総合トップSS一覧SS No.3-041
作品名 作者名 カップリング 作品発表日 作品保管日
メルディ陵辱 231氏(13スレ目) リッド×メルディ 2005/07/07 2005/07/07

〜キールに会いに行く途中のある出来事〜
─気持ちよさそうに眠りやがって、誰のせいで村を追い出されたと思ってんだ
俺は焚き火に映された二人の寝顔を見ながらそんなことを考えていた
─しかもなんで俺が見張りなんだよ、ファラのやつふざけやがって…なぁにが
『リッドは男なんだから当たり前でしょ!』
─だ!人のことをなんだと思ってんだ、いつもいつも便利に使いやがって、ファラのくせに…
そんな苛立ちと同時に湧き上がる性欲を俺は感じていた
普段ゆったりした服を着ているから最近まで気付かなかったがよく見るとファラは案外いい体をしている
正直ファラをズリネタに使ったことは一度や二度じゃない、妄想の中では俺に従順な可愛いファラ…
─やべぇ、勃ってきた…
─ファラ…犯してぇなぁ、寝込みを襲ってやるか?ぐっすり眠ってるし絶対イケる─
いや殺されるな
昼間、モンスターを素手で撲殺するファラを思い出し俺は伸ばしかけた手を引っ込めた
─ハァ、俺いつになったら童貞卒業できるんだろ…
ファラをぼんやり眺めながらそんなことを考えてると
『…○×△…○×』
後ろから声がした
─ん?メルディ、寝ご…
ッツ!!!!!?

振り返った俺の目に映ったのは仰向けになって寝ているメルディだった
勿論そんなことに驚いた訳じゃない、驚いたのはその格好だ
メルディはどうやら相当寝相が悪いらしい
寝返りのせいでメルディの着ているワンピースのスカート部分は胸の下辺りまで捲れ上がり
下半身が丸出しになっていた、下着を一枚を残して…
「マジかよ…」
俺は目の前の現実味のない光景にそう呟きそのまま固まってしまった

「バシッ!!」

…どのくらい固まっていたんだろう?俺は焚き火の弾ける音でようやく我に返り
─って固まってる場合じゃねぇ、いま二人が起きたらまるっきり変態じゃねぇか!
勿体無いけど仕方ねぇか…
そう考え俺はメルディのスカートを元に戻してやる為にそーっとに近づき
─寝てる…よな?
顔をのぞき込んだが確かめるまでもなくメルディは熟睡していた
幸せそうな顔で規則正しく寝息立てている
─へぇこいつもよく見ると結構可愛いな…やべ、また…
熟睡した半裸状態の美少女を前にした俺のチ○ポは痛いくらいに勃起していた
─あーくそ、もう我慢できねぇよ、ファラと違ってメルディなら抵抗されても力弱いし…
─つかこいつ俺にやたら抱きついてくるし抵抗自体しないんじゃねぇか?
…俺は意を決しメルディの露わになった足にそっと手を伸ばした

─すげぇ…女の体ってこんなにすべすべしてるのか…
メルディの太ももを撫でた俺は女の体の絹のような滑らかさに感動した
─すげぇ…すげぇ!
太ももでこんなに気持ちいいならおっぱいは…おっぱいは!?
俺はひとしきり太ももを撫で回すとメルディを起こさないように用心しながらスカートを更に上まで捲り上げた
─ッ!!
露わになったメルディのおっぱい…
それはちょうど俺の掌に収まりそうな大きさだった
華奢なメルディの体には明らかに不釣り合いなほど大きなサイズだ
その膨らみは仰向けにも関わらず形を崩すことなく呼吸に合わせ上下しその度に微かに震えている
そして黒い肌に映える綺麗なピンク色の乳首

…母への想い、未知の世界を旅する不安、モンスターとの戦い
心身共に疲弊した少女は己の体が欲望に晒され、汚されていることとも知らずただ眠り続けていた

─柔らけぇ…柔らけぇっ!

