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記事一覧

・・・イカ同文(天てれとインターネットと、あるいはただただリンクをはるだけのためと)

最初に書いてから4~5年かしら?
そして4度目ぐらいの書き直しでしょうか。

影響力のないページをいくら作っていくらリンクを貼っても無意味と思いながら「このツール使ってみない?」ってダイレクトメールが来たから作ったページなのですが・・・そのサービスも終わってしまったので移転させてみたのですけど。

さて、今や、そのリンクを貼りたいページが事実上、休業中です。
どちゃもん漫才とか書けないことはないと思うんだけど、あんまり妄言はSNSで書きたくないんだよねえ。

ネット全部が『利用者は気軽に記事を書くだけ!』時代が来るのやだなー、って思うの。

cgiとかいろんなのがある時代が続くといいなあ。

技術はないけど。ちょっとはサイトを作ること(作らなくてもいいんだけど、別のこととかで)とかで苦労して、インターネット空間について、考える機会をもってもらいたいんだよ。

あんまり批判的なこと書いちゃうと自分に返ってくるかもしれないからあれだけど、SNS的世界のスケール感が僕にはつかめないんだよね。

どこの誰かがしかけたのかわからないような、なんて名前だっけ?「これ見た人は同じアンケートに答えてくださーい」みたいなやつに簡単に反応したかと思うと、目の前の人を公共の場で簡単に傷つけてみたり。

大きなことを考えるのは大事だけど、目の前の平和がなっきゃ大きなこと考える余裕もないのに。

そして、これをつきつめるとSNS的なところに参加はしづらくなる。仲間か仲間じゃないかだけで人を選ぶのは難しい、僕には何を選んでもだいたい少数派になるというのもこの感覚に影響してるんだろうけど。

もっとうっすらと「2年4組で一緒になっちゃったからには仲良くやろう!」ってね、そんな感じでやりたいんだよ。

いや、もちろん学校は学校でハードで、そんな簡単じゃないけど、役に立たないことが多いけど一応最後は責任を取らされる先生・校長先生・教育委員会とかあるけど。

天てれファンだけしかいないと思ってれば書けることがSNSじゃ書けない。

SNSじゃ事件が起きても誰も責任なんて取らないんだ。自分のお気に入りの人だけ集めて「僕の仲間の中では~が多数です」、当たり前じゃん。自分に意見の近い人を集めて。

これだけでもスケールがよくわからないんだけどさ。有名人をどうとらえるかもわかりづらいね。同じツール使ってるとさ。

話しかけて気軽に答え返されても困るし、無視されても切ないし、ましてや『お前が変な反応をしたせいでみんなに気付かれた。天てれファンには知られたくなかった』なんて言われたら参っちゃう。

有名人も同じ人間だと思うけど、でもバカバカしい喧噪に巻き込まれた状態で見ちゃうと夢がないんだよね。いや、だから同じ人間だってことで関わってみたい人がいるのも全く理解できないわけじゃないけどね。テレビと同じで(あ、今やデータ放送で参加しちゃえる時代だけど)ただ、観察してたいって気持ち。

とにかくそういうことじゃなくて作品で夢を見せて欲しいんだ。まあ、テレビ番組がネットで意見募集しちゃうとなると逆転現象になるって、まだ抵抗感があるんだ。

ネット上にでてきてもいいけど、もうちょっと「ここ一番」感が欲しいかな。いろんな人が意見を優先的に聞いてくれるんだから、ひとつひとつに反応しないでさ。

そうね、作品を作って欲しい。作品で勝負して欲しい。

感覚が少し古いのかな。月刊誌を買ったらそれをじっくり読むというのと、いつでも外でも家でもSNS更新を待つのはせわしなさも違うけど、やっぱり、うーん、ひとつひとつが荒っぽくなってしまうんだ。それでもいいって考え方をする人も多いだろうけど、やっぱり怒ってる人もいるからね。僕なんかは「そりゃ失言もするだろうけど・・・寛大でいたいけど、よろしくないなあ」ってね。

リアルタイム交流サイトにいたころは失言もしたけどさ、僕自身がね。

だから今、僕は勝手に妄想をする。そして天才てれびくんはおもしろい番組だけを作って欲しい。別にネット上でのあれこれをわざわざ玉石混合のステージに落として提案してくれなくてもいいのに。

そして、インターネット上にはいろんなことがあった方がいい。

本当は、天てれファンが集まれる場所が欲しいけど、今はその時期じゃないらしい。

すっごく面白いことやってるとは思ってないけど、いろんな人がいるんだし、人とは違うことやるのも意味あるのかなあ、って思ってたから天てれをエサにネタを書いてる、書き続けてる、しばらくおやすみすることになるけれど。

ま、僕の全力を使える「2年4組」というゆったりしたスペースがもしあったらできたら、そういう場所で暴れてみたいって欲望はあるけどね。

何人かの人がしつこく、僕に作品を書くことに期待してくれてるみたいで、それはすごくうれしいことなんだけど、書いてみたい気持ちもあるんだけど、書くことあるのかなあ。
大天最後の年に頑張ったから、L天最後の年を来年と決めつけて・・・できたらいいですね。
天てれ以外で仕入れたネタも溜まってるんだけど。

雲上腕時計ブランド、オーデマピゲがまさかの「クレイジーカラー」ロイヤルオーク オフショアクロノグラフを発売!価格451万円

雲上腕時計ブランド、オーデマピゲがまさかの「クレイジーカラー」ロイヤルオーク オフショアクロノグラフを発売!価格451万円

| オーデマ ピゲコピーを知らなければまさかこれが451万円とは思うまい |

スーパーコピー 代引き

なんとなくカラーリングがガンダムっぽい。

さて、「ロイヤルオーク オフショアクロノグラフ」が大人気のオーデマピゲですが、今回は今までに例を見ない「クレイジーカラー」のロイヤルオーク オフショアクロノグラフのニューモデルを発売。

カラーは「イエローとブルー(Ref. 26400SO.OO.A057CA.01)」、「レッドとブルー(Ref. 26400SO.OO.A502CA.01)」で、ともに価格は451万円という設定です。

パっと見た印象は「かなりポップ」であり、一見すると(ウブロのサファイアクリスタルモデルみたいに)まさか451万円の腕時計だと理解できる人は少ないかもしれません(ただ、オーナーからすると、そこがまた面白いと感じる部分なのだと思う)。

クレイジーカラーのロイヤルオーク オフショアクロノグラフはこんな仕様を持っている

そして今回あらたに発売されたこれらロイヤルオーク オフショアクロノグラフですが、ケースサイズは「44ミリ」。

ロイヤルオーク オフショアクロノグラフはちょっと前に43ミリサイズを登場させており、今後44ミリはこの43ミリケースへと切り替わると聞いていたので、ここへ来ての「44ミリでのニューモデル投入」にはちょっと驚かされています。

オーデマピゲコピー ロイヤル オーク オートマティック 15500ST.OO.1220ST.04 代引きで払る店がいいです!
?ケース:
ステンレススティールケース
反射防止加工サファイアクリスタルガラス製風防とケースバック
ねじ込み式リューズ
?ケース幅:41 mm
?ケースの厚さ:10.4 mm
?防水性:50 m
?文字盤:
「グランドタペストリー」模様のシルバーカラーダイヤル
蓄光処理を施したホワイトゴールド製のアプライドアワーマーカーとロイヤルオーク針
?ブレスレット:ステンレススティールブレスレット、APフォールディングバックル
スーパーコピー 代引き

ケース素材はステンレススティール、ベゼルやプッシュボタン、リュウズはブルーセラミックを採用。

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インナーベゼルはレッドもしくはイエロー、そしてスモールセコンドの針、クロノグラフ針の先端もそれにマッチしたレッドもしくはイエロー。

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そしてもっともユニークなのはストラップの「上側」と「下側」とで異なる色が採用されている、ということ。

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オーデマピゲはこれまでにもオフショアクロノグラフに「カモフラージュ」やオレンジ、イエロー、グリーンといったモデルを追加してきたものの、今回のモデルはそれらと比較しても、そうとうに奇抜なデザインを持つということになりそうです。

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ムーブメントは「キャリバー3126/3840」、パワーリザーブは50時間。

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オーデマピゲは「Gims」とのコラボレーションによるロイヤルオーク・オフショアクロノグラフも発表
そしてオーデマピゲはこの他にもGims(メイトル・ギムス、フランスのラッパー)とのコラボモデルを発表。

こちらはブラックセラミックケースにピンクゴールドのアクセントを持っており、メイトル・ギムスのトレードマークでもある「サングラス」がメガタペストリーダイヤル上に再現されています。

