3-4日
ふわー、ってしちゃうんだけど見る番組があるありがたさかな。
うちの街で大天才クエストをやったら、ってネタを一瞬考えたんだけど、居住地非公表だからやりにくいね。
でも、みんながんばってるみたいなんで、廃校を止めてくださーい。3000ネオ円ぐらいはもらえるんじゃね?
5-6日
いろんな意外な欠席者に彩られたリゾートだけど、予定をつめこみすぎたバタバタリゾートはただの競技になってしまい、楽しめないことも多いから気をつけろ!
7日
夏も終わり、このブロックは前半の総集編みたいなところがあるんだけど、個人的にもグッタリした夏も終わって、本来考えなきゃいけなかったことに少しずつ頭が行く。
「来年度どうしようか」
僕の理想を追い求めると村社会、ということになるらしい。
大きい団体は小さな問題を踏み潰して行くなんてことは誰も一度や二度見かけてると思うんだけどな。
だからこそ、インターネットの世界のすみっこで、そんなに多くない数の仲間と、世界の広さをあきらめてのほほーんとやってく。
「村社会」というものには否定的な意味もつくようになってしまったけど、すべての範囲が無駄に大きくなってしまった今、細かい集合体がやっぱりいいと思うんだな。
しかも、インターネット上なら村八分になってもひょいと引っ越しできるんですよ。
なーんて、ことを考えつつ、それを形にする方法が見当たらないんだなあ。
村がいっぱいある状態だったら、僕は村を選択して定住しようとするだろう。そして僕は村を作れそうにない。
穴の時も、僕が人を集めてきたわけじゃないからね。
僕は僕で、いくつかの方面では役に立つことのある人間だと思うんだけど、それ以外のことがまー穴だらけだからね。
ひとつ、来年はこういうこと書かないスタイルでネタだけ書くってのが具体的にありそうな話ではあるけど。
それって、穴に来る前にやってたことそのものなんだけど。
8-9日
ローカルがローカルのままで成立することが大事なんだ。
それを競わせて、一つだけ大きくするシステムを作った場所が儲かるという方法じゃダメなんだ。
と、いうわけで秋祭りの季節。
10-12日『男ネタ・女ネタ』
意見なんて、きっと誰かが同じようなこと考えてるし書いてるだろうし違う意見の人も必ずいるし、ネタを書くことが僕の役目だと決めつけてます。
男子を中心に書いてる時期と、女子を中心に書いてる時期があるんだけど、今年は咲美亜と結実中心で!って気合入れてたのもあるし完全に女子中心になっちゃってるのよね。
いや、崚行と玲音でなんて去年はそれなりに書いてたと思うんだけど、今のスタイルでたぶん一本も書いてないよねえ。
さて、そんなわけで、てれびちゃんウイークみたいなところがあるので、結果ネタが女子だらけになっちゃいそうです。
13-14日
軌道に乗せられたら自然の中の暮らしって楽しいんだろうなあ。
でも、準備は大変なんだろうなあ。
あ、リンクはりまちがえましてね・・・
無責任なことに一度出しちゃうと確認しないことが多いんだよね。
イカ同文20やってまーす。
イカ同文19からのリンクは正しかったんだけどね。
あ、そっか。
月曜舞台か。とうぜん何かやりたいねー、とは思うんだけど、さあできるのかな?
15-16日『気付けば急成長』
妙に情報が発達してるから減ってきてるけど「あの、てれび戦士を数年ぶりに見たら・・・」ってことがある。
ちょっとたまたま見た再放送ドラマに映ってた少女がいて・・・なんでそう思ったのか、普段なら無視なんだけど「これ、ひょっとして今、てれび戦士世代ぐらいなんじゃん?」みたいな感覚だったのかな、ちょっと調べてみて、で、結局感想にしようがないような感覚になった。
一気に数年飛ばしてみたその子は大人びていた。いや、でもてれび戦士世代なんだけど。
時間って、やっぱりすごい。
17日
フワっと終わっちゃったというか。
妙に自分の調子が悪かったというか。
とくに、おやつも用意せずにテレビの前に入ったし、水分も用意してない。
こりゃ、もう一度見直さないとな。
長江君が唄いだした時は「あー、この子も四回舞台やって、これで終わりなんだなー」っていうような、うーん、説明しづらい感情になったけどね。
今度こそ、おやつがおいしいと思える、秋真っ盛りの夜中に!