「フーッ…フーッ…」
初めて揉んだおっぱいに俺はかつてないほど興奮していた
メルディの柔らかく張りのあるおっぱいは揉んでも揉んでも押し返し指の隙間から溢れてくる…
『…ふっ…ふぅ…』
おっぱいを揉まれて気持ちいいのか、眠っているにも関わらずメルディの口からは男をそそらせる吐息が漏れ
『…はうぅ…はあぁ…』
乳首が勃起してきたので指で軽くつまんでやると口からは更に淫らな吐息が漏れてくる
あどけなさの残る無垢な少女の顔と男を求める淫らな女の体…
─エロい、エロ過ぎだよメルディっ!もう堪んねぇよっ!
俺は勢いよくズボンと下着を脱ぎ捨てた…

俺のチ○ポはかつてないほど堅く、大きく膨らんでいた
表面をどくどくと血管が走り先からは透明な汁が滴っている
痛いくらいに勃起していたので取り敢えずシゴいて一発抜こうと思ったが
─どうせならメルディにシゴかせよう…
そう考えた俺はメルディの手首を優しく掴むと掌をチ○ポにあてがった…だが
「ッツ!!!!!?」
チンポへの他人による初めての刺激は想像以上の快感だった
俺はメルディの掌が触れた瞬間我慢できなくなり、チ○ポから大量のザーメンを吐き出した
目の前のメルディの体に目掛けて…
─メルディ!メルディっ!
掌、へそ、お腹…
俺は夢中でメルディの黒い肌を白く汚していく
─可愛いよっ!可愛いよっ!
おっぱい、ファラのお下がりのワンピース…
─顔にもぶっかけてやるからなっ!
首筋、頬、唇…
「はぁ…はぁ…」
射精はようやくそこで終わり、俺は残り汁をメルディのワンピースに擦りつけた…
だがメルディは大量のザーメンをぶっかけられたにも関わらずまだ眠っていた
─こんなことされても起きれないぐらい疲れてたのか…
…俺は脱ぎ散らかしたズボンと下着、そして未だ眠り続けるメルディを抱え森の中へ進んだ…
ファラを一人その場に残して
─俺の童貞、メルディにあげるからな…

少年の良心は最早死んでいた

─ここまで来れば邪魔も入らないだろ…
キャンプ地から充分に離れたところで足を止めた俺は眠りこけているメルディを柔らかそうな地面の上にそっとを寝かせた
─あーあ、俺までべたべたになっちまった
メルディを抱えていた俺の体にはさっき出したザーメンがべっとりとまとわりついていた
暫く抜いてなかったせいかいつもより白く濁ってやけにねばつく
─そういやまだかけてないところがあったな…
俺はそのザーメンをメルディのまだ汚れていない足にのばしてやることにした
足の裏…足首…ふくらはぎ…太もも…
俺は満遍なく、そしてねっとりとザーメンを塗り込んでいく、体に染み込むように…
『…ふぁぅ…くぅん…』
─メルディ…気持ちいいんだね…ザーメンに犯されて気持ちいいんだね…
全身を汚しきった征服感と俺を求めるように吐息を漏らすメルディは俺のペ○スを先ほどよりも更にいきり立たせた
亀頭からは呼吸にあわせ先汁が飛び、竿はメルディの体を求めグロテスクに脈動している
─今もっと気持ちよくしてあげるよ…
俺は震える手でメルディの可愛い下着の両端を摘みナイフで切り裂くと静かにめくった…
「…ッ!」
ぴっちりと閉じた肉唇…
うっすらと生えた陰毛…
むせかえるような雌の匂い…
─これがメルディの…女の…マ○コ…もっとよく見たい…
メルディマ○コもっとよく見たいっ!
俺は好奇心と性欲のままにメルディの膝を立たせ足を広げるとその間に入り込んだ…


前のページへ戻る

楽天モバイル[UNLIMITが今なら1円] ECナビでポインと Yahoo 楽天 LINEがデータ消費ゼロで月額500円〜!


無料ホームページ 無料のクレジットカード 海外格安航空券 解約手数料0円【あしたでんき】 海外旅行保険が無料! 海外ホテル