(5月)10日『あらためまして』
一応、新サイトということで自己紹介させていただきます。
名前・・・なんだろ?天てれでは「課長」と呼ばれる大野拓朗さんや「特命プロデューサー」と呼ばれた出川哲朗さんのように、名前って場所のものだと思うから、今はとくにつけてないんですけど。かつてあった天てれサイト用に使ってた名前はそれから数年後のてれび戦士とかぶってしまって使いづらい。今回、せっかくだから名前つけてみようかとも思ったんですが「蝶番」ってのが前から候補としてあったんですよ。茶の間戦士訓練教官とかぶってるけど。
扉をつなぐ部品ですね。インターネット世界でそういう役割ができたらいいなって思ってるんですけど。自己主張はさしてしないで飄々とね。うん。でも「蝶番」って名乗るのはやめておこう。やっぱり名前はありません。
年齢・・・書かないってことはだいたいの場合は本来天てれを見る年齢じゃないってことだと思っていただいて間違いないと思います。とあるゲームのキャラクターは「7月8日生まれ」に設定してありますけど、これは僕の誕生日ではありません。てれび戦士・桐畑カレンさんと同じように誕生日占いに興味はあります!(でも、カレンの誕生日がいまだにわからないー)
天てれ歴・・・「奈良県のミッション」と聞かされて「山元竜一が落とした切符をさがそう!」なんてネタを思いついてボツにするぐらいの長さ。
ここでやりたいこと・・・うーん。今なにかをできるのかっていうなにもできそうなことがないんだよね。天てれファンの人が喜びそうなことを書くことができないわけじゃないけど、自分がまったく思ってないことを書くなんてことも無意味だし、かといって自分の思ってることを主張することだけにインターネットを使うのもしょうもないと思うし。今「ぜひ、読んでもらいたい」なんてものは書けないと思いますが、たまにてれび戦士をキャラクターとして使った漫才みたいなものを書くかもしれません。
それじゃ、今日はとりあえず自己紹介だけ!
11日『茶の間戦士・延命ちゃん』
天てれ視聴者としては死んだようなポーズで二か月間過ごしてましたけど、サイトがあると思いつくんですね。
そんなわけでたぶん全部ボツですけど、「茶の間戦士・延命ちゃん」なんてのも頭に浮かんできました。
今の天てれにも楽しいところ、もうちょっと変わってもらったらおもしろいところあるんですけど、あんまり真剣に書いてもね。そこはユーモアを持って、延命ちゃんのセリフで書いちゃうってのちょっと面白いかなあとは思ったけど。
いつかやるかもしんないし、やらないかもしれないし。
アイデアだけ書いちゃうってことはあんまり本気でやろうとは思ってないってことだけど。なんかいいアイデアないかなあ。
12-15日『あらためてイカ同文桃太郎を語る』
春に「せっかく書いたんだから見てもらおう」キャンペーンをやるつもりだったんだけど、そもそもページが不安定な状態でしたからね。
あの時点では岡田山田ダブルで残ったらイカ同文桃太郎は続けようと思ってたんですけどね。
天てれがフルモデルチェンジということで、あらためて今さらイカ同文を語ってみようかなと思ったんだけど。
これについてはイカ同文ラジオってことでしゃべりつづけてたから今さら書くことあるのかな?とも思うんだけど、やってみよう。
過去のイカ同文ラジオ見たら「違うこと書いてあるぞ」ってこともあるかもしれない。記憶なんていい加減だから、今の記憶で書いちゃうけど。
天てれも長く見てるし、数年に一度「燃え尽きる覚悟で」って何かやりだす。
イカ同文は「ファデンおかだ」で燃え尽きる覚悟というのがあったんだ。天てれ20周年をこの二人で。
正直に言えば天てれが終わる可能性もあると思ってたし。
でも今となっては「出川大天」とまるでちがう天てれを用意するほど「天てれ独自の発展」に否定的な感覚がNHKというかスタッフというか、天てれに関わるどこかの人たちにあるのも意外だって気もするけど。(でも、そういう気持ちがあっても、最終回まではそういう雰囲気を出したら番組として問題ありですね)
「天てれ終わるんじゃないか?」っていうのは2005年度からずっと思ってるから、もしいつか終わったとしても「ほら、僕の言うとおりでしょ?」なんて一切自慢できないけどね。
今日は、この話じゃないからやめておくけど、年度が代わったらガラリと番組を変えることができる恐ろしい番組だからこれだけ続いてるんだろうね。ある時は「これ僕には合わない」ある時は「そうそうこういうのが見たかった」と言いながら見続ける。
結実にかまって欲しそうにいろんなことをしてくる咲美亜。
僕には「奇人」にあこがれがある。ねらって変なことをやってるわけじゃない、普通にやると変なことになる。そんな咲美亜を描いて燃え尽きよう・・・僕の天てれの大きな要素は外国系戦士が見れること。普通のテレビにも外国系の人を見かけることは多くなったけど、要求されてることがショーとして大げさになりすぎてる気がする。ささやかな違いが見れる天てれでの外国系戦士の活躍が心地いいのだ。ばんざーい天てれ!ばんざーい奇人!ばんざーいサードカルチャーキッズ!
