アメリカンジョーク
ある電気店にかかってきた1本の電話

客「すいません、テレビの修理をお願いしたいのですが・・」
店員「どういう状態ですか?」
客「テレビ朝日の映りがおかしいんです」
店員「テレビ朝日…症状を詳しく説明していただけますか?」
客「何だか、人の顔や景色とかの赤色が非常に強く出るんです」
店員「あ、それは故障ではありません。放送電波の状態なんです。
   それが証拠に、他局の放送は何の問題もないでしょう?」
客「確かに、はい。特に夜の10時あたりは酷く赤が出ますね」
店員「でしたら、テレビの異常ではありません。TBSの23時はどうでしたか?」
客「23時・・あっ確かに赤色がかっていました。じゃあ、テレビは問題ないんですね?」
店員「はい。局の方針として放送されているんです。故障ではありませんので
   ご安心ください」
客「うーん、分かりました。どうもすいません」
店員「また何かありましたらどうぞ。ありがとうございました」
ある時、天使が左翼をケガをして空から落ちてきた。
そこに、運悪く朝日記者が通りかかった。
「この野郎。右翼だな!
彼の脳内から出た結論だった。

そこへ神がやってきた。

「これこれ、そこのもの。どうかその天使をかえしておくれ?
「ああん? だれが返すか!!!おまえもウヨか?
「何をする気だ?

「ガツガツ、ムシャムシャ」
なんと記者は、天使を食べてしまったのだ。

    なんということを・・おまえは、この罪を償わなければならない。
    おまえは2度殺されるだろう。だが、その前に天使の能力を得た
    おまえは、親や兄弟、同じ民族をその自らの手で汚さなければならない
    だろう。苦しむがよい。

それ以来、人々は朝日記者を「ペンを持ち、天使を食べた人」と呼んだ。
月日は流れ、いつしかその長い呼び名は略され、 ”ぺてんし” と
そのかく記事を哀れむ人々によって呼ばれているのはあまりにも有名である。
真っ赤だな 真っ赤だな
一面見出しが 真っ赤だな
コラムも 社説も 真っ赤だな
落ちる部数に 懲りもせず
真っ赤な 記事を書く 君と僕
真っ赤な 読者に 囲まれている
国破れて亜左非あり

白赤にして”総括”楽し

トキに感じて記事にも友好ソソギ

別れを恨んで”捕り”にも心を驚かす

放火 三国に連なり

教科書 万死に値す!

捏造 かけば更に身近に

すべて死に絶えざまあみろと欲す。

和訳
国は乱れ、破壊されたが、最後に破壊王が残ってしまった。
白いもの赤く染め上げるぞ! アイスピックは、刺しやすく楽しい。
貴重なトキを送られた以上、どうして友好を無理やりにも、盛り上げずに
おけるものか?
ハイジャックする人々を自由にしろ!ツカマエンナこんちくしょう。
ええい! 捏造して、中朝韓を反日にまとちめちゃるけんね。
侵略を進出とかきかえましたよ?! あーら不思議。
嘘から出た誠! 俺は神なのか(w
よーし、おじさん調子にのって捏造つづけ、右翼をたたきまくってやる
このやろう
世論「偏向報道を改めれば、許してあげるよ」
朝日「そうはいかない」
世論「もう半死半生じゃないか。このままだと氏んじゃうよ」
朝日「かまわない」
世論「君はどうしてそこまでして・・・」
朝日「皆まで言うな。俺は売国する為に生まれて来たんだ。
   最後までこの生き方を全うさせてくれ」
日本人「おーい、チョン」
韓国人「何か?」
朝日記者「おい、日本人今なんと言った」
日本人「???」
朝日記者「チョンは差別用語!」
日本人「、、、」
朝日記者「やっぱり日本人はDQNダ!我々朝日記者は今日チョンを放送禁止用語
にすることに成功したニダ!えらいだろ!」
日本人「、、、」
朝日記者「黙ってないで土下座しる!謝罪しる!賠償しる!東大卒の朝日記者様は
凄いというニダ!!!」

韓国人「、、、。チョンはウリの名字なんだけど、、、」
朝日の勧誘員が自慢した。
「ウチの新聞は他の新聞と比べて、どこよりも朝早くお届けします。」
疑問に思ったので尋ねた。
「なぜ?」
勧誘員は私の耳に小声でいった。
「だって配っているところを大勢見られたら、半殺しの目にあいますから」
韓国在住の朝日新聞記者の某氏のストレス解消は買春だった。
そのせいか、最近どうも体調が思わしくない。もしかしてと思い、彼はエイズ検査を受けた。

医者「ざんねんながら、あなたは陽性です。HIVキャリアです」
記者「やはりそうだったんですか・・・」
医「これからは治療を受けるわけですが、食事はピザかチヂミ(韓国のお好み焼き)しか食べられません」
記「なぜですか?」
医「ドアの下から入るのはこれだけしかないからです」
ある権威ある機関が北朝鮮への食糧支援についてアンケートを取った。
新聞各紙は結果を一斉に報じた。

読売「北朝鮮への食糧支援、国民の9割が反対」
日経「北朝鮮に対する食料支援は国民の大多数が反対」
産経「国民、北朝鮮への食料支援にノー」

朝日「北朝鮮への食料支援、賛成は国民の1割に昇る」
先輩朝日記者「どうだ、こんどからウチでも全記事を署名入りにしてみないか?
後輩朝日記者「いいですねー、オモニを喜ばせられます。」

3日後

先輩朝日記者「おい、後輩朝日記者!!!どういうことだ。」
後輩朝日記者「すいません、、、」
先輩朝日記者「よりによって声欄の自作投稿に署名入れる馬鹿があるか!!!」
ある権威ある機関が中国国内での自動車事故での死亡数について発表した。
新聞各紙は結果を一斉に報じた。

読売「中国国内の自動車死亡事故・2万人を超える」
日経「中国の自動車事故深刻・保険各社も対応に苦慮」
産経「日本人も被害者に・中国の自動車事故過去最悪」

朝日「中国国内の自動車事故での死亡者。全国民のわずか0.001%」
「もしもし朝日新聞の集金です。」
「えっ、朝日新聞の週金?」
どうして
三国人が加害者のニュースは報道せず
三国人が被害者のニュースばかり大々的に報道するんですか?」
・・・だって?

カンタンナ コタエダヨ。
「犬が人を噛んでもニュースにはならないが
人が犬を噛んだらニュースになる」
1960年代の朝日新聞記者二人の会話。

後輩記者「先輩、北朝鮮は素晴らしい国ですか?」
先輩記者「そうだぞ、今一番光り輝く国なんだ」
後「どんな風にですか?」
先「産業が発展してるし、品物が豊富にある。食べ物が十分にあるから飢えるなんてことは無い。もちろん、差別なんて有り得ないさ」
後「素晴らしいですね!」
先「そうだろう、そのうち北朝鮮は日本や韓国を追い抜く。いや、アジアのリーダーシップを取るだろう」
後「今回の北朝鮮の取材旅行は期待してます」
先「俺もだ」
後「ところで、後どれくらいで到着しますか?」
先「がんばってボート漕ぎなさい」
笑点での大喜利の一幕。

三遊亭円楽「さて、第1問目。新聞をテーマになぞかけをやってもらいましょう。お、歌丸さん早いな」
歌丸「読売新聞とかけて、熟練したハイヤーの運転手と解く。その心は"常に右や左のバランスが取れている"」
円楽「お、うまいな。山田君、一枚やって。はい、木久蔵さん」
木久蔵「産経新聞とかけて、若いのが運転してるダンプカーと解く。その心は"右に寄りすぎ"」
円楽「なんだよ、それー。危ないよ。山田くーん、一枚持ってって。はい、こん平さん」
こん平「朝日新聞とかけて、昨日免許取った人の運転と解く。その心は・・・」
円楽「"どうしても左に寄っちゃう"って言いたいんだろ?山田君!座布団全部持っていきなさい。後、こん平さんも一緒に!」
日本人「願わくば、我らに七難八苦を与え給へ」
 神 「立派な心がけである。望みを叶えよう」

かくして、朝日新聞は創刊された。
日本人「願わくば、我らに無間地獄を与え給へ」
 神 「立派な心がけである。望みを叶えよう」

かくして、読売新聞は創刊された。
自民党の一年生議員が派閥のボスに抗議した。
「親父、こんな事が朝日に書かれていますよ!
抗議すべきです!!」

ボスは言った。
「君はまだ若い。朝日に本気になってどうするんだ。
そんなことしたら、やつらは真面目に勉強して、
本当に社会党に政権をとらせるじゃないか。」
酒場で
「おい、お前ら、間抜けな朝日の面白いジョーク仕入れて来たから教えてやる。」
「言葉に気を付けろ。私は朝日新聞の記者だぞ。」
「大丈夫だ。心配するな。お前にも判りやすく話してやるから。」
K察「待ちたまえ!」
朝日「何ですか?」
K察「逮捕する」
朝日「容疑は何です?」
K察「信号無視だ」
朝日「横断歩道を歩いていただけじゃないか!」
K察「アカなのに渡った」
「君が朝一番にすることは何かね?」
「はい。台所で朝日新聞を開きます。」
「感心な事だ。世間の事を知るのは重要だからな。
 では、2番目にすることは何かね。」
「はい。生ゴミをその開いた朝日新聞で包んで捨てます。」
「何故朝日新聞で包むのかね?日本経済新聞で包んではダメなのかな?」
「はい。日経は読まなければなりませんから。」
2月はじめ米国で、スペースシャトル「コロンビア」の事故が起こった。
この事件を日本の朝日新聞社も大きく伝えた。
「コロンビアは、左翼で異常がおこり・・・」
「左翼に強い圧力が加わり・・」

「機体左側が、激しく損傷し・・・・」


「・・・・自動制御システムにより、右に体制を整えようと・・・」
「・・・・・・・・」
「・・・したが、この直後、崩壊した♪」

(あーびっくりした)
「冗談じゃない。吉田茂以来、『朝日を毎朝読んで、逆の事をすべし』が伝統だったのに・・・」
後輩朝日記者「先輩、先輩、共産党って左翼って書くべきですか?それとも極左
って書くべきですか?」

先輩朝日記者「うるせえな。そういうものはな、うちを基準にして書くんだ。
うちは世界で一番公平で客観的な見方ができる素晴らしい新聞だからな。前チラシにも
書いたと思うけど。だから、うちの考え方と比較して書けばいいんだ。」

後輩朝日記者「わかりました。有難うございます。えーと共産党は右翼と、、、」
新米朝日記者「先輩、先輩、明日のスポーツ欄の見出し、{アジア大会、日本メダルラッシュ}
       でいいですか?」

先輩朝日記者「馬鹿かお前。日本を褒めてどうする。中国か朝鮮のメダルはないのか?」

後輩朝日記者「えーと韓国がスケートで金メダルとってますね。」

先輩朝日記者「よし明日の見出しは{韓国1位、日本2位・・・スケート}でいこう。ボス
       に提出だ。」

編集長朝日記者「フム、いまいちだな。よし、明日の見出しは{韓国金!!感動の優勝秘話、
        南北を超える友情!!}だ。これでいこう!!!」
「 読 売 は 日 付 以 外 は 皆 大 本 営 発 表 」

「 朝 日 は 日 付 以 外 は 皆 大 本 営 発 表 」

どこの国の大本営かはさておき。
朝日新聞社員の子供が危うく交通事故に会いかけた。
ドライバーがたしなめた。
「坊や、危ないじゃないか。横断歩道を渡るときは周りを良く見なきゃだめだよ」
「でも、パパが左だけ見てればいいって・・・」
ある大学の先輩と後輩が、東京駅でかけをした。

