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記事一覧

再放送日誌(2013年3月ころ)

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2月28日『笑顔と涙のアルバム』
天てれ2012、一応すべて終わる。
プロジェクトとしてのイカ同文も終了。
もう天てれで見ることはない人がいるんだ。
もうお別れかもしれないんだ。
さみしいもんだね。何度やってきても。


(3月)1日『次の輝きへ』
システムとしてネタを書くのか、特に形を決めないでダラダラとやるのか。
メインとなる企画が欲しいね、それがあればまたちゃんと『司会者』を立てた世界をやってみたいのだけど。


2日『不意打ちドーナッツ』
書いてみたいコンビというならある。
二人そろって残ってくれるかはわからないけど。
残ったからって本当にそれで書くのかわからないけど。


3日『サザエの子 in the sky』
後になって残る記憶は卑怯だ。忘れてることは忘れたまま(忘れてるから当たり前なんだけど)覚えてることだけで振り返る。
うっすら覚えてることでも正確に思い出せない、同じことを再現しようとしても変わってることがあるからできない。
少しずつボヤァっとしていくんだ、みんな。


4日『僕の行動範囲がそんなに広いわけがない』
四月からの天てれにも、新しい発見があればいいが。
それと同じように、いろいろと糸を垂らしておけば、何かが引っかかるかもしれない。
バウンドしたボールの行先なんて一瞬で高速計算できるほどは、僕も頭の回転が速くない。
いや、それをできるだけ単純化してなんとなく大体の方向を予想できたらいいなと思うんだけど、正確な予想は無理!
そうやって咲美亜中心で組んでずっこけたのがイカ同文でーす。


5日『走れ!』
というわけでMTKの替え歌をやる。選ばれた曲はあれ。
元がネタみたいな曲はやりやすいから、候補って数曲だったんだろうけど。


6日『2407』
MTKフルバージョンにもすぐ慣れてしまって、逆にTVバージョンを聞くとビックリしてしまう事の早いこと早いこと。


7~8日『ねらいうち』
システムとしてネタ書くのかな?書きだすと一年間やらなきゃいけないという義務を勝手にかぶるからね。
とかいいつつ、頭の中でいくつかのコンビを試すのは楽しかったりもするから病気だ。
そして去年はやらなかった大きめのストーリーをやってみたい欲望はやっぱり消えない。
すべてが終わって・・・またいろいろとはじまる・・・
・・・また春が来たんだ。
別れと出会いが波のように続けてくる。


9日『未来は手の中』
6月頃、もう新しい天てれに慣れてどんな気持ちで外を歩いてるんだろう?
灼熱の夏、どんな気分で天てれのことを考えてるんだろう?
そんなことを考えてしまう。


10日『きれいな花を咲かせましょう』
とは言ってものの、僕一人ですんばらしいサイトを作れるとは思ってないところがあって、で、あえてのいい加減さに時々魅了されてる人がいるとかいないとか。
いやできるんならキッチリやってみたいよぉ!誰もが納得するサイトとか作ってみたいよぉ!自分一人でも世界中のすべての色を再現してみたいよぉ!
ある時期はてれび戦士をとにかく分類でキッチリ把握してやろうかと思ってたぐらいだもーん。
しかし、キッチリということを考えると・・・「やっぱり無理だ」と思ってしまい、目の前のことをネタにするのが精いっぱい。
僕とは関係ないところできれいな花は咲いてるんでしょうか。
人数が大勢いても世界中のすべての色は救えないのも集団という存在の常ですが。


11日『MTK協奏曲』
だってさ20年やってる番組ですよぉ。何をやったら完全になるんですかぁ?
というわけでいい加減三昧になってるデジタルオーディオのMTKを少しは整理しよう!
しかし、この整理というやつがまた厄介だ。
なんだったら整理がついたことになるのだ?

今回とりあえずMTK元年1998年以降で193曲をひとまとめにしたけど、結局誰がやってもぜんぜん違うものになるだろう。
スリラーはテレビ版とCD版と両方入れた。
厳密に言えばCD版をどう編集してもテレビ版は作れない曲があと何曲かあるはずなんだけど、他は無視。
CDに入ってるライブ版・・・今回は無視。でも年度テーマなどは入れて見たり。
タイトルだけはしっかり直したけどね。

CD→MP3にしたソフトも違うからねえ。微妙にタグのルールも違うしねえ。
本気ならそこからやりなおしなんだけど。
はたまたカンペキとはクエスチョンの向こう側だった。


