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ロレックスはペアウォッチとしても最強だった!

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王道中の王道ROLEX。日本一、いや世界一知名度が高いロレックスですが、みなさんはロレックスのこと、ちゃんとご存知ですか?

なんとなくカッコイイから、資産価値が高いからと言って選ぶのはもったいない。なぜなら大人の男性にとっては身に着ける腕時計はご自身のステイタスとも直結します。

さて、今回はリクエストをいただいたので少し趣向を変えて、ロレックスは「ペアウォッチ」としても非常に素敵な時計です!という観点でお話をしたいと思います。

ペアウォッチの良い所は一緒に着けて出かけることや、コレクションをすることで腕時計を所有する喜びが何倍にもなることですよね。

ロレックスには様々なモデルがありますが、私が特にペアにオススメしたいのはこちら。
この3モデルには華奢な腕の女性にもピッタリな小さめのサイズバリエーションがあるからです♥(最近は女性でも39mmぐらいまでの大きめのサイズの時計をするのがトレンドなので、個人の好みでお好きな物を選んでいただければ♪)

1.オイスターパーペチュアル
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主張しすぎないデザインが着ける人やシーンを選ばないので、万能な一本。シンプルなデザインにも関わらず圧倒的な高級感を放ちます。

2.デイトジャスト
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モデル名の通り、12時に日付が瞬時に変わる「デイトジャスト」機構を搭載したモデル。ブレスレットやダイヤルの色・装飾の種類が豊富なので、選ぶ楽しみがありますね。

3.ヨットマスター
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大人のマリンスポーツをテーマにしたヨットマスターのスポーティーでハンサムなデザインは、アクティブな方におすすめです。ハイエンドモデルならではのラグジュアリー感もあります。34mm~37mm径のボーイズサイズは女性が着けるのにもオススメ。
(以前はさらに小さいレディースサイズもあったのですが、現在では生産終了していますね。)

この3つと別のモデルを組み合わせて、雰囲気や色合いに共通点を持たせる「リンクコーデ」として楽しむのもいいですよね!

#腕時計魂でロレックスをパートナーやご友人、ご家族とペアウォッチとして愛用されている素敵なオーナーさんを多数お見かけしましたのでご紹介したいと思います。


左:41㎜径「126334」、右は36㎜径「126233」と教えていただきました。ホワイトゴールドのモデルとイエローゴールド×SSのコンビモデルですね!こんな風にデイトジャストをペアウォッチにするととてもラグジュアリーですね。


こちらは40mm径のサブマリーナー「116610LN」と36㎜径のエクスプローラー「114270」のリンクコーデ。左をパートナーさんがされていて、右はご本人がされているそうです。色合いや雰囲気がマッチしていて、とっても素敵な組み合わせですよね!
こちらは左が40㎜径の「16622」で右が26mm径のレディースサイズ「169622」ではないかとお見受けします。どちらも現在は生産終了になっているモデルですが、爽やかで素敵なペアウォッチですね。

こちらはペアとしてお使いかは実は不明なのですが、お写真のように文字盤のカラーを同系色でリンクさせるとペア使いとしても素敵なので掲載させていただいております。左は40mm径のサブマリーナー「116613LB」、右は28㎜径のオイスターパーペチュアル「276200」ですね。

女性同士のペアウォッチもとても素敵ですよね。親友同士や姉妹で着けたら絆が深まりそうです。
上は26mm径のデイトジャスト「179160」、下は36mm径のエクスプローラー「14270」のようです。華奢な女性の腕に着けると男性がするのとはまた違った表情になりますね。

電子機器の発達により、現代では腕時計は必需品ではなくなりました。その代わり“あえて”身に着けるものだからこそ着ける人の人格やセンスがそこに問われるのですよね。

ロレックスは婚約記念品や結納返し、アニバーサリーなどにチョイスされる方がとても多いそうです。それもそのはず。長く使っていても壊れにくい耐久性の高い腕時計であるのはもちろん、ロレックスはどのモデルも基本的なデザインが大きく変わることはないのでずっと時代遅れになることがありません。

メンテナンスを数年に一度しっかりと行えば、一生使えるというのは大きな魅力ではないでしょうか。ロレックスはどの年代の方がしても素敵な時計ですよね。

大切な思い出が詰まった時計をずっと使い続けられるのってとても嬉しいことですね!