スモールセコンドのデザインを変更する例は(オーデマピゲにとって)かなり珍しく、それだけにこのモデルが「特別」ということなのでしょうね。

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こちらもケース径は44ミリ、ムーブメントはキャリバー3126/3840、そして価格は「要問い合わせ」となっています。

参照:AudemarsPiguet

二学期


(9月)1日『天てれ再開』
1日から天てれって珍しくない?
で、調べてみると2003年の南の島の秘密基地がそうらしいんだけど。
いやいや今年も負けてないです。大阪にはいつもの二人じゃなくて四人が出動してますからね。
未来人のいない間に、いろいろ戦士が浸食してるけど。帰ってくるまで武勇伝を重ねると良い。


2-3日『その心配はなくなった!』
もちろんね、特別な放送があったら楽しいわけです。
特別ってだけで楽しいのです。
実際それがおもしろい・おもしろくないは別問題なんです。
意外とのちのち特別な放送って見返さないし。

でも・・・そんな時の敵が『Eスポ混信障害』!
え?Eスポ混信障害って何かって・・・教えなーい!
とにかく異次元獣より怖い敵なのさ!
この九月の天てれ再開の時にはやられることもあったんだよ。

とうぜん、その頃だったら訓練教官代理なんて登場しなかっただろうけど。

そんなことを突然思い出しながら、ふわふわした感じで見る天てれ。
頭の片隅にはなくはないですよ。桐畑・杉本でネタを書いて見ようか?とか。
でも、やるからにはね。と思うと何もしないまま時間は過ぎて行く。


4日『嘘ではないが事実でもない』
「今ね、てれび戦士と視聴者が枚挙して浜村淳を追い掛け回す生放送やってるんだよ。え?ちがうちがう出川のシリーズは終わったの」


5-7日『心は熱湯風呂 ドキドキな気持ちが示す驚きの温度計』
空宙ブランコ風です。
そうか、夏は三年間クエストしてたんだな。
来週は北海道らしいけど、北海道は特別な放送でも良く行く地域。
そういう意味じゃ、毎回が地方ロケって今の天てれは贅沢なのですよね。
ヘイ!てれび戦士よ、どこかの小学校に入ってみたら、とうもろこしをごちそうになっちゃえばいいじゃない!


8日『羊』
1998年なのは間違いないというわけで一瞬北海道でのロケと勘違いしてしまったけど・・・
ジャスミン・アレンさんが、他の戦士が羊の毛を飼ってる時に「血がボワっ」などと脅かしてるのは1998年6月15日の牧場に行こう、ではないかな?
笹原尚季くんそんなことされたらさらに泣いちゃうよー。


9日『一日ピザと一年ピザ』
あ?さらに泣いちゃったね?
こら、ジャスミン。感受性の高い笹原君になんて仕打ちを・・・してないのか。妄想の話だった。

昔さ、パン屋にね、石狩ピザと十勝ピザってのがあって、十勝の方が好きだったけど、ざっくり北海道ピザな天てれ。あ、でもイメージとしてその時のパン屋の具から言えば十勝ピザって感じだね。

というわけで、なんとなくこのシリーズは昔の天てれの記憶を呼び戻すなんてことにしようかとも思ってるんだけど、ピザと言えば大きなのがあるからなあ。
1999年度ピッツァピッツァ、一年かけてやられたら叶いませんわー。
壮大だけど、視聴者としてマネすることもできませんわー。砂浜に海水捲いて塩なんて作れます?桑安と舞に責め立てられたら須田風男子としてはやるしかないかもしれないけど、残念そんな女子は周りにいない!


10-11日『クリオネ』
うーん・・・
そんなわけで無理やり、できるだけ過去の天てれに結び付けようなんて思ってるこのシリーズなんだけど、氷にしがみついてイグルー・・・中華鍋で相撲というなら相撲でも中華でもいくつか浮かぶけど・・・

クリオネ行きましょう!それも微妙なやつを!
ただ・・・放送日特定できなかったのが残念。
2006ハーフミニッツショー一木有海『ものまね水族館』ってのがあるね。
クリオネのバレエ。トラフグのマネ(をすると言っておいてやらない!)

それはそれとして大阪での異次元獣との戦いが9月25日だと聞かされると「天てれが金曜までの番組のままだったら、田中樹里の誕生日に大阪決戦かあ」などと考えてしまいます。
100年は大げさですけど、もう16年ぐらい前の戦士か・・・100年後もそんな未来じゃない気もしてきます。


12-14日『3000日前の天てれ』
それじゃ、そんな2006年度であるところの3000日前の天てれを。
ほぉほぉ勝手議会では親が宿題に指図しない法案とな?そんなことをやってたらしい。

で、その翌日というか9月13日から3000日前が今日のターゲット。

2006年6月27日

新ユゲデール物語『惑星ウリハッド2』
賞品の石盤を狙い、映画のヒロインオーディション中のてれび戦士(篠原・木内梨・細田・エリー・女装笠原・女装小関)たちのところに乱入してくるご存知ビジュアル系エキストラたち。
剣術で演技オーディションに挑む羅夢だったが、台本を無視して勝ったりもしちゃう。
オーディションが進まないことにいら立つシロサワ監督。
魔法映画『ハトーポッポー』のオーディションということで魔法を披露して監督に気に入られた。
ここで、ビジュアル系エキストラ(零たち)がキレるが・・・つづく!

放課後コロシアム『ロープダッシュ20』
福岡県で日向滉一が完走

ハーフミニッツショー永島謙二郎
いろいろ恥ずかしい自虐ネタをやった後、ネタをやってることが恥ずかしいという高等テクニック!

おしえて!お宝鑑定人『ところてん突き』
千葉一磨「江戸時代の」
木内梨生奈「日本でできた」
川﨑樹音「おみくじ箱だと考えられます」
みみぃ「おみくじ全部出てきちゃうよね?その棒なにに使うの?」
話し合った結果、こんにゃくを押し出すってところまでは言ったけど不正解。

天てれミッション『水切り』
滉一と樹音が歩いていると、水切りをやっているおじさんがいた。
この人、天てれでも複数回出てると思うんだけど。
少し試してみて、滉一は10回超えるが、樹音はまるでダメ。
家に連れて行き、石のコレクションを見せる。
コツを聞いた樹音は、はかりを使ってとにかく軽い石を探す。
投げ方も教わり・・・いざ挑戦!
滉一は24回、途中まで苦戦してた樹音が26回


15日『scuf』
高知ですか。
割と最近のこと思い出しちゃったな。
てれび戦士総取り替えじゃなかったら何人かは残ってただろうけど。

2012年5月頃の生放送。
たぶん、お出かけ列島9500(2012年度)の一回目。
竹原司が、KTTKを食べに行きましたねえ。
あの時も塩だったかな?おいしそうだよねえ。
でも、せっかくあの時はKのサンドイッチ開発したんだから、どちゃもんに食べさせて機嫌伺ってみようぜ!

KTTKってちょっと燃える単語だよね。TTKって入ってるし。
でも、この省略語って雑だなあ。
学校の授業中にてれび戦士の名前を書こうと思ってこういうことやってる人もいるんだろうけど。
HDARとKNTYが高知でどちゃもんを探している!
でも、僕は一ひねりしてます。一応ルールはあるんですけど・・・ひねりが過ぎて暗号クイズとしては成立しません!


16日『龍馬』
というわけでさらに高知。
天てれにも、リョウマはいたわけで、その名前を活かして龍馬のパロディもやってたし銀二郎選手のモノマネもしてたし、いまだに最初天てれ公式ホームページに出た稜駿と真優香の衣装が実際のモノとちがった理由が不明のままなんだけど。
そういや、どちゃもんの声をやってた人もそのリョウマのいた2010年にはレギュラーでしたねえ。


17日『スポーツチャンバラ』
絶対天てれでやってるはずなんだけどな・・・思い出せない・・・もやもや・・・そんなに遠い昔じゃない・・・
いや、遠い昔じゃないと言っても五年ぐらい昔かもしれないけど・・・じゃあ遠い昔じゃないか・・・

じゃあ、浜村淳さんは一応浜村淳役で出ましたけど(どちゃもんでもあるけれど)、坂田利夫さんはスプーン工場の社長ですか・・・もう何が現実で何がフィクションかわからなくなりそうだけど。
あ・・・でも96年のクイズとか出てそうだよな・・・自信ないけど・・・あの頃、無駄に大人チームでいろいろな人が出てるからな・・・
そして、ビットワールドが天てれだった時代にはもうコーナーナレーションやってたんじゃないかな?
今日はうろ覚えだらけだな。

あ!地震が起きて幻となった1998こどもの日特番に坂田は出るはずだったはず!
幻になったけど・・・
そのリハーサル風景がのちのち生放送で放送されたんじゃないかな・・・

あ、篠原愛実がフルーツポンチを食べる時、左手でスプーン使ったんですよ!
基本右なんだけど、左利き生まれなんじゃないか?と思う行動が時々ありました。
天てれに登場してまず甜歌にボールを投げつけた時も最初に左で投げたんじゃないかな?