18~19日『視聴者ってなんだ?』
最初からインターネットを知ってる世代と、そうじゃない世代の感覚っていずれ出てくるんだろうけど、どんどんすごいことになってるのかな。
時代は、テレビ作ってる方も「インターネットで●●して人数を集めたら●●」なんてことする時代ですからね、視聴者が「みんなでNHKに●●をお願いするために●●しましょう」っていうのも自然な発展なのかもしれないけど、なんかもうそれ視聴者と違うところに行ってる気がしちゃうんだよね。
もう一歩進んで、NHK前でデモをする天てれ視聴者たち、そんなシーン見たくなよぉ。
天てれは楽しく見るものでしょうぅ。
いや、僕も相当おかしなところに来てる感覚はあるけどね。
「作ってる人とも、出てる人とも関わりたくない」って、珍しいのかな?
そういえば心理テストには妙な問題があって「あなたは有名人と知り合いになってみたいと思いませんか!」って質問に「×」って答えると「こいつ見栄張ってる、他の答えも信用できんぞ」ってことになることがあるらしいんだけど。
20日
昨日のは、「舞台のDVD化して欲しいってNHKにみんなで言いましょう!」って書いてる人を複数人たまたま見て書いたんだけど、まさか、たまたまそんなのを見た次の日に発売が発表されるとはね。
ある意味おめでとうだけどね。
僕はね、たぶん発売後買ったとは書かないんだけど、誰かに聞かれれば答えるけど、天てれは天てれ本体で完結するのが一番いいって思ってるからね。
宗教の話に似てるけど、同じ話からスタートしたはずなのに勝手な解釈でバラバラになっていくのね。
僕の考える天てれの良さの鍵は公共電波に乗っかってるのを見てればすべてが終わること。
もちろん、細かく言ったらテレビだって見れない環境の子もいるからなんだけど、それは天てれというものがはじまった時点でのこと、それ以降は大きな変化があったとしたら、やっぱり人々は対立してしまうものなんだね。
組織というのが完全に一つの意見で運営されてたら、それはそれで怖い部分もあるんだけど「公共放送」としていろいろな問題をとりあげてる局が、問題の一つにかなり抵触する形で触れてくのはどーなのかーって思うんだよね。公共電波で見れないなんてね。
って、書くことでDVDが出ることを少しだけ広めてしまうわけか。
ここ見てる人で、ここ見てはじめて知ったなんて人はいないだろうけど。
やっぱりネタ以外だまってようかな、って最近考えるんだよね。
21日
ほんとリアルに考えてくと矛盾ばかり。
天てれファンはてれび戦士を誉める。
ただ、それは実際の能力がどうあれ、社会の構図としてどうなのかと考えてくと自分のやってることの罪を感じてしまうこともあるけど。
そして、リアルなてれび戦士がこの世のどこかで生活をしている人間の一人であることも、忘れがちと言えば忘れがちである。
噂話が噂話で終わらないで『多くの人が、あの人についてウワサしてますよ』って数が競われるのってなかなか嫌な社会だと思う。
22日
そこへ行くと祭は、なんでもない人がなんでもなく笑顔ではしゃいでるから好きなんだけど、いや無理やり参加させられてて嫌そうなっ顔をしてる人とかいますよ、いろいろな理由で参加できない人もいますよ、見に行ってるけど足が痛くて心の底から楽しみ切れてない僕もいますけど。
祭の打ち合わせとかも、一枚皮をめくれば人々のドロドロの感情のぶつかりあいなんだけどね。
楽しみ切れなくなったのは、足のせいか、そういう気持ちのせいか。
来年こそ待ってろよー!メインイベントに行ってやるからなー!
日本テレビの番組にてれび戦士が出るらしいけど、とりあえず祭行きます!って出て行ったのに一時間体が持たなかったのは四年前かな。
23-30日
そうして4週ワンセットが終わり、また天てれのある日常がやってきた。
うん、あんまり書くことないみたい。
オープニングとエンディングだけは書いてある次のイカ同文って言うのが残ってるんだけど、真ん中ができないなー。
ドラまちがいを戦士が演じてたら、すっげえ燃えてパロディ書いてるんだろうけどな。ほとんど触れたことがないね。
(10月)1日
本当は再放送の週は飛ばしたいんだよ。
普段しないことをしてると、いいネタができることもあるからね。
いろいろな事情で最近は、再放送週だからってあんまり大したことができてないけど、今日だって大したことしたわけじゃないんだけど、いやあ、やっぱり不規則行動いいですなあ。野性味が研がれるような気がするー!!
2日
今日の不規則行動は、てれび戦士たちのブログをチェック・・・急にスケール小さいな。
いや、でもチェック状態のあまーい僕にとってはかなりの冒険!