【リシャール・ミル】リシャールミルジャパン基金 チャリティオークション2020開催。

リシャール・ミルスーパーコピー】リシャールミルジャパン基金 チャリティオークション2020開催。

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リシャールミルジャパン株式会社は、2011年より東日本大震災、2016年からは熊本地震に対する復興支援を、また、リシャール・ミル ファミリーが運営する国内外の財団等へのサポートを目的として、継続したチャリティ活動を行っている。2018年からはチャリティ活動をより一層明確にするために「リシャールミルジャパン基金」を設立した。

新型コロナウイルス感染拡大によって開催を見合わせていた、今回のチャリティオークション2020には「RM 67-02 フェルナンド・アロンソ プロトタイプ」を1点出品。落札金額の全額およびチャリティボックスに戴いたお志は、責任を持って各団体へ寄付する。

チャリティオークション出品商品
RM 67-02 フェルナンド・アロンソ プロトタイプ 1点

リシャールミルジャパン基金 チャリティオークション2020のために特別に出品された、非売品モデルです。
レーシングドライバー フェルナンド・アロンソ氏のヘルメットに使用されている色がモチーフとしてあしらわれています。

キャリバー:自動巻きキャリバー CRMA7、
サイズ:47.52 x 38.70 x7.80㎜、
30m防水、約50時間パワーリザーブ、
ブルークオーツTPT®×カーボンTPT®
参考価格 17,300,000円(税別)※RM 67-02他モデルより参照

お申込み期間

2020年6月1日(月)12時より
2020年7月31日(金)19時まで

ご納品

2020年8月中旬予定
なお、出品商品は納品までの間、オークション周知の為、リシャール・ミル銀座、大阪、また弊社イベント等で展示させていただきます。

オークション方式

封印入札方式 ファーストプライスオークション
指定のお申し込み用紙に必要事項を記入の上、リシャール・ミル 銀座または大阪の店頭もしくはFAXにてお申し込みください。
*落札後の返品・キャンセルには応じかねます。
*お申し込みはお1人様1回に限らせていただきます。

即日開票

落札金額はリシャールミルジャパンWEBサイトにて発表いたします。
最高落札者複数名の場合は、厳正なる抽選の上で決定させていただきます。
落札発表はリシャール・ミル 銀座または大阪からの連絡をもって代えさせていただきます。

主な寄付先

・認定NPO法人カタリバ(東北)
・熊本城・阿蘇神社等被災文化財復興支援委員会(熊本県)
・ラファ・ナダル財団(スペイン)
・バッバ・ワトソン財団(アメリカ)
・YBアフレイド財団(ジャマイカ)
・エスペランス・バンリュー・スクール(フランス)
・イエロー(アメリカ) 他

コピー 激安 代引きお問い合わせ先
リシャールミルジャパン株式会社 TEL.03-5511-1555

・・・イカ同文(天てれとインターネットと、あるいはただただリンクをはるだけのためと)

最初に書いてから4~5年かしら?
そして4度目ぐらいの書き直しでしょうか。

影響力のないページをいくら作っていくらリンクを貼っても無意味と思いながら「このツール使ってみない?」ってダイレクトメールが来たから作ったページなのですが・・・そのサービスも終わってしまったので移転させてみたのですけど。

