「年上は好きですか?」の巻  
 
「なぁ?式森今日はトコトンっ・・付き合ってもらうからな」  
「さぁ式森さん?準備はよろしいですか?」  
「旦那様っ・・私も可愛がって下さいね」  
担任の伊庭・保険医の紫乃・寮の管理人華麗・・・どうしてこうなった!?  
「あははは・・・僕も忙しいんですが」  
「何言ってる、自分の担任にバイブを一日中咥えさせやがって・・もう我慢できないんだよっ」  
「そうですよっ式森さん・・最近釣れないじゃないですか」  
「私も・・体が火照って・・はぁ」  
勝手に三者が脱ぎだし、あれよあれよと言わんうちに一糸纏わぬ姿になる  
「あ・・ダメ・・式森っ・・もう我慢できないぞっ・・」  
先陣きって伊庭が攻勢にでる、バイブで予め準備万端だったこともありすんなりイチモツを招き入れる  
「ちょっ!!先ずは三人で一緒にフェラするってっ!!」  
「ず!ずるい!!」  
「知らないっ・・なっ!!あ!あふぁああ!!!き!!キタァ!!!式森のぉお!!熱いの入ってきたぁあ!!」  
「先生はっ今日バイブで何回絶頂ったんです?」  
いれっぱなしのバイブで何度達したのか聞く  
「3っ・・さんかいぃい・・ん!!んほぉおお!!あ!あひぃい!!子宮のぉお入り口ちぃい!!」  
「っく!でも!!射精してもらったら交替の約束は守ってもらいますっ!!」  
「その手がありましたっ!!」  
馬乗りで一人快楽を味わっている伊庭、寝ているだけの和樹に愛撫をする  
「おおぅ・・二人ともそんなにしたいんですか?」  
「当たり前じゃない・・んんふぅ・・はふぅ、貴方の虜だものっ」  
「旦那様っに奉仕するのは妻の務めですからっ・・」  
右から左から様々な愛撫を受け嬉しい限りだ  
「は!あはぁあ!!!あ!んんっ!!!チンポッ!!チンポ凄いいいぃい!!」  
快楽に溺れきった伊庭もペニスから与えられる極上の快感を楽しんでいる  
「式森さん?射精したくなったら我慢せずにドピュドピュしてくださいねっ」  
「旦那様ぁ・・早くわたしも・・あはぁ・・んんっ・・あふぅん・・ひゃうん!!」  
愛撫している側なのに軽く絶頂し、お約束の放尿もついてきた  
「ん!はぁあ!!!絶頂くぅうう!!絶頂ぐぅうう!式森のでイクうぅううう!!!」  
「僕も射精したくなってきましたよっっ!!先生の淫乱オマンコに膣内射精しますっ」  
膣内射精を宣言してこちらから突きを加えてやる  
「あぁ・・するんですね・・私も、こんな風にっ・・ドプドプ射精されちゃうんですね」  
「旦那様のっ・・子種・・」  
「あ!はぁあ!!!ほぉおお!!!いっぐぅうう!!!いくぅうううう!!!!」  
膣道の急激な締め付けに同調するように射精してやる  
「ほらっ!!お待ちかねの精液ですよっ!!」  
一番奥で・・子宮の中で待ちわびていたであろう、熱い塊を打ち付けてやる  
「ん!!んおぉおお!!!熱い!!あづいぃい!!孕み汁きたぁぁああ!!!!」  
「んもーー相変わらずの大量射精ですねぇ」  
「私たちの分あるんですよねぇ・・・」  
余計な心配をしているが、モチロン問題ある訳ない  
「ん・・はぁ・・あぁ・・凄かったぞ・・式森っ」  
軽く唇をあわす程度のキスをして交替をする  
 
「で?次はどっちなんです?」  
「じゃぁ次は私がっ・・」  
と今度は自分の番と、意気揚々と上になるとするまえに、彼の上を奪われてしまった  
