メイド編  
 
青い空・・白い雲・・水平線をどこまでもエメラルドグリーンの海が果てしなく広がっている  
ここは日本を遠く離れた南の孤島・・つまりは南の楽園  
「いやーようやく着いたね・・」  
「式森様、長旅でどこかお体を悪くしたりは・・」  
「大丈夫だよ、リーラ・・それよりリーラだってヘリコプターの操縦長かったじゃない」  
長期の休暇(夏休み)を利用して遊びに行くのは普通と思うが、一人暮らしの学生にとって帰省するか寮でグデグデかの二択だろう  
それを、今年はメイドだらけの南の島バカンスに行く事になったのだ!(成り行きは面倒なので省略w)  
「いえ、私は・・大丈夫ですが・・」  
「えーあちぃ・・日陰・・日陰・・」  
「だ!駄目ですよ!軍曹!」  
どちらかと言えば部下の方が心配だ  
「仕方ないよ・・夏だし」  
勿論だ北半球は今の時期どこでも夏である・・と言ってもこの島赤道にかなり近い(らしい)  
「式森様、あちらにロッジをご用意しております・・先ずは其方に」  
「え?ってことは・・ここは先代さんの所有地・・じゃないな・・所有島?」  
自分だけの王国!一国一城の主と言う言葉はこの為に有るといっても過言ではなかろう!  
「左様です、先代は式森様の為に、色々お残しになられましたので」  
「ふーんまぁいいか・・じゃ行こうか・・って場所知らないや」  
「此方です・・式森様」  
二人を置いて歩き・・  
「おいおい・・置いてきぼりかYO!酷いな」  
「軍曹が悪いんじゃないんですか」  
出した  
 
丘の島で真ん中あたりが多少高くなっており、木も生茂っている・・その中にある、目立たぬロッジ  
「あれ・・随分整ってるね・・」  
「えぇ何時でも、使用可能なように準備は怠っておりませんので」  
その前まで「放置されてたなら、少し位散らかってるのかな?」とか思っていたが・・彼女達に手抜かりがあろう訳も無い  
それに見れば大きな石油タンクに発電機、簡易海水ろ過装置までも・・住もうと思えばそれなりに住める場所である  
「あれは・・何かな?」  
車庫らしき倉庫であるが・・車はこの島に必要ないだろうし・・そもそも木が多く移動できないだろう  
「豹の檻ですが・・何か不審な点が?」  
「ひょ!豹!?」  
豹は豹でも豹戦車(パンター型 X号戦車G型)WW2の戦車の中でも5本指に入る優秀な車両だ  
 
「意外と涼しいね・・うわ・・凄いな・・」  
自分の部屋の改造も凄いが・こんなロッジを何故ここまで豪華に飾る必要が有るのかと思うほど贅沢だ  
「式森様に合う、調度品を探せば自然とこうなってしまうのです」  
「でもさ、こう言う場所ってなんか・・こう・・木の机に、丸太の椅子が合うって感じじゃない?なんとなくだけど」  
根が貧乏性の和樹はそれが限度である  
「あ・・お気に・・召しませんでしたか?」  
少し・・大分悲しそうな顔をする・・彼女にそんな顔をさせてはイケナイ・・笑っていて欲しい  
「あ・・そうじゃないよ・・気に入ってるよ、ただ何となくって奴」  
「そうですか?よろしいですか?」  
「おーおー到着早々、Love&Comedy?」  
「はやし立てない方が・・」  
忘れていた(早くも)二人っきりではないのだ、縮まって居た二人が一瞬で身を避ける・・正にLove&Comedy  
「な!二人とも・・な・・何をしていた」  
自分でほったらかしといてそれはないだろう  
「装備品の点検〜」  
「同じく」  
叱られない為の措置だろう、適当な口実を作る  
「そ・・そうか・・不備は無かったんだな」  
「へい(はい)」  
答えも当然決まっている  
「さーてと・・折角だし泳ごうかな」  
そうでなければ何をしに来たのか不明である、確かにロッジ内はエアコンもあるし、テレビもある  
だが、バカンスに来たのだ、グウタラしに来たのではない  
「あ・・そうそう・・3人には・・この水着を着て欲しいんだけど・・」  
用意したのは特注の水着!メイド服型水着!略してメイ水!(はぁw)メイド好きの和樹にとっての至高の一品である  
「これを・・ですか?」  
「うん、気に入ってもらえると思うよ」  
ニコニコしながら3人に手渡す  
「お?ご主人ににちゃぁ、気が利くね」  
「式森様・・大切に使わせて頂きます」  
一応渡し終えた・・次は浜に出て・・  
(式森様・・も・・申し訳ありませんが・・サンオイルを・・塗って・・頂けますか?)  
(う・・ウン・・) 理性圧壊ゲージmin★★★☆☆max  
ゆっくりと横になるリーラ・・無防備な体勢・・我慢、我慢 理性ゲージ★★★★☆max  
(そ・・それでは・・よろしくお願い致します・・)  
(う・・うん・・)  
 