さて、今や、そのリンクを貼りたいページが事実上、休業中です。
どちゃもん漫才とか書けないことはないと思うんだけど、あんまり妄言はSNSで書きたくないんだよねえ。

ネット全部が『利用者は気軽に記事を書くだけ!』時代が来るのやだなー、って思うの。

cgiとかいろんなのがある時代が続くといいなあ。

技術はないけど。ちょっとはサイトを作ること(作らなくてもいいんだけど、別のこととかで)とかで苦労して、インターネット空間について、考える機会をもってもらいたいんだよ。

あんまり批判的なこと書いちゃうと自分に返ってくるかもしれないからあれだけど、SNS的世界のスケール感が僕にはつかめないんだよね。

どこの誰かがしかけたのかわからないような、なんて名前だっけ?「これ見た人は同じアンケートに答えてくださーい」みたいなやつに簡単に反応したかと思うと、目の前の人を公共の場で簡単に傷つけてみたり。

大きなことを考えるのは大事だけど、目の前の平和がなっきゃ大きなこと考える余裕もないのに。

そして、これをつきつめるとSNS的なところに参加はしづらくなる。仲間か仲間じゃないかだけで人を選ぶのは難しい、僕には何を選んでもだいたい少数派になるというのもこの感覚に影響してるんだろうけど。

もっとうっすらと「2年4組で一緒になっちゃったからには仲良くやろう!」ってね、そんな感じでやりたいんだよ。

いや、もちろん学校は学校でハードで、そんな簡単じゃないけど、役に立たないことが多いけど一応最後は責任を取らされる先生・校長先生・教育委員会とかあるけど。

天てれファンだけしかいないと思ってれば書けることがSNSじゃ書けない。

SNSじゃ事件が起きても誰も責任なんて取らないんだ。自分のお気に入りの人だけ集めて「僕の仲間の中では~が多数です」、当たり前じゃん。自分に意見の近い人を集めて。

これだけでもスケールがよくわからないんだけどさ。有名人をどうとらえるかもわかりづらいね。同じツール使ってるとさ。

話しかけて気軽に答え返されても困るし、無視されても切ないし、ましてや『お前が変な反応をしたせいでみんなに気付かれた。天てれファンには知られたくなかった』なんて言われたら参っちゃう。

有名人も同じ人間だと思うけど、でもバカバカしい喧噪に巻き込まれた状態で見ちゃうと夢がないんだよね。いや、だから同じ人間だってことで関わってみたい人がいるのも全く理解できないわけじゃないけどね。テレビと同じで(あ、今やデータ放送で参加しちゃえる時代だけど)ただ、観察してたいって気持ち。

とにかくそういうことじゃなくて作品で夢を見せて欲しいんだ。まあ、テレビ番組がネットで意見募集しちゃうとなると逆転現象になるって、まだ抵抗感があるんだ。

ネット上にでてきてもいいけど、もうちょっと「ここ一番」感が欲しいかな。いろんな人が意見を優先的に聞いてくれるんだから、ひとつひとつに反応しないでさ。

そうね、作品を作って欲しい。作品で勝負して欲しい。

感覚が少し古いのかな。月刊誌を買ったらそれをじっくり読むというのと、いつでも外でも家でもSNS更新を待つのはせわしなさも違うけど、やっぱり、うーん、ひとつひとつが荒っぽくなってしまうんだ。それでもいいって考え方をする人も多いだろうけど、やっぱり怒ってる人もいるからね。僕なんかは「そりゃ失言もするだろうけど・・・寛大でいたいけど、よろしくないなあ」ってね。

リアルタイム交流サイトにいたころは失言もしたけどさ、僕自身がね。

だから今、僕は勝手に妄想をする。そして天才てれびくんはおもしろい番組だけを作って欲しい。別にネット上でのあれこれをわざわざ玉石混合のステージに落として提案してくれなくてもいいのに。

そして、インターネット上にはいろんなことがあった方がいい。

本当は、天てれファンが集まれる場所が欲しいけど、今はその時期じゃないらしい。

すっごく面白いことやってるとは思ってないけど、いろんな人がいるんだし、人とは違うことやるのも意味あるのかなあ、って思ってたから天てれをエサにネタを書いてる、書き続けてる、しばらくおやすみすることになるけれど。

