「―――で、ここが風呂とトイレね、俺は風呂入るの遅いから先に入っちゃっていいから。」  
「あ、はい、わかりましたぁ。」  
 
私の名前は桶川姫乃  
今日から東京で独り暮らしを始めることになりました。  
 
ザパーン  
「・・・ふぅー。」  
上京、ストーカー(偽)、徐霊、迷子、ほにゃらぱぱー、今日1日色々あってとても疲れた。  
まさか、こんなことが毎日続くとは思わないけど、このアパート、幽霊住んでるらしいし。  
 
「はぁー・・・」  
 
もうため息しか出ない。  
 
でも、こうゆう疲れた時って・・・妙にしたくなっちゃうのよねぇ・・・  
 
チャプ・・・  
「・・・ッ・・」  
 
16歳にしては少し小振りの、でも形はいいと自画自賛してる胸を揉み始める。  
 
・・・明神さんの部屋からは離れてるし、声出さなければ大丈夫だよね・・・?  
 
「んふッ・・・」  
 
風呂釜から出て、身体中にボディソープを塗りたくる。  
 
ヌル・・・ネチャ・・・  
「ハァ・・」  
 
右手で胸を揉みながら、左手の指を太股に這わせる。  
 
ヌル・・ネチャ・・  
「ん・・・・ハァ・・・ハァ・・」  
 
乳首や隠部は触らない、限界まで触らない。  
そこ以外の自分のツボを、自分の指で慰める。  
 
ぬるぬるぬるぬるぬるぬるぬるぬる  
「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」  
 
ぬる・・ぬちゃッ・・  
いつもとは違う、見慣れない場所でのオナニー。  
なんだか変な感じだ。  
 
ぬる・・ぬる・・ッチャ・・ぬる  
 
 
「・・ハァ・・ハァ・・んふッ」  
 
自慰を始めて何分経っただろうか?  
風呂場で横になりながら、自分に愛撫を続けている。  
ボディソープを塗ってなかったはずの隠部は愛液でぬるぬるになり、時々しか触れてない乳首は、痛々しいほど勃起している。  
もう・・頭の中が朦朧として・・・  
 
 
我慢できない・・・・せめて乳首だけでも・・・・・乳首だけでもぉ・・・  
 
 
・・・コリッ  
「んはッ・・・あぁッ・・」  
 
今まで塞き止めてたものが一気に崩れ、とめどなく溢れ出す。  
 
クリッ・・クチャ・・ネチャ・・クチャ・・・  
「んキャッ・・・ッ・・ハァンッ・・ああぁん・・・」  
 
左手で右の乳首を刺激し、隠部に右手を差し延べる・・・  
隠部から溢れでる愛液を指ですくい、不覚にも自分で開発してしまったアナルに塗りこむ。  
 
「んはぁ・・あぁぅんッ・・あぁ、あぁあ・・・」  
 
ああ・・・ダメ・・我慢できない・・声出ちゃう・・・声出ちゃうよぅ・・・  
 
その時。  
ドタッ、ドタッ、ドタッ・・・  
ガチャリ  
 
「!!」  
 
とっさに手で口を隠す。  
明神さんが来た!?  
 
バタン  
ジーッ  
ジョロジョロジョロ・・・  
 
・・・どうやらトイレらしい・・・  
それにしてもここ、壁薄いなぁ、これじゃあ一旦中断しなきゃ・・・  
 
 
でも・・・  
我慢できない・・・  
 
 
スッ  
「んッ・・・」  
クチャ・・・ッチャ・・  
「はぁ・・あぁんッ」  
 
もう・・声が・・・  
 
「あっあ、ああんッ、うあぁッ・・・くぁ・・・」  
 
ダメ・・明神さんに聴かれちゃう・・・  
でも・・・  
 
ッチャ、ヌチャ、クチュ、クチャ・・・  
「あぁあっ、ひぁ、んぁうッ・・・」  
 
左手の人指し指と中指をアソコに入れて、親指でクリを刺激する。  
右手の中指をアナルに入れ、出口付近をかき回す。  
 
クリクリクリクリ・・・  
ヌチャヌチャヌチャヌチャ・・・  
コリッコリッコリッコリッ・・・  
 
「あぁッ、ひぁあ、あうん、うぁッ、ひいぁッ・・・」  
 
もう・・・ダメ・・・ダメ・・ダメ・・・  
 
「ひいぁッ、あああああぁぁぁぁッ!!」  
ビクッ、ビクビクッ!!  
プッシャアアアァァ・・・  
 
 
それから、しばらく意識がなくなり・・・  
 
 
―翌朝―  
 
「・・・ん、ふあぁ。」  
私は、見慣れない部屋の、いつもの布団の中で目を覚ました。  
昨日の夜の事を思い出す・・・  
 
たしか、あのあと目を覚ましてから、オナニーの後始末をして、もうクタクタになってたから下着だけ着て寝ちゃったんだっけ・・・  
時計を見るともう九時半だ、そろそろ出かけなきゃ。  
出かける用意を済ませ、外に出る。  
 
外では明神さんが、竹箒で掃除をしてる  
・・妙に似合ってるなぁ・・・  
 
「ん、おはようさん  
こんな早くからどっか行くの?」  
 
「あ、はい、色々用事あるんで。」  
 
「そうか、行ってらっしゃい・・・あっ」  
 
サングラスを外し、グイッと顔を近付ける。  
「・・・何ですか?」  
 
キョトンとした顔で聞いてみる。  
 
すると明神さんはニンマリと微笑んで  
 
「ごちそうさん」  
 
そう言ってムホムホと笑い始めた。  
 
「?、何のことですかぁ?」  
そう言ってエヘエへと笑い始める。  
 
ムホホホホホホホ・・・  
エヘエへエヘエへ・・・  
馬鹿みたいな二人の笑い声が響きわたる。  
 
「・・・じゃあ、そろそろ行きますね。」  
 
「おう、行ってらっしゃい。」  
 
明神さんにヒラヒラと手を振って、街へくり出す。  
さて、今日は可愛いい家具と食器を手に入れなければ!!  
 
そして夜には・・・  
 
 
 
エヘエへエヘエへ・・・  
 

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