徐々に油で濡れていく体 理性ゲージmin★★★★★max  
(し・・式森様・・もう少し前のほうも・・)  
(う・・うん・・うわ!)  
手が滑ってしまった!(故意じゃないぞ!多分w)そして手にひたすらに柔らかい感触w 理性 爆発w  
(リーラ!!!)  
(あ・・式森様・・い・・いけません・・ふ・・二人が・・)  
妄想乙  
「ハァハァ・・えぇなぁ・・ジュルw」  
涎を飲み込む和樹でしたw  
その頃ロッジ  
「ご主人のヤローこんなもん用意しやがって・・」  
「軍曹・・一応式森様からの賞与とも取れますし・・」  
「そうだ・・我々は何時でもメイド服に誇りを持たなければならない」  
「は?何時でもポロリを誇りに持つ?そいつぁ・・ちょっとなぁ」  
「セレン!」  
「あぃあぃ」  
まるで中学か、高校の更衣室である  
 
「いやー夏っていいね!」  
目の前には3人の艶美な姿!誠、素晴らしい!(と言っても何時ものメイド服だが)  
「式森様・・」  
「おいおい、ご主人」  
「式森様ぁ」  
なにやら3人の視線が痛い・・それも当然wトランクスパンツがテントを張っている  
「あははは・・折角だし・・3人にして貰おうかな、ご・ほ・う・し♪」  
太平洋のどっかにあるような孤島で尚且つ他に人は居ないのだ、人目なぞ全然気にする必要がない  
「贅沢だな、ウチのご主人は・・」  
「式森様が・・お望みならば・・」  
「ハイ、式森様」  
美女3人が自分の為に色々してくれるのだ、それだけで幸福だが・・内容がご奉仕である、至れり尽くせり  
「じゃ、取りあえず3人でコレを鎮めてもらえるかな?」  
今までそんなこと言って鎮まった事など無いが  
既にガチガチに勃起したイチモツを取り出す  
「ご・・ご立派です・・式森様」  
「式森様・・それほどに・・」  
「おぉおぉ逞しいなぁ、相変わらず」  
三者三様の対応を見せてくれる・・そして3人は何かの魔力に魅かれるが如くソレに近づいていく  
 
「あぁ、凄いや・・みんなの・・胸が・・僕のチ○ポを包み込んでるよ」  
ダブルもそうだがトリプルともなれば更にその破壊力が上がる  
「隊長・・なんで真ん中なんですかぁ」  
「当たり前だろう、式森様の世話をするのは私の役目だ」  
「それと・・これは違う話・・っと」  
一番先にセレンが自分の胸に唾液を垂らす、上下運動で直ぐにモノに到達する  
「うわ・・温かい・・あぁ・・極楽だ」  
3人の見事に息の合った上下運動  
「式森様・・まだ始まったばかりです」  
と今度は3人同時に上下運動しながら円運動を加える、言うなれば一人一人が絶妙に動いて円を成し得る  
「う!うはぁ!す!凄いよ!チ○ポが・・チ○ポが掻き回わされてるみたいだ!」  
何時もは掻き回す側だが今はその逆である  
「ご主人のチ○ポ・・こんなにビクビクして・・もぅ出そうなのか?」  
もう出そうなのかと多少罵られたが・・その威力に押されっぱなしで既に限界が近い  
「あ・・式森様・・先走りが・・凄いです」  
「式森様・・我慢なさらずに・・沢山出して・・下さいね」  
濁流のように押し寄せる射精感に我慢など出来なかった  
「射精(イク)!射精(イク)!射精(で)るぅぅぅぅぅ!!」  
ドピュル!ドピュル!ドピュゥ!ビクン!ビクン!ビュ!ビュ!ビュ!  
塊のような性が一瞬で彼女達を白濁で汚す  
「あ!あはぁぁ!あ!熱いぃ!」  
「ひゃふぅ!式森様ぁ」  
「あふぁ!し・・ご・・ご主人・・こんなに・・濃い精子・・一杯出しやがって」  
一気に精を放出した為に多少の脱力感があるが・・そう体は、しかしモノは全くそのままで剛直を保っている  
「あ・・式森様・・ご満足いただけるまでご奉仕させて頂きます」  
と一人だけ突出するリーラ  
「あ!隊長・・ずるぃ」  
「やろ・・ご主人の・・チ○ポ・・独り占めしやがって・・あ・・まだあるか」  
そう肉棒は取られてもまだ玉袋が残っている  
「うわ!皆!そんな・・まだ・・出したばかりなのに・・くぁ!あお!そこは」  
和樹の腰が一瞬で引く・・その直前に舌が当たったのは袋の方  
「ひ!ひ!ご主人の弱点めっけ・・覚悟しろ・・」  
「式森様・・また、沢山出して下さいね」  
リーラが肉棒を舐め、ネリー・セレンの両名が右左両方の玉袋を舐める・・まさに4Pさまさまだ  
「あー凄いよ!凄すぎだ!」  
手で頭を掻き毟る、3人それぞれ思い思いに舐めたり・吸ったり・口で圧迫したりと・・刺激が強すぎるのだ  
 
