7-8日『ラジオと同じようなことをわざわざ書いてみました』
イカ同文40やってます。
イカ同文41やってます。
別に今日に合わせなくてもいいいつものやつですけど。
今日は天てれ公式サイト開設発表の放送から12年という日になります。
12年。
自分自身のことなのに数年前にはまったく考えていなかった今がある時もある。
20歳となると学校選び、仕事選び、なども経験した後で、当然いろいろなドラマがある。
今回、僕が大きく話題にしてる『公式サイト12歳』だって、中学生寸前。
割と平穏な生活をできてたとしても、自我ってものもあるだろうし、でも環境を含めたどうにもならない自我を感じてたりしてもがいてるかもしれない。
天てれ。
天てれファンからしたら『神』なのかもしれない。
その番組にたどりついた一人として、なかなかすごいものにたどりついたなと思ってる。
もともとそんなにテレビを見てないのもあるけど「これだけ見てればいいや」ってぐらいに思ってる。
でも、システムとして考えた時の天てれって大変だと思う。
ある程度方向性を決める人がいて・・・でもそれも数年ごとに変わっていて・・・その人が『これがいい』と思ってても、仲間の意見、視聴者の意見、いろいろな事情でできないこともあったり、そこにはいろいろな苦悩があるはず。
それをなんとか形としてまとめつづけてるのは素晴らしいことだと思う。
そして、その中でずっと新しい放送をしなければいけないテレビ番組として永遠に続けることは不可能だけどヒット企画(これは全体的な話ではなく、見てる人それぞれということでいい、それは素晴らしい戦士を選んで連れてきて育てて楽しませたなんてこともふくまれるだろう)などが生まれ、そういう何かがあって天てれへの期待が続くのだろう。
天てれは一年に一度リセットが義務付けられた特殊な番組。数年に一度はすべてがガラリとひっくりかえることもある。
それを見続けてる人は一番良かった企画とか戦士とか司会者とかいろいいろ頭の中にある。
しかも、番組のコーナーの形もいろいろ、とても教育的なものからNHKらしからぬものまでやってきた。
これは大変つらいことの一つだね。
何をやっても『あれより楽しめない』どんな戦士を連れてきても『あの元戦士よりはね』となっちゃうんだ。
希望でもあるんだけど『このコーナー僕あんまりですけど、いつか変わるんですよね』って。
ま、僕もあんまり書かない方だけど、いくつか気になることを時々書く。今日は普段と違うことを一つ。
教育番組として、あんまり巨大な組織に協力するだけじゃなくて(天てれに協力してもらってるのか、天てれという人気番組がそういうものに協力してるのかは微妙な話だと思うんだ)、時には野草を摘みに行き、飴細工修行をしてみたり、そうね有名人を使う時もスタジオに呼ぶんじゃなくて天てれが向こうに行って普段どんなことをしてるのを見るのもいいかもしれない(これは僕はあんまりのぞまないことだけど、たとえばの話)。
今まで聞いたことはないけど「天てれでオカリナを見てその道に進みました!」「天てれでリニアモーターカー見て、開発者になろうと思いました!」とか、そういうことがあるんじゃないかと思うと僕もホッとするんだ。あくまで教育番組を勝手に見てるって感覚。
いや、一方で、そんなに多くの人と変わってないような、てれび戦士をアイドル的にとらえ見てる部分はまったく否定できないけど。だとしても、そういう中で見たいって気持ちがあるんだ。
天てれ20歳。
公式サイトも12歳。
きっとまだまだ成長中。
9-10日『漫才の秋』
イカ同文桃太郎42やってます。
こんな書き方をするとなんだけど、どうしても同じ人(僕)が書いてるので同じようなネタを書いてしまいます。
もし数年見てくれてる人がいたら『それ、凜でも同じこと書いたろ?』とかツッコミがあるかもしれません。
でも、時々、何かが降ってくるときがあるんです。今年はマネージャー世界に専念してるせいか(本当はここでもいろいろ爆発させなきゃいけないんだけど)とんでもなーいのが降ってきたのは、久しぶりで懐かしい感覚でしたけど。
そのアイデアを形にしてる時に結局僕の癖が大きく出ちゃうんだけど・・・
そんな突拍子のないアイデアでできたファデンおかだの劇中漫才は次回43で!