先輩「この中から 朝日新聞記者を見つけたら100円よこせ」
後輩「いいっすよ」(わかるわけないじゃん)

先輩は、大声で人込みに向かって叫んだ。

「公安だ!逃げろぉ」

顔色をわずかに変えたもの、突如走りだしたもの・・・
空気が変わったのが後輩には分かった。

後輩「先輩、すごいっすね。空気が変わりましたよ!でも、記者は見つけられないじゃないですか?」
先輩「馬鹿、よくみろ。あそこで日本人を人質にとっている奴がわからないのかYO!!」
つかもうぜ 朝日新聞
世界で一等電波な新聞
追いかけろ 朝日新聞
世界で一等愉快な新聞
日本は中韓の属国さ
そうさ 今こそ土下座ツアー

朝鮮賛美の記事がぎっしり
文革礼賛の虚偽がどっさり
社説のどこかで煽ってる
反日集会に行こうぜBOY
沖縄珊瑚をぶっ壊し
赤のシンパで今日も書くのさ

Let's try try try 摩訶不思議
俺は正しくてお前右翼
Let's fly fly fly 大革命
軍靴の音が聞こえるぜ

潰そうぜ 靖国参拝
世界で一等右翼の神社
告げようぜ 右翼の教科書
世界で一等イカレタ歴史
声欄は電波の楽園さ
そうさ 今こそ自作自演
朝日はいつも、抑圧される側に立って抑圧する側を批判する。
例えば、北朝鮮の貧民の側に立って金正日総書記を批判する、
フセイン大統領の側に立ってブッシュを批判する、
日本の市民の側に立って有事法制を批判する、
横田滋さんの側に立って日本政府を批判する、等々。

そういう大前提を理解しないと、朝日をちゃんと読めないと思う。
新米朝日記者  「くやしいですね、3月10日で赤報隊の時効成立ですよ。」

編集長朝日記者 「フゥ、これで一安心・・・」

新米朝日記者  「なっ、なんですか今の発言は!!本社に連絡しますよっ!!」

編集長朝日記者 「ハッ。言、言ってないぞっ、自作自演だなんて言ってないぞっ。」

 ・
 ・
 ・

1週間後  辞令「上記2名を西永良部島勤務とする」
新米朝日記者 「ハァ、今日から西永良部島勤務ですね。こんな地図にも載ってない島で
        どんな仕事をするんですか?」

支局長朝日記者「うむ。実はこの島の沖合いを週一度、中国からの貨物船がとおる。その
        中の荷物のひとつを本州まで運ぶのが我々の仕事だ。」

新米朝日記者 「・・・それって密入国の片棒・・・」

支局長朝日記者「おっと言い忘れていたがその船が中国へ帰るときはこちらからも荷物を
        渡すんだよ。ところでなにか言いかけたかね?」
新米朝日記者 「もういやです。来る日も来る日もやることと言ったら密入国の手伝いばかり。
         いつになったら築地に戻していただけるんですか!!!」

支局長朝日記者「ふむ。しかしどうして彼らのような密入国人が後を絶たないのかその理由を
         考えたことがあるかね?」

新米朝日記者 「え・・?・・・経済格差のため・・・ですか?」

支局長朝日記者「そうだよ。国と国の経済格差のせいだよ。つまり国境なんてものがなければ
         彼らがこのような苦労をすることもなく,きみがこんな苦労をする必要も
         ないんだ。見たまえ,かれらの顔を。アジア的なやさしさに満ちているだ
         ろう?」

新米朝日記者 「・・・たしかに・・・。ハッ,まさか編集長はそのことを伝えたくて...」

支局長朝日記者「わかってくれたか!!そうだよ,そのとおりなんだ,日本なんて国がなくなれ
         ば,みんな幸せになれるんだ!!」

新米朝日記者 「編集長!わかりました。書きます。たとえどんなに向かい風が厳しくても,
         日本という諸悪の根元をつぶしてやるために書き続けます!!!」



こうしてまた一人,立派な朝日記者が巣立っていきましたとさ。めでたしめでたし。
朝日よ、おまえ、預言者かよ?
「いかにも。時代を読むカナリアを自負しているが?」
おまいの応援した香具師らは皆滅ぶよな、不思議と。
朝日記者「?」
神国日本、ソビエト。お次は何かな?
ひょんなことから、天国の住人と地獄の住人との間で「ほら吹き合戦」を
行うことになった。

 神「いくらオマエのところに詐欺師やいかさま師が多いからといっても、
    こちらには世界の優秀な頭脳が集まっている。負けはせんぞ」
魔王「ふふふっ・・・、それはどうかな? なんせこちらには朝日新聞
    社員がいるのだからな」
朝日新聞の記者がある中学校を尋ね、生徒たちと座談会をすることになった。

記 者「みなさんに質問します。悲劇とはどのようなことをいうのでしょうか?」
生徒1「日本のお金が海外に流れることだと思います」
記 者「それは、損失であって悲劇じゃないと思うよ」
生徒2「テポドンが落ちてくることかな?」
記 者「それも違う。それは誤射というべきだろうね」
生徒3「自衛隊の飛行機が墜落して朝日新聞の本社が壊れたとき」
記 者「うん、それこそ悲劇だ。よく分かったね!」
生徒3「はい、自衛隊にすればこんな悲劇はないでしょう」
抗議のメールが殺到し、朝日記者は悩んでいた。

記事の見出しを「言論弾圧」にするか、「サイバーテロ」にするかで。
抗議の嵐に、反論することなく「言論弾圧の暴力には屈しない。
毅然とした対応を取る。」と馬鹿の一つ覚えのように繰り返した。

朝日のとった対応は、朝鮮総連への通報だった。
我々のネタよりもさらに斜め上を行く、それが朝日だ。
4大新聞社社長・絵画展を見た後の感想、の巻

『雄大なイメージと迫りくる迫力は正に見る者の魂を揺さぶってくる。彼は自画像を描き続けることで己自身と戦っていたのであろう。私は一生に一度、会ってみたい画家を選べと言われたら、迷わず彼の名前を挙げる』
         ―――渡辺恒雄社長、読売新聞社主催『ゴッホ展』を絶賛 2/28付本誌より―――

『繊細な画風の中に光輝く少女達の艶めかしい表情は時として、不思議な気分にさせられる。時が経つのも忘れるぐらいに見入ってしまう。多くの人達にこの画風の持つ輝きを味わってもらいたい』
         ―――斎藤 明社長、毎日新聞社主催『ルノアール展』を絶賛 2/28付本誌より―――

『日本には浮世絵という世界に誇れる絵画がある。世界の画家達を魅了した画風に触れることができたのは幸運である。日本人であることを恥じる気風が蔓延してる現在、彼の作品を見ることで是非、民族の誇りとは何か、それを考えてもらえればとても喜ばしい』
         ―――清原武彦社長、産経新聞社主催『葛飾北斎展』を絶賛 2/28付本誌より―――

『ここに描かれている人達の表情に一点の曇りもないのには感嘆させられた。まるで今にも動き出しそうな感覚にとらわれた。
溢れる笑顔と力強い顔の対比がとても素晴らしく思えた。そして一枚一枚に書かれてる文を読んで思わず涙を流しそうになった。
それらは時として私の魂を揺さぶってくるのだ。現代日本にこれらのメッセージを届けたいと思った。
巷で流されている噂に惑わされず、まずご覧になって欲しい。きっと抱いてた、良くないイメージが覆るであろう』
 ―――箱島信一朝日新聞社社長、朝鮮総連主催『朝鮮労働党・人民軍宣伝ポスター展』を激賞!!! 2/28付労働新聞より―――
Q.朝日記者がなぜメガネをかけているのですか?

A. 春の健康診断時に、T大付属病院で視力検査するのですが
 朝日記者さんは左としか答えません。
 そのため、視力が悪いとされていますが、
 当大学病院で検査をしたところ、自衛隊やアメリカ軍はきちんと見えますが、
 中国や北朝鮮のことは見えないようです。
  又、日本語で説明しても通じないため、聴力検査も散々です。
 中国の御言葉ははっきり聞こえるようですが、日本の国民の言葉はほとんど通じないようです。
 しかし、日本語でも自衛隊関係は聞き取れるようです。
Q朝日新聞社の記者の良心がきれいなのはなぜか?
A一度も使われたことがないから。
編集 おい、在日韓国ネタないんか。
記者 朝鮮人の犯罪者ばっかりで、まともな話はさっぱりですわ。
   それでいいんですか?。
編集 冗談ばっかり言ってるとクビやぞ。
記者 作り話やったら、かなり出来てますが・・。
編集 よし!。やっとまともな朝日記者になったな。
「総ての人がウリのような立派な人間になるのが夢ニダ」
朝日記者が祈った。それを天使が聞いていて田代に伝えた。
田代はその無理難題を聞いてやることにした。強姦魔を排出
する朝日記者に自分への深い信仰をみてとったからだ。

翌日、朝日記者が起きると世界は一変していた。
農民は革命に専念し、総ての軍隊は解散、皇室は分割民営化
され、企業は労働組合への譲歩担当以外の総ての部署をリストラ
した。朝日記者はよろこんだが、数ヶ月たって気がついた。
「アイゴー、みんながウリみたいになったら飢え死にしてしまうニダ」

狂乱する朝日記者をみて哀れに思った田代は朝日記者が真に
望む社会を作ってやろうと思った。

それが北朝鮮であるのはいうまでもない。
1分幸せになりたいなら タバコを吸いなさい
10分幸せになりたいなら エロ本を買いなさい
1時間幸せになりたいなら フランス料理を食べなさい
10時間幸せになりたいなら テレビゲームで遊びなさい
1日幸せになりたいなら スポーツをなさい
1週間幸せになりたいなら マンドリンを弾きなさい
1カ月幸せになりたいなら 歌を歌いなさい
1年幸せになりたいなら  キャンピングカーを買いなさい
10年幸せになりたいなら 結婚しなさい
一生幸せになりたいなら  朝日新聞に導かれるままに、新潟から船に乗りなさい。
1分幸せになりたいなら タバコを吸いなさい
10分幸せになりたいなら エロ本を買いなさい
1時間幸せになりたいなら フランス料理を食べなさい
10時間幸せになりたいなら テレビゲームで遊びなさい
1日幸せになりたいなら 家族とキャンプにいきなさい
1週間幸せになりたいなら パソコンを買いなさい
1カ月幸せになりたいなら 彼女、彼氏をつくりなさい
1年幸せになりたいなら  ヨットを買いなさい
10年幸せになりたいなら 結婚しなさい
一生幸せになりたいなら 日本に住みなさい(韓国咳で)
朝日記者「日本人は、日本から出て行け!」
昔:Q. What's black & white & read?
A. 新聞
今:Q. What's black & white & red?
A. 朝日新聞
朝日新聞は組織を再編し、執筆、印刷、広告営業、販売など全部門を子会社化し、
朝日新聞本社はスリムな持ち株会社になった。

社員が不祥事を起こしたとき、関連会社の社員と言い逃れるためである。
朝日新聞はこれを構造改革と称し自画自賛した。
(読売新聞)選抜高校野球3回戦 東洋大姫路、鳴門工に完封勝ち

(産経新聞)東洋大姫路、24年ぶり8強【選抜高校野球】

(毎日新聞)センバツ:東洋大姫路が鳴門工に快勝

朝日新聞)東洋大姫路アン投手、15奪三振の快投 選抜第3試合
イラク戦争で分かったこと

・アメリカ政府の大本営発表には間違いが多かった。
・フセイン政権の大本営発表は、アメリカ政府の大本営発表よりも間違いが多かった。
・日本の左派マスコミの報道は、フセイン政権の大本営発表よりも間違いが多かった。
母親『息子がいつも、日本が悪いといってメチャクチャ暴れるんです』
医者『かなり重症ですなあ。でも治療法は簡単です』
母親『ありがとうございます!。教えてくださいませ!!』
医者『朝日新聞とるのを止めなさい』
朝日新聞では
公正さが
最も尊ばれている。