「ひきもりさま・・また・・しきもりさまの・・ビクビクして・・ます・・また出そうですか?」  
「式森様ぁ・・隊長だけなんて・・ズルイですよぉ・・私にもちゃんと下さいね  
「ご主人・・わ・・私の分もあるんだろうな?」  
先と同じく3人分の精子を強請られる  
「た・・多分・・うぅ!い!イクよ!リーラ!」  
頭にあった手を彼女の後頭部に回す・・当然飲ませる・・飲んでくれるが  
「ん!ひゃふぅ!ん!んふぅ!?」  
出来るだけ一番奥部まで突っ込んで射精する・・吸い出されるように精子が勢い良く飛び出す  
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドクン!ドクン!  
「ん!んふぅ!ん・・じゅる・・じゅじゅじゅ!」  
「あぁ!リーラ・・そんな・・吸ったら・・で・・出過ぎちゃう」  
強力なバキュームで精を吸い出そうとするリーラ・・彼女も大胆になった物だ  
ドビュル!ドビュル!ビュ!ビュ!  
「隊長だけズルイですってぇ!」  
「そーだ・・私にも・・よこせ・・」  
「ご!ごめん!リーラ!」  
精を搾られる快感は相当だったが、贔屓もいけないのでなんとか理性を総動員させまだ射精の続くモノを引き抜く  
「式森様ぁ!ん!ん!ふぅ!ゴクン!ジュルジュル」  
粘着質で濃いとても飲み辛い筈の精子を普通に飲み込むネリー・・これも訓練のお陰だ  
「あぁ!だ!駄目だよ!そんな・・強く吸っちゃ・・うわ!せ!セレン・・玉は!」  
キュ!とセレンが玉を少し強く握った途端、水風船が割れるが如く精子が飛び出す  
ドップ!ドップ!ビュルン!ビュルン!  
「ん!ん!飲みきれ・・ん!ひゃぅ!」  
「あ!うわぁぁぁ・・つぅ!せ・・セレン・・だから玉は・・うわぁ!」  
ビクン!と大きくチンポ反り、半ば強制的にネリーの口から出てくる・・それもこれもセレンが玉を刺激しこれまた精子発射を促したからだ  
「どふだ?ごふじん?いいか?」(どうだ?ご主人?いいか?)  
まだ首の運動を止めず精を吸い上げるセレン・・とそれにプラスされる袋への攻撃  
「あ!うぐぅ!射精(で)る!射精(で)まくるぅ!」  
ドピュゥ!ドピュゥ!ドピュゥ!ビュル!ビュル!ビクン!ビクン!  
初弾からまったく衰えずに射精を続ける和樹・・恐ろしい男だ  
「あふぁ・・あんなに・・出したのに・・口に粘りついてるぞ・・毎日・・抜いてるのに・・体おかしいだろ?」  
まぁいたって健康体・・(本人曰く)  
「ハァ・・ハァ・・す・・凄いよ・・脳天弾けそうだ・・」  
快楽の応酬に溺れる和樹・・だがまだ始まったばかり、後半戦にも突入していない  
 