12日『坂道弾丸ツアー』
せっかくそんなMTKいじりをしてみたので、それをランダムで聞いてみる。ここんとこやけに聞いてるけど。

天てれどうなって行くのかなあ。
教育テレビがやや外れたことをやってるのが好きなんだ。
あ、この春も僕がひそかに楽しんでた番組が短命で終わりますよ!
また天てれだけが残った。
カメレオンのように形を変えて生き抜く力はすごいけど、爬虫類は省エネで生きている。
さて、生き残ったこの天てれという生物は変温するのか同じ温度で行くのか(いろいろな募集を見てると・・・答えは出てるような気はするけど)

頭がグニョグニョになってきて突然ポーンと寺田朱里の配役が浮かぶ。
たしかに大型ストーリーはやりたいんだけど、ストーリーの基盤がないのに配役かよ!
で、少し調整してみたら・・・これ昔書いたのと同じになりません?
んー、んー、んー、発表できるものになるのは無理なのかな・・・
理想としては、変な人が変な人のまま理由もなくいる世界を楽しく書いてみたいんだけど。
それを上手な文章で上手な理屈をつけて書くと文学なのかもしれない。
でも、ただただ変な世界描きたーい。
異常なのか正常なのか、そんなものは最後は個人の判断の積み重ね。
君にも僕にも正当性があるし、君にも僕にもなんの正当性もない。
だから、楽しくやりたいんだ。


13日『ノーマークブルース』
「まったく何も思い浮かびません!」という場所ではいくらあがいても出てこないアイデアが「こんなの書けるかよ!」と思ったようなアイデアが出てくることで急に動き出すことはあるんだな、と自分でもビックリ。
かなり荒いアイデアだけど。
本当に始めたら頭の片隅に一年間それがこびりつく興奮と消耗にワクワクしたりオドオドしたりだけど。
で、組んだはいいけど、戦士がガラリと変わったらやめた方がよくないですか?と思ったりもするけど。
「学んだんだから、少し様子見てからにしよう」と思いつつも先走ってしまう楽しさ。

ソロプロジェクト二年目。
ソロの楽しさを思い出してきた感じがする。
数年やってるとまた集団でやりたくなるんだけど。


14日『くるしくるしたのし~~ぃ!!』
かの有名な村田千宏さんの言葉ですが、・・・いやあれは「たのしたのしたのしい」だ。今も生きてるのが楽しいですかね?ならいいですけど。
エンジン全開するわけには行かない僕の心がけは「くるしいくるしいたのしい」。もうちょっとややこしい言葉で「只楽」って表現することもあるけど。
とにかく最後楽しかったと思えるため、ネタを書こうと思うと苦しい瞬間がある。

しかし・・・巨大ストーリーの主役にしようと思ってる子がいなくなるパターンを考えてたら、別の主役で似てるけどちがうストーリーが浮かんで最初から楽しくなってきた。
ひとつ心配があると言えば『てれび戦士世代がちゃんと楽しめる世界にしたい』っていうのだとちょっと、どうかな?
いや本当、こんな無駄な説明なしにおとぎ話だけ書いてあるサイトにしようかな?って気持ちもなくはないんだけど。
今、あきらかにネタページの方がアクセスあるみたいだし、穴やってる時から『ネタみたい人』と『参加したい人』ってまるで別のモノみたいだな・・・って苦悩はあったんだけどさ。
でも、このストーリーが浮かんだのも穴のおかげだな。
穴に来てくれたいろんな人が僕にいろいろなことを教えてくれた。

読んでくれた人が『たのしいたのしいたのしい!』は無理でも『暇つぶしとしては楽しい』ぐらいの世界が作れたらいいのだが。


15日『隙間時代』
そんなわけで、穴時代にも割と大がかりな設定連載コントも2本~3本書いてるんだけど、あの頃は流れるシステムにしてたんだな。
まとめてみたいって気持ちはあったんだけど、ちょっとだけ下準備をしてみる。
懐かしいなあ。
実際にまとめたり出すかはまだ決めてないけど、出すなら修正したくなるだろうし。

さて明日と明後日は、メモ帳持って長時間移動だ。
次の設定コントが一気に固まる!?
イカ同文の間も一度ぐらい手書きでネタ書きたかったんだけどな。
あんまりそういう機会がなかった。


16-17日『旅人は降りた駅を数える』
あんまり説明しちゃうとなんだけど。
っていうか作品で結果出せよ!って話だけど、批判ってほどじゃないけど、テレビ番組はテレビ番組の中で決着つけてくださいよ、って言ってるのが僕ですからね。