ってゆうか、いきなり漫才書いちゃったから、それをどう話の中に入れるか決まってないけど。
11日『感受性の秋』
そんなわけで毎日ニュースで悲惨なことの2~3つは平気で放送してるよ?ニュースになってない悲惨なことはいっぱいあるよ?
というわけで、みんなで目先のニュースに「あーだこーだ」さわいでもなんも解決しなさそうなだけでなく、その感想でさらに言い争いにまでなってしまうともういたたまれないので、「この世をよくしたい」と念じるように考えながらひとつひとつの話は無視しようと心がけてます。
でもね、それでも、なんかのタイミングでスルスルって入り込んできちゃうことってあるんだよねえ。
どうやったって当事者の感覚にはたどりつけないけど、なにが正しいことかなんて一切たどりつかないけど、重さの一部がズシーン。
だからって真面目なことを考えても・・・何も生まれそうにないので、妄想世界に入り込みます!
うん・・・でも、そういう時にあらためて考えると、マネージャー背世界の人たちは能天気すぎるなあ。深刻に書かれても困るだろうけど、そういうんじゃないし。
(久しぶりに全部読み返して、かなーりな矛盾を見つけてしまったけど・・・放置しよう)
12-16日『いろいろな秋』
あれ?いろいろたまってるねえ。
いいや、全部ラジオで一発にしよう。
17-19日『もう夜は寒い秋』
イカ同文桃太郎43やってます。
20-22日『パズルの秋』
いや、きっと気付いてる人はいっぱいいると思うんだ。書いてる人もたぶんいるんだ。
「そういえばスタジオで結局ミニコントになることがなくなって対決増えたな?」
ある時は遅刻をしてごまかしたり、外国人のクレームを対応したり・・・
ワルラジではそういうの見るけど。
あ、そっか・・・そういうのは育成計画で見てたんだな。で、育成計画は対決になっちゃったからか!
見えてる画面をただ追うのは正しいことなのか愚かなことなのか、僕はいまだにわからない。
23-24日『パソコンの秋』
イカ同文桃太郎44やってます。
秋の夜長にするパソコンも良いもので・・・大問題ではないから急いでないけどなんとなく気になることを解決しようとしたり、プログラムを組んでみたり。
ブラウザによってはCSSが無効になってるなあ。
(イカ同文の文字が大きめに見えてれば有効)
でも、いろんな状態で見てる人がいるからねえ。
それ全部はコントロール・・・しなきゃいけないんだろうけど、できませーん!
背景の色さえ変わってないなんて報告もあったからねえ。
そういうこともあるからメイン文字は白は二度と選ばないって心に決めたけど(背景が変わらないのに白文字=なにも文字が見えない)
プログラムも、本当は知ってるよ?
"GOTO 延命杏咲実"とかいう突然日本語が出てくるプログラムは避けておいた方がいいって。
でもGOTO ~は戦士名に決めてるんだー。
(そして、そもそも、GOTOを乱発すること自体がプログラム初心者丸出しなのも知ってるよー)
25-29日『秋の四週目』
うすうす気づいてたけど、総集編まで予定では三本・・・しかも天てれの放送を見て、もう一本やりたいと思っちゃう・・・無理だろ!
ネタは使命感みたいなものもあるけど、やる意味あるのかなあ?と思ってるラジオもやらなきゃ。
30-31日『スポーツの秋』
イカ同文桃太郎45やってます。
その他は・・・ラジオの方で・・・言いたいこと特にない気がするんだけど。
(11月)1日『前田秋』
秋のネタが切れたな。でも天てれ的には主流の秋か?96-97二年間で何度かこのネタやってると思うんだけど?
再放送週がやってきましたので、ラジオ収録しました。
2-5日『芸術の秋』
選挙が遠いからかなあ・・・最近各種祭に政治家が来ない!あるいは代理人ばかり!
そんなわけで某祭に出かけてまいりました。
6日『再放送の秋』
イカ同文桃太郎46やってます。
ついに替え歌登場。
うん、シチュエーションを振ってからの替え歌って、一格落ちるよな、とは思ってますけど。
7-8日『もう秋って言うか冬って言うか』
イカ同文桃太郎47やってます。
いわゆる総集編です。
うん、最近総集編って感じじゃないけどね。