18-22日『歴史を変える』
天てれは、時空を何度も行き来してるけど優秀な過去のてれび戦士をその時代のまま連れてくることは一度もしたことはないんだ!

屁理屈言ってみました。
半年たった今でもふと「あの大天戦士も残ってくれたらもっと楽しかったなあ」なんて思うこともありますけど、歴代176人から12人選んでいいなんて言われてもこまってしまいます。
過去は過去だから懐かしめる部分もあるからねえ。
さて、そんな中で、今日は屈指の天てれ出演年度数を誇るげんしじんさんの話かな。
初登場は、棚橋由希・阿部七絵の師匠として、というかキャイ~ンが引っ張り出した(と認識してるけど、真実はしらない)1997か。
その後もコーナーを転々としながら天てれに居ついて、レギュラー後も何度か登場。
しかーし!あのネタは一年に一回も見れてないんだよなあ。
なんじゃそりゃそりゃわけわからん!


23-26日『前半終了』
ロケット、って言うことなら真っ先にダヴィンチの迷宮が浮かぶなあ。
あれはなんだろ?理科のコーナーってことになるのか?
ロケットの歴史をCGキャラクターが伊東亮輔・篠原麻里に教えてた。
戦士服とはちがう衣装にも注目!ってロケットの話でもなんでもなくなっちゃうけど。ほとんど覚えてないもんだね。

あ、ロケット・モグラーなんて歌もあったか。

何はともあれ前半戦終了。
年度によっては10月から結構変わることもあるからねえ。
さすがに今回は大きく変わることないと思うけど。大きな山をひとつ乗り越えてどんなことが待ってるのか、楽しみです。


太陽と好奇心


(7月)20日『天てれのない日々に天てれのことを感じる』
それでは聞いてもらいましょう!ホリデーズでヴァケーション!

・・・

なんでラジオ風な入り方したんだろ?

夏だってさ。
夏らしくちょっと祭に出かけてきたさ。
でも、前にこの祭に来たのが三年前なのか四年前なのかもよくわからないって、こまっちゃうねえ。
で、正確に言えばその時に来た時と祭の名前も変わってるし、あ、この祭が続いていけば、L天と同い年でありつづけるんですね!
でも、天てれがすぐ変わりそうな気がする最近です。やたがらす丸シリーズだけの間なのかなあ、Lって。


21-23日『課題図書』
一族そろって言葉づかいが変です。
自分の言葉づかいのおかしさにも気づいているのですが、そんな人がずっとまがりなりにもネット上に文章を書いてる不思議はずっと感じてました。

せっかく夏だし、イカ同文のリンク貼っちゃおうかな・・・課題図書として。
別に貼らなくてもいいか。

そんなことより新しく何かを書く気があるかないかなのですが・・・はい、文章が上手・下手以上に、無意味な七色サイダーになってるなあと思ってるのですが・・・

今でも「あ、ファデンおかだで、こんなネタ書きたいなあ」「てれびちゃんの世界であんなことやればよかったなあ」って思うことはあるんですけどね。

今の戦士も性格とかかなりわかってきましたからね。
書けないこともないと思うんですけどね。


24日『茶の間反対!』

茶の間茶の間茶の間ちょっとずるいと茶の間
茶の間茶の間茶の間ちょっと変だぞ茶の間

なんで天てれの古い曲の意味のない替え歌をやってるんだろう?
そう時代は茶の間なのです。
今後、僕たちはテレビを見るたびいろいろな茶の間~をやらされるのかもしれません。

茶の間ライダー。
茶の間星人。
茶の間司会者。
茶の間ブラザーズバンド。
茶の間どちゃもん。
茶の間の晃佑。
茶の間室長。
茶の間カッコマン。
茶の間っち。
茶の間番長。
茶の間大人(たいじん、と読みましょう)。
茶の間夫人。
茶の間お嬢様。
茶の間で生まれた男。
茶の間官兵衛。
茶の間ミシン。
茶の間ワイド。
茶の間MAX。
茶の間エクスプレス。
茶の間の恋人。
茶の間猫。
茶の間パンマン。
茶の間は夜の七時。


25-31日『夏の準備』
テレビを見なくていい日々に自由を感じてます。
でも、元戦士は微妙にテレビ出てたりするのよね。基本無視ってことになっちゃってるけど。


(8月)1-3日『びしょぬれ陸路』
この県に入るのって何年ぶりなんだろ?
ふむふむ前に入った時はキャイ~ンが司会だったはずだ。
しかし、どちゃもんは見つけられず、バスも見つけられず。


4-15日『ゲリラ豪雨とゲリラ花火』
花火運のない年です。
あ、でも↑で見たか。


16-17日『夏の週末』
夏らしいことをしたい。
自分の足だけでできるだけ遠くに、夏の景色を見ながら。
そんな時、お供にするのがMTKでもないってことにちょっとだけ時代の変化を感じる。


18日『また逢う日まで』
L天の夏もそろそろ終わるし、あんまりテレビドラマ見るのも好きじゃないけど今季は一本見ちゃってるし、録画機のハードディスクから大量に天てれを消す。
そして大天が消滅する。
半年前には当たり前だったことがすごく懐かしい。もっと言えば数か月前に耳から天てれもしたのにね。


19-22日『塩バニラ』
このことろコメントがいっぱい来てます。
ありがとうございます。
返信しないどころか消去してしまって申し訳ないのですが、おそらくにホームページへのアクセス誘導だと思うのですが・・・
いや、今さらここにそれやってさほど意味あるのかな?と思うんだけど。
そういうのも嫌で大手ツールは嫌ってるんだけど。


23-24日『夏の終わりに』
NHKの真横まで。
毎年の恒例行事。
別に積極的に仕入れようとしてないけど、天てれの情報が入って来ないまま夏が終わりそうだなあ。
テレビ番組なんだからテレビを見て知ればいいと思ってるけど。


25-31日『そして』
夏が終わってしまいました。
天てれのある日々は喜ばしいけど。


夢と幻の六月


13-14日『異次元獣との戦いを忘れない』
新しい天てれもだいたいのことがわかったわけだけど、謎なのは再放送の感じが今までとちょっとずれてるか。
夏はどういう感じなのですかね。
夏も放送してほしいって人多いと思うんだけど、天てれのない日々って特別なことに取り組めるから、結構好きなんだよね。

夏までの間は、世界サッカー大会(+エトセトラ)なのですが。


15日『いつか』
この時期の小旅行と言ったら『耳から天てれ』だろう!という自分でも謎の恒例行事をしながら、パブリックビューイング風スペースへ。
ユニフォームの人がいっぱいいるのに、サッカーに対して意外と冷静な人たち。いいねえ、世界サッカー大会なんだから、日本の結果だけに一喜一憂してる場合じゃないのです。

『耳から天てれ2014(1・大天才テレビジョンもはるか昔)』
2011年4月11日放送分

少し前のことみたいで、もう大昔みたいな気がする。
この一か月前には「天てれグッズ(そして住むところ)全部なくなったかもな」と覚悟はしたし(一応大丈夫だったけど)、この日も寸前まで地震の情報が流れていたっけ。

天才てれびくんタロウからはじまったドラマ。
てれび戦士がガラっと変わるって情報ももう入ってたんだっけ。
本来なら大慌て。いやそれでも大慌て。どんな番組がはじまるのか?
がけっぷちの天才てれびくん、という設定の元の大改造。

同じ番組と言っても、人によって重点的に見てるところがちがうからね。
大天を最後まで見た人は、おおむね「なんだかんだあったけど、良かったよね」ということで終わったようだけど、僕の天てれは「民放よりカッチリやってくれる、けどバラエティ」というのも大きかったので、ちょっと「NHKなのに、こんなことまで」みたいなことを面白がってたのは最後までフィットしきれなかった。今だから言うけど(いや、言ってたか)。
番組としては、L天の方が好きかも。

声若いなあ。これが島田太一の声だって一瞬わからなくなりそう。

でも「意味のないことを真剣にやる」って出川イズムは好きだなあ。
僕が今やってることも、はっきり言って無意味だと思う。
なぜ音だけで天てれを楽しむのか?なぜ世界サッカー大会の時にやるのか?僕も知らない。

ちょうどこの頃、個人的に足を痛めていた。砂浜を走るのはきついなあ、と。
浅賀玲音の声、これかあ。って風の自転車と世界のからくりと僕のゆびさきの声もエライ差だけど。