ぼんやり頭に出かけてた世界が成立した気がする。
しかもオチまでできた気がする。
あとはタイトルが浮かべば・・・一気に・・・
イカ同文の間は『書いた本人が?と思ってて申し訳ないな』って気分もあったけど『僕はこれが面白いと思ってやってます』ってできるかもしれない。
ある程度、天てれの新年度で意外な人事があっても対応できる主な登場人物、というのもポイントが高い。

いや、本当に意外なことが起きすぎると「考え直した方がいいんじゃない?」ってことになるかもしれないけど。
一年後に、一年前に考えたオチでいいのか?ってあるけれど。
ここで昔の格言。『新人戦士は紙フトでチームが同じベテラン戦士の関係者で登場させておけ!』
2010年度とかこんな準備してたら大慌てだったろうなあ。

さすがに新年度初日にスタートはさせないだろうけど。
今まで読んでくれてる人なら・・・今までより楽しいんじゃないの?と言い切っちゃう。

だから、書きたい!書きたい!書きたーい!って感じ。


18日『仮題』
つくづく文章が下手だなあ。
アイデアに文章力がついてきてないなあ。
ボツになってもいいや。下書きなんてこともしてみる。
書いてみると、仮のタイトルがふわーっと決まる。うん、やっぱりボツになってもいいから書いてみるもんだね。


19-20日『ある意味メイキング』
MTKメイキングまだ見てませーん!
ためて最後にまとめてみようとか思ってるんだけど。

というわけで、ある意味、この再放送日誌は、これからやるネタのメイキングなんだけど、ネタ出す前に書けないこともあるからなあ。
後で本当のメイキング(裏話)出す時には忘れてることが絶対出るよなあ。

本気の本気ならキャラが固定するまで書き溜めて、で、戻って修正とかしなきゃいけないんだよな。
そこまではしないけど。


21日『タイトルってやつは』
やや歴史がかった話をするとタイトルをつける苦しみを知る人は天てれサイトの管理人だけだった時代があるはずだ。
いや、そこでの掲示板での投稿にいちいち凝った題名をつけることに一生懸命だった人もいるかもしれないけど。

そして時代はブログ全盛期。
みーんなタイトルを考える。「あえてシンプルですよー」「凝った名前考えてみました」「不思議系だぜえ」
それなりの思い入れがあってつけたり、簡単につけても続けてるうちに思い入れのある言葉になってしまったりすることだろう。

また一つ時代はすぎて、今は個人名を決めるだけでどんどん思いついたことを書くツールが流行ってるようだけど。
僕、むしろ個人名には思い入れないんだよねえ。
作品を面白がってもらえたらいいかなって。だから今は『イカ同文』の人ってことでいいんだけど。

そうそう『イカ同文』である。
いや、こういうタイトルのつけかたで悩んでる人はさすがに少数な気がするけど、やろうとしたことのない人が多いと思うんだけど、でも、こういうことをやる時は一大事!
どの戦士が残るか予想して準備したりも大事だけど、それはコントロールできないことだからね、自分で決めていいタイトルをどうするかは大仕事。
『イカ同文』→『イカ同文2013(仮)じゃないタイトル』これがずっと頭でひっかかるのだ。
メイン企画の仮タイトルを決めた今、この本タイトルを仮でもいいからつけないと!と考えていたところである。

降ってきた。突然タイトルが降ってきた。
「無茶苦茶すぎないか?」と思ったり「これいいんじゃない?」と思ったりだけど、とにかくタイトルが一応決まった。
コントロールのつかない新天てれのこと以外は一応決まった、と言っていいのかな?

再放送日誌最初の方だと「来年は残さない掲示板方式かもしれませんね」なんて書いてたけど、メイン企画・本タイトルも決まり、これ一本で行く気になった。
「イカ同文って面白いよね」って僕と関係ないところで言う人が現れ始めたら「天てれの穴」(このタイトルはいただきものなんだけど)経由で、また一段極めたことになれる。


22日『桜の木の下でクエスチョン』
長っ!!
久しぶりに、この方式で書いてみたら、やっぱり一記事、長いな。

桜の季節ですよ。
天てれ2012年度は事実上終わってるけど、そのほかのものが一つずつ終わってくこの感じ嫌いじゃない。


23~24日『予行演習シンドローム』
もう僕が考えられることはないのかもしれない。
あるとすれば、どこまでもどこまでも天てれの設定があまりにも予想外でズッコケるのを覚悟で、どこまでもどこまでも書き続けるぐらいか。
さすがにそこまではしたくないらしい。

目の前にできることがないなら未来を見つめ、未来が真っ暗に見えるなら目の前のことに集中しよう。ってこれ誰の言葉なんだろ、自分の言葉のようにたまに言ってるけど、なんかの影響があるような気もする。

三年前、他の用事の都合で早朝しか桜を見れなかった場所に行く。
時間はよかったけど、体調がよくなかった。
あー、来年はもうワールドカップなのか。ワールドカップってことは三度目の恒例行事『耳だけ天てれ』がやってくるなあ。
一度目の『耳天』はこの地からはじまったんだ。このやろう!一芸道場耳だけじゃわかりづらいぜ!

