(4月)1日『ようこそ!新年度』
というわけで、イカ同文だけが僕のオフィシャルな活動ですので、七色サイダーはどうしようか考えてないので、考えてないなら昨日までと同じでやってみようかということになりました。
すごーく力の抜けた感じです。
(自分用の画像つき)資料とか更新しなきゃいけないんだけど、天てれが自己紹介をきっちりやるわけでもないので初日では集まらず、ゆっくりやっていく感じ。
html版はちゃんと去年も使ってたけど、excel版って去年一度も使わなかったのか、あー、ビックリ。
2日『引っ越しするよ』
パソコンも整理しないといけないねえ。
去年買ったばかりだからって安心してるとバーン!って全部飛んじゃうかもしれないし、2013戦士の資料が完成したら、大がかりな整理したいね。
あ、イカ同文2013(仮。ってもう名前発表してあるけど)は二日連続で公開となってます。
大型ネタの基盤をさっさと固めたいから序盤は多めかもしれませんよ!
3日『デモサヨナラ』
もともとそんな見ない方なんだけど、今年度ほかの人の感想本当に見てないなあ。
テーマソングの「アルバムの7曲目かよ!」みたいな聞き流せる感じが、僕の今の天てれを見る姿勢とマッチしてるかもしれないなあ。
「背中で美学」はね、真夏フラフラであと一歩がんばりたい時とかに聞いてみたいんですけど。
いやあ、夏の話なんてまだ先ですよ。
まあ四月になってから終わるものもあったりするもので、ちょっと真夏の灼熱の下みたいにボーっとしちゃってるんですけどね。
こういう感覚をイカ同文の最後でも味わってもらいたい!と意気込んでますよ。
4-5日『雲をつかもような』
設定コントの配役を仮決定して、天てれ自体がおいしいネタを振ってきたら変更も考える、という形になる。
「おいしいネタ振ってきたのに、もういじれないよぉ」ってこともあるかもしれないけど。もうストーリー動き出しちゃってるし。
あ、早々と3本目出しました。
6-7日『エノーラケンノビッチ』
というわけで、新年度感がどんどん増していく中で、数週前に終わったものの最終回を見る。
「もうテレビは見たくないんです!」と四年前にも言ってたし、そして結局四年間、いつも数週分ためながら、でもきっちり見届けてきてしまった。
ちょっと冷めておきたいって気持ちはあるけど、最後ってやっぱり来るものがあるね。
8日『そう!こういう感じ!』
漫才スタイルで書くとウソが露呈する。
岡田「あのさ、茶道部に入ったんだけど」
山田「あー、偶然だね、陶子は茶菓子部なんだよ」
僕は知らないかもしれないけど、結実がなんの部活に入ってるのかは意外と有名かもしれない。
コントスタイルは楽なのである。
ウソでいいんだもん。岡田結実演じる受信うまい棒の設定が多少めちゃくちゃでもいいんだもん。
というわけで、すでに用意してあったネタを放送を見ていじってから出してみる。
すっごいおもしろいことなのかどうかは本人はわからないけど、楽しいことなのである。
あ、今思えば、やらなくてよかったラジオイカ同文2↓でやってます。
そして、イカ同文本体も4回目。
9日『絶対!天てれ主義』
「普通の子やん」あなたが天てれを見てる時に横から本来興味がない人から言われたことってないですか?天てれを見てることを知ってそう言ってくる人いないですか?
普通でなんかあるものですか!
データが古くて申し訳ないけど2000年ころ300人の、しかもそもそも事務所に所属している子供から数人選ばれるてれび戦士が普通であるわけがないのです!もし普通だとしたら一流の普通という普通ではない子なのです!
(中略)
てれび戦士紹介・黒澤美澪奈『妹のいない男の子の心の中の妹』
2012年度を代表する新人戦士です。
てれび戦士のフィールドに変則的な方法で勝負してくる子も多い中、まさにメインストリートを乗りこなす美澪奈はてれび戦士の鏡です。
時々飛び出す「やべっ」などの言葉が、少し小生意気になった妹のようで、妹のいないお兄さんを感激させてしまうのです。
(中略)
天てれべきだ論『てれび戦士は一代であるべきだ』
ポスト〇〇とかたまに聞きますが、てれび戦士は一代であるべきなのです。これはアイドルグループとはちょっと違うゆるい団体、安定してる番組にいろいろな個性が集まり、その個性をさらに磨くのを見るショーなのです。
(以下略)
とか一回本気で書いてみようかと思ったけど、こういうのウケるんじゃないのか?
あ、そもそもこれパロディで書いたんで(元ネタバレてないよな?)、僕が本当に思ってることとも違うんですけど。
いやあ、熱く書けないねえ。熱く書けるならネタ書かないかあ。
感想は一人ひとりが決めることだからね。僕は天てれが楽しかったと思った人が、もうちょっと楽しい時間を過ごしたい・・・ってこういうのも公式サイトがいろいろ今はやってるけど、そういうことしか自分のやりたいことで、しかもできることってないからねえ。
熱く書いても絶対矛盾って出るぞー。これ気付いちゃった人負けなのかな?