尊ぶあまり
金庫に厳重保管したので
保持する者は居ない。
誰もいない暗い夜道、朝日記者はいきなり後ろから銃を突きつけられた。
朝日記者「な、何をする!!」
   男 「おっと騒ぐな。さもないと後ろからズドンだぞ」
朝日記者「お、おちつけ。殺人罪で刑務所にぶちこまれたいのか?」
   男 「心配するな。俺が殺人罪でぶちこまれることはない」
朝日記者「?  そうか、わかった!!さてはお前、政府の回し者だな!!」
   男 「朝日記者さん、あんたが言ったんだぜ。1発だけなら誤射って」
20xx年、国際情勢は混迷を極め、誰も明確な方針を見いだせないでいた。
そんな折り朝日新聞は、国難を乗り越えるため劇的な方針変換を行った。
「憲法9条の見直しを!!」
「日米安保を破棄、独立国にふさわしい軍隊を!!」
「非核3原則の見直しを視野にいれよ!!」

翌日、政府・与党は9条維持、日米安保堅持、非核3原則の再確認を
行った。

朝日新聞の逆を行けば、日本は安泰だからだ。
えんま大王が、今日も死んだ人々の審判をしていた。

側近の鬼が、逐一、死人の生前の職業などをえんま大王に報告
していった。

魚屋が審判を受けた。
えんま大王「この者は、何をしておった?」
鬼    「はい、魚を売っておりました」

読売新聞記者が次の番だった。
えんま大王「この者は?」
鬼    「はい、記事を書いて売っておりました」

朝日記者の番がきた。
えんま大王「こやつは?」
鬼    「はい、国を売っておりました」
朝日新聞によると、日本人とは
悪事を働いても謝罪せず、海外に行けば大金をばら撒いて顰蹙を買い
モラルや道徳心もなく、誇るべき文化や伝統を守ることすらせず
何か問題を起こしても金で全てを解決する最悪の民族だそうだ

しかし、私は寡黙にしてそういった人を見たことが無い

唯一、朝日新聞の記者を除いて
朝日新聞
最新鋭の遠隔医療機器として
認められた。

築地にいながらにして
被害者の心を
自由自在に傷つけられる点が
高く評価された為である。
将軍様「なんだ?この朝日新聞の部数の落ち込み様は?」
側 近「我が国の工作員で編集捏造して記事を造っておりますが、その…」
将軍様「能無しばかりということか?」
側 近「はい、一人を除いては…」
将軍様「かまわない、その有能な工作員を直ちに朝日の社長にしなさい」
側 近「かしこまりました。(部下に)おい!明日からののちゃんが朝日の社長だ!」
営業  『このままだとどんどん部数落ちこみますー』
重役他 『なぜなんだ?。反日媚び韓、捏造ネタが読者に
     受けないはずはない!』
営業  『もーーー。ここは日本ですよ!』
重役他 『あっ。それを忘れた。我々の心は日本人じゃないからな』
「人」と言う字は支えあっているのが何かのCM。
「人」と言う字を従属関係に見るのが朝日。

巨人が嫌いなのに巨人戦を見てしまうのがアンチ巨人。
アメリカが嫌いなのにアメリカ製の憲法を大事にしているのが朝日。

朝に見えるのが朝日。
朝鮮の新聞に見えるのが朝日(新聞)

物作りに憧れを持つのが子供。
捏造(物作り)に命をかけるのが朝日。

右曲がりで目的地に辿り着く企画は鉄腕DASH。
左曲がりで目的地に辿り着けないのは朝日。

事実を確認してから結論を出すのが理論派。
結論を出してから事実を作り出すのが朝日。

北朝鮮をファンタジーの国、地上の楽園だと少し皮肉をこめるのが北マニア。
北朝鮮をファンタジーの国、地上の楽園だと本当に信じているのが朝日。
一般紙の論調:日本はここが駄目だからこう改善すべきだ

朝日の論調:日本は駄目
幹部 「国に我が社向けに税金の投入を要請してみようと思う。」
部下 「はっ、では北京にアポを・・・」
幹部 「違う、金の要求は日本、北京は送金先だ。」
部下 「はっ、でも新聞社に公的資金注入はできるのでしょうか。」
幹部 「違う、名目は政党助成金だ。」
サンゴ守れ

東京都の築地(つきじ)で、サンゴを朝日新聞から守る集中
駆除が進められている。

築地の朝日新聞社は、社のカメラマンが図に乗ってサンゴに
キズをつけるなどネタの重要な供給源になっている。
  
日本車が韓国車に衝突した。
そこでアサヒは1面で報道し糾弾した。

韓国車が日本車に衝突した。
そこでアサヒは外国車と報道した。
朝日記者「韓国人が船を故意に日本漁船にぶつけて7人殺しましたよ」
デスク「今度ばかりは日本悪いに結論を持っていくのは難しいな」
記者「困った、困った」
デスク「いつもの手で行け。自主的報道規制!!!」
記者:韓国で集中豪雨、死者がでています。
デスク:一面で!最後に「戦前植民地支配を受けていた韓国では禿山が多く云々」って忘れるな、日本が悪いんだから。
記者:中国東北部の農村で原因不明の感染症です。
デスク:一面で!最後に「731部隊が人体実験を行っていた研究所跡地に近く」って忘れるな、日本が悪いんだから。
記者:北朝鮮から脱北者です。
デスク:社会面で!最後に「植民地支配の影響で南北に分断された朝鮮半島」って忘れるな、日本が悪いんだから。
記者:ODAと日本の技術協力を得て工事していた中峡ダムが完成しました。
デスク:よし「発展しつづける中国〜技術大国チュウゴクへ」の見出しで特集だ。日本の関与は書くなよ。
記者:えっ書かなくていいんですか?
デスク:当たり前だ、中国の技術と予算でやり遂げたんだからな。それに日本側の協力は過去に対する賠償だ。
小泉首相は朝日新聞が小泉首相に対していくつもの敵対的な記事を書いたことで、
朝日新聞に不満を抱いていた。ちょうどその頃、朝日新聞の記者が
インタビューを願い出たので官邸に呼ぶ。
記者が書斎に入った時、小泉首相の小犬が激しく吠えながら彼に飛び掛かったので、
記者はすこし困った顔をした。だが小泉首相は言った。
「君、心配することはない。犬は吠えてはいても噛みつきはしないから、危険はないよ」
司会:「こんばんは。『恐怖の心霊現象』の時間です。
    今日はゲストをお呼びしています。霊能力者の朝日記者さんです。」
朝日記者:「こんばんは。朝日記者……!!」
司会:「早速ですが、何か起こったんですか?」
朝日記者「聞こえる…軍靴の音が聞こえる!!」
重役「くそっ!週刊新潮め!天声人語が盗用だと!訴えてやる!どうだ、勝てるか」
顧問弁護士「もちろんです」
重役「ほんとか?裁判でも大丈夫だろうな?」
顧問弁護士「当然ですよ。あんな電波なコラムはウチ以外に恥ずかしくてかけません。」
Q:朝日新聞は北朝鮮系列の言論機関ですか?
A:そんなことはありません。北朝鮮は韓国を批判しますが、我が社は韓国を批判しません
部長「この頃、我が社への抗議が少ないぞ。新聞内容が世間に受け入れられている」
社員「・・・・読者がめっきり減ったからですよ・・・・・」
朝日記者「しまった!!来週の記事をのせてしまった」
教師 : 「『平和』と聞いて何を考えますか何でしょうか。」

生徒 : 「『平和』とは、珊瑚に落書きをすることです」
アサヒ記者の注文
場面 レストランでメニューを見ながら

  ハンバーグと葉ものサラダ、それとコーヒー
そうだ、朝日ほど愛国心に満ちた新聞はないぞ。

わざわざ日本まで来て日本人を攻撃しているんだから。
 思い出
「どうしてサングラスをかけているんですか?」
「いやね、右目がつぶれていてね、左しか見えないんです。人に気づかれない
 ようにサングラスを かけているんです」
「わかった。あなたはアサヒの記者でしょう」
「ご名答!! これでも戦争中は見えていたんですがね」
読売「朝日から吸収合併してほしいと頼まれた」
産経「うちにも来たが断った」
赤旗「こちらにはは何もきてない・・・」
読、産「あんたと朝日の読者が同じだからだよ。合併しても部数は伸びない」
本社、車どめにて
記者「事件だ、○○へやってくれ」

運転手「かしこまりました」

記者「そこを右に曲がると現場だ」
運転「無理です。左へしか行けません」

記者「右に曲がれ」
運転手「この車は社有車です。降りてください」
社民党本部から安部幹事長に電話がかかってきた。
「次の参議院選挙、自民党は我々社民党に選挙協力しなさい。さもなくば…」
「さもなくば? 一体あなた方に何ができるんですか?」
と、呆れかけた安部幹事長に対し、社民党の事務員はゆっくりと言った。

「土井たか子と辻本清美が勝手にあなた方の応援に行きます」
えー、朝日の狂信者の症例の一つに「香山リカ症候群」というものがありまして、これは自分と
意見の相容れない人間をさももっともらしい言葉で狂人扱いして誹謗中傷するものです。
ごく一部の精神病にかかった精神科医に見られる病気で、発症すると「論座」や「創」などの
マイナーな極左カルト雑誌で先に申しましたような症状を発症し、時には意味不明な言葉を
叫ぶというものです。それでは次のクランケに参りましょう。
GWの夕刊休み中、素粒子筆者・河谷史夫は「朝寝・朝酒・朝湯」の毎日を過ごし
新聞を読む事は無かった。
しかしその期間、驚くべき求人広告が掲載されていた。
「急募 素粒子筆者 誠実な方 酒の飲めない方歓迎 委細面談 朝日新聞人事部」
あるとき、一人の記者が、記事のネタを泉に誤って落としてしまい途方に暮れていた。

そんな時、泉から妖精があらわれ、あわれな記者の話を聞いた。そして、記者にやさしく問いかけた。

妖精「おまえの落としたというのは、このネタか?」
そういうと、記者の所属する新聞社の不祥事がつまったネタを差し出した。

記者「違います。」
記者は、不機嫌そうに言った。

妖精「では、このネタか?」
今度は、中国が、チベットや、新疆ウイグルで、民族迫害を激化させて
いるというネタを差し出した。

記者「・・・・(プィ)」
妖精の言葉に一瞬答えることをためらい。
後で言い訳できるように左斜めに首をふった。

妖精「ふぅ・・・・ では、これですね・・」
妖精は、そういうと、自衛隊員が捨てた空き缶が
派遣先の住人にあたり怪我をしたというネタを
差し出した。
記者「そう!!それです♪」
妖精「おまえは・・正直というか あれなので 全部ネタをあげます」

記者「いらんわぼけ」
妖精「・・・・・・・市ねよカス」
朝日売りの少女は新聞を売ろうとしましたが一部も売れません。今日はクリスマス
だというのに、専売所のボスに殴られるに違い有りません。あまりの寒さに少女が
朝日をライタアで燃やすと、朝日はアカアカと燃えました。すると、パルチザンの
同務達がペチカでイヌの丸焼きをしながら談笑しているのが見えました。でも、燃
え尽きると全て消え去ってしまい、もとの寒い街頭に戻ってしまいました。空にア
カい流れ星が見えました。少女は「人が死ぬと星がながれる」と、ハルモニが言っ
ていたのを思い出しました。もう一部、朝日を燃やしました。今度は、ハルモニが
微笑みながら少女を招いているでは有りませんか。後ろには偉大な金日成主席さま
も微笑んでいます。ああ、わたしは地上の楽園に帰れるんだわ。少女が至福に包ま
れ、まさに昇天せんとした其の時。「まて、逝ってはイケナイ。朝日は地獄への
門」との声あり。立派な身なりの「正論」売りの少年が、少女を凍死から救った。
少女は、産経売りの少女として立派に更生し、幸せな一生を送りましたとさ。
三人の新聞記者が死に、閻魔大王の前で生前の罪を裁かれることになった。