ま、僕の全力を使える「2年4組」というゆったりしたスペースがもしあったらできたら、そういう場所で暴れてみたいって欲望はあるけどね。

何人かの人がしつこく、僕に作品を書くことに期待してくれてるみたいで、それはすごくうれしいことなんだけど、書いてみたい気持ちもあるんだけど、書くことあるのかなあ。
大天最後の年に頑張ったから、L天最後の年を来年と決めつけて・・・できたらいいですね。
天てれ以外で仕入れたネタも溜まってるんだけど。

こーはんせん


(9月)26日『てれび戦士特殊表記B』

えーん、いまだに今年度のてれび戦士の誕生日がわかんないよー、という今日は田中樹里の誕生日だよー。

はっ!もう天てれも半分過ぎてるじゃないか!
なんで今まで何もしてこなかったんだ!

いやいや、今はね、現役戦士はやってないか?だけど、ネット上で元戦士がわちゃー!わちゃー!といろいろやってるけど、前はそんなことやってなかったわけだから、ネット上でやることはしょうもないことなの!でもそれが僕は好きなの!
というわけで、しょうもないことをやるんだけど。
てれび戦士の名前を並べ替えてみようってね。
これは天てれの放送でもかつてやったこがあるからね。
「佐久間信子」→「熊の子サブ」とか
でもあんまり戦士名ではその時もやらなかったかな。どうしてもやりづらい名前もあるし。

さて、今年は新人戦士も12人いるし、ちょっと行けるところまで頑張ってみようと思ったわけですよ。
ああ、この感じ懐かしい。
ただ情報を見てるだけじゃ味わえない感じ。今ネタも書いてないし。天てれに対して脳を使ってない感じだし、無駄な事と思いながらワホーイ!盛り上がってくる。

で、強引ながら12名作ってみた。
『赤崎月香』→(皐月か、秋か)
五月か秋か迷ってしまうのは異常気象。今年も春と秋を飛ばした極端な季節が来そうな感じね。
『齋藤茉日』→(『ヒマ』と言う猿)
これは文句なしの出来じゃないの?茉日にもオラウータンのマネをやってもらおう。
『辻村晃佑』→(つむじ裏消す子)
ちょっと強引だなあ。強引だからこうして説明文までつけてるんだけど。つむじの裏を消すってなんだ?もっと言えば、せっかく並べ替えてるんだから名前と苗字をグチャグチャにしたいけど、あんまりバラバラになってない。
『瀧澤翼』→(ざわつきタバサ)
どこぞのブランドがざわついてるんでしょうか?NHKの放送では使えなさそうだけど、語感はちょっと気に入ってるのでゴー!
『飯島緋梨』→(海女、烏賊いじり)
これもキレイにはまった方か?でも、海女さんって烏賊いじりますかね?
『小西憧弥』→(牛と小屋に)
アルパカと小屋に、牛と小屋に。
『林武尊』→(たけし流行る)
もうちょっとどうにかしたかったなあ。たけしって誰だ、たけしって。
『原田明莉』→(だから羽蟻)
何かを説明してる明莉に対して首をひねったら「だから羽蟻」どんな話かはわからない。どっちかと言えばこのセリフ明莉というより緋梨にあいそうだけど、やっぱり「羽蟻」についての説明をする場所が思いつかない。
『笹原尚季』→(花咲お皿)
かつおでもいもけんぴでもない、お皿に花を咲かせましょう!
『小澤竜心』→(theおわん修理)
でも、スープを飲むお椀は修理中。
『桐畑カレン』→(は?金利語れ?)
次の異次元獣はお金かな?お金の便利さと脅威さを説明してもピンと来ない!金利ってなに?グレーゾーンってなに?
『杉本瑛』→(荒木・杉本)
どこかにいそうな漫才コンビ。え?手抜き?苗字と名前をバラしてない?オチはすごーいのでやるか、スカすしかないじゃーん。お皿→お椀で終わりにしてもよかったんだけど。


