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作品名 作者名 カップリング 作品発表日 作品保管日
アニスのエッチィ物語 948氏(20スレ目) ジェイド×アニス 2006/03/21 2006/03/21

「あ・・ひゃうぅ・・イオン様ぁ・・もう・・イッちゃ・・あああああぅっ」
「アニス・・僕、もう・・うっ・・」
ダアトの導師イオンの部屋で少年イオンと少女アニスが体を合わせていた。
まだ幼い二人がこうして体を合わせているのには理由がある。
それは数時間前のことだった・・・。

「アニ〜ス、イオン様のところにこれを運んできてください」
「そんなぁ、大佐が持っていけばいいじゃないですかぁ〜」
「いえいえ・・年齢のせいですかねぇ?もう腰が痛くて」
いつも見られるこの光景、アニスはあきらめてイオンの元に運ぶことにした。
「あ、アニス〜、これを持って行くといいですよ〜」
ジェイドが自分の持っていた袋から2つのものを取り出し、アニスに手渡した。
「大佐ぁ〜、これなんですかぁ?」
「媚薬とコンドームですよ」
何気になくわたされたゴムと小瓶、ジェイドの言う通り紛れもなく媚薬とコンドームのようだ。
「え゛!?大佐ぁ、こんなもの渡さないでくださいよぅ」
「いえいえ〜、これを使えばイオン様とあなたがやりたいことをできるかもしれませんよ〜?」
ジェイドは見透かしたような顔でアニスの耳に囁く。
どうやら昨日、イオンをおかずにして一人でやっていたことをジェイドに見られていたようだ。
「・・・・・」
沈黙・・当然だろう。自分の恥ずかしい行為を仲間に見られていたのだから。
「どうしましたアニ〜ス?動かないならイオン様より先に私が貰っちゃいますねぇ」
「え?・・大佐?んぅっ・・」
突然のジェイドからのキス、しかも濃厚なディープキスだった。
更にジェイドは口に含んでいた液体をアニスの口の中に流し込んだ。
「んぁっ!・・あうぅ」
「アニス〜?今あなたの口の中に液体を入れたのわかりますよねぇ?あれが何か当ててみてください」
「!!・・大佐、まさか・・」
アニスは次第に自分の体が熱くなってくるのがわかった。
ジェイドの口から流し込まれた液体。それは、紛れもなく媚薬だった。
しかも譜術により即効性と強力性が増しているようで、すぐに効果が現れ始めた。
「イオン様には悪いですが、先にいただきますかねぇ」
そう言いながら見た目が小ぶりなアニスの胸を揉み始める。
軽い繊細なタッチだが、媚薬の効果もあり。アニスを感じさせるには充分だった。
「あ・・あぅっ、いやぁ・・」
「いや、じゃないですよねぇ?正直に言わないとイオン様にアニスは胸をもまれて感じてる淫いらな女の子〜と言うのを伝えますよぉ?」
「そっ・・そんな・・あぅ・あぁっ・・やっ」
もはやアニスの負けは明確だった。
迫り来る快感とイオンに伝えられると言う脅しから羞恥心を感じ完全に屈してしまったのだ。
「それだけは・・あぅっやめてくださ・・あっ」

”その後ジェイドに中途半端なところで愛撫をやめられ、快感を抑えきれなくなりイオンに媚薬を持って行為を行うのはまた後のお話”

”そのイオンとの行為をジェイドに見られ、それをネタにいろいろやられるのも、また別のお話である。”

”更に、エルドランドにて、シンクに戦闘中に胸をもまれたりされるのもまた、別のお話である・・”

Happy End?


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