閻魔:読売新聞の記者よ、自らの罪を正直に告白せよ。
読売:ハイ、スポンサー会社の社会的犯罪を勇気を持って告発出来ませんでした。
閻魔:よい心がけじゃ、お前は極楽に生まれ変わらせてやろう。

閻魔:毎日新聞の記者よ、自らの罪を正直に告白せよ。
毎日:ハイ、私は罪も無い異国の人を爆弾で殺しました。
閻魔:勇気ある告白じゃ。お前はもう一度人間に生まれ変り、
   僧侶になってその人のために祈れ。

閻魔:朝日新聞の記者よ、自らの罪を正直に告白せよ。
朝日:私は常に平和を祈り、正義の記事を書きました。
   何も悪いことはしておりません。
閻魔:大変素晴らしい心がけじゃ。お前も今一度人間に生まれ変わり、
   地上の楽園で暮らすが良い。

無間地獄の住人の声が響く、
「読売の記者は、何と幸せなのだろう。毎日の記者は、罪を清めることだ。
ああ、そして朝日の記者! 無間地獄で済んだ私たちは、なんて幸せなことか!」
新聞社の入社試験が行われた。
イラク戦争の折り、奇しくも大手3社は、論文試験にまったく同じテーマを出題した。
テーマは「平和」

読売新聞社の模範回答例:「平和。戦争と戦争の間の、化かし合いの時期......(以下略)」

毎日新聞社の模範回答例:「平和は、たった一発の爆弾によっていともたやすく破られる.....(以下略)」

朝日新聞社の模範解答例:「九条的護憲。近隣諸国的迷惑。靖国熱烈反対。......(中略)。文責:中国共産党」
韓国人「ペプシのマークを見て韓国の企業と思ってました。」

日本人「朝日新聞の社旗を見て日本の新聞社と思ってました。」
日本の平和を乱す、悪の組織「ショッカー」
各新聞社は、「ショッカー」側から抗議がこないように、当たり障りのない紋切り型を、
記者のIMEに登録しているそうだ。

産経のIME:「しょっかー」⇒「祖国の治安を乱す悪の組織・ショッカー」
読売のIME:「しょっかー」⇒「日本の平和を乱す暴力組織・ショッカー」
毎日のIME:「しょっかー」⇒「平和ボケ日本に喝を入てくれるショッカー」
朝日のIME:「しょっかー」⇒「同志・ショッカー」
捏造

朝日記者「ほらほら、俺のすごいだろ、見ろよ、ほれ!」
女学生「うそつき」
朝日記者A「おい、お前の書いた記事、ここが事実と違ってるぞ。訂正しないのか?」
朝日記者B「気にするな。繰り返し報道すればそのうち事実になるって事よ」
朝日が反対運動をしつつ、”平和憲法を守るため”ならしてもかまわないと思っている事

人種差別=中国人は”非常識な事”もさせてあげないといけないかわいそうな人たち
排外主義=マハティールが欧米人より日本人はあつかいがよかったと逝ったのはどうせ援助目当て
言論弾圧=右よりの意見は全て悪、左は極左暴力集団でも正義を唱える市民団体
権利制約=”戦争に反対している”人の土地を奪うくらいなら敵軍に攻められろ(無抵抗で殺されろ)
学歴偏重=朝日の購買層は 大 卒 が 多 い !(右翼紙読むやつは低学歴!)
朝日記者:「電話アンケートを取らせてください。日の丸君が代についてどう思いますか?」
回答者:「もちろん反対です。軍国主義が・・・、軍靴の音が・・・いつか来た道・・・」
朝日記者:「ご協力ありがとうございました♪」

朝日記者:「さて次は、だ・れ・に・し・よ・う・か・な。よし、総連の朴さんとピースボートの辻元さんだな」
新人記者:「いいんですか先輩?アンケートは無作為に選ぶというのが建前でしょう?」
朝日記者:「いいんだよ。赤の関係者のリストから無作為に選んでるんだから。」
「安保の見える丘」に朝日記者はたたずんでいた。

朝日記者:「感じるぜよ〜。アメリカの中国様に向けた切っ先を」
警察「ここは通行禁止ですので罰金払って」
朝日記者「ここが通行禁止なのはおかしい。」
朝日広報「依怙地になっているようだが、本人は反省しています」
しっとりとした雰囲気のバーに、男がはいってくる。
するとカウンターにいた男の友人がにやにやと笑いながら言ってくる。

「さっき、外にいた朝日信者によれば、
 朝日新聞は日本の良心にしてオピニオンリーダー的存在、
 発行部数800万部を誇る大新聞なんだろ?
 そして君は朝日新聞を買った。
 ははは、あれはいつもの手口なんだ。
 ああ言っているが、全部でたらめさ。
 朝日新聞はオピニオンリーダーじゃないし、
 800万部ってのも怪しいもんだ。
 君はだまされたんだよ。」

それを聞いて男は微笑む。
「そうか…朝日は800万部も売れていないのか。それは良かった。」

今日も時間はゆっくりと流れていく。
オリンピック取材班
朝日記者1「女性の柔道選手に対し、体重別を設けるのはセクハラだ」
朝日記者2「(メダル獲得の日本人選手に対し)靖国参拝についてどう思いますか?」
朝日記者3「アジア諸国の選手に対し日本選手は配慮しないといけない」
朝日記者4「1回だけなら誤審かもしれない」
朝日記者5「韓国勢が大活躍」
イエス「人は皆平等です。」
アサヒ「人は皆平等です。」
イエス「右の頬を叩かれたら、左の頬も叩かせてやりなさい」
アサヒ「右の人を叩いて、左の人に叩かせてやりなさい」
イエス「金持ちが天国の扉をくぐるのは、らくだが針の穴を通るより難しい。」

アサヒ「ブルジョワの投稿が声の欄に掲載されるのは、らくだが針の穴を通るより難しい。」
<イエス>
心のきよい者は幸いです。その人は神を見るからです。
平和をつくる者は幸いです。その人は神の子どもと呼ばれるからです。
義のために迫害されている者は幸いです、天の御国はその人のものだからです。
わたしが来たのは律法や預言者を廃棄するためだと思ってはなりません。廃棄するためではなく、成就するために来たのです。
自分の宝は、天にたくわえなさい。
イエスがこれらのことばを語り終えられると、群衆はその教えに驚いた。

<アサヒ>
心のアカい者は幸いです。その人はキムを見るからです。
「平和」を語る者は幸いです。その人はキムのしもべと呼ばれるからです。
「護憲」のために嘲笑されている者は幸いです、キムの御国はその人のものだからです。
わたしが来たのは「九条」や売国奴を廃棄するためだと思ってはなりません。廃棄するためではなく、養成するために来たのです。
自分の宝は、北にたくわえなさい。
アサヒがこれらのことばを語り終えられると、群衆はその教えに大笑いした。
朝日新聞は恐るべき超能力者集団である。
何でも曲げてしまう。

運転上手を自認する朝日記者が、山道に車を走らせていた。
「落石注意」や「急カーブあり」等の警告看板を楽々と通り抜け、スピードを上げて颯爽と走った。
しかし直後、記者は真っ赤に染まった遺体となっていた。
「熊注意」の看板は無視していたのだ。
日本人大陸渡来説は否定されない。
朝日記者がいるから。
オリンピックの見出しより

「すごい! 中国、韓国 金メダル 快進撃! 日本も後に続く気配」

「中国、韓国 日本に快勝! アジア全土に響く 歓喜の声」
正義の朝日 国語辞典

あか【赤】 色の名。近代政治思想の色。「我らが団結せる同志の---い意志は」
いん ぺい【隠蔽】 @不要な記事を削除すること。A政敵に妥協しないこと。
ぎ ぜん【偽善】 当社に利用価値のある個人・団体や事柄に深く同情すること。
        またはそれに協力すること。
きょうさん しゅぎ【共産主義】 マルクス・エンゲルスに代表される、人類の知性と善性が編み出した、
               近代政治思想の最高峰。
きょ しょく【虚飾】 紙面を飾ること。
くま【熊】 一番愛らしい動物。
ごう まん【傲慢】 自分の立場と責任を自覚して振舞うこと。
し みん【市民】 @国家意識のない偏狭な人々の自称。A反権力、反政府の立場を取り、
        果敢に戦いを挑む勇者。
しゃかい しゅぎ【社会主義】 @人類の知性と善性が編み出した、近代政治思想の最高峰。
               戦時中のドイツと日本が行った社会主義は否定される。
つう めい【通名】 通り名。南北朝鮮人や中国人が日本国内で、やむを得ず違法行為を行う場合に、
           正体を隠す手段の一つ。警察の干渉を避けるための知恵。
でっち あげ【でっち上げ】 記者の良心を一貫させた記事や報道のこと。
              記者が創意工夫して報道すること。捏造に同じ。
どく さい【独裁】 @社会主義国における代表的な統制の一形態。A国民統制の知恵。
ねつ ぞう【捏造】 一つの事柄を一貫させること。記者が創意工夫して報道すること。
ざい にち【在日】 @日本国内にいる在日朝鮮・韓国人のこと。A苦難の歴史を背負う悲劇の少数民族。
          B日本で優遇されるべき南北朝鮮人。
へん こう【偏向】 無知な大衆を教え導くこと。
あるところに、教育ママと、すこしばかり頭のいい息子が住んでいた。
あるとき母親は、息子に朝日新聞を見せ、
「日本の未来」という題で感想を書くよう言いつけた。
息子はその新聞をじっと読んでいたが、
しばらくしていきなり新聞を地面にたたきつけた。
母親が怒ると、息子は言った。

「この新聞を理解しようと努力はしたんだ。縦読みもした。横読みもした。
斜めからも読んだ。逆向きにも読んでみた。
シーザー暗号かしら、と思ってかな文字を何文字かずらしてみた。
計算式まで使って読んだんだよ。
なのにこの新聞が何を言いたいのか全く理解できなかったんだよ。」
あるところに、教育ママと、すこしばかり頭のいい息子が住んでいた。
あるとき母親は、息子に朝日新聞を見せ、
「日本の現在」という題で感想を書くよう言いつけた。
息子はその新聞をじっと読んでいたが、
しばらくしていきなり新聞を地面にたたきつけた。
母親が怒ると、息子は言った。

「ずっと読んでいたけど、日付とテレビ欄以外、全部コピペじゃない。
勉強の役には立たないよ!」
東京都で「つくる会」の教科書が採用される前日、新聞社の社会部は対応に追われていた。

読売新聞と毎日新聞は、正確な情報を集めるため記者の数を増やして対応していた。

産経新聞は東京都教委から裏情報を仕入れ、反「つくる会」の動きを追っていた。

同じころ。

朝日新聞では、部員が手分けして「つくる会」教科書採用反対のFAXを都庁に送っていた。
2004年のアテネオリンピック。
金メダルのゴールドラッシュに日本中がわきかえった。
もちろん新聞記者も例外ではなかった。