27-(10月)5日『その先に』
いつかL天も昔になるんだぜ?
信じられないようなことでもあり、それの繰り返しでもあり。
大天のことももう遠い昔。
ま、あれは一応三年やったしね。いいこともわるいことも満腹くん。未練はあんまりない。
強いて言えば、誰か残ってたらなあ、イカ同文続けたんだろうなあ、それはやってみたかったことだけど。

異次元獣のことについての漫才とか、今の戦士のキャラもつかみかけたから書けないことないと思うけど。あんまり単発でやる気もないんだよねえ。
やるなら楽しいことも苦しいこともある連載で。そう思ってしまうのです。


6-8日『タイプ』
今の天てれではありえないかと思ってたようなタイプわけのコーナーがやってきた。
最近はそうでもないけど長年テレビで性格テストと言えばこの人って人の慣習だったわね。2010年の生放送の時も2009年の単発の時もこの人だったけど。
2009年は、成吾くんとまったく同じ回答をしたので、僕は成吾くんみたいなものです!と豪語してたので、今回もそれができるとウキウキしてたのですが・・・

あまりにもかけ離れてた。
いや、テストをやる前からわかってたんだけど(あの頃も、テストではそうだったけど、本当は成吾くんより近い気がする戦士もいたし)・・・
一番近かったのが、杉本ちゃんだったんだけど。それでもかなり遠めの意味で・・・

でも言い切ってしまいましょう。
そんな瑛風の僕が明日からも何かを書いていくでー!


9日『早くも年度末を思う』
総集編的な木曜日。
いや、今週すべてが総集編的なものか。
さて、考えるんだけど、年度末の放送が「総集編」みたいなのと「挑戦企画」みたいなのとパターンがあるけど、僕はどっちを好むのかなあ。
やっぱり総集編的なのが好きらしい。
もっとも今の天てれが最後の最後に挑戦企画・・・って言い出して「生放送中に異次元獣300体倒します!」なんて放送をされても困るんだけど。
そんなサービスいらん!(約束通り、瑛風に終わらせた)


10-12日『ピンクのときめく風』
なあ8GBのを4GBに絞ったらMTKって残るん?削られるん?
ちゃんと残りました。


13-16日『たまごっちでにぎやかだった頃』
同期・同性・同学年で金魚に乗り込むとちょっと燃えるよね。

長野五輪ねえ。もう天てれはやってたし見てたけど、五輪を見た記憶がない。もう再放送期間みたいな時期だからアマーノタウン(トリオザジーニアスはトリオって名乗ってるのに四人組なんだぞ)は五輪期間中かもしれないけど。
そんな昔の五輪を長野の話として推して来ます?って思うけど。のちのち東京やる時にこのままじゃ6年後・5年後の東京五輪が危ない!って話は許されないんだろうなあ。

2114年の御老人であるところの麿長官が孫で2004年生まれの笹原君が祖父ってのは無理がある気がしたが。時空で何か歪めば、今は違っても結局、長官の祖父になってしまうかもしれない!


17-19日『干されMTK』
MTKが一段落ついたけど、最近、微妙に生放送で歌を唄ったりする、ひょっとしたらそれを逐一保存してる人がいるかもしれない。
もうちょっと形になってたら僕がそうしたかもしれない。
でも、MTKはなかった時期もあるからねえ。そう思うと96年97年のストロベリー・パフェのライブがデジタルオーディオに入れられるなら入れたいと思うんだけどなあ・・・忘れ去られた日々。


20-(11月)2日『お前がどちゃもんか!』
「初恋の思い出とは、その相手ではなくその時の自分の思い出なのだ」と、天てれに曲を提供したことのあるミュージシャンが言っていた。