「次は・・私が奉仕しますね・・旦那様」  
「な!!ちょっ!!」  
先ほどの軽い絶頂で出来上がっていたのか、すこしばかり早く事を起こせたようだ  
「旦那様のっ・・・あ!!あふぁああ!!!ああっ!!」  
自分から腰を落として彼の剛直を迎え入れる  
「おおうっ・・・管理人さんのっ・・」  
「はっはぁ・・だから・・華麗と・・お呼び下さい・・・んん!!んふぅうう!!」  
片手で数えるほどしか肌を重ねていないので、まだキツイ所があるんだろう  
「は!!あああ!!!んんっ!!し!式森さんっ!!式森さんっ!!」  
ゆっくりだが一回一回を確認するように動いていく  
「もうーじゃぁ・・私はっと」  
自分は自分で考えた結果彼の顔の上に跨り、舐めてもらうことにした  
「さっ・・私を感じさせて下さい」  
「うわっ!!仕方ないですねっ」  
舌で紫乃の膣内の至る所を愛撫してやる  
「あ!あはぁあ!!あああ!!旦那様っ!!旦那様とっ!!もっと!もっと繋がっていたいのにぃい!!イク!!イキますぅうう!!!」  
派手に潮吹き+お漏らし絶頂を決めている  
「ほら・・華麗さん・・まだまだですよっ」  
絶頂をしている間に今度は下から突き上げてやる  
「はうぅう!あ!奥!奥にぃい!!旦那様の!奥にぃい!!」  
「ほら・・式森くん・・喋ってる余裕なんかっ・・・なひっ!!!あ!はぁああん!!!あ!!そこっ!!そこらめぇぇええ!!」  
魔力の影響?で伸縮可能な舌を手に入れた和樹は紫乃の弱いところを攻めて攻めて攻めまくる  
「ほぉ!あはぁあ!!だめぇえ!!紫乃で!!紫乃でしたいのにぃいい!!淫魔出るるうううっうう!!!はふぅうぅうんん!!!」  
今度は目の前で紫乃が大きく絶頂している、例によって封印されている淫魔が顔をだす  
「何っ・・私だけじゃ足りないのっ?まぁ・・そうでしょうけどっ・・でも早く済ませてねっ・・私発情してるのっ」  
激しく突き動かし射精を促す、モチロン絶頂っぱなしの華麗はたまったもんではない  
「はひぃい!!ああ!!!んふぅぅうう!!!あ!あっ!ああっ!!!旦那様ぁああ!!」  
「ほーら来るわよっ、この子の凄んごいっ射精・・子宮がタプタプになるくらいっ・・凄い射精」  
熱い塊が上ってくるのが判る、そろそろ果てそうだ  
「うくっ!!射精ますよっ!!華麗の膣にっ!!子宮に発射しますっ!!」  
「旦那様っ!!だんなしゃまの!!子種えぇぇええ!!!あ!ほぁあ!!!あぁあ!!!あっ!」  
ズンッ!!と力強く最後の一押しで奥壁を貫通して、子宮まで到達させる  
「き!!ぎたぁあぁああ・・旦那様のぉおお・・・わたひのぉお・・赤ちゃん出来るところぉぉお・・おっ!!!」  
その事実を口で言い終えたところでまた絶頂し、子宮で精液を味わうこととなる  
「あぁあん!!もぉぉ!!次!!次私の番なのぉお!!早くぅぅ!!早くぅうう!!」  
「判りますかっ?華麗さん?子宮が精液で満たされるのが?」  
「判る・・わかりますぅう・・・旦那様のっがっ・・ドプドプはいってるのがっ・・あっ・・あっ・・あぁぁああ」  
幸せそうに精液と絶頂を味わい倒れる  
「ほらっ・・今度は先生の番ですよっ」  
「待ってましたぁあ!!!」  
 
「どうしました?挿入されただけで・・足をガクガク震わせて?」  