「次は・・な・・私から・・お・・オマ○コ・・しろ」  
「セ!セレン!式森様に…」  
直ぐに止めが入ったが、今の和樹にはリーラの声とて届かない  
「じゃ・・遠慮なく」  
先から垂直勃起のままのチ○ポを既にビショビショになったセレンのオマ○コに挿入する  
「あ!入って!入ってくるぅ!ご!ご主人のチ○コォ!」  
ズブ!ズブブブ!と素直に入っていく  
「まだ・・2回目なのに・・凄いね・・リーラとネリーみたいに・・素直だ・・ほら・・もう全部入った」  
「へへ・・凄ぇだろ・・さ・・ご主人・・犯せよ・・この前のように・・野獣みたいに・・な?」  
この前とてそれほど激しくした覚えは無いが・・まぁいいか  
「じゃ、遠慮なくギア3発進!」  
車に例えての話だろう、ローとセカンドを省いて、いきなりのサード発進  
「ん!ひゃふぁ!ご!ご主人のチ○ポがぁ!オマ○コ!グリグリ掻き回してるぅ!」  
いつのまにここまで淫乱になったのか・・まぁ深読みはしないほうが得策だろう  
「自分からも腰振って・・Hなんだね」  
確かにまだ始めて間もないが既に自分から腰を動かしている  
「ん!あんぁ!ご主人のチ○ポがぁ・・子宮の入口に当たって!ビン!ビン!感じるぅ!もっと!もっと激しくだぁ」  
「じゃ4速」  
チ○ポが一番奥深くまで到達しそれ以上はいらない所まで挿入し、抜ける寸前まで抜く、これが素晴らしく気持ちいい  
そして和樹は有言実行で少々ペースアップする  
パン!パン!ズチュ!ズチュゥ!  
ぶつかり合う度愛液が迸り、いやらしい音も出る・・もっと!もっと!と体が望んでいる  
「あ!ふぁあ!い!いいぞ!ご!ご主人!もっと・・もっと犯せぇ!」  
「飛んだ淫乱メイドだね、まぁ好きだけど」  
今度は無言でのペースアップ!どれ程かと言うと常人のフィニッシュ程  
「ん!ひ!あ!あぁ!凄!激し・・あ!ふぁぅぁ!」  
「それ!それ!それ!」  
和樹も気が入ってきたのかペースは崩さず突きに力を込める、普通なら早く行くか、力強く行くかの2択だが彼は両方だ(これが6速)  
「ぐ・・軍曹って意外と・・大胆?」  
「せ・・セレンはな・・昔からああいう奴でな・・し・・しかし式森様も・・スイッチが入ってきているのでは・・」  
感が鋭いリーラはそれを感じる・・まぁスイッチが入ったのは確かだ  
「あ!ひゃひぃ!あんぁ!ご!ご主人・・イク・・イキそぉだぁ!」  
「じゃぁ・・何処に欲しいか言わないとね」  
主人たる物メイドを躾けるのも仕事なのだ!  
 
「ご!ご主人の!熱ひぃ!濃いせーし!わ!私の膣に一杯・・出せぇ!」  
「出せじゃないでしょ♪」  
なるほど、確かにそれではどちらが上か判らない、白黒ハッキリさせる必要があるのだ  
「んぁひぃ!ご!ご主人の精子ぃ・・膣に・・膣に・・下さいぃ!」  
「よーくできました」  
と更にスピードアップ!夢の7速・・と言ってもこれはMachine gun和樹君である、つまり和樹はまだ余力を残しているのだ!  
(8速:Machine gun和樹君ver2 9速:Balkanピストン 伝説の10速:連続膣内射精Balkanピストン)  
「あ!あふぁ!激し!んあぁぁ!イク!イク!イク!イクゥゥゥ!!」  
「じゃあ望み通り!膣に射精すよ!」  
一気に込み上げて来たマグマを躊躇う事無く噴火させる  
ドッピュ!ドッピュ!ドプゥ!ドプゥ!ビュル!ビュル!ドクン!ドクン!  
「あ!熱いひぃ!ご・・ご主人の・・せーしが・・一杯ぃ・・もぉ・・入らんぞ・・」  
だか膣を精で満たしても彼の射精は全く収まらない  
「そりゃ!それ!ほら!さっき出したばかりの精子が・・膣から零れてる」  
小刻みに動きながら射精をドンドン続ける和樹  
「う・・うわぁ・・膣・・もぉ・・一杯だろ・・まだ・・まだ出てるぅ・・」  
ドク!ドク!ビュ!ビュ!ビュ!ビュー!ビューー!!!  
最後に塊を放出しひと段落  
「ふぅ・・まだ繋がってるのに・・オマ○コから精子ドロドロでてるね・・じゃ抜いちゃったら・・」  
「あ・・や・・抜く・・あ!やぁ!」  
ズジュ・・ジュルジュル・・ギュポ!  
淫猥音を立てながらチ○ポが抜かれた・・途端  
「ぬ・・ぬけ・・抜けちまったよぉ・・」  
ビュ!ビュル!ビュバ!ビュバ! 何かと思えば膣に入らない分の精子が勢い良く飛び出した・・まるで彼女が射精しているようだ  
「あ・・折角・・出したのにぃ・・」  
折角出したと言うのも確かだが、これくらいの射精など和樹にとって朝飯前!てかまだ寝てると思う!(それって夢精・・w)  
「別に、又膣で出してあげ・・」  
「・・る!次の番は私ですよ!」  
といつの間にかネリーが抜いたばかりのセレンの愛液と自分の精子とでネバネバのチ○ポの前に居座っている  
「あれ、じゃぁ次はネリーかな?」  
「そうです、隊長は毎日式森様のお相手をしてるので、最後で言いと言ってましたし」  
「言ってないだろぉ!」  
横槍はほといってやる事やろう  
「先ずは・・綺麗に・・あひ!もぉしてるのね」  
 