天てれに魂を丸投げしてる僕は「天てれのスタッフが選んだ戦士ならすべていいはずだ」と思い込む。

あまり昔のことを言ってもしょうがないけど、MAXと戦士と大の戦士とLet'sの戦士は傾向は同じなのか?違うのか?少し違う気がする。

でも、そんなことはどうでもいいのだ。

戦士たちは「今」をかける、かけぬける。

ただ、今回は少しだけちがった。すべての戦士が変わった。一気に「昔」がやってきた。大天三年間の十月のMTKが思い出せるだろうか?すぐには思い出せない、本当にそれで正解なのか不安だ。

新しい戦士は「今」をつくる、つくりつづける。

そして「昔」は「伝説」になった。最後の恋も甘酸っぱいですね。それが誰ということではなく、それがつながってきた歴史を見届けた自分の思い出ということなんだけど。


3日『歴史が意味を持ち、歴史が意味を失う』
そういう意味じゃ長すぎると思うんだ。どれだけの人が天てれを去って行ったのか。
いや、天てれというものが1000年続いて、もしそれを生きてて見続けることが僕にだけできたなら、見てるってだけで価値があるんだろうけど。


二学期


(9月)1日『天てれ再開』
1日から天てれって珍しくない?
で、調べてみると2003年の南の島の秘密基地がそうらしいんだけど。
いやいや今年も負けてないです。大阪にはいつもの二人じゃなくて四人が出動してますからね。
未来人のいない間に、いろいろ戦士が浸食してるけど。帰ってくるまで武勇伝を重ねると良い。


2-3日『その心配はなくなった!』
もちろんね、特別な放送があったら楽しいわけです。
特別ってだけで楽しいのです。
実際それがおもしろい・おもしろくないは別問題なんです。
意外とのちのち特別な放送って見返さないし。

でも・・・そんな時の敵が『Eスポ混信障害』!
え?Eスポ混信障害って何かって・・・教えなーい!
とにかく異次元獣より怖い敵なのさ!
この九月の天てれ再開の時にはやられることもあったんだよ。

とうぜん、その頃だったら訓練教官代理なんて登場しなかっただろうけど。

そんなことを突然思い出しながら、ふわふわした感じで見る天てれ。
頭の片隅にはなくはないですよ。桐畑・杉本でネタを書いて見ようか?とか。
でも、やるからにはね。と思うと何もしないまま時間は過ぎて行く。


4日『嘘ではないが事実でもない』
「今ね、てれび戦士と視聴者が枚挙して浜村淳を追い掛け回す生放送やってるんだよ。え?ちがうちがう出川のシリーズは終わったの」


5-7日『心は熱湯風呂 ドキドキな気持ちが示す驚きの温度計』
空宙ブランコ風です。
そうか、夏は三年間クエストしてたんだな。
来週は北海道らしいけど、北海道は特別な放送でも良く行く地域。
そういう意味じゃ、毎回が地方ロケって今の天てれは贅沢なのですよね。
ヘイ!てれび戦士よ、どこかの小学校に入ってみたら、とうもろこしをごちそうになっちゃえばいいじゃない!


8日『羊』
1998年なのは間違いないというわけで一瞬北海道でのロケと勘違いしてしまったけど・・・
ジャスミン・アレンさんが、他の戦士が羊の毛を飼ってる時に「血がボワっ」などと脅かしてるのは1998年6月15日の牧場に行こう、ではないかな?
笹原尚季くんそんなことされたらさらに泣いちゃうよー。


9日『一日ピザと一年ピザ』
あ?さらに泣いちゃったね?
こら、ジャスミン。感受性の高い笹原君になんて仕打ちを・・・してないのか。妄想の話だった。

昔さ、パン屋にね、石狩ピザと十勝ピザってのがあって、十勝の方が好きだったけど、ざっくり北海道ピザな天てれ。あ、でもイメージとしてその時のパン屋の具から言えば十勝ピザって感じだね。

というわけで、なんとなくこのシリーズは昔の天てれの記憶を呼び戻すなんてことにしようかとも思ってるんだけど、ピザと言えば大きなのがあるからなあ。
1999年度ピッツァピッツァ、一年かけてやられたら叶いませんわー。
壮大だけど、視聴者としてマネすることもできませんわー。砂浜に海水捲いて塩なんて作れます?桑安と舞に責め立てられたら須田風男子としてはやるしかないかもしれないけど、残念そんな女子は周りにいない!