でさ、少し放置してるのを最新記事からめくっていくと何の話してるのか、途中までピンと来ないこともあるよね。
前回読んだところから未来にかけて読めばいいのだけど、でもその曖昧さがちょっと面白かったりする。
全力で応援なんてできないけど、どっかで輝いてて欲しいねえ。
あ!でも、やっぱり人どころじゃない!自分がまずは輝いてないと、人のブログを楽しむ余裕すらなくなっちゃうんだぞ。
3-4日
微妙に録画してあるものを見たり、パソコンの設定をいじったり、そんな感じ。
5-6日
イカ同文22やってまーす。
さて、週が明けると天てれに後半戦がやってくる。
もう半分終わっちゃったのね。
今年はなさそうな雰囲気を勝手に感じてるけど、コーナーも変わったりすることあるけど。
イカ同文も、なにか変化はあるとか、ないとか。
うん、長編ドラマ(?)はじめるなら最後のチャンスなんだけど、結局なーんにも準備できてないのよねえ。
そういうのが浮かんだらいいなあ、という週末どぇ~す!!
7日
一応ここまでが秋祭り行ってみようぜツアー!
・・・雨だけどね・・・またしても障害だらけだけどね・・・
たまにはMTKがっつり聴こう!
デジタルオーディオの充電が切れてたけどね・・・電源消した時もロックしておかないと。
天てれ公式サイト開設記念日(2001年10月8日)
あれからさらに一年経つのか。
あれ、というのは天てれ公式サイト開設10周年記念と題して、あんまり書かない過去のこと書いたり、そのことについてのネタを書いたりしたんだけど。
あの頃も、せっかく現実世界と違う世界があるなら現実世界とはまるでちがう世界が欲しいと考える僕にとってのインターネット上の未来は厳しいなとは思ってたけど、この一年後は予想してなかったな。
10年間、いろんな人が表舞台から去っていくのを見てきたけど、自分が表舞台から去るとは思ってなかったからね。いや、ブログ文化になんか抵抗があってそこに加わらなかった頃からインターネット全体から見たら表舞台から消えたようなものかもしれないけど。
今でも、イカ同文やってますけど、出せば二けたぐらいは見てる人がいるらしいんだけど、昔個人でやってた時、そして毎日のように穴でやってた時みたいな力が出ません。
自分サイズでできて、しかもできるだけ多くの人に楽しんでもらえる形、というのが思いつかずにいます。
と、素の文章を書きだすと、毎回こんなことばかりしか書けないんだ。
だからこの形での七色サイダーは終わりにしようかなって考えてる。
楽しいことが思いついたら書く、あんまり僕がやることじゃないと思うんだけど時には真剣に訴えたいことを書くかもしれない。
そうするとブログって形も変なのかな、って気もするけど。
せっかくだから楽しいことしたーい!
ドラすけ URL 2012年10月12日(金)23時53分 編集・削除
ケロさんお久しぶりです(^_-)-☆
ご無沙汰してました!(^-^;
久しぶりにケロさんの記事を読んで
ひとりニヤニヤしてしまいました←
長文をのんびり読んじゃう七色サイダーの魅力は
今も健在で嬉しいです(*^_^*)
天てれ卒業だなんて寂しいこと
言わないで~、くださいね!
♪まだ見えないまま~、YEAH!!
天てれ公式サイトが10周年!
そこに気づくなんてさすがケロ吉さん!笑
自分もなんとなく覚えてるのが
パソコンが家に初めて来たとき天てれのサイトを
父ちゃんと見て魔界同盟や角田さんや山川さんや
戦士たちの画像を印刷してもらって
喜んでいたのを思い出しました。
今思うと、天てれは大好きなのに
ビデオで録画するくらいで
グッズなんてないですからねー。
すごく喜んでた気がします(笑)
懐かしいなー( ̄∇ ̄)
といいつつ、2001年にサイトが出来たとは!
出来たてホヤホヤのホームページを見てたんですねー。
知りませんでした。
天てれ五輪もロンドン五輪に
負けないくらい熱かったですね!
天てれも五輪も七色サイダーもはじけていて!
そしてイカ同文は…天てれの穴で見れるんですか?
また見てみますね*\(^o^)/*
そして自分は相変わらず
アメブロでのんびり更新してます。
ただ最近忙しかったり。
天てれ新聞はしばらくおやすみ中だったり(笑)
更新少なめですが毎日天てれは見ていますよ!
残りの12年度天てれも楽しみたいと思います。
また七色サイダー見にきますね。
ではまたー!(^^)/