少ない戦士で、MTKはソロをいっぱいやるのよね。
MTKの最後の輝きの三年間。
鎮西寿々歌のパンケーキの倒し方がわざとらしい思い出があるね。

東京タワーの階段を降りたことはあるんだ。どうでもいい話だけど。20分ぐらいなんだ?もっとかかった記憶あるけど。
みんな足強いねえ。

時は繰り返して、この日本のどこかで延命杏咲実は小学五年生。この時の岡田結実と同じ年齢か。
結実もこの時、この前の年と比べるとずいぶんな成長だけど。

時をひっくり返せば、ちょっと前に付箋まみれになった出川を見たけど、こちらはその逆、最初に出川が「大」をやるとき。
こうして考えると、まあこういう三年間も良かったのかな・・・と思うこともなくはない。たしかに大天才テレビジョンを三年間やりきったのだ。
あー!アナウンサー募集してるー!天てれ本体ではほとんど出番なかったけど。

4月12日
スタジオでやるバラエティが乱暴だなって思ったかな。
育成計画「謝罪」。
スタジオで即興コントをやらせつづけた三年間。いや三年目は育成計画が勝負になってあんまりやらなかったか。
遅刻の言い訳。ヘリクツァー(二年後に古坂大魔王が命名)延命ちゃんは「抗生物質」というワードを持ち出す。
視聴者からのクレームに対応。矢部昌暉君がカッコよすぎてこまるってクレームに木島杏奈が「やめる」、これたぶん矢部君好きをやめたら?ってことだったと思うんだけど、まるで矢部君に戦士をやめさせようみたいなことになっちゃってるんだよなあ。
(実際には↓のコーナーをはさむのですが・・・)
言葉の通じない相手に謝罪。ペラペラ娘ということで任されたファデン咲美亜。その説明まだないままだぞー。むしろ日本語がちょっと甘いって、ことはのちのちわかっていくことだけど。

出た!ドラまちがい。
まだパンダを探してる頃だよ。パンダと言えばラフィンスターちひろの右手と僕はずっと思ってます。
三年間終わってみれば、一番普通のドラマだよなあ。襖を破っちゃう庭師のお父さんへ変だけど(何週間かあとの話だけど)。
音では(たぶん)まるで同じドラマを二回続けて聞くって、ちょっと面白くなってきた。
一応書いておくか。一本目と二本目のドラまちがいは、結実、椋木マルティンが案内役としてビデオを紹介。アイテムを探すわけではない、二本続けて流した同じドラマ。てれび戦士三人も挑戦してて、その正解数を発表しているのだけど・・・答えてるシーンも「正解だー、ワホー!」みたいなシーンもない。本当に正解数の紹介だけ。

大放研
このころ、ふかわ主任って動けないんだっけ?おあいこトリオのように。
不思議ですねえ。最先端の技術を見せるのを「教育」としてた三年間。どちらかと言えば地域の伝統を見せるのを「教育」ととらえる今の天てれ。(蝶野教官コーナーなどでは『NHKらしからぬ』はところどころ見えるけど)
バランスよく変えるのも方法だと思うんだけど、天てれは見事に時代を切ってしまった。
あ、大放研の一回目のテーマは「切る」ですけど。
大放研の終わり方って「ふかわが締めコメ」「戦士が締めコメ」「戦士とCGが戯れる」どれが人気だったんですかねえ?

4月13日
人の話第一回目Mrマリック。
戦士の対決形式は三年目だけだからねえ。
マニアを極めろみたいな話をしている。
天てれマニアを極めてみたいような、そこを極めてどうするんだと思うような。

札式蹴り野球
のちのち全然変わるコーナーだね。
一回目なので戦士がやってるし、五回制でやってるし。
ランナー君ってなんやねん!

大!天職かー。
ファッション雑誌編集部。そういば結実がこの雑誌のモデルになったんだね、別の雑誌から。

4月14日
どんどん視聴者が参加する生放送だって言ってるねえ。
まだデジタル移行が終わってないから、リモコンで参加はもうちょっと後だけど。
これに関してはリモコンでどうこうやる前の方が期待があったなあ。
てれび戦士に話聞くコーナーとかやってたし。

山本高広さんと鎮西寿々歌のおでかけ列島。

スタジオでトーク。にぎやかでいいねえ。
絵が見えないからよくわかんないけどー。
杏奈が中一で子供スプーンがレストランで出てくる話してるなあ。


16-20日『四年とか八年とか』
ギリシャ戦も終わり・・・
とある街を移動しながら「八年前と比べたら、体が動かないなあ。自転車ではもうこの街にはたどりつかないだろうなあ」とスポーツ選手って勝っても負けてもすげえな、と気持ちを新たにしたりもします。

さて、この街と言えば、昔はてれび戦士がよく登場する雑誌を買いに来た想い出が強いのですけど。
つい数日前偶然ネット上で「その雑誌ぜんぶ捨てました!」という書き込みを見つけました。
時間はたつものですね。たぶん八年前は売ってたと思うんですけど、四年前は売ってなかった。
四年前にこの街に来た時には、替え歌考えてたし。


21-24日『日々是誤算』
もうちょっと古い天てれを聞けると思ったんですけどね。

さて四年前は天てれの穴の真っ最中だったかな。
ゼロからはじめては見たものの、なかなかもりあがらなくて、たまたま来てくれた人の中にもりあげられる人がいて、それを僕が悪かったのかなキープしきれなかった。
でも、今でも思い出のサイト。
そんなわけで事実上ソロプロジェクトなのに「穴」を名乗るのは申し訳ないと思ってるし、それこそ可能なら同窓会とかしたいと思っちゃう。

なぜかまだ天てれワードって微妙に集めてるんだよね。
もし本気ならここから突然消え・・・なくてもいいけど・・・ゼロからサイトを作ってまた新しいプロジェクトを作ることも考えるはずだし、その時には当然「穴」とはちがうことをやるはずなんだけど、ありのままのー、連想で意味不明なことを書いてはいけない。(穴と雪の女王?)
それなりの人数でうまくやるために必要なことは「ありのまま」なのか「自分を消す」ことなのか?そのあたりがフワフワしちゃったな。
まあ三年ぐらい活発に動けたってことはサイトとしては上出来で寿命っちゃあ寿命なんだろうけど。天てれ視聴者も一段階入れ替わるし。