10-11日『クリオネ』
うーん・・・
そんなわけで無理やり、できるだけ過去の天てれに結び付けようなんて思ってるこのシリーズなんだけど、氷にしがみついてイグルー・・・中華鍋で相撲というなら相撲でも中華でもいくつか浮かぶけど・・・

クリオネ行きましょう!それも微妙なやつを!
ただ・・・放送日特定できなかったのが残念。
2006ハーフミニッツショー一木有海『ものまね水族館』ってのがあるね。
クリオネのバレエ。トラフグのマネ(をすると言っておいてやらない!)

それはそれとして大阪での異次元獣との戦いが9月25日だと聞かされると「天てれが金曜までの番組のままだったら、田中樹里の誕生日に大阪決戦かあ」などと考えてしまいます。
100年は大げさですけど、もう16年ぐらい前の戦士か・・・100年後もそんな未来じゃない気もしてきます。


12-14日『3000日前の天てれ』
それじゃ、そんな2006年度であるところの3000日前の天てれを。
ほぉほぉ勝手議会では親が宿題に指図しない法案とな?そんなことをやってたらしい。

で、その翌日というか9月13日から3000日前が今日のターゲット。

2006年6月27日

新ユゲデール物語『惑星ウリハッド2』
賞品の石盤を狙い、映画のヒロインオーディション中のてれび戦士(篠原・木内梨・細田・エリー・女装笠原・女装小関)たちのところに乱入してくるご存知ビジュアル系エキストラたち。
剣術で演技オーディションに挑む羅夢だったが、台本を無視して勝ったりもしちゃう。
オーディションが進まないことにいら立つシロサワ監督。
魔法映画『ハトーポッポー』のオーディションということで魔法を披露して監督に気に入られた。
ここで、ビジュアル系エキストラ(零たち)がキレるが・・・つづく!

放課後コロシアム『ロープダッシュ20』
福岡県で日向滉一が完走

ハーフミニッツショー永島謙二郎
いろいろ恥ずかしい自虐ネタをやった後、ネタをやってることが恥ずかしいという高等テクニック!

おしえて!お宝鑑定人『ところてん突き』
千葉一磨「江戸時代の」
木内梨生奈「日本でできた」
川﨑樹音「おみくじ箱だと考えられます」
みみぃ「おみくじ全部出てきちゃうよね?その棒なにに使うの?」
話し合った結果、こんにゃくを押し出すってところまでは言ったけど不正解。

天てれミッション『水切り』
滉一と樹音が歩いていると、水切りをやっているおじさんがいた。
この人、天てれでも複数回出てると思うんだけど。
少し試してみて、滉一は10回超えるが、樹音はまるでダメ。
家に連れて行き、石のコレクションを見せる。
コツを聞いた樹音は、はかりを使ってとにかく軽い石を探す。
投げ方も教わり・・・いざ挑戦!
滉一は24回、途中まで苦戦してた樹音が26回


15日『scuf』
高知ですか。
割と最近のこと思い出しちゃったな。
てれび戦士総取り替えじゃなかったら何人かは残ってただろうけど。

2012年5月頃の生放送。
たぶん、お出かけ列島9500(2012年度)の一回目。
竹原司が、KTTKを食べに行きましたねえ。
あの時も塩だったかな?おいしそうだよねえ。
でも、せっかくあの時はKのサンドイッチ開発したんだから、どちゃもんに食べさせて機嫌伺ってみようぜ!