そんな気分で2011年度の終わりに準備をはじめてた。
けど2012年度、咲美亜はいなかった。
伝わってる話では、結実もなにか一個ずれてたら戦士をやめてたかもしれない、らしい。
結実は結実で、まわりにそまりやすいからねえ。うまく波やら風にのったらおもしろいと思うけど、これからそういうことになるのかならないのか・・・未来の先取りはやめておくとしよう。
とにかく、がっくり来たねえ。
そして本音の本音を言えば、もうちょっとウケると思ってたんだけど、そんなに反響もなかったねえ。
みんな、てれび戦士や元てれび戦士が天てれ以外でやることを追いかけるので精一杯、十年前とは違うんだなって、改めて思い知ったね。
それから一年・・・
どっちにしろ燃え尽きよう。他人の天てれ観はどうでもいい。自分のやりたいことをやる。意味がなくても一生懸命やるんだ、と出川特命プロデューサーも言っている。
なにしろ、久しぶりに同じ司会者で三年・・・たぶん四年目はない・・・未来は永遠でも終わりはいつすぐそばに来るかわからないんだ。
まずは、岡田山田が決まった。
「陶子知ってるの」「陶子怒ってるの」驚くほど、天てれで見る陶子が再現できる気がする。むしろ中学生になる結実の方が再現できるのか心配。
ドラマもやろうか?
いわゆる天てれ小説とか。
きっちりストーリーを書く能力はないけど、シチュエーションコントなら・・・できるか?
大天戦士三年分総登場も決まった。
なにしろ、これは総決算。
今思えば願望を込め過ぎたね。
いや、番組としてはてれびちゃんは続けない方がいいと思ってたはずなんだけど、ネタとして新てれびちゃん→メンバーが変わる→ドタバタをマネージャーの視点で描きたいから、新てれびちゃんをやる可能性はある!ってなってたのかなあ?
天てれでは、マネージャー役として(とくに何もしてないけど)島田と竹原がいて、じゃあそこに・・・オープニング・エンディングパートでも目立つから本来別にしたかったけど・・・陶子さんか・・・
最初に思いついてたオチは結局一年間変わることはなかった。もっといいオチは探し続けてたんだけど。
でも、途中の設計は結構変わったかなあ。変わったというか予定も曖昧だったし。
天てれが新てれびちゃんを組んだら、それに対応しよう(まさか、そこに陶子がいたら大混乱だけど、それもいいじゃないか!)と思ってたけど、それはなかったし。
もし、もう一人女子戦士がいたら、三人組の朱里→新人の新てれびちゃんを書いてたと思うんだけど、タイミングがなかったし配役の人数が足りなかった。
戦士が24人時代に3年分の戦士を投入したら結構な人数になるけど、24人にもならないんだもんな。
イカ同文でやりたかったファデンおかだはちゃっかり劇中で復活。
島田社長のやったことも、どうにか説明がつくようにできないか考えたけどね。無理でしたね。
「おい!未来人なら、初日の天てれの放送が遅れることぐらい知ってただろ!」とか言い出してる僕ですが、誰か読んでる人が「島田社長ってそんないろいろできるなら、別に陶子に頼まずにもっとできるんじゃ?」と言われたら「・・・」無言で通すしかないよね。
一方で「黒澤は一年で天てれ去るかも知れない」と思ってたけど、もし岡田がいなかった場合、山田・黒澤でネタを書いてたかもしれないね。
水晶庭園というMTKは、マネージャーの世界に合ってたけど、あれを見る前にワープしてきてしまった陶子は知らないはずなんだ。
いや、陶子が視聴者として見てた「どうやら天てれっぽい番組」ってのも変な設定なんだけど。ワープした世界では似た人ばかり、それどころか本人にすごく似た戦士を見てたのか?