「凄いです・・式森様、あれだけ一杯射精したのに・・全然衰えません」  
「うーん、君達みたいなメイドなら100回射精(だ)せるよ!」 *一日です  
桁が違うだろうと・・だがそれが和樹語録!  
「逞し・・過ぎます・・ん・・んふぅ・・しきもりさま?玉もいいのですか?」  
そう、セレンの玉袋攻撃で自分が玉が弱いのは3名に知られてしまった  
「あ・・玉は・・駄目だってば・・うぅ!」  
ドピュゥ!ドピュ!ビュル!ビュ!  
思わぬ刺激に、思わぬ暴発・・久々にやてしまった・・おかげでネリーの顔は一面白濁で汚されてしまった  
「ふぁぁ!あ・・温かい・・ちゅ・・それに・・凄く・・濃いです・・ネバネバして・・でも、更に汚れてしまいましたね」  
口に入れる前・・手でのシゴキ工程だったのがその原因だ  
「では・・今度は・・ネリーの口で射精(イ)って下さいね」  
「た・・頼もうかな」  
再びチ○ポが温かい感触に包まれる・・と同時先端に刺激が走る、ネリーの舌だろう  
だがネリーは当然のように玉袋攻撃も欠かさない  
「ひきもりさま?我慢せずに・・ネリーに一杯精子下さいね?」  
「う・・うぅ・・だ・・だから玉は・・うはぁ・・」  
彼女の舌技も上がったので刺激が尚の事強い・・立て続けに射精しているが、すぐにイケそうだ  
「ふごい・・です・・しきもりさまの・・オチ○チ○・・口の中で・・暴れてる・・」  
射精を我慢しているのでビク!ビク!と跳ねているのだろう  
「あ・・駄目だってば・・そんなに・・しあたら・・又・・」  
「しきもりさまぁ・・我慢は体にいけません」  
と言ってネリーは尿道の入口に下を当てる・・とその刹那  
「はうぅ!射精るぅ!!」  
ビュル!ビュル!ビュル!ビュル!ドッピュ!ドッピュ!ドピュゥ!  
又も我慢・・もとい強い刺激に耐えれず射精をした  
「ん!ん!んふぅ!?ひゃふぁあ!」  
突然の発射に対応出来なかったのか飲めずにチ○ポを口から出してしまう  
「う!うぅ!はぁ・・はぁ・・って・・顔面パック?」  
まさにソレさながらに精子まみれになったネリー・・  
「式森様ぁ・・精子・・濃すぎて・・飲めません・・」  
確かに粘着質でドロドロとしている為中々下に落ちず顔に止まっている  
「じゃぁ、下の口も精子飲めないんだね?」  
「あ!そ!それは・・そ・・そんな事ありませんから・・し・・式森様の・・精子・・ネリーの・・オマ○コに・・一杯膣内射精して・・下さい」  
「そうそう、ちゃんとオネダリしないと・・ね!!」  
と、腰を突きたてイキナリ挿入する!  
「あ!ひゃふぁぁぁ!!」  
 