KTTKってちょっと燃える単語だよね。TTKって入ってるし。
でも、この省略語って雑だなあ。
学校の授業中にてれび戦士の名前を書こうと思ってこういうことやってる人もいるんだろうけど。
HDARとKNTYが高知でどちゃもんを探している!
でも、僕は一ひねりしてます。一応ルールはあるんですけど・・・ひねりが過ぎて暗号クイズとしては成立しません!


16日『龍馬』
というわけでさらに高知。
天てれにも、リョウマはいたわけで、その名前を活かして龍馬のパロディもやってたし銀二郎選手のモノマネもしてたし、いまだに最初天てれ公式ホームページに出た稜駿と真優香の衣装が実際のモノとちがった理由が不明のままなんだけど。
そういや、どちゃもんの声をやってた人もそのリョウマのいた2010年にはレギュラーでしたねえ。


17日『スポーツチャンバラ』
絶対天てれでやってるはずなんだけどな・・・思い出せない・・・もやもや・・・そんなに遠い昔じゃない・・・
いや、遠い昔じゃないと言っても五年ぐらい昔かもしれないけど・・・じゃあ遠い昔じゃないか・・・

じゃあ、浜村淳さんは一応浜村淳役で出ましたけど(どちゃもんでもあるけれど)、坂田利夫さんはスプーン工場の社長ですか・・・もう何が現実で何がフィクションかわからなくなりそうだけど。
あ・・・でも96年のクイズとか出てそうだよな・・・自信ないけど・・・あの頃、無駄に大人チームでいろいろな人が出てるからな・・・
そして、ビットワールドが天てれだった時代にはもうコーナーナレーションやってたんじゃないかな?
今日はうろ覚えだらけだな。

あ!地震が起きて幻となった1998こどもの日特番に坂田は出るはずだったはず!
幻になったけど・・・
そのリハーサル風景がのちのち生放送で放送されたんじゃないかな・・・

あ、篠原愛実がフルーツポンチを食べる時、左手でスプーン使ったんですよ!
基本右なんだけど、左利き生まれなんじゃないか?と思う行動が時々ありました。
天てれに登場してまず甜歌にボールを投げつけた時も最初に左で投げたんじゃないかな?


18-22日『歴史を変える』
天てれは、時空を何度も行き来してるけど優秀な過去のてれび戦士をその時代のまま連れてくることは一度もしたことはないんだ!

屁理屈言ってみました。
半年たった今でもふと「あの大天戦士も残ってくれたらもっと楽しかったなあ」なんて思うこともありますけど、歴代176人から12人選んでいいなんて言われてもこまってしまいます。
過去は過去だから懐かしめる部分もあるからねえ。
さて、そんな中で、今日は屈指の天てれ出演年度数を誇るげんしじんさんの話かな。
初登場は、棚橋由希・阿部七絵の師匠として、というかキャイ~ンが引っ張り出した(と認識してるけど、真実はしらない)1997か。
その後もコーナーを転々としながら天てれに居ついて、レギュラー後も何度か登場。
しかーし!あのネタは一年に一回も見れてないんだよなあ。
なんじゃそりゃそりゃわけわからん!


23-26日『前半終了』
ロケット、って言うことなら真っ先にダヴィンチの迷宮が浮かぶなあ。
あれはなんだろ?理科のコーナーってことになるのか?
ロケットの歴史をCGキャラクターが伊東亮輔・篠原麻里に教えてた。
戦士服とはちがう衣装にも注目!ってロケットの話でもなんでもなくなっちゃうけど。ほとんど覚えてないもんだね。

あ、ロケット・モグラーなんて歌もあったか。

何はともあれ前半戦終了。
年度によっては10月から結構変わることもあるからねえ。
さすがに今回は大きく変わることないと思うけど。大きな山をひとつ乗り越えてどんなことが待ってるのか、楽しみです。


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