ハヤテ×サクヤ×その他  
 
「おい、13号!どうだ、私の新作マンガ!」  
「はい、以前の物より数段上手に書けてますよ。」  
この日、研究所から送られてきた13号は、マリアの肩を揉みながらナギ達と和気あいあいと過ごしていた。。  
 
「数段上手と言えば、13号さんのマッサージだって以前よりずいぶん上手になりましたよ。」  
「いえ、僕なんてマリアさんにこれくらいの事しか出来ることがありませんから。」  
「何!そんなに気持ちいいのか?!…13号、私にもやってくれ!!」  
 
「……おかしい…僕の居場所が…」  
そして、この扉の隙間から中の様子を伺う彼こそ、つい最近までナギの専属執事だった綾埼ハヤテ。  
ハヤテはここ最近13号が来てからと言う物、仕事も与えられず永遠と休みを与えられていた。  
「どうしよう…本当にこのままでは僕は……ク…」  
「クビやな。」  
「―――サクヤさん?!!」  
 
ハヤテがその声で気がつくと、パーティー帰りなのか、ドレスを着たサクヤが下から同じように覗き込んでいた。  
「ほぉー…アレが噂の新しい執事ってわけやな。…なるほど、どっかのどんくさそうな執事とは出てるオーラが違うわ。」  
「そんなぁ……って言うか、噂なんて大げさすぎますよ!きっとお嬢様の事です、すぐに飽きて…」  
ハヤテがそう言うとサクヤはゆっくりと扉を閉め、残念そうな表情を浮かべハヤテの肩に手を置き首を横に振っている。  
 
「もうアレが来て1週間やったか?…自分その間ナギになーんも相手されてへんやろ?」  
「それは…お休みをいただいてて…」  
「あかんあかん、その考えが甘いんや。…えぇか?ナギはもう借金執事なんか飽きて、ロボット執事が気に入ってしもたんや。  
 現実をちゃんと見なあかん。きっとナギは情けで置いてくれてだけで、自分が辞表出すのまッとんちゃうか?」  
「そんなっ!…じゃあ僕はいったいどうすれば……」  
その言葉を聞いて床に膝をつき、頭を抱えこむハヤテ。サクヤはその様子をボーっと眺めている。  
 
(―――あれ?なんやこいつ…冗談のつもりやったのに本気にしてもーたんか?  
んー…せやけど、これはこれで面白い事になったな……よっしゃ、もうちょっとからかってみるか。)  
 
サクヤはそう思うと、再びハヤテの肩をポンと叩き、今度は優しく微笑みかけた。  
「安心したらえぇ。これでもウチはハヤテの事結構気に入ってるんや。  
もしクビになるような事があったら、ウチが1億5千万肩代わりして愛沢家の執事にしたる。」  
サクヤのその言葉…そして優しさに、絶望の淵にいたハヤテは思わず感動して目を潤ませてしまう。  
 
「サクヤさん、本当にありがとうございます。…その言葉だけでも僕はすごくうれしいです。」  
「そ、そーか。…まぁ、ちょっとは元気が出た見たいやな。いやー、良かったよかった。」  
 
(―――うわぁー…、そんな子犬みたいな目でウチのの事見つめんといてくれるかなぁ…  
これじゃあ今更『冗談でしたー』…なんて言い出しにくうなってしもたやないか。…あかん、どないしよ。  
…せやけど、こーして見るとハヤテの奴…なんや、可愛いんちゃうか…?  
こう…母性本能をくすぐる言うか……抱きしめたり、ちょっと悪戯したくなるわ。)  
 
そう思ったサクヤは、早速行動に移った。  
「よっしゃ!善は急げや、今から執事試験をしたる。」  
「えぇ?!…あの、僕まだクビって決まった訳じゃ……それにさっきクビになったら執事にしてくれるって…」  
「うるさい!えぇからさっさと着いてこんかい!」  
こうしてハヤテは強引に三千院家のとある一室に連れてこられた。  
 
「あの…それで執事試験と言うのは?」  
「そやなぁ……」  
行動に移ったは良いが何も考えていなかったサクヤは、  
なるべくハヤテが恥ずかしがるような悪戯……もとい試験を考え始めた。  
 
「あー……ほな、あれや…まず裸になってみ。」  
「はい、裸ですね……って、どうして試験で裸になる必要があるんですか?!」  
ハヤテにそう言われ、返す言葉の無いサクヤ。なんせ思いつきなのだから。  
しかしここで引き返すわけにはいかないサクヤは、巻田と国枝を呼びハヤテの服をはぎ取った。  
 
「や、やめてください…!サクヤさん、止めてください…ちょっと……うわぁっ!」  
服をはぎ取られるその光景は、さながらちょっとしたレイプ現場。  
サクヤは自分で命令しておきながら、顔を赤くしてその光景を見ていた。  
そしてハヤテはあっという間にパンツ一枚にされ、何故か両手で胸を隠してへたり込んだ。  
 
「…グスッ……ひどいですよこんなの…」  
「う、…うるさい!男やったらコレくらいでグダグダ言うな…!」  
 
(―――な…なんやコイツ。ホンマに男なんか?なんでそんな色っぽいねん。  
だいたいそんな目で見られたら…ウチ…ウチ……もっと悪戯したくなるやろ!  
あかん、もう我慢できへん。こうなったらなる様になれや!)  
 