あーあ、反省はじめちゃったよ。
そうじゃなくて、今日はそんな穴のランダムワードを見ながらそのワードについて一言コメントをしていく企画です。

【星屑】元てれび戦士が多く所属する(なぜか戦士時代とは違う)事務所・・・のことではないんだろうな。モニーク・舞が真夜中に星を見ようとしてた記憶はある。
【All right】Beをつけると1997年のエンディングテーマ。この歌手がゲストに来た時の視聴者とつないだ電話は怖かったー。
【テレDen絵スチャー】2005年のゲームか。戦士が絵を書いて当てさせる。
【ゴルゴ】伯爵やら男爵に13面相いろいろやりました。
【おしゃべり】戦士のおしゃべりが楽しめる年とあまり楽しめない年があります。
【ガチョンパ!】音の神経衰弱
【ちょっと変】未来人なら高校野球の延長を知ってて欲しかった・・・(言いがかり)
【スポーツドリンク】藤本七海が持って行ったのはレモンづけであり、スポーツドリンクではない
【探偵さおり】え・・・自信ないけど・・・これって水本凜のことか、重本ことりは声を奪われ、荒木次元はウクレレで、あの頃書いてたネタには結構影響与えてた設定だなあ。
【謝罪】違ってたらすまん、としか言いようがないけど調べないで書くのがルールなのです。
【変な研究所】天てれ全体がそうであるような気もします。通信簿を研究したり、未来を研究したり、研究はテーマになりやすい。
【TAKOYAKI】海道亮平がロケで一緒にいたことを、橋田紘緒も田中樹里も覚えてない。マンチュリチュリ。
【終わりよければ全てよし】一年続いたドラマも、なんとなーく良かったことになる。よくよく考えると残ってる謎はいろいろあるけれど・・・
【Dreamtime】そんなアルバムをDream5が出すことはないと思うけど。
【ベース・ウエンツ瑛士】CHU-CHUクラブ、ふれあいマーケット(という名前の候補もあった)ストロベリーパフェ。
【予定もないから】三年後の天てれってどうなってるんだろ(笑)また大変化してるのかな?
【あかりの気迫】今となっては『てれび戦士らしい名前ナンバー1』と言っても過言ではなくなってしまった『あかり』、力業持ってる人が多いし・・・気迫は怖い。
【あべこうじ】コーナー担当者。そういやあべスタイルでネタ書いたことないな。文字だけでできるスタイルなのに。
【コケる】新喜劇の特徴。新喜劇と言ってなくても時々コケる。
【知らない部屋】大迷宮冒険記の話かな。知らない部屋って言えば部屋改造プロジェクト(2004)なんてのもあったけど。
【炎】ローブリィ翔と熊木翔で作った人文字。というかその他いろいろ
【ウキウキモーニング天使】中村あやのさん。中二までいたら他にどんなものに化けたかなあ。いつの間にか背の高いおねえさんに化けてるけど。アヤノン、アヤノーン、アヤノホーン
【青い星】2002年のテーマソング。最初は効果音がついてないバージョンが流されていたけど、途中からビデオテープをグシャグシャにする効果音やらいろいろついたっけ。あー切ない。
【変なダンス】LOVE!
【井出卓也】四文字熟語が得意とか言ってたっけ?最初は。
【まちがいさがし】今もやってる。
【タイムマシーン】時間って子供のテーマなんだよね、結局。天てれは時代を行き来する。そして今や天てれ自体が一つの歴史。メモリー。
【アイスクリーム】シンガポールで橋田紘緒と石田比奈子がパンにはさまってるアイスクリームを食べたのです!あれは美味しそうだった。
【五時間目】新年度の放送開始日が遅めの時は、これぐらいの時間もうドキドキですよ!誰が残るの?誰がいなくなってるの?
【天球を】パタタピテポタツピテの歌詞の五文字の部分
【お茶漬け】寺門さんがCMのマネをしてて「NHKでこれいいのかあ」と思った記憶があります。
【最強戦士】誰なんでしょうねえ。一年でも強烈なイメージを残していく人もいる
【サボリの伊藤】元太!ロケとかで楽してる図が浮かぶ。ある時期までは事務所の公表さえサボってて(?)謎だった。
【抗議の電話】大天才てれびくん最初の育成計画は「謝罪」。抗議の電話に木島杏奈さんは「(矢部昌暉くんを?)やめさせる」と言い出し、油断してると時々出てくるブッチョー(ラビ、その他、ってか坂口さんって名乗ってるこの時は)は「番組がおもしろくない」と電話をかけてくる。
【屋上の小さな遊園地】うーん、いかにもCGな景色だねえ。
【矢島】てれび戦士時代とちがう名前で見かける戦士、たまーにいます。スクリュー!
【甘えん坊】新喜劇・寛平さんが乱発したワード
【篠原愛実】テレヴィアのドラマのイメージかツッコミ戦士って感じもするけど、フリーでしゃべってるとそんな感じは一切しない。
【もるぼくさいと】うわあ、こういう意味不明な発言を誰かしてそうだな・・・第一候補・熊木翔、第二候補・俵有希子。正解なら、たくわんもるかーん、とか、ぬかげっくっぷー、などが類義語。
【モンゴル800】ミラクルシューターのBGMに使われてた人たち、後にLove Songという年度エンディング曲担当。
【忍者】水本凜・三井理陽
【心だけ不良】てれび戦士をやってて最後の方やる気がなさそうに見える人がいるとかいないとか。
【ギター】野村義男さんに教えてもらおう。
【泣き顔】最後の生放送で見られるもの。釣られ泣きもあるから泣いたら卒業だと思ってはいけない。
【ゴォ!】歌は苦手だからやりたくなかったと語っていた棚橋由希さんのソロMTK。そういう意味じゃ歌をやらない戦士がいてもいいなあとも思ってた。コーナーごとなくなるとは思ってなかったけど。さあ今こそ個性的な戦士をもっともっと!
【100%天然】だと思っても騙されてはいけない。
【おじいちゃん】個人情報がゆるかったころは、戦士の家族とか結構出てきましたよねえ。最近はあんまりない。どころか家族構成も放送ではわからない(でも公式サイトでわかることも)
【独占権】放送の独占権とかあったなあ。木村遼くんとか。
【うめぼし】竹原司の愛称。
【スタントマン】なんていらないんだぜ!大天才テレビジョンを宣伝するためには自分たちで飛ぶんだ!跳ねるんだ!キックの右と左はちゃんとやれ!というのは2012年度最初の放送。
【エマは妖精】きっと妖精なんだろう。でもこの人、天てれ的にはややこしいジャスミンって名前も持ってるのよね。
【吉田議長】勝手議会の時のレッド吉田さん。
【太陽を待ちながら】団子を売るのはげんしじんさん(伊倉愛美の父親役)
【謎の船旅】1999年夏イベント
【NHKホール】そういうのが行われる場所。ん?1999年はどこだ?そこまでは知らない。
【なわ】ダブルダッチで使う物。
【本日の会長室】斎藤洋介会長って最初いろんなところにこれ掲げて陣取ってたよね。ドラマというよりヒットをねらえの前ふりでしかなかった。
【グラウクス】ドラまちがいに出てくるヒーロー。
【陸】ギターの抜き打ちテストをされてしまうてれび戦士。
【エバラン】2000年CGキャラ。ちょっと前までは大放研のナレーションも。
【虎穴に入らずんば虎子を得ず】きっと、みみぃが出した問題だろう。
【熱い男】山ちゃん。鹿児島のおばあちゃんの家まで一人で行くけど奈良で切符を落とすんだ。
【祭】ロケが多かった頃はよく行ってたね。今の天てれなら行くこともありそう。君の街の祭にどちゃもんを探してるてれび戦士がやってくる!(かも)
【九尾の狐】妖怪すくらんぶるか。
【真っ白なノートに描く理想像】そう考えるとすごくアダルトな歌詞だなあ。2009年オープニングMTK
【スペースフェアリー】一方2002年オープニングMTKで登場するのは、俵有希子さん、白木杏奈さん、中村有沙さん。
【実は東京じゃない】地方在住戦士がいかにも東京からとある地方に行ったようなVTRになってても、やたがらす丸から出発したとは限らない!
【聖斗】途中からメガネをかけるてれび戦士。ファルコンズでは敵ではなくジーナとことりに手こずる。
【毎日】ちょっと忙しくなっても週一回の番組なら見続けられた人っていっぱいいると思うんだ。でも毎日あるから天てれなのかも。
【怖い夢】ドリームサーフィンのラズラルは千宏の夢。●周年記念とかで特集されたら、こういうことは説明から抜け落ちるから気をつけろ!
【メガネシア】液晶の海に浮かんでる島
【川崎フロンターレ】フダケリワルズの敵だったチーム。その年のフロンターレは低迷で監督が変わったのよね。
【ド】きっと、望のことなんだろうなあ。前向きダンスで有名。
【未来船ゴー】不可思議なMTKのひとつ。いや音楽がちょっと変わってるけど、詩はそんな不思議でもないか?僕はなるよ、天てれ(を見続ける)じいちゃん
【僕らのナツ!!】MTKフォルダとDream5フォルダ両方に入れてあるのでランダム再生するといっぱい出てくる、という人いませんか?あれ?しかもシングル、アルバム両方あるんだっけ?
【電話】6700。いや連続で出てくると、今やリモコンやネットで番組参加だから電話を使うことは少なくなるのかなあ。
【犬小屋】ビリーは本当にビリーなのか?永島くんなのか?は注意が必要。
【大竹一樹】バカルディ。クイズコーナー司会者。
【タハンク ヨウ】笠原拓巳提案の英語の覚え方 Thank you。それなりに英語を理解してるはずの戦士も混乱に陥れた問題の一語!
【ウハウハ】佐久間信子さんのてれび戦士卒業後の活動の一つの柱。
【ずんだ】10周年特番で、佐藤北斗くん鈴木愛可さん篠原麻里さんが食べたり、玉川桃奈さんが好きな食べ物としてあげたり東北の食べ物。
【ガンダーラ】さすがにこれはMTKで唄われることがなかった。
【牛人間】妖怪すくらんぶる!夕方にこれって気持ち悪いよ!そんなわけでだんだん天てれがポップになっていき、また少し戻したり。♪行ったり来たりで構わないから~
【水ふうせん】あれやっちゃだめ~これやっちゃだめ~
【迷走劇場ウラシマ】大天才てれびくん最初の舞台。でも放送ではヒントがカットされてるってどうなんだい?と思ったけど。それはそれでいいんじゃな・・・イカ?
【オダマキ】父が柳沢信吾さんだった場合の橋本甜歌さんの名前。ラーメンにポテトチップス入れちゃうってどうなの?試してみたけどさ!
【プロポーズ】ちなみにこのドラマのオチでは、事情により原くんと結婚しちゃうと「ハラマキ」になっちゃうね・・・あー、気づいてた人は気づいてたみたいだけど・・・最後まで気が付けなかった・・・
【ホームラン王】ウドちゃんがお面を二枚かぶってます
【鬼ドーナ】日本代表の前の前の監督は?この問題って結構厳密に考えると危うい問題だったと思うんだ。でも間違えと判定したら鬼ドーナは容赦しない。
【ユートピア】レッツァパーティ
【ドーナツ】メロディーの大食いキャラの象徴なのは、夏の舞台で食べたからだろうね。
【Crybaby】中田あすみさんのユニット。
【命】は奪っていいのかいけないのか?迷ったらソフィア号に。
【ありりん】中村有沙。ありりん、ありちゃん、女王様、その他いろいろ。
【関俊彦】ナレーションの人か?
【卒業】でも13年→14年に13人卒業したって新記録ではないから、天てれって奥が深い。
【テストの花道】川﨑樹音、渡邊エリー、加藤ジーナ。なぜかみんな外国系。エンサーの方には純日本人が行ったけど。
【中華の達人】チャーハンを教えてくれたのは富輝さん。卵のところに説明の時間を割く。
【盲腸で出演できず】盲腸欠席は栗山か?
【カムストック】このワードいついれたんだろうね。昔からあった気がするんだけど、まさかこの名前がそんな名前だったなんてね。
【右のポケットからは一発芸のネタ帳】ナンダーMAXのエントリーナンバーは3760
【中学生スペシャル】あの頃の長谷川あかりさんは女子力が低かったのか!?飛び道具として使われていたけど、戦士卒業後ちゃんと女子力ってあがるんですね。いや、どっちが好きかって言うのは好みの問題になりますけど。
【以心伝心】以心天心なんてコーナーもあったけど、ゲームコーナー的のは大天以降はまったく見られないね。リモコンを押させる番組、Let's天才てれびくん
【寛平の息子】拓巳を徹底取材して曲を作っちゃう人。
【えんぴつ】ウエンツ瑛士!饗場詩野!最後までえんぴつを使い切りなさい!って結構過酷な話よね。
【シアトル】ジャスミン・アレンさんの出身地・・・ということで入っていたんだけど、うそかまことか蝶野教官の出身地でもあるらしい。