ビク!ビク!と膣が締め付ける  
「あれ?ネリーってば・・入れるだけでイッタの?」  
「あ・・式森様の・オチ○ポが・・太くて・・熱いので・・感じすぎてしまいました・・」  
まぁ確かにいきなり予告無しで全部突っ込まれれば驚きもするだろうし・・  
「うーん・・射精して欲しいとは言ったけど・・どんな風にして欲しいのかな?」  
つまりはどのレベルで犯して欲しいのか聞いているのだ  
「は・・はい・・ネリーの・・オマ○コ・・式森様の・・オチ○ポで・・目茶苦茶に・・犯して・・下さい・・」  
「じゃぁ、凄く激しくして欲しい訳だ」  
意地悪く聞き直す  
「はい・・式森様ので!オマ○コ!グチョグチョにして下さい!」  
「じゃーそうしてあげようかな」  
と又も激しいピストンを繰り出すかと思えば真逆・・とてもスローなピストン・・まさにエスカルゴピストン  
「ひゃ!ふぁぁ!あ!う!うそぉ!こ!こんなに!お!遅いのにぃ!す!凄いです!」  
「でしょ?こうやって・・望み通り、ネリーのオマ○コ・・掻き混ぜながら・・ピストンしてる訳」  
グリグリと腰を動かし渦をのようにチ○ポを動かす  
「ひゃ!ひゃふぁ!き・・気持ちいい・・気持ち・・良過ぎますぅ・・式森様ぁ」  
「いいんだよ?別に?イッテも?まだ後が詰まってるしさ」  
当然ソレはリーラの事だ  
「や・・だめ・・です・・式森様の・・精子・・ネリーの・・ネリーのオマンコにぃ・・出して・・出して欲しいんです・・」  
「じゃこのまま行こうか?」  
このまま射精するのも簡単な話である・・ただ何か足りないだけだ  
「や・・こ・・こんな・・ゆっくりでぇ・・いつも・・みたいに・・激しく犯して欲しいです!オマ○コ!壊れそうなくらい!激しく犯して欲しいです!」  
「なら仕方ないや」  
先ず、チ○ポを抜ける寸前まで引き・・そして超スローだった動きを一気に!  
「あ!あ!ひぃ!んあぁぁ!は!激!んあぁ!し!式森様ぁ!」  
パン!パン!パン!ズ!ズ!ズ!ズ!  
スローだった動きを一気にMachine gun和樹君ver2に移す・・その速度比8倍くらいw(当社比)  
「こう?こうやって欲しかったの?ネリーは?」  
「あ!んはぁ!そ!そうです!こ!こうやって!目茶苦茶に・・犯されたかったんです!」  
「凄いよネリー、こんなに激しくピストンしてるのに・・オマンコが僕のを咥えて離さないや」  
そこまで激しくされると締まりが甘くなるだろうがそうでなかった  
「あ!い!イキ!イキそうです・・し・・式森さまぁ」  
「んー僕はまだイケルんだけどなぁ」  
凄まじく激しいピストンをしながら余裕を見せる和樹だが一方のネリーは既に寸前・・  
「あ!ひぁぁ!ネリー・・が・・頑張りますから・・射精してぇ!射精して下さい!式森様ぁ!」  
「じゃ、ペースアップ!」  
と最近会得したばかりの9速:Balkanピストンを発動する  
 