読売新聞記者「メダル数の記録更新だ!」
毎日新聞記者「女子マラソン連覇だ!万歳!」
産経新聞記者「やった、日本万歳!」

もちろん、我らが朝日新聞記者も盛り上がっていた。

朝日新聞記者「日の丸反対!君が代反対!」
厚生労働省は朝日新聞社への強制捜査の方針を固めた。
雑誌広告で「スイカップ」の表記を認めないばかりか、女性の入社志望者も
「胸の大きい女には馬鹿が多いと言う」人事部の内部規定が内部告発によって
もたらされたためという。

なお裁判になった場合、原告・厚生労働省側の証人として日頃、持論として
「胸の大きい女は馬鹿ではない」と言うイエローキャブ野田社長が法廷に
立つと言う。

また、日本テレビ柴田倫代アナ、テレビ東京の大橋未歩アナの出廷も検討
されているという。
朝日新聞の理想とする国家とは

韓国のように国民が軍隊と無縁で、
北朝鮮のように民主的な政治が行われ、
中国のように領土的野心を持たず、
ドイツのように周囲の国への戦後補償を行い、
コスタリカのように米国とは距離を置いた外交政策を取る国である。
15日朝日新聞名古屋本社版夕刊「ナゴヤマル」より

誕生年聞かれず「月日」だけで安心

統一地方選挙の投票をしました。選挙は毎回行くのですが、いつもいやな
思いをする時があります。
入り口の受付で、本人確認に生年月日を聞かれることです。
静かで、係員もたくさんいる中で、年齢をばらすなんてとても苦痛でした。
でも今回は誕生の年は聞かれず、月日を聞かれただけでした。
苦情があってのことか分かりませんが、ひょっとして、誕生日を聞かれる
のがいやで投票に行かなかったという人がいたら、誕生年は聞かれない
から堂々と行きましょう。
朝日の記者が日経新聞の記者に言った。
「僕は新聞を2誌取ってるんだ。一つはうちの会社の新聞。これはとてもタメになるよ。
 もう一つは日経新聞さ。これは何の役にも立たないね。尻を拭くために使ってるよ。」
するとしみじみと日経の記者が言った。
「じゃあ、君の尻が頭より賢くなるのはもうすぐだな。」
小泉首相が国連で国連常任理事国入りに意欲を示す演説を行った。

我らが朝日新聞に務める若手記者は悩んでいた。

「このまま国連常任理事国入りを持ち上げると読者は喜ぶだろう。しかし、芸がない。
否定的な解説は反骨的な論説でイイかも知れないが、読者の不評を買うだろう。
このような難しい状況で、どのように論説のバランスをとればいいのだろう。」

こまった様子の若手記者を見た、ベテランの論説委員が長年の経験に基づいたアドバイスをした。

「悩むことはない。北京からの指示を待て。」
04/09/17付けの朝刊の風刺画に、添えられたお言葉

『「防衛さん」イルカも珊瑚も守れないの?』

読者「朝日さん、記憶も珊瑚も守れないの?
入社試験の光景

朝日面接官「我々報道に携わる人間は、思い込みを排除しなければならない
例え自分の所属する共同体であってもだ、では日本の国旗を踏みつけたまえ」

「踏みました」

朝日面接官「よろしい、では、次は中国の国旗だ」

「踏みました」

朝日面接官「バカモン!中国様を足蹴にするとは何事だ!貴様は帰れ!」
イラク戦争の折り、報道の使命について、記者クラブで各新聞社の記者同士が
侃侃諤諤の論議を戦わせていた。
読売記者:「報道の使命とは、公平中立をモットーとし、時局に棹差しながらもこれに流されず、
有意義な視点を提供することが使命である。巨人戦の報道も、まあ、わが社の使命である。」
産経記者:「国家多難の折り、無用の批判よりも政治責任者の真意を的確に伝えることも重要だ。」
毎日記者:「権力におもねることは、報道陣のなすべきことではない。」
朝日記者:「あ、モシモシ。中華政治局の方ですか?報道の使命について、教えていただきたいのですが?」
20xx年、不幸なことに第三次大戦が勃発した。
中国、北朝鮮から日本に数十発の核ミサイルが打ち込まれた。
日本は廃墟になり国家は崩壊した。

その時の各新聞社の声。

読売:「野球をやって世の中を明るくしよう」
産経:「我が社は日本と運命を共にする。さらば」
朝日:「さーて今度は中国、北朝鮮で商売や。あらら!今までの記事が
   そのまま通用するやんか」
朝日が、日本の政治家へ言う。
 「従軍慰安婦が怒っているよ。日本の政治家は謝りなさい!」
朝日が、旧慰安婦へ言う。
 「日本の政治家が失言していますよ。怒るべきです」
朝日が、韓国のマスコミ、政治家へ言う。
 「韓国の従軍慰安婦が怒っていますよ。日本に抗議しなさい!」
朝日が、中国人へ言う。
 「韓国人が怒っていますよ。中国人は何故怒らないのですか?」
朝日が、日本の政治家へ言う。
 「韓国人、中国人みんな怒っているよ。日本の政治家は誤りなさい」
(以下、無限ループ)
昭和xx年の朝日記事
 8月xx日
「北朝鮮はこんなにいいところです。日本人がこう思うのだから
 朝鮮人にとってはもはや天国でしょう」
 9月xx日
 「日本はこんなに住みにくいところです。日本人でさえこう思うのだから
 それに差別が加わる朝鮮人にとっては、もはや地獄でしょう」

朝日の現在のコメント
「朝鮮人に北朝鮮へ行った方がよいなどとひと言も書いていません」
朝日新聞社人事部「わが社の就職活動日記の掲示板に、社員の犯罪に関する
ソースが書き込まれていますが。」

アサピー幹部「消せ!あのサイトを運営してるのは、早稲田のやつだろう。
     だったら、大丈夫なはずだ。すぐに削除依頼を出せ」

その書き込みは、すぐに削除された
経営コンサルタント 『新規の店で成功するには場所とタイミングが命です』
生徒 『朝日新聞社の隣に精神病院建てたらはやると思います』
経営コンサルタント 『甘い甘い。 医者まで洗脳されて狂ってしまうわ』

生徒 「朝日新聞社の隣に建ててはやる商売教えてください」
経営コンサルタント 「焼肉屋、地下銀行、警察署」
歴史学者
「A級戦犯って本当は日本を敗戦に導くバカな戦争に駆り立ててシナや朝鮮の
独立を助けた人なんだよな。日本にとって有害でシナ人や朝鮮人が感謝すべき
人だったんだよ」
朝日記者
「そうか。日本を破滅させるという目的ではわが社と同じだ」
歴史学者
「早速シナや韓国に御注進するのか?あんたら向うの奴隷だからな」
朝日記者
「失礼な。私らは向うの飼い犬だ」
平成17年度新規採用職員の面接が、真夏の最中おこなわれた。

すでに職員のほとんどを占めるコネ組みは決まっており
残りの実力採用組みを決める為の面接だった。

面接官「では、最後の質問です。NHK、三菱自動車、雪印や日本ハムが、社会的信頼を
     裏切り、結果、株価の暴落など多大なるダメージを受けたのは、皆さん
     も知っていることと思います。
     もし、これが朝日新聞だったら?あなたは、どのような行動をとるべきだと思いますか?」

受験者の1人で、筆記試験トップだったA君が答えた

「当然、問題が起こった時点で、全ての情報を開示し、タダチに謝罪し、信頼回復を
 何よりも図るべきです。もちろん、何らかの被害を受けた方がいましたら誠心誠意対応すべきです。」

筆記試験が、面接者中最下位の朝日記者クンは、ジェスチャーでこれに答えた

朝日記者くんは、静かに手で目をふさぎ、次に耳をふさぎ、最後に口を手で押さえた。
彼の目は、その動作をしている間中、いやらしい目つきをさらにいやらしく輝かせていた。

その時、気づかなかった、面接官の魚の死んだような目が
なぜか妖しく輝いていたのを・・

面接結果は、いうまでもなかった・・・
社員 「犯罪者を出す家庭と購読新聞の関係を調査させてください」
企画部 「絶対許さんぞ」
社員 「なぜですか ?」
企画部 「結果がわかりきってるから」
部長「わが社の記者が中国韓国に行って歓迎されているのはすばらしい」
記者「向こうに合わせて反日記事を書いてるからでしょ」
部長「それが友好ということだ」
記者「辞書の意味とちがいますがね」
記者 「南京虐殺が捏造だったと知られてきましたね」
編集 「・・・・・」
記者 「中国政府に何か行ってもらえないんですか ?」
編集 「中国政府でも捏造が常識だよ」
編集 『中国がとうとう日本の領海に来て油田開発しようとしてるな』
記者 『国民が反発しますよ。 どういう記事にしますか ? 』
編集 『きまってるだろ。南京大虐殺の新しい証拠をすぐ捏造しろ』
朝日新聞はつねに進歩しつづける!」
「社説一本書いてる間に3歩進むって事か。」
朝日記者 「自虐は楽だよ。なんでも自分が悪い言えばいい」
一般市民 「そのくせ朝日が悪いと絶対言わないね」
医者 「各地で熊が暴れているのはなぜですか ?」
記者 「気候不順と台風で冬眠のための餌が欠乏したから」
医者 「えっ、まさか狂ったかな。では今年、台風が多いのはなぜ ?」
記者 「総理の靖国参拝などで日本が悪いから。日本人は反省すべき」
医者 「はい、正常化してます。これで仕事に復帰できますよ」
子供    とうさん、朝日を読むと頭が腐ると友達が言ってるよ
朝日記者  へー、どうしてそんな事言えるんだよ
子供    教師が狂ってるから
シナ人 「朝日はほんとに馬鹿だな。我々に媚びた記事しか出さないよ」
朝鮮人 「くさいウソ記事はもう飽きてきたな」
朝日  「真実を書けば他の新聞社と区別がつかないからですよ」
インターネットに押され、新聞の売り上げが伸び悩む時代になった。
危機を感じた新聞社はなんとか、斜陽の新聞販売を盛り返すべく、知恵を絞っていた。
そんなある日の新聞協会の会議室。この日も売り上げをいかに維持していくか真剣な論議がなされていた。
そして、配達員を使って付加価値サービスを得ることができるかという話題になった。

朝日社主「介護・マッサージサービスができると思うよ。体の不自由な人の家に配達員が行った際、介護もするんだ。」
読売社主「用心棒サービスなんてどうだろう?販拡員も動員して、町の治安を守り、契約費を上乗せするんだ。」

これらの発案は新聞協会で採択され、東京のある町で実験的に実施されることになった。

実施後まもなく、平和だったその町の強盗・強姦発生率は全国一になってしまった。
朝日社員 「北朝鮮の嘘と捏造には吐き気するほどむかつく」
朝日編集 「わしらと同じ体質だから自家中毒だ。キムチでなおる」
$pwd
/china/hantou
$ls
yonnsama kyoukasho netuzou takeshima
$cd takeshima
directory not found
$cat takeshima
korea's island
ignore zapanese people!!
not had such a island
$cd /
$ls
china sango 2ch nuru
$pwd
baikoku

$cd takeshima
directory not found
$cd dokutou
$
12/28 モルディヴで日本の技術・資金援助により作られた防波壁により
多くの人名が救われた、現地の人は大変日本人に感謝している
毎日のタクシー運転手は「日本人からお金は受け取れない」と
タクシー代を受け取ってくれなかったそうだ

12/29 朝日新聞朝刊
 ODAは現地の人の役に大変立っている、中国へのODA廃止は見直すべきではないか?
【大問1】
(1)の「漢級潜水艦の領海侵犯を擁護せよ」は難問だった。
受験生が最初に挑む問題としてはハードに過ぎたのではないか。
(3)は2年連続でののちゃんからの出題であった。
(5)の「論説委員の心情を考慮し、北朝鮮を擁護する投稿文を400字以内で記述せよ」という課題は
易問であるが、(4)までに電波を出し切った受験生にとっては辛かったであろう。