25日『VSホセ・ペケルマン』
結果に呆然とする選手。
「どうしたら勝てたのか?」そういうところには頭が行かないみたいで、センチメンタリズムのみに火がついてしまう。

四年間やってきたことが一旦終わる。そして僕はまた次の四年間
を見届ける喜びがはじまる。
天てれも同じような事なんだけど。
ロシアワールドカップの頃、今とはまるでちがう天てれをやってることと思うけど、ふんわり見守れる喜びと、見てるだけしかできない焦燥感。
どちゃもんとの戦いが終わる時、また言葉にならないような感情を背負うことになるんだろうな。


26日『つい偶数年の天てれをチョイスしてしまう』
次、どこ行こうか?

『耳から天てれ2014(2・はるかなるテレヴィア)』
2004年6月28-30日
バラエティ番組としてしばらく続いた天てれの年度設定に困惑してた2004年。
最初の年間設定ドラマだけに一番しっかりしてた話だとも思う
熱い夏何度も何度もプラズマ回遊を繰り返し聞いてたな。

秋山刑事は初登場かな?
まだ仲間って感じではなく敵対心むきだし、村田ちひろも怒ってる。
 あ、このセリフ好きだったな。
 中村有沙女王は「こっちか?こっちだな?」と篠原愛実においしいソフトクリームを食べさせてあげようと城を抜け出す。
 テキトーに選んだ割にいい場所引き当てたかな?
吉田さんの失踪した子供を探してる、お礼は宝箱と聞いたUWFはとある会社に乗り込んできた。
が、罠。吉田社長、妻のちひろ(ラフィンスターみたい、まるで)、弁護士井出卓也、秘書橋本甜歌がいた。
行方不明の息子の婚約者・恵「ニワトリのマネが得意だった」などムチャブリを続ける
 アンダーワールドでは有沙と愛実が街をさまよう。
 エマと紫星が団子をめぐってケンカ中。この二人、ドラマではほんと出番ない二人なんだよなあ。
 この団子を売っているのは計算機を持った伊倉愛美。
 お忍びなので愛美に気づかれないように振る舞う有沙。
望・幸生がギャグ感で脱落した中、ゴルゴが息子の最後の確認「おにぎりづくり」に挑む。いろんな具が用意されているようだ。
 ドクター・レイシーの人工太陽屋では、あいかわらず張沢紫星がエマに邪魔されて泣いていた。人工太陽は日焼けするためのマシーン。
 このいざこざで、女王がそこにいることがバレてしまうが、庶民の暮らしを見て、太陽を取り戻す決意を新たにする女王であった。
七色の具の入ったおにぎりを作ったゴルゴ、本当の息子だと認定され宝箱を受け取るが、ただのビックリ箱。
やっとRGに気づいたUWF。でも・・・逃げられちゃうんだよね・・・捕まったら話終わっちゃうけど・・・

以心天心
川﨑樹音の声若っ!(たぶん、見た目も若いはず)
嫌いな漢字を聞かれて「川」と答えるド・ランクザン望、バランスよく書けないかららしい。わかるわかる。
Q樹音の考える「お弁当のおかず」
レッド・杏奈・卓也は「たまごやき」とそろえたが、まさか参考に聞かれたゴルゴの「たこウィンナー」が正解だし「樹音、たまごやききらい」と言い出し撃沈。
Qエマの思う「カレーの具」
「ご飯は具?」と聞き出す近藤エマ。じゃがいもでド・ランクザン望、飯田里穂が正解するも、「でもやっぱりご飯が好き」と主張を繰り返すエマ。
Q天てれのホームページで募集した「大人の味」第一位は?
「マッサージ」という答えを一度書いて消したらしい杏奈。食べ物じゃないものを書くのがさすが。
正解はコーヒー。UWFにはご褒美「ケーキ」か「空気」。シュークリーム、ゲトーっ

ガン・バレー
「甲子園」に隠れてる動物は、って聞かれたら「うし」が正解・・・そりゃそうだな。「ねずみ」じゃないよな・・・
で、十二支の問題もその後出してるし。
RGチームが勝利したので、氷川きよしのモノマネをさせられるが「西川」「中畑」でお茶濁しのゴルゴ伯爵。

紙フトタッチダウン
望 里穂 エマが、どーよ司会の元、紙フトをして勝つ(って、これレポート上手な人はどう紹介するんでしょう、このコーナー?)
望の背の高さが厳しかったと語る視聴者。

MTKは誕生日のうた(2004、当たり前だけど2004)か。
MTKは未来船ゴーか。あ、そっか。2004一学期は変則だ。2週1曲(5週2曲)ではない。

スチャラカ「ヨイショ(稲川淳二)」
登場から「戦士で一番かわいい」と里穂を褒め、「かっこいい」と洸太レイシーを褒める稲川。
クラスの人気者になるためにはヨイショだと。
極めたらいいかもしれないけど、生半可にためしてクラスで浮いた視聴者いなかったろうか?少し心配になります。

歌ラボ募集
逆上がりできるできるって言ってたけど前回りしかできない、という歌をうたうエマ。
あんこは本当は苦手だとうたう堀江幸生。
募集はロックか。まさか生放送でサントリーって言っちゃう先生が来るとは。

理想の部屋実現プロジェクト
・・・あったな・・・こんなの・・・結構しぶとく募集してたけど、実際改造って何回もやってっけ?
ちひろと浅野優梨愛(段ボールの魔術師)が「炎の部屋」を作るべく、視聴者宅に向かった。
この時、レストランでどうのこうのって話がのちのち出てくるような記憶があるんだけどな・・・ああ、具体的に思い出せない。
そして、この部屋、今でも炎の部屋になってるんでしょうか?部屋全体が燃えてるような赤だらけらしいけど。

勝手議会
はじめての視聴者から送られてきた法案の審議、らしい。
変な名前「チョコの味はスイー党」とか「どれもほん党」とか党が聞けずに残念。
 「人のソーダを勝手に振ったら罰金」
 「二酸化炭素は呼吸で吐き出すやつだから感謝してもいいぐらい」と洸太が言い出すも4-1で可決。
「子供が頼んでもないのに勝手に宿題を教えたら罰金」
「学校の工作は他の学校の友達のを持って行ったことがある」と愛実が楽なのはいいことだと言うが、やっぱり洸太が「楽させたらロクな人間にならない」と、でも否決。
 「クラスの男子が一日十回話しかけたら好きなんだと思っていい」
 「用があったら話しかけるでしょ?」とエマ、「本当に好きなら緊張するから話しかけられない」と卓也、「ただの勘違い」と愛実、「友達として好きかもしれないけど恋愛は違う」と洸太。
 ヒートアップする中で参考人登場。たぶん覆面してたと思うんだけど声を変えられた望。「好きな人がいたらガン見する、それが男だ」と言い残していくが否決。「勘違いでも人に好かれてるとおもえれば幸せなんだよ!」と甜歌はヒートアップ。