「ん!あ!ひぃ!ひゃふぅ!あ!あぁ!んあぁぁ!」  
「ふ!ふ!はぁ!はぁ!どぉ!?ネリーコレだけ激しくされるのは!?」  
まさにBalkanの如く激しいピストン・・長く持たないが破壊力が大きい(当然リスクも大きい)  
「す!すごひぃぃ!ん!し!しき!しきぃ!森!さまぁ!」  
余りの激しさに言葉を寸断されまともに発音できていない  
「うぐ・・じゃ!そろそろイクよ?」  
「ひゃふぁ!ネリーも・・もぉ!限・・界・・あ!あぁぁんぁぁぁ!!」  
キューと、とんでもない締め付けがチ○ポを襲う、絶頂を我慢した分の反動だろう  
「う!凄!で!射精る!射精よ!?」  
ドッピュゥ!ドッピュゥ!ドプン!ドプ!ドプゥ!ビュル!ビュルルルル!ドクン!ドクン!  
まだまだ出し足りないとばかりに和樹のチ○ポからは先ほどの行為を微塵も感じさせない程の精が噴射される  
「ひゃふぁぁぁぁ!熱いの!熱いの一杯いひぃ!オマンコ膣内射精されてるぅ!」  
「ネリー!ネリー!」  
まだ腰を動かしドプドプと射精を続ける和樹・・とうに許容量を超えた膣からは精子が噴き出ている  
「あ・・ひぃ・・式森様のが・・一杯・・あ・・あぁ・・はぁはぁ・・」  
「ふいぃ・・さっきより沢山出たや・・」  
格付けしたらいかんだろうがソレは確かだ  
「あ・・式森様・・あ・・ありがとう御座います・・あ・・ふはぁ!?」  
まだネリーが絶頂後の余韻に浸っている時にチ○ポを抜く・・と当然  
ブビュル!ビュル!ビュバ!ビュバ!ビュービュー  
先と同じく勢い良く精子が噴き出る  
「あ・・式森様のがぁ・・も・・勿体無いです・・」  
「又、出してあげるよ、後からね」  
「は・・はひ・・ありがとう・・ございます・・」  
二人ともセックス疲れで寝てしまった・・さて僕はと言えば  
 
「おーまたせ、リーラ」  
「あ・・式森様・・わたし・・!?」  
物を言わせる前に口を塞いだ  
「んふあぁ・・あ・・式森様・・あ・・んひ・・あ・・ふあぁ」  
他とは比べる意味も無い程のディープなキス、一応主従関係だがそれ以上の関係なのだ!(どんな関係だよ)  
「んひゃふ・・あん!し・・式森様ぁ・・ん!あぁ」  
ただキスをしてるだけ・・貪る様なと付け加えるのが正しいと思うが  
「やっぱり・・僕のチ○ポも・・「早く、リーラとHさせろ!」って言ってるみたいだ」  
ビクン!ビクン!とモノを動かして見せる、変わらないのはその直立だけだ  
「きゃふ・・あ・・しき・・もりさま・・こ・・こんなHな・・メイドに・・オシオキして下さい・・」  
股を開き、もう準備万全状態のアソコを見せる  
「そうだねぇ、確かにそんなメイドには・・オシオキが・・必要かな?」  
色々物事を言いなが狙いを定める  
「ほいじゃ、お邪魔します」  
一応挿入する旨を伝える・・リーラのソコは素直にモノを受け入れる  
「は・・はひ・・式森様・・んぁ・・ひゃんく!?ふぁぁ・・」  
「それじゃ・・どんな風にオシオキして欲しいのかな?」  
コレも先と同じく「どれ位のレベルで犯して欲しいの?」と聞いているのだ  
「ネ・・ネリーと同じように・・は・・激しく、して欲しいです・・」  
「んー、じゃぁオマ○コに・・精子一杯膣内射精してほしいのかな?」  
何時になく大胆に挑発してみた  
「は・・ハイ、式森様の子種・・リーラの・・膣にぶちまけて・・下さい」  
「何時も世話になってるからね・・沢山上げるよ」  
と言葉を残し・・イキナリの超スピードでピストンを開始する  
 