【大問2】
(1)は世論調査データの解釈問題。資料が北朝鮮で調べた
 金正日総書記の好感度だったため、非常に簡単な問題であった。
(2)は社説の空欄補充。"だが、"と"しかし、"の区別が付きにくく、難問であった。

【大問3】
(2)は4年連続で韓国力学からの出題であった。原点に平行移動さえすれば
 彼の国の法則により、斜め上45°のベクトルになるので後の計算は容易だろう。
(4)では「ペットボトル原爆」が出題された。明らかに物理IBの範囲外であり、不適当な設問である。
(5)は政治判断に関する実験考察問題であるが、ミサイル一発までは誤射であることを
 知っていれば、即座の反撃が憲法違反だと主張することは容易だっただろう。
×月×日  朝日新聞が倒産した。
日本 「これで日本が明るく発展する」
中国 「痛い。日本潰しが難しくなった」
韓国 「仕方ない。こちらからの資金援助を止めたからな」
奈良県での幼女誘拐殺人事件の容疑者・小林薫販売員が逮捕された時、東京・竹橋
の毎日新聞東京本社に衝撃が走った。「オウ!ジーザス!!」「なんてこったい!」
「マンマミーア!」社員たちは次々に叫び出した。
混乱の中にある毎日新聞を尻目に、東京・築地の朝日新聞東京本社では奈良朝日会
の会長と小林薫容疑者を解雇した朝日新聞販売店の店長が社長室に招かれていた。
「小林薫を解雇し、本社への損害を回避した多大な功績により、社長賞を授与する」
$telnet Asahi
username:KY password:**
$pwd
/China/Hantou/Baikoku
$ls
Shimbun
$ls -a
Shimbun .profile . ..
$cat .profile
/* ignore_word */
KY(Sango) Kyoukasho Tsubaki Chibet
$cd /
$grep japan
not found such a word&hearts!!
問 朝日新聞が最後に捏造記事を書いたのはいつでしょう。

答 明日
「あらー、奥さん久しぶりねー。でもずいぶんやせたわねー。」

「ええ、朝日新聞ダイエット始めたの。すごく効果あるわよ。」

朝日新聞ダイエット。なにそれ?」

「食事の前に必ず朝日新聞を読むの、すると読み終えた頃には
 うんざりしてすっかり食欲が無くなっているから、あんまりご飯を
 食べなくてすむのよ。」
国際空港の管制塔を占拠破壊した活動家が逮捕された。

朝日記者「政治活動のために入った。罪になるのはおかしい」
疫病神 「朝日は居心地がいい。取り付いた物はすべて腐らせてくれる」
貧乏神 「おれも仲間に入れてよ。ぜひ働きたい」
疫病神 「遅すぎる。こちらにはすでに死神さんが来てるよ」
1月12付朝日新聞朝刊に「NHK『慰安婦』番組内容改変 中川昭・安倍氏『内容
偏り』 前日、幹部呼び指摘」の記事が掲載された後、ものすごい反響が起こった。
記事を書いた本田雅和、高田誠記者のもとには各メディア関係者の内部告発が寄せら
れた。が…
「『椎名へきるのプレシャスガーデン』の放送時間が30分短縮された。安倍・中川
両議員がTOKYOFM関係者に圧力をかけたに違いない」
「アニメ『こち亀』が放送終了になった。安倍・中川がフジテレビに圧力をかけたか
らだ」
「安倍なつみがテレビに出ない。安倍・中川議員が全キー局に手を回したらしい」
そして、極めつけはある週刊誌からの情報提供だった。
「週刊金曜日の読者が減っている。安倍・中川議員が読者に圧力をかけたらしい」

流行語大賞を獲ったわけでもないのに、波田陽区が毎日のように
テレビに出まくっている。
安倍・中川議員が各局に圧力をかけてねじ込んでいるらしい。
♪かぜの〜なかの〜す〜ばる〜♪

2004年〜5年NHKには最大の危機が訪れていた。
相次ぐ不祥事! 受信料横領! 国民の不払い! 海老沢会長の辞任ももはや時間の問題だった・・・・

そんなとき一人のNHK社員が立ち上がった 長井 暁 そして朝日新聞記者 本田雅和 これはNHKを救った人たちの物語である・・・
【今日はそのとき会見を開いた長井プロデューサーにお越しいただきました あの会見を開いたときはどんなお気持ちでしたか?】

長井:必死でしたね、NHKの信頼回復のためには、家族を路頭に迷わすようなことがあっても 何とかしなければと・・・

【あの涙は演技だったのですか?】

長井:自分のおかれた立場・・・を考えたときに自然と出てきました。 これが失敗したときは後がない・・・と

【そうでしたか・・・・ではそのときの映像を改めてご覧ください】 (VTRを見終わってまた涙を流す長井氏)
【たいへんなご苦労をなされましたね・・・・】

長井:はい・・・ですが結果としてNHKを救うことができて大変満足です。

【今日はもうひとかた、朝日新聞記者本田雅和氏もお越しいただいております】 (長井氏と本田氏、強く抱き合う)
【本田さん、この記事を書いたときはどのような反響があると思われましたか?】

本田:安倍さんや中川さんのことで頭がいっぱいでした。きっとこの記事は素晴らしいものになる
   ネットでの反響が特にすごいものになるだろうと確信していました。

【なるほど・・・当初朝日新聞社内での雰囲気はいかがでしたか?】

本田:そんな捏造をしてなんになる?といった感じでしたね。 世間ではまだまだ捏造の朝日というイメージは一般的ではありませんでしたから

【なるほど・・・では捏造の朝日というイメージがどのように広まったのかをご覧ください】
(VTR後涙をぬぐう長井、本田両氏)
【NHKを救ったお二人のお話はこれからも語り継がれることでしょう】

♪ヘーッドラーイト テールラーイト たーびはもうおわらなーいー♪
トモロヲ:NHKは信頼を取り戻し・・・視聴者には受信料をまた払ってもらえるようになった・・・
人々は朝日新聞捏造記事を書いているという事実を知り、やがて朝日新聞は廃刊となった・・・
最後の朝日新聞が印刷されるとき・・・本田氏の姿がそこにあった・・・
彼のことを朝日の社員は忘れることはないだろう・・・・
朝日・・・啼かぬなら啼いたと書こうホトトギス

民主・・・啼かぬなら政権交代ホトトギス

長井・・・啼かぬなら私が泣きますホトトギス
<設問>
次の1.から4.の4種の生物のうち、珊瑚の天敵であるモノはどれか。
正しい組み合わせを、(a)から(d)の中から選べ。

1.オニヒトデ 2.ウツボ 3.真鯛 4.アサヒ

(a) 1.から4.全て
(b) 1.と4.
(c) 1. 3. 4.
(d) 4.
日本に有害でないものはどれか

1 韓国
2 北朝鮮
3 朝日新聞
4 くじら
「漫画表現」に憂う

先日、孫がビデオを見ているととんでもない言葉に耳を疑いました
「オッス オラ 極右」
主人公は異星人との紛争を暴力によって解決しようとするもので
とても、子どもには見せられる内容ではありません
また主人公がピンチになると金髪で青い目に変身します。
(元々の主人公は黒髪で黒い目をしています)
時代遅れの脱亜入欧的表現に笑ってしまいましたが、こういう所から同じアジアの同胞への
差別が始まるのかと思うと薄ら寒い気がします。
そして、最後の必殺技は、全ての人々から元気を少しかけてもらい巨大なエネルギーにする
というものなのですが、その表現が更に恐ろしい
全ての人々が両手を天に上げる、そう万歳なのです。
万歳をした人から力を奪い取り、敵を撃つという図式は戦中の構図そのもので
その衝撃にへたりこんでしまいました。
このような番組を見て育つ子どもの将来が非常に心配です。
この国はいったい何処に進んでいくのでしょうか
                      56歳 主婦
NHK DVD 捏造の世紀 DVD全11枚セット

第1集 「アサヒの幕開け」 アサヒは歴史の断片を創り始めた
第2集 「撃ちてし止まむ」 戦中の日本国民は朝日による好戦的世論の凄まじい煽動に巻き込まれた
第3集 「それはマッカーサーから始まった」 敗戦によって朝日はGHQの言いなりになった
第4集 「昔陸軍、今朝日」 朝日新聞綱領を制定し、新たな権力として台頭し始めた
第5集 「北へ帰った在日は地獄を見た」 北朝鮮は地上の楽園と喧伝、帰国事業を推進した
第6集 「沖縄の海の下に」 自作自演捏造報道によって、珊瑚礁と報道は冒涜された
第7集 「記事の粗製濫造」 捏造歪曲報道、天声人語の盗用、記者の不法行為は止まらなかった
第8集 「恐怖の中の平和」 記者は最終兵器・嘘を駆使、南京大虐殺や従軍慰安婦をでっち上げて世論を煽り立てた
第9集 「民衆法廷の衝撃」 NHKと国会議員を標的にした歪曲報道によって朝日新聞の経営が揺らぎ始めた
第10集 「捏造の悲劇果てしなく」 絶え間ない捏造歪曲、さまよう民の慟哭があった
第11集 「ASAHI 朝日が翻弄した日本・アジア・世界」

カスタマーレビュー・ピックアップ
★★★★★ おすすめです。絶対見て欲しい。, 2004/1/20
レビュアー: 朝日が倒産おめでとさん (プロフィールを見る)   Zapan
まさに捏造の世紀。この映像を見て、恐怖し、感嘆し、怒りで涙が出ました。
20世紀初頭の初めて朝日が捏造している貴重な撮影シーンを見ると鳥肌ものです。
特に戦時中の軍部と結託したシーン、沖縄の珊瑚を削り取るシーン、NHKと国会議員を捏造報道で攻撃するシーン。
DVDが発売されるのが本当に待ち遠しかったドキュメンタリー番組は、未だこれだけだ。
朝日の論法
A「お前は人殺しをした。証言も取ってある」
B「してませんけど?証拠はあるのですか?」
A「Cから聞いた」
C「え?そんな事言っていませんけど」
A「言ったかどうかは問題ではない。重要なのはBが殺人犯だという事だ」
朝日「林彪は、生きている」
 読者  「嘘をつくな。とっくに死んでるじゃないか!!!」
朝日「ことの本質を見失うな。林彪が生きていたかどうかが問題ではない。
      自民党と報道との距離が問題だ。」
記者  「伝統的な朝日の捏造記事の作り方がバレてきましたね」
デスク 「この新聞はもうすく廃刊になる。次の就職探しておけ」
記者  「あんたはどうすんの ?」
デスク 「朝鮮に帰る」
NHK&安倍「ごちゃごちゃ言わずに取材テープを出してから白黒つけようじゃねえか!」
朝日「よーし、待ってろよ!今から作ってきてやる!!!」
拡張員 「ヒーーー。市役所図書館がどんどん購読取り止め決定しました」
本社  「無料配布に切り替えろ。もともと韓国中国のための宣伝紙だから」
今回の騒動において、朝日新聞社屋に、Z旗が翻った。

平社員「なるほど、、「我が社の興廃この一戦にあり、各員一層奮励努力せよ」か」
デスク(・・・助けてくれ(「私は引き船が欲しい」)なんだけどな)
社長(実はこれ全部「釣り中でした(「私は投網中である」)にできないかな)
ユーザー
『変だなあ、このワープロは。「にほんかい」と入力したら「東海」と変換され、
「にっかん」とすると「韓日」になる。「にほん」はエラーになるぞ』
メーカー
朝日新聞社に納入予定の特注ワープロと間違えました』
一般人「はいもしもし」