27日『3000日前の天てれでもある』

『耳から天てれ2014(3・絶望の先に見た天てれ)』
2005年、僕は正直天てれは長くないんじゃないかと思っていた。数年の間に終わる・・・
コーナーが少なくて固定的で。
だから終わるんなら天てれは最後まで見よう!と決意したんだけど、意外にもまだ続いてるんですけど・・・
そして、その翌年、大きく変わったとは言えない気もするけど、ずいぶん救われた気がした。ミニコーナーで絵を書いたり、マチュピチュをパンに塗っちゃう大辞天もこの年かな?
そんな、2006年のとある日の天てれ。

2006年4月6日
ユゲデガーデンからの生放送の一回目。そうかユゲデガーデンって場所だったか。
この生放送のスタイルは一応「視聴者ハッピーにする」テーマはあったけど、ゆるくて雰囲気も良くて好きだったな。
TIM四年目については(TIMきらいじゃないけど)「あーあ、新しい司会者に出会えなかった」ってガッカリもしてたけど。
「最近あったハッピー」を聞かれた細川藍は「満員電車で座れた」と。

最初のロケは「夕食よばれ隊(千秋レイシー)」視聴者がはじめてつくるオムライスを食べに行く。
チーズとウインナーの入ったオムライスを作ってもらったので、およばれ隊特製のスプーンセット(何本もあったんだよな)からスプーンを選んで食べる千秋。「トレビアーン」らしい、有名グルメリポーターのリアクションが確実に影響してる。
みんながハッピーになるたびスタジオに花が咲くんだよな。
料理経験を聞かれた伊倉愛美は「海苔で納豆をくるんで揚げる」というものを紹介。さすがひとりでできるもん。

次の話は「夜にミドリのやつが飛んでる、なんなのかわかったらハッピーになれる」だと。
なんなのか聞かれたら「うちのお父さんかも」と言い出す細田羅夢。羅夢の父親は緑の服で仕事をしてる。
生で笠原拓巳が現場に行ってるし、そこですでにロケを済ましてあってビデオを流すのだ。
実はインコで、帰ってくるところを生放送で見ようと言うのだがもう帰った後だったので録画したものを流す(1996年にはヘールポップ彗星を生で見よう、って言い出して生で見れなかったこともあったっけ)

あれ?ユゲデール物語やりだした?
新年度一週目で変則だったのか。これはまるで記憶なかったな。
アメーバをおとりを使って落とし穴におびきよせる。
ゴルゴは小関裕太と渡邊エリー(ドラマの時、苗字ってどういうあつかいだっけ?)にその役をやらせようとする。途中までずっときついんだよな、謎の二人に。
落とし穴にはゴルゴ・レッドが落ちちゃってピンチになるけど、アメーバが勝手に消えたのは・・・エリーと裕太のしてた腕輪の力だった。
ユゲデールの危機を救ってくれた二人のための旅がはじまる。

まだまだ続行中ハッピーサプライズ
渡邊エリー「○○さん」洸太レイシー「フルーツが好きなのかな」渡邊エリー「○○くん」洸太レイシー「沖縄もうあったかいのかな?」このやりとりが好き。
中学生のエリ、通称・チュエリこと木内江莉が中継。渡邊エリーがショエリと呼ばれることもなかったけど。ってかチュエリって耳に残ってはいるけどひょっとして使われたのってこの時だけ?
まだこの頃は特技を見せるとかあんまり厄介なことしてなくて王冠渡すだけなのよね。

4月10日
あー、このテーマソングなつかしいな。
テレビサイズ90秒で橋まで走り抜けるんだ!そんなトレーニングにピッタリの浮遊感と躍動感が混在してて好きだなあ。常識なんかつきぬけられる気がした。

ゲームコーナー。
このシステムも好きだった。ユゲデールのドラマの週と、ゲームの週をバッサリわけちゃって。
ジョーキマホーンズとスチームナイツがアイテム(この時はスチームコンパス)をかけて勝負することに。
フォー連想かー!連想ゲームね。四つのヒント、ポーズ・漢字・音・絵で当てなきゃいけない。
たぶん放送上正解文字で出てるんですよね?僕も今回考えることができますが・・・日向滉一がどんなポーズしてるかとか音だけでわかるわけねえだろ!
細川藍が左手でなにを書いたのかも・・・わかんねえよ!「湯」らしいけど。ゴルゴは「銭湯」って言って不正解。
川﨑樹音は「フーフーツルツル」絵も見えずに・・・はい、正解は「うどんでした」絵で当てたのでジョーキ2点。
漢字「湯」にクレームがつくけど「ゆでるじゃないですか」と藍は逆ギレなのだ!
細田羅夢が「バシャ、ピ、ガラガラ」と叫び続けるスチームの答えは洗濯機。スチームリードだけど、篠原愛実のポーズにクレーム「洗濯機をのぞいてるポーズです」

天てれドラマ「ど根性タケノコ」
橋本甜歌と大木梓彩が陸上部。梓彩は走るのが好きだけど、甜歌はかっこいい先輩(カメナシって)がいるから陸上部なのか。
そんな部室にタケノコが!
タケノコには敵がいた。タケノコアレルギーの教頭!タケノコを守ってあげたことで、ど根性をもらうのだ!

放課後コロシアムは・・・ロープダッシュ20か
これスタート寸前の真剣な表情って好きなんですけど。

気まぐれ天てれ塾「新しい漢字を作る」「ハンサムなライオンを粘土でつくる」
「モテモテな漢字」を作れと指令したレッドさんってここでの肩書なんなんだ?塾長?
エリーは「かわいいけど気の弱い子と、気の強い子が男をとりあう」というストーリーで漢字作り出しちゃうし。
千秋レイシー「自家用機で飛び回るカップルはモテモテですよね」と主張するけど「それモテモテということなのか?」とクレーム。
加藤ジーナ「足が長くて心が広いのはカッコイイ男」
笠原拓巳「宝くじが当たったらセレブだからもてる」という漢字。しかもセレブの発音が曖昧!
つづいて粘土エリーは「もう粘土は卒業しました」だって。えっと、この時は新人・六年生
拓巳は歯のやたら長いライオンを作ったようだ。なぜ歯なのかはよくわからなかった。
千秋は「二拍子そろったライオン」
ウインクしてるライオンを作った洸太がMVP


28-30日『恋のリズム』
サッカーがトーナメントになってる。本来ならまた一段と盛り上がってるところだけで淡々と見たり、見れなかったり。

天てれは二匹目の異次元獣を倒していた。
おー!やっぱりリズムゲーム!
リズム感がないので、参加しててもきっとどちゃだまを多く送ることができない気がします。
生放送で謎解きって怖いね。時間に追われて結局大野課長が解いちゃいがちだし。


(7月)1-4日『もしも地元の割と近くの家電量販店に茂木さんが来るとしたらどっちなんだろう?』

どっちでもないな、チェーンが決まってるから。
もっと言えば、絶対もっと都会の方だし。
そんな謎のことを考える。

そういえば、家電量販店の展示品はお試しが出来るのが相場ってものだけど、テレビもリモコンをガチャガチャやる時代。
天てれ放送中に家電量販店行ったら、ガチャガチャやってる人いるのかな?
普通NHK総合がついてそうなものだけど。


5-6日『少しずつ』
準々決勝。
「天てれの穴誕生の日」ということになってる8年前の準決勝同様ホセ監督は負けてしまったけど、アルゼンチンは勝った。四試合目ともなると見るだけでフラフラになるオランダ・コスタリカ。
サッカー選手ならサッカーに集中してればいいけど(そんな人たちが足がつってしまうなんて!)、そういうわけには行かないので、昔の天てれ。よく2006年のことを言うけれど、もっと甘酸っぱい時期の思い出。

『耳から天てれ2014(4・ポコ・ア・ポコ)』
僕は行き詰っていた。
自分では正しい選択をし続けたつもりだった。今でも何を変えたら
うまく行く可能性があったのかわからない。
でも苦しい状態にあった。
そんな日にたまたまつけてしまった教育テレビ。
結局みんなそうなんだと思うけど、最初に見た天てれ、最初に見たてれび戦士は大げさに表現すれば『神』とか言い出すことになっちゃうんだろう。(その多くの人が使う表現すらしたくない!って気持ちが、もう『神=またはそれに類する表現』と同じってことだけど)
ハーフって言葉、一時やめようって風潮あったのに今も残ってますね。僕はあの頃広められようとして広まらなかった3rdカルチャーキッズという言葉を好みます。
3rdカルチャーキッズの一人に価値観を託した。
今となってはそれもできてたのかどうか不明だけど。それまでの価値観をずらすことはできた。
そして、世界中のすべての性格のサンプルをこの番組では見続けさせてもらうことになる。
そんな『チャレンジ羊』『スクリューガール』『初代ファデンちゃん』『占いラッキーちゃん』『エンリル』『CNK』が活躍してた頃の天てれ。