「あ!ひゃひぃ!?ん!あんぁ!し!式森様!す!凄いです!」  
いきなりの8速:Machine gun和樹君ver2での応酬である、端から見れば入れて→速攻→手っ取り早く終了の方程式だろうが・・  
「凄いよリーラ・・オマ○コ気持ちよすぎて、もう出そう」  
シツコク言うが2・3分前にあれだけ激しい射精をしたばかりであるが、和樹のモノはリーラの膣でビク!ビク!と跳ね回り射精をしたがっている  
「ひゃふぅ!んあ、んあぁ!し!式森様の・・オチ○チ○・・熱いです・・リーラの膣・・灼けそうです」  
「うん、チ○コが「早く、射精させろ!」って言ってるけど・・僕は・・リーラと一緒にイキたいしね」  
今にも爆発しそうであったが暫くなら我慢できそうだ・・爆発しないうちにピストンレベルを上げる  
「あ・・式森・・あん!ひゃ!ん!あ!あ!ふぁう!は!激!凄ひぃ!」  
「それ!それ!凄いよ・・リーラの・・リーラの愛液がチ○コがぶつかる度迸ってるよ」  
その光景やら、生まれる効果音やらで全てがエロティックだ  
「あ!あんぁ!し!式森様ぁ!そ!そんなに・・激しく・・されたら・・い!イッテ!イッテしまいます!」  
「ぼ・・僕も・・コレは・・長く・・持たないしね・・じゃ・・じゃぁ」  
ここで和樹は「リーラの膣に一杯射精してあげるね♪」などと言う予定だったが  
「ふぁぅ!リーラの!リーラの!いやらしい!オマ○コにぃ!式森様の・・精子沢山・・射精して下さい!」  
最近どうもリーラも大胆だ  
「う・・うん・・じゃ!このままいくよ!?」  
このままとは射精を差すが・・今回はスピードも差す  
「ん!ん!あ!ひゃひぃ!イク!イク!イック!し!式森様ぁぁぁぁぁぁ!!」  
キューと膣が締まる・・普段ならここで有る程度ピストンを遅くして射精をするが・・  
「うぅ!出る!イク!リーラ!!」  
ピストンを全く緩めずに、彼の精子発射ポンプ(なんだそれw)は全力運転をした  
ドピュゥ!ドピュゥ!ドピュゥ!ビュル!ビュル!ビュル!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ビク!ビク!  
「あ!ひゃふぁ!あ!熱いひぃ!んぁ!凄!し!式森様ぁ!」  
収まらない刺激に連続絶頂のリーラ  
「ハァ!ハァ!ハァ!リーラァ!リーラァ!」  
ドビュル!ドビュル!ドプ!ドプ!ドプ!ビュルルルル!!ビュル!ビクン!ビクン!  
こちらも収まらない射精に(収める気など無いが)止らないピストン  
「はふぁ!リーラの・・膣!し!式森様の!精子で!一杯です!」  
「あ・・あぁ・・リーラ・・凄いよ・・射精・・とまんないよ!」  
止らなかったので腰の運動は止めたがそれでも一度裂けたパイプからは濁流のように精子が流れ出す  
バビュ!バビュ!ビュル!ビュル!ビュ!ビュ!ビュ!!ドプゥ!!  
最後の癇癪玉を打ち上げようやく行為が終了する  
「ハァ・・ハァ・・流石にヘビーかな・・」  
流石に疲れたか息を上げる和樹・・だがソレは体力が減少しただけで・・猛りは以前保っている  
「さーて、次ぎわ・・」  
 
「な・・ご主人・・さっきみたいに・・オマ○コ・・オチ○ポで・・かき回して・・いんだぞ?」  
「式森様ぁ・・隊長より・・ネリーにも、あれくらい膣内射精してくださいよぉ」  
「し・式森様・・ご満足でなければ・・どうか・・心行くまで」  
3人とも、自分のア○コを指で弄り、出された精子をドロドロ溢しながら2Rを申し出てくる  
「うーん・・やっぱり3人のトリプルパイズリがいいかな?」  
一番初めのあれだ・・あれが又素晴らしかったのでもう1回やることにした  
「ち・・折角・・ご主人の・・精子・・子宮にドバドバ射精して・・欲しかったのにな・・」  
「本当ですよ・・式森様の剛直で・・オマ○コ・・グチョグチョにして欲しかったです・・」  
「は・・はい式森様・・お望みとあらば・・おい、二人とも」  
「はーい」  
 
そして数時間後・・  
「は・・はふぅ・・も・・もぉ・・私・・オマ○コ・・式森様の精子で・・一杯です・・」  
「ご・・ご主人・・まだ・・足りないのか?30回くらい射精しただろ?」  
「ハァ・・ハァ・・式森様・・逞しいです・・」  
3人は水着全体を彼の白濁で汚され、アソコもだらしなく開き、出された精子を垂らしている  
「うーん、一人7回、オッパイで10回くらい・・まだまだイケるよ!」  
開始当時の垂直を保ったまま、全く衰えない和樹であった  
「さて・・お腹空いたし・・ご飯かな?」  
それは当然8Rの申し込みだ・・だが到底無理そうだ  
「も・・申し訳ありません・・式森様・・お食事の支度が・・遅れておりますので・・」  
「ご・・ご主人・・さ・・流石に・・もぉ・・無理だ」  
「は・・はい・・式森様・・今・・ご用意いたします」  
リーラはもう無いに等しい体力を振り絞り、和樹に尻を向ける  
「お!今日は美味しい桃がデザートか・・」  
「はい・・式森様・・産地直送です・・」  
折角なので早く食せねば損だろう  
「それじゃ、いただきます」  
彼の常夏の島の常色情は始まったばかりだ  
 

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