朝日記者「朝日新聞ですが世論調査にご協力を」

一般人「いいですよ。」

朝日記者「小泉政権を支持しますか?しませんよね!しませんよね!今時しませんよね!!」

一般人「も、もう結構です!」 がちゃん

朝日記者「‥‥‥『結構です』、とは否定の意味ですな。『支持しない』っと。はい次々♪」
新聞社 「我々朝日は中国韓国の飼い犬であり、出す新聞は糞である」
購読者 「それで私たちは何なんだ」
新聞社 「犬の糞に群がる蛆虫」
質問:「朝日新聞で信頼できる記事はなんですか?」

答 :「ののちゃん」
報じたのは 朝日だった

みな 「ウソだ」 と 思った
朝日A 「昔はよかったなぁ。どんなあくどい捏造記事を書いても通用した」
記者B 「今はすぐばれてネットで叩かれ世間に広がる」
朝日A 「これからは確かな事実だけ書くようにするか」
記者B 「できないな。まともな記事の書き方忘れた」
米ブッシュ大統領が日本に行く事になった。

ブッシュ氏は側近から、「日本の朝日新聞は嫌いな政治家の言う事は何でも
悪意に解釈して悪印象をあたえるように書くから
気をつけなさい」と言われていた。
さて、ブッシュ氏が日本に到着して朝日新聞の記者がやって来た。
朝日の記者は聞いた。
「大統領、夜の生活はどうですか。ご無沙汰してるようでしたら
日本のソープランドを紹介しますよ」といって来た。
(ははあ、これが側近の言ってた事だな。そんな誘いに応じるものか)
と思ったブッシュ氏は
「ソープランド。何だそれは」
「そのソープランドなるものの存在について君たちは疑問に感じないのか」
「君たちはいつもソープランドに言ってるのかね。それを恥ずかしく
思わないのかね」
と記者たちに説教した。
次の日の朝日新聞にはこう書かれていた。
「ブッシュ大統領が日本の記者に対してした話はソープランドの話ばかりであった。」
   この中にひとり、アサピーがおる。お前だろ?
朝日記者「いえ、違います」
     なら、九九の三の段を言ってみて
朝日記者「三一が三、三二が六、三三が九、三四十二、三五落書き」
報道の自由とは具体的に何か ?
読売記者 「事実の報道」
産経記者 「真実の報道」
朝日記者 「捏造の自由」
訪問者 「朝日新聞の社員食堂はむちゃくちゃ安いな」
調理係 「食材はすべて中国、韓国、北朝鮮から格安でとり寄せています」
朝日新聞社は大きな決断をした。
ねつ造新聞の汚名挽回を図るべく、ねつ造を新聞に載せてはならないという
社内規則を作り、実行することになった。

翌日の朝刊。

紙面には日付と題字しか載っていなかった。
神様が小泉首相、ブッシュ大統領、日本人のもとへ訪れになった。

小泉首相    「構造改革が達成されるのはいつですか?」
神       「残念だが、君の任期中には無理だ。」

ブッシュ大統領 「イラクが無事平定するのはいつですか?」
神       「残念だが、君の任期中は無理だ。」

日本人   「朝日新聞がまともな新聞になるのはいつですか?」
神       「残念だが、私の任期中は無理だ」
朝日新聞が、週刊少年ジャンプ連載中の「デスノート」を訴えた。
ノートに書いたことが実現するという基本コンセプトが、捏造でも何でも書けば真実になる
「朝日の取材ノート」のパクリだと判断したからだ。
ウィングマンがドリームノートに書いた、
「誰でもウィングマンになれる。」
「ウィングマンは、正義のコンティニパンチが打てる。」

朝日記者もウィングマンになってみた。捏造だと騒ぐ連中を倒すために、
コンティニパンチを打とうとした所、ウィングマンの変身が解けてしまった。
大怪獣の侵略!地球の危機に、ウルトラマンが敢然と立ち上がった。
だが怪獣も強い。ウルトラマンのカラータイマーが、青から赤に!!

地球の人がはらはらする中、一人朝日記者のみがこれを見て興奮するのであった。
ココはスペインの闘牛場!猛牛の突進を、マタドール華麗に捌く。
だが牛も強い。マタドールは、赤い旗を振って牛をひらりとかわす。

するとその旗めがけて、牛よりもなお一層獰猛な朝日記者が突進するであった。
マタドール、危うし。
201×年度も受験を受けるなら朝日!!受験に出るのは朝日!!

東アジア共同体大学:国語は「天声人語」から出題。
地球市民国際ネット大学:小論文が「論点」から出題。
環境・女性・子ども大学:社会面記事から出題。
医師国家試験:「精神医学臨床」が素粒子から出題。
 読者「日本の五大紙の記者の中で一番頭使うのはどこの記者だろうな?」
朝日「そりゃ俺たちだよ」
 読者「なんで?」
朝日「ほかのとこの記者は聞いたこと見たことを書くだけでしょ?俺たちは自分で考えて書いてるからね。」
マスタ「ひー、お願い通して、中!」
トラ夫「ローン、リーチチートイ」
マスタ「ほっ、安くて良かった」
トラ夫「安い?よく見てみろ」
マスタ「えっ、ドラは無いし、三万、五万、三ピン、五ピン、
三ゾー、五ソー、チュン?」
トラ夫「そう、サン、ゴ、サン、ゴ、サン、ゴとアカ。
そして今は一本場、ザンニはサンゴー
マスタ「しまったぁぁぁぁぁ、これは伝説の役満、珊瑚七対子!」

マスタ(やっと聴牌だが、もうツモが無い、、、)
トラ夫「はい、サンマン」
マスタ「出えたぁぁぁ!ハイテイチートイ」
トラ夫「・・・」
マスタ「ふっふっふっ、トラ夫ちゃん、よーく見て」
トラ夫「・・・」
マスタ「サンゴサンゴサンゴ とアカ。そしてザンニの一本付はサンゴ
これぞ珊瑚七対子返しっ!」
トラ夫「マスタ、窓の外を見てみろ」
マスタ「えっ?・・・徹夜明けで明るくなってるけど・・・」
トラ夫「そう、朝日で珊瑚は無かったことになる。忘れてたのか?」
マスタ「しまったぁぁぁぁぁぁぁぁ」
記者 「どうして薄汚い反日国のために、この新聞社が奉仕しなければ
    ならないのか理解できません」
編集 「外国の助けで日本国家がつぶれると我々は特権階級になれる」
記者 「人民は搾取されますよ」
編集 「それこそが朝日の理想社会」
朝日を読むと生きる気力が少し湧く。
自分より電波なのはいくらでもいるんだと
「朝日ってクオリティーペーパーなんですよね
「あっちの基準じゃそうらしいね。
「発行部数日本一! これこそクォンティティペーパー!」
「やきいも包むだけなら最適の新聞だね」
入院患者A 「南京虐殺は存在した。従軍慰安婦もいた。強制連行もあった」
入院患者B 「日本は謝罪と賠償。常に日本が悪い」
入院患者C 「中国人の犯罪は正しい。韓国コリアン犯罪は必ず日本名で報道する」
入院患者D 「日本にもっと朝鮮人を入れろ。治安と経済をもっと悪くせよ」
入院患者E 「捏造記事も報道の自由の一つである」
入院患者F 「北朝鮮による拉致はなかった。拉致被害者の会は犯罪である。」
医者 「はーい、おめでとう。皆さん立派な朝日記者として復帰できまーす」
Q,朝日新聞としんぶん赤旗の違いを説明せよ

A,赤旗は極左新聞、朝日は売国新聞
読者「何だこの記事は!ふざけるな!!
記者「ふざけてるわけ無いでしょう!!!
読者「・・・・・!!!(絶句)
【記者】
・一般 記事を書く職業
・朝日 記事を創る職業
朝日新聞記者募集要項

最も重視されるのは「日本国を激しく憎む心」と近隣国民を優先させるための
「創造的文章力」である。
朝日社員の目覚まし
「アカー、アカだよー。革命起こして共産化するよー」
朝日新聞を読んでる子供に母親
「やめなさい。 そんなのを読んでると嘘つきになります」
社告 朝日新聞から読者へ
『最近世間を騒がせているように、株の買占めによるメディア支配の危険が
ありますが安心してください。朝日新聞は韓国、中国の朝鮮人と中国人によって
完全に支配去れておりますので絶対安泰です』
紙面別信憑度

100% 株式欄の株価
97% ラジオ・TV欄
50%  お天気欄の天気
10%  社会欄の記事
妄想   社説
CR朝日新聞

スーパーリーチ
天声リーチ :信頼度★☆☆☆☆ ノーマルリーチ並の信憑性。
社説リーチ :信頼度★☆☆☆☆ 信頼度は天声リーチと同等。たまに産経抄リーチに発展するので発展に期待。
「声」リーチ :信頼度★★☆☆☆ 赤井邦道予告が出ていれば激アツ。それ以外なら大した事ない。
社会欄リーチ:信頼度★★★☆☆ 朝日と他社の記事が左右に出てくる。犯人の人名が違っていれば大当たり。
                      他紙が産経or読売で信頼度up。チョンカットインが入ると激アツ。
産経抄リーチ:信頼度★★★★☆ 産経記者が朝日記者をボコボコに叩く。かなり熱い。
珊瑚リーチ :信頼度★★★★★ 珊瑚礁を背景に絵柄が全回転。当然確変大当たり確定。

* チェッカーが左側にある上、羽が左側にしか動かないので要注意。
朝日売国新聞社創立X周年記念特別書き下ろし作品「半島を出るニダ」上・下

(内容)北朝鮮のコマンド9人が開幕戦の福岡ドームを武力占拠した。2時間後、
484人の特殊部隊が来襲、市中心部を制圧した。更なるテロの危機に日本政府は
福岡を封鎖。北朝鮮の後続部隊12万人が博多港に接近する中、ある馬鹿者たちが
国賊的行動を開始した。

(主なキャスト)
朝日新聞社】編集長:売国思想と妄想にたけ、日の丸と君が代を激しく憎悪。
記者A:一見して精神異常者。北朝鮮の侵攻に、踊り狂って喜ぶ。
記者B:「奇跡の物語が始まる」「日本の夜明け」と北朝鮮の軍事侵攻を賛美。
記者C:体力に自信がある。コマンド部隊に土下座して頼み、仲間に入れてもらう。
【プロ市民】D:東京在住。「北朝鮮の福岡侵攻は首相の靖国参拝が原因」と投書。
E:大阪在住。「歴史を改ざんした教科書の責任は重い」と投書。
中国人:「愛国無罪!」
朝日新聞:「売国無罪!」

朝日記者「違う! 我々の行為も愛国無罪だ!」
一般人  「本国が中国か北朝鮮だから?」
朝日記者「何を言うんだ、我々は生粋の日本人だ!」
一般人  「……左様で。理由をもう少し詳しく」
朝日記者「このまま現日本政府を倒してもらうために、人民解放軍を招致して……」
朝日新聞が何故、こうまで親中国・反日に走るのか?
答えは簡単。以前、中国出身の歌手ヴィッキー・チャオが旭日旗をデザインした
衣装で大ひんしゅくを買ったように、中国の人は旭日旗に強い抵抗を示す。
朝日新聞の社旗も旭日旗をイメージさせるが、徹底した中国寄り・反日記事を
書いて中国様のご機嫌を取ることで、社旗の使用を認めてもらっているのだ。
記者 「売国記事だしても中国や韓国が評価してくれなくなった」
営業 「日本人が朝日を信用しなくなったからだよ」
某国使者「もっとウリたちの擁護・賞賛記事を増やすニダ!お前の努力が足りないから
      最近チョッパリがウリたちにはむかってくるニダ!」
朝日「申し訳ありません!もっと記事を増やしますから私達を見捨てず今まで以上に関係強化を
    お願いします!」
両者ともお互いの法則に気付いていない・・・
世界保健機構はキムチを危険食品に指定した。朝日はパニック。
長期の観測により常食者がウソつき脳になることが証明されたから。
都内在住のAさんは、平成××年×月×日の朝日新聞の「私は社内いじめの被害
を受けている。Aさん激白」という記事を読んだ。Aさんはそんなインタビュー
を受けた覚えがなかったので、朝日新聞に苦情の電話を入れることにした