いいよねえ、矛盾してることに気付かないで堂々と書いてみたいわあって気持ちもないこともないけど。いつでも多数決で多い方の意見だと思ってるから少数意見のこととか考えたことないわあ、って大声出せる人もいいよねえ。
で、なんでこんなこといきなりはじめたかって言うと・・・
昨日放送のラジオイカ同文で(カットしたけど)「もう少し楽しんでもらえる人はいると思うんですけどねえ」なんて言ってたし、じゃあ宣伝してみるかって。
それで本気の天てれ論を語るって、まず思ったのが「矛盾」っちゃあ矛盾だし、自分が普段考えてることも「ネタの一部」みたいなもんだなあとも思うんだけど。
時代は、なにかの宣伝のために期間限定でサイトを開いちゃったりブログをやっちゃったりする時代だからね。そういうことの積み重ねがインターネットをデタラメにしていくような気がしてるんだけど。
うん・・・でもさ、もし本当にこれやって最後ネタだってことバラしたら怒る人いそうだよなあ。
あ、やっぱりネタをまずは書きます・・・
でも、デタラメな本の紹介コーナーとかやってみるか!
10-12日『カテ・・・ゴリー?』
天てれ2013も、ここ数年の回数で言えば1/18終わってしまいました。
野球で言えば1回の表終了か。で、野球にしてどうするんだって話だけど。
えー、人々ってカテゴリーわけするほどゆるキャラに思い入れとかあるのー!ってかカテゴリーって言い方でいいのー!と思ってしまう日々ですが、テレビは余計なことしないで見てたいよね。どのキャラが勝つかより。
というか、なぜか生が苦手で、これはずっと言ってるんだけど、なんかヒヤヒヤしちゃう。リモコン押して参加する人ってワクワクできてるのかな?できてるから参加してるのか。
あー、こわい!こわい!生放送がこわーい!
さて放送でおきたことを、なんとなく持ってる設定コントに活かしながらいい感じでイカ同文やっております。
うん・・・っていうか今年になってから、あの設定コント以外まだ何もやってないんだよね。
13-14日『がんじらめの気まぐれ旅』
もやもやーっといろんなことが浮かんでる。
去年はそれを形にしきれなかったけど、今年は『異世界スタイル』なので、多少はできている。
読んでくれてる人なら、楽しんでくれるかなあぐらいのものにしたい。
本当は木曜日に出したいネタではあったけど、あんまり焦るでもなく淡々と、途中駅で下車。
15日『何か何か、症候群』
黒澤主役で考えてた時ならなあ、水晶庭園ってピッタリはまったかもなあ。
悪ふざけで『はい、ここで脳内で水晶庭園かけて!』ぐらいのことを書いて作品の雰囲気を作る(作れてるのか?)。
実際には、山田に切り替えて、ダークな感じのかなり減った世界なので、変な世界の迷子になってしまった山田さんのBGMというには・・・ちょっとちがうなあ。
16-17日『繰り返しの日々』
天てれをやや長く見てると『似たような場面見たなあ』って思う時がある。
それがいいのかわるいのかはよくわからない。
教育番組として、何度でもやったことがいいこともあるような気もする。
今年はちょっとだけ教育感戻ったね。
なかなかどんどん『やりすぎ』になってく傾向のあるテレビが押し戻すってのも珍しい景色かもしれないけど。
18-19日『未来は知らないまま終わるはずだった』
いまだに天てれ出なくなったらそのあとのことは知らなーい!って気分でいようとは思ってるんだけど、まあ一人一人違うテーマ持って生きてる人間だからね。天てれっておとぎ話は天てれが終わったら終わるのがいいんだよ、きっと。
でも、そうは言ってもインターネットをやってると情報が舞い込んでくるときがあるんだよ。
いつの間にか親になってるとか、すごいね。
そしてまた僕はおとぎ話を考える。
天てれを見るって学校の先生に似てるなって思う時があるけど。生徒はどんどん入れ替わる、自分も同じ感覚でいるつもりでも、ズレが出てる。でも、それもまたおとぎ話。
20-21日『SUKIYAKA』
すっかり2013年世界にも慣れかかってきたので、2012年度の録画をちょっと見る。
そんなに変わってないようにも見えるんだけど、もうこのコーナーは今年ないんだろうなあ、としみじみ。
22-23日『新しい覆面』
文房具などを使って対決・・・10年前にはボブ・サップさんですよ。
司会者から珍奇な英語が飛び出すことはなかったけど・・・英語を話す理由がそもそもないからね・・・
去年は入りきらなかったんだけど、今年はもうイカ同文の世界に自分が入り込んでるいい感じですよ。
ふとした瞬間に「あー、これイカ同文でやったらおもしろそうだなー」とか。
ま、それをボツにしたり、一度保留したり色々ですけど、まだ登場人物とりあえず一回登場編が終わってないからねえ。
うん?だったら一回で長いの出しちゃえばいいじゃないかって思わないでもないけど・・・読みやすサイズでがんばりまーす。
24日『理屈上、欠席1でドボン』
そもそも左手で書かせてくれないんじゃなあ、楽しむもなんもないよなあ。
と、書道とかキーワードが出てくると軽トラウマ。ワオ!
今から左でやろうかしら?とりあえず筆ペンでいいから。
意外とかっこよく『天てれの穴』とか『七色サイダー』とか書けるかもよ!
あ、そういえば筆風絵画ソフトってのもあるなあ・・・最近使ってないけど、やってみるか?
はい、そんなわけで発作的に「デザインは変えられるはずだ!(でもデザイン用の言語は英検で言えば4級も怪しそうなぐらいだし・・・デザインセンスはそれ以下だし・・・)」とずっといじらなかったものをいじってしまいました。
うん、たぶん見づらいんだよね。自覚してる。七色サイダーって言ってるぐらいだから派手にしてみたいところだけど、派手だと目にきついんだ。
で、そもそも文字のサイズがバランスおかしくない?
って、ま、一度いじったからには、微妙にいじり続けることになるけど。
25-26日『四週間終わって』
てれび戦士をやめたばかりの村田千宏さんが民放ドラマに見てる夢を見た。しかし気付いたのが二回目なので無視を決め込む決断。
