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作品名 作者名 カップリング 作品発表日 作品保管日
海の中で・・ 31氏(14スレ目) プレセア×ジーニアス 2005/08/25 2005/08/25

ここはアルタミラ
四兄弟の親からもらった水着を着て泳いでるところだ
しかし一人悩んでいる少年がいた。ジーニアスである
ジ−ニアスはプレセアに告白できないままでいた
そして今日この海で告白しようとしているのだ。
ジーニアス「よ・よし!!今日こそは・・」
そしてジーニアスは行きよいよくプレセアの元まで泳いでいった
ジ「プ・・プ・・プレ・・・プレセア!!」
プレセア「はい??なんですかジーニアス??」
ジ「プ・・プレセア!!そ・・その・・」
プ「はい??(なんだろう??今日のジーニアスはなんだかおかしいみたい)」
ジ「そ・・その・・す・・好きだ!!」
プ「え!?」
プレセアは驚いた。しかしまんざらでもなさそうな顔をしていた
ジ「(ど・・どうだろ・・・プレセアは僕と付き合ってくれるかな・・・)」
プ「いいですよ」
ジ「え!?」
ジーニアスの顔は笑顔に満ちていた。
プ「その代わり私への気持ちを体で表してください」
ジ「え・・でもどうやって??」
ジーニアスは必死だった。今の自分には考えられないことだったのだ

プ「じゃ・・私が教えてあげます」
次の瞬間プレセアは海で見えないとはいえいきなり
水着を脱ぎだした
ジ「え・・え・・え!?」
ジ「な・・何をしてるのプレセア??」
しかし言動とは裏腹にジーニアスの秘部はそそり立っていた
そして岩場の後ろに隠れプレセアはジーニアスの秘部を己の秘部に当てた
プ「く・・痛・・」
ジ「プレセアや・・やめようよこんなこと」
しかしプレセアは行為をやめようとしない
プ「く・・あぁぁ!!」
プレセアは己の秘部にジーニアスの秘部をいっきに入れた
ジ「く・・・あぁっぁぁぁぁ!!」
ジーニアスの体を快感が一気に貫いた
そしてプレセアはゆっくり腰を動かし始めた
ジ「あ・・あ・・な・・なにこれ!?・・」
プ「ど・・どうですか・・ジーニアス・・・」
ジ「す・・凄い気持ちいいよ・・」
ジ「だ・・だめだも・・もうでる・・」
プ「このまま中に出してください・・・」
ジ「く・・だめだ・・でる・・・あ・・あぁぁぁ!!」
プ「あ・・あぁぁぁぁぁぁ!!」
ジ「ハァハァハァ・・・」
プ「ジ・・ジーニアス・・とても気持ちよかったです」
と言ったプレセアは何事も無かったように平然と遊び始めた
そして次の日からのプレセアとジーニアスのコンビネーションは
誰よりも息が合っていたとゆう・・・


FIN


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