第29話:食事中には読まないで
作者:ディスワード氏
さてこれは2年ほど前のバイト先での経験です。
その時自分は星狩り物語というゲームセンターでバイトしていていました。
そこは定期的に便所をチェックしなければならないと言う仕事がありました(しかも女子便所もw)。
そしていつも道理、男子便所をチェックしようと入るととてつもない悪臭がしてきました。
その時はまた誰か流し忘れているなーぐらいしか思ってなかったのですがドアを開けた瞬間
げっ(×□×)!!
滅茶苦茶でかい一本ぐ○
「うーん、これ流れんのかー」
一回試してみんとす
ジャー、ジャー、ジャー
うわっ(×▽×)流れん!!
「うーむ、これはほかの方法考えねば」
まずはホースを使って直接流してみると言う案を思いつく。
けれど問題発生。
ホースは女子便所にあり、取りに入ろうとしたら女子が入っていて危うく痴漢呼ばわりされそうになった。
また別方法を思案してみんとす。
ポク・ポク・チーン。
「そうだ、何か棒を使って潰してしまおう」
ちょうど、景品置き場に良い棒を前に見つけていてそれを使ってなんとか潰してみる。
そうしてやっとその滅茶苦茶でかいウン○は流れていきました。
もちろんその棒はそのまま置いておきました(悪っ。
一応水で洗いはしたぞ(言い訳
言うまでもなく自分はその棒には近づきもしませんでした。
最後に一言
「そんなでけーウン○ゲーセンですんじゃねーよ、家でしろ、家で」