配役設定を考えてた時点で、二年間の大天をうまく切り貼りしようとしてるね。うまくできたのかは謎だけど。
崚行はもうちょっとヒーローだったはずなんだけどな。「仮面平(かめんだいら)」なんて謎の土地の設定も用意してあったんだけど。配役が足らず、音楽プロデューサー的な(でも、パクリ野郎!)人にしてしまった。
うん。まあ、そういう意味じゃ配役がオチみたいなところがあるんだけどね、みんな。
それをちゃんとストーリーとして成立させられてたか・・・は読んでくれた人の判断だけど。
で、二人のてれびちゃんになって、あとは天てれで起きたことをうまく利用しながらって感じだったのかな。いろんなアイデアがあって、でもそれは同時に使えなくて。
ほんと、無駄にいろんな曲のてれびちゃんバージョンを頭の中で流したわあ。人には絶対伝わらないけど。
「(戦士というキャラクターを利用してることはさておき)これ、お金取って読ませられるレベルにはないよなあ」と自分で苦笑いしながら、まあ、楽しくやらせてもらいましたよ。
もし、数年後また燃え尽きたいと思ったら、誰かがどこかの世界に迷い込むかもしれない。
憧弥がアルパカになって・・・なーんてね。
その時は、またゆるーく応援おねがいしまーす。
16-17日『杏咲実さんの口から語らせるか、僕から語るか、試しに書いてみよう、ボツでもいいから』
茶の間戦士・延命ちゃん(20140331)
結実「ただいまー」
咲美亜・杏咲実「コペーコペーコペーコペーコペー」
そう言いながら三輪車でグルグル回っている咲美亜と杏咲実。
結実「なにやってるの!杏咲実はともかく咲美亜!あんた何年生!」
杏咲実「おねえちゃん、それは違うよ。杏咲実も三輪車に乗ってグルグルするような年じゃないから」
結実「自分で言ってるし」
咲美亜「雨が降ってほしくなかったらテルテル坊主作るでしょ?サヨナラホームランでさっさと甲茅園が終わってほしかったら三輪車でグルグルまわるんだよ?」
結実「聞いたことないし。あー、そっか、今日から天てれ新しくなるんだ。それでテンションあがっちゃってるんだ?」
杏咲実「失礼ですね!テレビ番組にそんなに熱中するのは卒業しました!」
結実「それにしちゃ・・・」
杏咲実「途中からただグルグルしてるだけで楽しくなっちゃって」
結実「どっちがいいんだかわからないよ・・・」
杏咲実「目が回った~」
倒れてしまう杏咲実。
咲美亜「天てれって、人をここまで熱中させる魅力があるんだね?」
結実「そういうことじゃないと思うよ」
矢部「君たち、ご飯できたよ」
杏咲実「野球終わってから」
矢部「君たちが、あの番組に熱中してるのはわかったけど、野球には熱中してないじゃないか」
長江「てか、今日はもう放送なしだろ?」
杏咲実「でも中止って出てないから」
浅賀「食べながら見るのもいいじゃん?」
矢部「こら、もう食べかすを散らかしてるじゃないか。僕はゴミを見たら掃除機をかけずにはいられないんだよ」
杏咲実「それはやめてー!」
結実「あ、終わった」
杏咲実「え?やるの!天てれやるの!」
結実「やるみたい」
咲美亜「まったく、未来人から消費税があがるってメールは来てたけど甲茅園が延長するってメールは来てなかったのに、しっかりしてほしいですね」
結実「その設定、まさか信じてる?」
咲美亜「ぜんぜん。あー、パパ、今日のごはんがなにかはまだ教えないでね。知ったらテレビの前から離れちゃいそうだから」
矢部「あいかわらず君は食いしん坊だね」
咲美亜「うわ、全とっかえだ!昼はパンでも夜はご飯みたいな!」
結実「たとえがわからないから」
杏咲実「え・・・どういうこと・・・誰もいない・・・延命ちゃんもいない・・・」
結実「あの子、三年生だっけ?」
杏咲実「残ってれば五年生!いつまでも子どもあつかいはかわいそうだよ!」
長江「残ってなくても五年生だろ?」
杏咲実「そうだけど・・・あー、ガックリ」
浅賀「ガックリクリクリクリマカーユ。なつかしいなあ、そんな気持ちで天てれ見てたのって何年前だろ?」
咲美亜「え!おじさんも見てたの!動画サイトのアカウントおしえて!見てみたい!」
長江「現代っ子だな!普通アップしてると思わないだろ!」
結実「へえ、MTKやめたんだ?」
浅賀「歌が苦手な戦士はラッキーだったね。かわいそうだったもん。ターナーとか唄いたくないって。でも、そういう割にチャーミングな声出してたよね?あ、誰も知らない?」
結実「知るわけないでしょ」
咲美亜「アカウントは?」
結実「ないって!」
咲美亜「はあ、でも今はなんもかんがえられなーい」
結実「そのわりには、ちゃっかりゲーム参加してたじゃん」
咲美亜「リモコンを押すのはわたくしー」
矢部「そろそろ夜ご飯」
咲美亜・杏咲実「コペーコペーコペーコペーコペー」
三輪車で食卓に向かう咲美亜・杏咲実
結実「なにやってるんだか・・・」
18-19日『↑フルハウスの設定をパクってます』
ううん・・・ふわふわしてる。書いてて『ヤバい!思ったより面白くなってない!』って感じたけど。
放送日にこれ出し続けられたら意味あるかもしれないけど。
そして、元戦士が今の天てれについて語る・・・って企画は何度も立ててるけど・・・やっぱりやりづらいんだよね、これ。
20日『世界中のすべての色』
ネタであんまり書いたことがないはずなのに、ソーズビーと萌は把握できてたような気がする。でも、大まかな性格と、実際普段どんなことをしてるのかはまるで別。天てれの放送で萌に妹がいるって情報は出たっけ?