「わっ・・判ってる癖にぃ・・ほあっ!!!はふぅうう!!!あひぃぃいい!!」  
最初から大きく腰を振り、亀頭部分が子宮口を貫いているのにも構わず、快楽を貪っている  
「だってっ・・あんたのチンポすごいひぃいい!!!あ!あひゃいぃぃいい!!!子ぎゅうぎもちいいぃぃいい!!!」  
淫魔が逆に人間にいいようにされ、与えられる快楽に抗えずに居る  
「まったく・・淫魔は人間の男の精を搾り出すのが役目なんですよねっ!!」  
「そ!そうなのぉぉ!!それが役目ぇえ!!」  
「一人でも多くの人間を枯らすのが役目なのに・・逆に一人の人間に屈服するなんて・・とんだ淫魔ですね」  
グリグリと膣道と子宮を犯してやる  
「ほあぁぁ・・だって・・貴方のオチンポッすごいぃぃ・・あ!はうぅんん!!!」  
「こうやって、子宮の奥壁叩かれるとっ・・絶頂狂うんですよねっ!!」  
更に奥の子宮の奥壁をゴンゴン攻め突いてやる  
「はひっぃいい!!!ほぉおおお!!!んあああぁあ!!!ごれっ!!ごれずぎぃいいい!!!」  
「こんなところでタップリドプドプ射精されたらっ!!どうなりますかっ?」  
「いぐぅううう!!!絶対いぐぅううう!!!!子宮でアクメキメテいぐぅううう!!!!んはふぅぅおぉぉう!!」  
どう見ても先ほどから絶頂っぱなしで震えが止まらず膣が収縮しっぱなしだ  
「はひぃぃい!!もう!!もう何度もぉぉ!!おぢてるっ!子宮陥落じゅるぅうう!!!」  
「はいはい、じゃぁ何度でも落としてあげますねっ」  
宣言どおり彼女の一番奥でマグマを解き放つ  
「あはっ!!!きたぁああ!!!ドロドロザーメンきたぁあ!!!し!子宮がザーメン飲んでるぅううう!!!んふぉうぅぅうう!!」  
腹の奥に熱い塊を感じ、光悦し絶頂狂う淫魔  
「そして・・そんな熱い特濃ザーメンを膣内射精された直後にズポズポされたらっ!!」  
射精が終わった直後から動きを再開させる  
「おぉぉぉううう!!!だめぇえ!!ひゃうぅうう!!!これぇっ!!キクぅぅうう!!!オマンコ悦んでるぅぅうう!!!」  
液体と空気が混ざり、突き入れる度に淫靡な音を出し、溢れ出る精液が股をつたる  
「こうやってジュポジュポされると、中のザーメンが膣道と子宮でいっぱい味わえるでしょ?」  
「味わうぅうう・・味わってるぅぅう…濃厚ザーメンっ美味しいぃいい」  
半分壊れかけた表情を晒しながら快楽に溺れている  
「淫魔は沢山の男の精を搾り出すのが仕事なんですよねー?コレ以上されると僕以外の男とセックス出来ないんじゃないです?」  
「できなっ!!できないぃぃい!!貴方としがぁあ!!ぜっくすできないぃいい!!ふぉ!ふぉわああぁあ!!」  
力が入らなくなったのか、失禁をする始末である  
「仕方ない淫魔ですね」  
その後、3人と何度も交わって3者を白濁で染め上げてやった  
「はっ・・はぁ、式森っ・・やっぱお前凄いよっ」  
「旦那様っ・・はふぅ・・凄いです」  
「ああ・・もうっ、貴方凄すぎっ♪」  
満足したようでようやく開放される  
「お帰りなさいませ、ご主人様っ」  
「おっ帰ったなご主人♪」  
「おっ・・おかえりなさいませ」  
「ですよねー」  
ということで帰ったら帰ったで他の年上を相手にすることになったそうだ  
 

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