Aさん「インタビューを受けた覚えありません。なぜこんな捏造をするんですか」
朝日「当社は報道の自由に基づき、正当な取材をしたものと確信いたしております」

いくら苦情を申し入れても埒が明かないので、Aさんは受話器を置くことにした。
しかし、Aさんがインタビュー記事をもう一度読むと、インタビュー対象の女性の住所
が東京都世田谷区となっており、Aさんの住む東京都杉並区ではなかった。つまりAさん
は同姓同名の女性と勘違いしていたのだった。Aさんは朝日新聞に謝ろうと思ってもう
一度電話をかけた。

Aさん「先ほどインタビューの件は私の勘違いでした。申し訳ありません。苦情を取り消します」
朝日「そんなことはできません。苦情を変更したりなくすことはできません」
Aさん「でも……間違えたのは私ですから。申し訳ありませんでした」
朝日「苦情をなくすことはできません。くじょうだけは…くじょうだけは…」
記者「たいへんです。ホームページのタイトルがハッキングで朝日新聞から
   人民日報朝日に書き換えられています」
経営陣「バカモン。我々が自主的に書き換えさしたんだ」
一昔前
Aくん「俺、朝日新聞取ってるんだけど・・・」
Bくん「お前、勉強家だなぁ。」
Cさん「知的だわぁ。Aくんって。素敵」


Aくん「俺、朝日新聞取ってるんだけど・・・」
Bくん「お前馬鹿じゃね?嘘しか書いてない新聞とってインテリ気取ってるのか?」
Cさん「馬鹿じゃないの?それで自分が賢いと思ってるわけ?超信じらんない」

10年後
Aくん「俺、朝日新聞取ってたんだけど・・・」
Bくん「朝日・・・・?ああ、思い出した。そんな新聞あったな」
Cさん「朝日新聞・・・?何、それ?」
朝日新聞は朝鮮語と中国語で発行しても通用する「世界標準」である。
ベテラン記者
「よく聞いてくれ・・・。これから反国家的な売国捏造記事を書いて
 日本の国民を一人残らず謝罪させるんだっ・・・・!!

新入記者
「!!

ベテラン記者
「・・・・今の世論がこうなることを予想されていた 上層部のご命令なんだ・・・・っ!!

新入記者
「上層部が・・・・!!どうして・・・っ!?いったい、どうして・・・・・っ!!
 何故なんだ・・・・・ッ!!、理由を教えてくれ・・・・・・ッ!!

ベテラン記者
「上層部はこう申されていた・・・(以下、詭弁の為省略)
「・・・従ってくれるな・・・っ!?こうしなければ朝日新聞に明日はない・・・ッ!!

==========================================
<選択1>・・・わかっています。 朝日、いや日本の未来のためにこの身を捧げましょう
→Lルート: 誰も僕を責めることはできない

<選択2> それでも新聞記者か!?ふざけるなッ!
→Cルート:思い通りにいかないから捏造なんて割り切りたくないから
熾烈な競争を戦っている新聞社では、少しでも優秀な人材を確保しようと、
入社試験を行っている。首尾よく面接までたどり着くと、面接官はいつもこんな質問を欠かさない。

読売新聞の面接官:「わが社を志望された動機は何ですか?」
リクルーター:「はい、メディア事業最大手の御社の中で、自分の力を試したくて参りました。」
面接官:「合格」

毎日新聞の面接官:「「わが社を志望された動機は何ですか?」
リクルーター:「はい、スクープを得意とされる御社のフットワークの軽さと、大手には無い風通しの良さ
こそマスメディアのあるべき姿かと思いまして。」
面接官:「合格」

産経新聞の:「「わが社を志望された動機は何ですか?」
リクルーター:「はい、いわゆる『従軍慰安婦問題』など、メディアの偏向が目立つ今日、本当に
吟味に耐える論調を取っておられる御社の報道姿勢を学びたく、参りました。」
面接官;「合格」

朝日新聞の面接官:「「わが社を志望された動機は何ですか?」
リクルーター:「
面接官:「合格」
熾烈な競争を戦っている新聞社では、少しでも優秀な人材を確保しようと、
入社試験を行っている。首尾よく面接までたどり着くと、面接官はいつもこんな質問を欠かさない。

読売新聞の面接官:「わが社を志望された動機は何ですか?」
リクルーター:「熱狂的な巨人ファンだからです。」
面接官:「合格」

毎日新聞の面接官:「「わが社を志望された動機は何ですか?」
リクルーター:「はい、スクープを得意とされる御社のフットワークの軽さと、大手には無い風通しの良さ
こそマスメディアのあるべき姿かと思いまして。」
面接官:「合格」

産経新聞の:「「わが社を志望された動機は何ですか?」
リクルーター:「はい、いわゆる『従軍慰安婦問題』など、メディアの偏向が目立つ今日、本当に
吟味に耐える論調を取っておられる御社の報道姿勢を学びたく、参りました。」
面接官;「合格」

朝日新聞の面接官:「「わが社を志望された動機は何ですか?」
リクルーター:「北朝鮮と中国が大好きだからです。」
面接官:「合格」
朝日社員 「北朝鮮の嘘と捏造には吐き気するほどむかつく」
朝日編集 「わしらと同じ体質だから自家中毒だ。キムチでなおる」
「朝日新聞記者の名簿のコピーが出回ったりはしないのかな?」
「朝日の社内文章はコピーすると黒くなってしまう」

「カラーコピーでは赤くなる」
レポーター「すみませ〜ん。街頭アンケートなんですけど、 お好きな新聞はなんですか?」
通行人A「新聞?別にないけど。 」
レポーター「では、嫌いな新聞は? 」
通行人B「う〜ん、朝日新聞。 」

レポーター「すみません。お好きな新聞は? 」
通行人B「いや、別に。」
レポーター「じゃ、嫌いな新聞は?」
通行人B「朝日かな。」

圧倒的な存在感、朝日新聞。
記者 『中国ではネットで「「民主主義」「人権」「台湾独立」といった語句を
    ポストできないようになっていますね』
編集 『すばらしい。日本にも導入すべきだ』
記者 『どういう語句を規制禁止すべきでしょうか』

編集 『中国と同じにきまってるだろ』
反政府組織が革命を起こし政権を握った。

その日の朝日新聞。
「独裁政権を倒し、国民の支持で新しい政権が樹立された」

3ヵ月後、革命軍はもろくも瓦解し
元の政権が国を治めることになった。

その日の朝日新聞。
「テロリストによる政権が倒れ、政治が国民の手に戻った。」
朝日新聞が
「中国人の暴動」に関する意見を募集したところ
このような意見が寄せられた。

「まったく信じられないようなことです。
ナショナリズムを煽って、他国を敵視するような行動には
ほとほとあきれ果てます。
このような行動に対しては断固抗議していかなければならないと思います。」

次の日、「靖国神社参拝問題について」
という表題でこの意見は本紙の読者の声に掲載された。
「やっぱりね、首相官邸に詰めるバン記者同士ってのは
連帯感というかね、自然と仲が良くなるんだよ。
いろいろと意見や情報を交換したりね。するんだよ」

「でも、朝日の人とだけは仲良くならなかったなぁ」
 朝日の社員心得

『心は常に朝鮮人と中国人であることを忘れるべからず』
読売新聞と産経新聞と朝日新聞が世論調査をすることにした。

読売新聞はコンピュータでランダムに抽出する方法を選んだ。
産経新聞はハローページを使用した。

朝日新聞は社員名簿を使用した。
A 「オレ外資系企業から内定貰ったよ」
B 「おめでとう。で、どこの会社?」

A 「朝日新聞社」
朝日新聞は真実を報道する義務がある

しかし

朝日新聞は真実を報道する能力はない。
朝日新聞が、文化大革命の詳細をCIAに逐一報告していたことが、公文書公開で判明した。

中国政府幹部のコメント
「我が国の歴史が誤って記録されてしまう恐れがあり、非常に遺憾だ。至急、アメリカ
公文書を調べ、歴史の捏造を防がなくては…」
これに対し、朝日新聞社は「我々は顧客が求める情報を提供するのが仕事。
きちんとCIAの注文どおりの情報を提供しており、問題ない。」と。
旅行者 「中国では日本人お断りの病院や店があるので怖い。行きたくない」
旅行会社「朝日新聞を持っていれば大丈夫。中国旅行の必須アイテムですよ」
患者 「朝から晩まで韓国と中国、朝鮮人のことが気になって、他は何も
    興味が湧かないんです。助けてください」

医者 「朝日新聞社を退社しなさい。このままでは必ず犯罪者になりますよ」
根多尾津久朗氏が3人の女性に結婚を申し込まれたが、氏はなかなか選ぶことができずにいた。
そこで根多尾氏は3人に100万円ずつ渡し、彼女らがその金をどう使うか見ることにした。
一人目の女性は、高価な服と高級な化粧品を買い、最高の美容院に行き、
自分を完璧に見せるためにその金を全て使って こう言った。
「私はあなたをとても愛しているの。
だから、あなたが世界で一番の美人を妻に持っているとみんなに思ってほしいの」
二人目の女性は、夫になるかも知れない相手のために新しいスーツやシャツ、
車の整備用品を買って、 残らず使いきると、こう言った。
「私にとってはあなたが一番大切な人なんです。だからお金は全部あなたのために使いました」
最後の女性は100万円を利殖に回し、倍にして返した。
「私はあなたをとても愛しています。 お金は、私が浪費をしない、
賢い女であることを分かってもらえるように使いました」

根多尾氏はさらに考え、そしてもっとも胸の小さい女性と結婚した。
根多尾津久朗氏のもとに、3人の新聞拡張員が来たが、氏はなかなか選ぶことができずにいた。
そこで根多尾氏は3人に景品を持ってこさせてみることにした。
一人目の団員は、東京ドームでの巨人−阪神戦のチケットを持ってきて、こう言った。
「野球が好きなら、うちの新聞が一番さ。それに、みんなが読む新聞だから、
話題に遅れることもないしね。」
二人目の団員は、会社四季報を持って来て、こう言った。
「これからの情報化時代、新聞に大事なのは正確な情報です。うちの新聞で
ビジネスに遅れないようにしましょう。」
最後の団員は手ぶらで来て、ドアを叩きながら大声でこう言った。
「うちの新聞をとらないと大変なことになりますよ。」
「赤ネコ這わせたろか!」

根多尾氏はさらに考え、そして東スポをとることにした。
総理 日本の総理と中国の国家主席との間で直通電話回線を作りたい

主席 必要ない。昔から私と朝日新聞との間で直通電話がある
神々 『日本はようやく国を潰そうとする国内の鬼畜を滅ぼして
    清らかな国にる。目出度し目出度し』
悪魔 【安心するのは早いですぜ。まだ日本には朝日新聞がある】
神々 『確かに朝日は鬼畜の中の鬼畜。名を口にするだけで吐き気がする』

悪魔 【悪魔の私でさえ読むたびにゲロが出ます】
客 「おい。ここの駅の売店の全国紙はどうして朝日だけなんだい」

売店 「他の新聞はすぐ売り切れるんです」

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