彼らの天てれ以外での活動を耳で感じる。
遠くなる大天。遠くなる過去。
天てれファンとして今を生きた方がいいのか、過去に縛られるのがいいのか。
耐え切れずに天てれを放り出す人がいる。それでいいんだと思う。
たまーにふっと思い出すぐらいが、過去からの影響をいい影響のままにしておけるコツなんだよ、きっと。
ふわっと、ふわっと、ハードな「未来」を見つめる。
これも世界中のすべての色なのか。
21-23日『特設ページを用意することもなく・・・』
茶の間戦士・延命ちゃん『20140410』
杏咲実「あのね、今日とちぼるたつかまえるんだ」
長江「ん?天てれが捕まえようとしてるのはどちゃもんっていうやつじゃなかったのか?いろんな種類がいるのか」
杏咲実「ちがう!つかまえるのはどちゃもんで、今週はどちゃもんのとちぼるたをつかまえるの」
長江「ややこしいな」
杏咲実「ややこしくないよ。先週のが・・・えっと・・・」
咲美亜「かさぽんたす」
杏咲実「それはおぼえてるんだけど・・・ちくわ県!ちくわ県のどちゃもんで、今週は栃木なの!」
長江「ちくわ県ってなんだよ」
咲美亜「あれ?虎南分析官いないね」
杏咲実「分析官って忙しいんだね」
長江「そういえば、前の司会者の出川哲朗ってのも最初の頃よく休んでたよな?結構テキトーなもんだぜ。天てれ決まる前から仕事入ってたのかな」
杏咲実「茶の間分析官、夢のない話はしない。会議だって言ってるじゃん。あ!はじまるはじまる!」
咲美亜「やっぱり同じゲームだね」
杏咲実「崚行おいたん!おねがいよけて!」
長江「俺かよ!」
杏咲実「先週、ほとんど失敗したし!おねがいおいたーん」
長江「しょうがねえなあ」
矢部「ひょっとしたら今年はもう天てれ見なくなると思ってたら熱中してるね。熱中してるのはいいけど、最近テレビリモコンの『決定』ボタンの文字がすれて見えなくなってしまってる。こうなるとわかってたらラップでも貼って・・・って、熱中してるのは崚行だったの?」
長江「そうじゃねえけど、我が家の茶の間戦士は自分ではゲームしたくないんだと」
杏咲実「一回ぐらい一位になってみたいじゃん!でも今週はバッテリーぜんぜん取れなかったから・・・私じゃ無理だよ」
咲美亜「コードハッカーとか正解できる気しないよね」
矢部「それはなんだい?」
咲美亜「あんね、ボールがね、いっぱーい飛んでくるからそれを全部数えるの」
矢部「それ、間違えたの?」
杏咲実「だって、テキトーに押すしかないもん・・・」
矢部「テキトーならリモコンがすりへるからやめてほしいなあ」
長江「お前、本当に細かいな」
杏咲実「あー、楽ちん。へえ、結構いろんなことしゃべってたんだね?」
長江「お前、さてはゲームに熱中しちゃうとなにも見えない・なにも聞こえない、なのか?」
咲美亜「そーだよ。だからコードハッカーとか無理なんだよ」
結実「ただいまー。あ、やってるね・・・あー、おじさんが一番夢中なんだ」
長江「だからちがうっつーに」
結実「え?こんなことテレビでやってるの?テレビのリモコンでやることなんて、好きな食べ物は、ごはん・パン・パスタ・パエリアのうちどれ?みたいなアンケートしかできないと思ってたのに」
長江「なんだよ、そのアンケート、パンパスタパエリアって」
咲美亜「だからあきらめて、おじさんにやらせてるんだ」
杏咲実「先週のあたちの順位より悪かったら承知しないんだから!」
長江「そんなの聞いてないって!って、またバッテリー切れたよ!」
杏咲実「すぐ黄色ボタン20回!」
結実「で、なにやってるの?」
杏咲実「わかんないんだ・・・とちぼるたの好物用意するのかと思ってたのに・・・」