などと考えて、さすがにイカ同文2013(仮)のことは何もやってないけど。
さあ来い、新しい天てれ。


25日『スキにさせて』
ふわっと、教育テレビに出てた(昔の話だから教育でいいんだよね?)子の名前を思い出して検索してみる。
どーせ行方不明に・・・あー!!いたー!!

たぶん、てれび戦士だったらもうちょっとちょこまか気にかけてるからこんなことにはならないんだろうけど、どうしてもあの頃の記憶と新しく見かけたデータがつながりきらない。
いや本当のことを言えば、てれび戦士だって一寸先はわかりませんよ?
新年度になった瞬間「え?こんなだっけ?」ってことあるもんね。
でも、エラソーに言いたいじゃーん「はいはい、こんな感じになりましたか。ま、想定の範囲ですけどね」とかさ。

一応さ、普通の名前でてれび戦士やってるって頭に入りやすいんだけどね。「ポコヘポコタ」だとか「てれび戦士157番」だとか「ジャバ後藤」だとか「セリーン愛香」だとかだと、ちょっと感じが違うんだろうな。
ただ、てれび戦士でやってたことはてれび戦士で終わる部分もあるのよね。
その時の背負わされるものはきっと重い荷物であろう。
機械なら七年ぐらいはアフターサービスしてくれないとこまるけど。
はい、なので、どこかにその名前で実際に生きてる生身の人がいるのが、ちょっと心苦しいのですが・・・四月からも勝手に遊ばせてもらいます。


26日『内覧会』
デザインセンスもないわけだけど、イカ同文は終わってイカ同文2013(仮)をはじめるのだから、それように少しシステムをいじってみる。
下手なのに好きなのよねえ、こういうの。
なんと一瞬とはいえ、イカ同文2013(仮)が掲載されたってことですよ!
いやあ、なんとなく頭にあったのと違ったけど、いいことになっちゃういい加減さ。
そこはいい、ネタで結果を出す(?)


27-28日『ラジオイカ同文』
天てれ2012が本当に終わりかけて、終わった。
そんな中、ラジオイカ同文なる企画をとつぜんやってみた。
(一つ前の記事)

来年度も文字だけで、しかもあんまり感想もなく勝負しまっせ。


29-30日『できなかった準備』
やれることはもうないのかな。
やりたいことはあったけど、きっとそれはできなかったことなんだろう。
ただそわそわしてる。


31日『ぜんぶウソ』
調べないけど、エープリルフールスタートって記憶ないなあ。ありそうでなかなかなくて。
2009が二日目で『エープリルフールは午前中しかウソついちゃいけない』って情報出したような。

少なくとも僕は『残留確定』『卒業確定』を知らないまま当日になりそうです。このネット時代珍しいかもしれない。

司会者が変わることすら知らないで、あーでもないこーでもない考えてた頃とか懐かしいけど。
それはそれで楽しいことなんだけどね。

本来テレビはテレビで表現するのがいいんだから。
明日『ウッソー!!』って思うこと一つぐらいあったらいいなあ。

勝手に『この人残りますよね?』と決めつけてる人が残ってたら、イカ同文2013も明日出しますよ!
もちろんこれも『ウッソー!!』と思って楽しんでもらいたいんだけど。


(4月)1日『新しいシャツ』
明日からどういう形式で書くか決めてないけど、久しぶりにちゃんと日記形式で一応書いた(同じことを何度も繰り返してるだけだけど)再放送日誌も終わり!
まあ、去年も天てれを見てた人からすれば多く残ってくれたことは良かったことよね。
誰かやめるんじゃないかと思ってネタで新人に仮の役振ってたから、新人が足りなくてどうしようか今パニックなんだけど(笑)
ずっと見てる僕は、見終わってしばらくすると感覚的には日常が戻ってきたって感じがする。
何をワーワー騒ぐ必要もない。けど楽しい時間。
新人四人をふくめて、僕の頭の中で暴れまわって欲しい!

あ、予告通りイカ同文2013(仮)スタートしてまーす。
まー、その裏話は・・・するなら次回かな。別に裏とか面白いこともない気がするけど。
また、一年よろしくおねがいします。


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