1994年9月14日
オープニングからとつぜんエンディングテーマYOU YOU YOUを唄う戦士・おあいこたち
エンディングテーマが変わるからなんだけど、フルバージョンではないまでも普段の天てれより長いバージョン。切ない歌だよなあ、というのは当時のことを思い出すからか。
「急いで空き地に行ったけどあの娘はもういない」
人を宇宙人みたいに言うのもどうかと思うけど、いなくなることで伝説になることもある。

ポコ・ア・ポコ
音楽コーナー。てれび戦士クリスティー・コーサルと、戦士ではない三人のユニット・クリマカーユのコーナー。
『がんばってダーリン』を唄う。これはYOU YOU YOUに変わるエンディングテーマになるわけだ。

そして今日はこの曲をレコーディングスタジオで吹き込むドキュメント。
しかし、不慣れなクリスティーはマイクをつけたままトイレに行ってしまうハプニングも。
アレンジャーの白井良明さん(字幕では「えらい人」は)「楽しく元気よく」とアドバイス。白井さんと言えばのちのちの天てれで冒険少年などの曲作りしてますね。(がんばってダーリンは編曲。翌月放送の曲では作曲・編曲)その他にも「ギターのえらい人」って出方もあったような気がするけど・・・
とりあえずレコーディングをはじめたものの「ジンジン ジンセイ」が「チンチン ジンセイ」に聞こえるからちゃんと発音しようと言われ、思わず笑うクリマカーユたち。
3時間すぎて(もちろん番組上は3分もない)、疲れが見えるクリマカーユ。とにもかくにも完成したので発売できる。(無駄に怒るシーンなどを入れてシャキっとさせようとかないあっさりさがいい)
しかし、ネットもない時代、よくこれがちゃんと発売する情報が入って来たよなあ・・・今もあると思うけど月刊デビューって雑誌で見かけてんだと思うんだけど。そもそもなんでデビューを目にしたのかも不思議だけど。

通常のコメディーパート。今日は『聖クリアンヌ合唱団』
とにかくクリスは変なモノにすぐ変装してしまう。今日はコーラス隊の長。
CGキャラクターデビルポコが「お前なんかにコーラスが教えられるか」と言われると「このすっとこどっこい!」などと豹変して怖くなるクリス。
「この曲は3パートコーラスだから」と音楽コーナーらしい解説をしつつコーラスを練習する(その間にも、何度かキレちゃうんだけど、クリアンヌさん)
ハモって唄って見る三人に満足のクリアンヌさん。
司会役としているイジューマン(伊集院光)が僕はなにをすれば?と聞くと「いい年こいた大人が自分で考えろ」とまたキレてイジューマンを泣かすことになる。
デビルポコから「いやなやつすぎるだろ」と指摘を受けるが「私はスターになるために負けない」とまた別の人格になってしまい請け負わない。

アニメ
ジェームスは歌が下手な少年、そこに現れるれんたろうというCG。
「君の将来の娘は小学生で歌手デビューするんだぞ、だから練習すればうまくなるんだ」と言われ「だったらかわいい娘から教わりたい」と返す。
来週からレッスンがスタートするのだ。

ガッツだ挑戦トライだポン
あ、これかあ。
小林(一)94年だから(三)と区別しなくていいんだけど。小林一裕がボディボードに挑戦。
しかし泣き虫キャラなのです。最初は快調だけど、波にのまれ「先生にはわからないんだよ」と挑戦をやめてしまう。
が、当然最後にはやるんです。やって終わるんです。


7日『七夕』
アメリカのコンビニでもおにぎりを売って欲しい!
(1998天才てれびくん)


8-10日『宝石買ってあげてください』
耳から天てれを聞かずに、つい天てれを見てしまう。
~しまうってのも変な話ですごく普通のことなんだけど。
すると、文字とか打つ気なくなっちゃうね。

あ、↑の今日のラッキー戦士マイナーチェンジしてみました。
本来、反則だと思うんですけどね。


11日『月と太陽』
ふと昔のてれび戦士の誕生日だったなと思い出す。
誕生日を結構覚えてる割りには、その日には気づかなかったりするんだけど。
耳から天てれなんて言いながら、古い天てれを結構見ちゃったからかな。
クリスティー・コーサルと前田愛が並んでる図なんて圧巻だよな。
まさに月と太陽。
で、どっちが太陽?
やっぱりアメリカ娘が月だなって思ってた。そっちの方がロマンチックじゃないか?天てれ的には戦士じゃない愛は月なのかもしれないけど。
太陽の方は今も見れる。
結局、すっごい日本っぽいところに収まったのも不思議だし。
歌詞が全部英語の曲とか出してましたよね!?

と、そういうモードは置いておいて、今年のてれび戦士である。
結局、竜心とカレンの誕生日がわからないので今までさわらなかったけど、いい加減わかってるところだけ解析してみようと。
「月と日」=「月と太陽」=「月香」と「茉日」がすっごいコントラストあったらすごいなあと思ったんだけど。月香とかワルラジに放り込んだらとんでもないこと言い出しそう。
あー、結構月と太陽だったかな。月香は自分のことだけやるのが吉って感じだけど、茉日は広くやった方がいいのかな。
女子のふり幅広いよー。緋梨と明莉もハイパワー、なんか生きてるだけで吉が寄ってきそうだし。
瑛は急にローパワーだし。
に比べると男子の方が均整がとれてる不思議。
晃佑とか憧弥とか普通も普通の星。
というか大天戦士より、おとなしい感じしました。

ここで言っても無駄だと知りつつ、一応やりましょう。
カレン!竜心!誕生日教えなさい!とくにカレン!あんた誕生日占いが趣味なんでしょ!だったら提供しなさい!


12-15日『スロースタート』
今までで一番楽しめたワールドカップでした。
そうするためにスロースタートにしたんだけど、最初っから真剣に見ようとしていつも最後は疲れちゃう。

耳から天てれもその延長戦であんまりやらなかったな。
四年前は38日分の天てれを聞いたらしいんだけど。

そして今の天てれは夏休み前のクライマックス!


16-17日『私たちは現代人、でもいつか未来人』
ちょっとラップ調で書いて見たくもなるけど、とりあえず普通に書き始めよう。
あ、小ネタ書くことないから、意味のない一言ネタを突然・・・「天気の都合で大阪に来るはずの異次元獣が辻村宅襲来に変わるかも知れないぞ!」
面白いのかどうかわかりません。

天てれはタイムスリップを繰り返す番組。
そして長いこと見てる視聴者も同じ番組を見続けるだけなのに気が付けばタイムスリップ。
今年の春も大きなタイムスリップだったと思います。
やや長く天てれ見てる人は「司会者は交代かもな」と早いうちから思ってはずなんですよ。
僕なんかは「出川さんの天てれがいい天てれだと思ってるなら、次の司会者探すの大変だろうな」って思ってたけど。
とにかく「第二期・大!天才てれびくん」がはじまると思ってたし、戦士も多く交代するかもしれないけど、最年長の太一とか、中学生の陶子とか、ついに下級生ができた杏咲実とか、全部とは言わないけど、見れると思ってたわけですよ。
でも、全部交代。番組も大きくチェンジ(口の悪い人なら、戦士交代!勢い後退!なんてラップ作るかもね)。

それがいいかわるいかは一人一人が決めることなんですけど、僕としては「教育テレビらしい番組がいいな」と思ってる部分があるんで、希望は持ちました。
まあ、これは大天の時も僕なりの希望はあったんですけど半年後から少しずつ変わっていく中で多くの人が「天てれが変わってくれた」と喜んでたことのうちのいくつかにガッカリもしてたんですけどね。
L天も、少しいじってくるかもしれませんね。
話が未来行き過ぎたけど。

ま、そういう教育的な天てれは嫌いじゃないです。
需要があれば、L天の世界も浸透してきたし、ネタが書きたいんだけどなあ。

あ、このままじゃ終われないから一言ネタを・・・
「おい未来人!てれび戦士を未来に連れてこうとしてた優しさはいいが、アンドロイドやどちゃもんは見捨てたな!まだどちゃもんが怒り出すぞ!」
一言ネタはやっぱり自信がありません。