長江「おまえ、結局ゲームしなくても見れてないな?とちぼるたの踊るステージを用意するんだよ」
24日『↑これ本当に続けるの?』
読書とかするわけですよ。
ストーリーの中であったであろうすべてのシーンを書くわけではなく、モノによってはバッサリと少ないシーンで長い出来事を書いてしまうわけです。
これを誰だったかな?『最小公倍数』とか『最大公約数』にたとえてたのは。
そういう感じで、需要があるならやってもいいなあと思ってるわけです。
ホームページって形を選んだんなら、ちゃんとテーマ別にページは作るべきだと思うんだけど、まだそこまでやろうって気はない。
25-27日『てれび戦士名簿』
そういえば七色サイダーって一記事の単位は天てれ再放送週で変わるってことでやってたんだけど・・・今回どこで区切ったらいいやら?
感覚の違いなんだろうけど、できればクリッククリックしないで多く読めた方がいいんだろうな、と僕は思ってしまうのです。
そんな話はいいとして・・・
やっとですね、自分用にてれび戦士名簿2014(とりあえず版)を作りました。
名簿もなにも、てれび戦士は全員一年目だし、写真もそろわないし(新年度一回目の放送の記者会見・・・大変みなさんいい表情をしてるのですが・・・衣服が名簿用には・・・)遅れてたわけですが、曲がりなりにも『茶の間戦士・延命ちゃん』というやる気のあるのかないのか自分でも不明なモノも用意してしまいましたし、資料は必要だし(まさかとは思うけど学年勘違いしてたりしないよなあ・・・)。
一年戦士がまた新たに四人書き加えられてしまった・・・
交わることのなかった2001~2003年の大天・L天戦士・・・
表にして、また切なさがちょろりんちょ。
28-31日『てれび戦士に9人が選ばれた理由(1994年1月1日放送)』
てっちゃん「諸君、今日集まってもらったのは他でもない、にっくきテレビ魔王やテレゾンビと戦ってもらうために集まってもらったんだぞ」
小林「そんなの聞いてないよぉ」
清野「ところでてっちゃん、どうして僕たちがてれび戦士に選ばれたのか教えてよ」
てっちゃん「諸君!気をつけ!なぜ、選ばれたのか正直に言おう。このメディア・タワーのマザーコンピューターがはじき出した結果なんだぞ」
てれび戦士の小さい頃と思われる写真が無数に画面を飛び交う。
てっちゃん「君たちが生まれた瞬間には必ず宇宙で超新星の爆発があって、その爆発によって放出された電波の影響で君たちの体には特殊な抵抗力が生まれたのだ。つまりテレビ魔王のさまざまな攻勢に対しても普通の人間にはない抵抗力があるということだ。特に奴の最大の武器であるバーチャル爆弾によって作り出される仮想現実空間に無傷で入っていけるのは君たち9人しかいないのだ!ま、ちょっと難しかったけども、そういうわけだから君たち9人のちからを合わせて何としてでもテレビ魔王をやっつけて欲しいのだ」
てれび戦士「ラジャー」
(6月)1-7日『バターの真実』
さっき、「あ、カープの反対でぷうかなのか・・・」でも、広島編が見終わってません!
生で見ないならいつ見ても楽しいからね。
そんなわけで「あ、もうMTKを楽しみにして早く見たい」ってこともないし一年に一度の「CDではどんな意外なフルバージョンを聞けるのか」ってこともなくなったんだな、とちょっとだけ感傷に浸る。
なければなくていいと思ってるMTKだけど。
8-12日『あれもそうこれもそう』
何週目だ?今年変則だから・・・前回の再放送週も「え?今週」ってなっちゃったけど。
でも、きっちり毎日見て楽しい天てれになってる・・・
ってまだ一学期終わりじゃないけれど。

ericsnq 2014年10月29日(水)16時46分 編集・削除