「ほら、武士の情けや。パンツは残しといたったで。…はよ自分で脱いで裸になり。」  
「あの…やっぱりパンツも脱ぐんですか?」  
「あったりまえや。…自分でよう脱がんのやったら…さっきみたいに巻田と国枝に手伝わすか?」  
慌てて首を横に振るハヤテは、観念したかのように残されたパンツに手をかけ、ゆっくりとそれを自ら下へ降ろした。  
 
興味津津と言った顔でハヤテのソレを覗き込むサクヤ。  
ハヤテは今にも死んでしまいそうな程、顔を真っ赤にしている。  
「ほぉー…可愛い顔しとるくせになかなか立派なもん付いとるやないか。」  
「そ、そんな事は良いですから!…早く試験と言う物を……」  
「まぁまぁ、そう慌てなや。…ハヤテだけ裸って言うのも可哀そうな話やろ?」  
 
サクヤはそう言うとドレスの肩ひもを外し、ゆっくりとドレスを降ろし始めた。  
ドレスの中からは先程まで窮屈そうにしまわれていた胸が解放され、ハヤテは改めてその大きさに驚いてしまう。  
そしてドレスを降ろしきった時、ハヤテは更に驚いた。  
 
「サ…サ、サクヤさん?!…あの、下着は……」  
「何言うとんねん。こんな胸の開いたドレスで下着なんか付けるかいな。」  
「いや、…そうじゃなくて下の……パンツはどうしたんですか…?」  
確かにハヤテの言う通り、サクヤはパンツを穿いていなかった。  
 
「そりゃこんなドレスやとラインが出てまうからなぁ……それに穿いてないとちょっとドキドキするしな。」  
そう言って悪戯な笑顔を浮かべると、サクヤはグイッとハヤテに近づいた。  
「ササ…サクヤさん?…あの、胸が…っ!」  
「そんな慌てなや…試験中や、これはわざとあてとんねん。…ウチの執事になったらハヤテには毎日風呂の御供させるからな。  
 これくらいで興奮して、ウチの事襲って妊娠でもさせられたらかなわん。……ハァ…ッ、なんせウチはか『弱い女子』やから。」  
 
そう言って胸を擦りつけながら、口からは甘い吐息…更には喘ぐような声を出すサクヤ。  
意識しない様にしようと思えど、ハヤテのソレは自己主張をはじめてしまう。  
「ん…?なんやこない大きして……自分、興奮しとるんか?」  
「そんなっ!…た、ただそれは自然の摂理と言うか……どうしようもない事と言うか…。」  
「わかっとるわかっとる。…それに見た目は分からんけど、ウチかて興奮しとるんやで?…ん…っ、…ほら、ドキドキしとるやろ?」  
そう言いながらサクヤはハヤテの手を掴み、自分の胸がつぶれる程に強く押しつけた。  
 
「どや?分かったか?」  
「は、はい……サクヤさんもすごくドキドキしてます。」  
「やろ?……あっちの方も濡れて気とると思うし…ハヤテよりウチの方が興奮しとるかもしれへんな。  
 なんせ今は近くに巻田も国枝もおらん…さっきも言うた通り、ウチは『か弱い女子』…やからな。  
 もし今押し倒されでもしたら…抵抗も出来んとハヤテの子供孕まされてしまう。…って思ったらドキドキしてきたんや。」  
サクヤのこの言葉を聞き、ハヤテはある事を思う。  
 
(―――あれ?もしかしてこれはサクヤさん…僕の事を誘っている?妙に『か弱い女子』を強調してるし…  
 で、でも僕にはナギお嬢様をお守りする使命が……って今は13号がいるから大丈夫か…。  
 それならいっそサクヤさんの気持ちにお応えする…執事として使えるのが僕の使命…そうに違いない!)  
そう思ったハヤテは、そのままサクヤを押し倒した。  
 
「サクヤさん!僕…」  
「この……どアホー!!!」  
「え?……へぷっ!」  
 
どこから出したか…サクヤはハリセンでハヤテの顔を殴り、ハヤテは吹き飛んだ。  
「イテテッ…サクヤさん、確か『抵抗できないか弱い女子』…だったのでは……って言うかサクヤさんがそう望んだんじゃ…」  
「うるさいわい!アレはハヤテを試しただけや。…もうえぇ、こんなエロ執事にはお仕置きが必要やな。…巻田!国枝!」  
その声と同時に現れた二人は、どかから持ってきたのか大の字に切り取った台にハヤテを縛り付けて行く。  
そしてあっという間に縛り付けられたハヤテは、抵抗も恥ずかしい所を隠す事も出来ない、張り付け状態にされ立たされた。  
それを満足そうに見るサクヤ……もちろんハヤテが押し倒しこうなるのも、すべてサクヤの予定通りだった。  
 
「どないしたん?縛り付けられてもココが大きいまま…いや、大きなっとるやないか。…自分、Mっ気でもあるんか?」  
「そう言う訳じゃありませんよ!…あの、謝るんで許して下さい。」  
「あーかーん。このまま野放しにしたらいつ襲われるかわからんからな。…ウチがこれ小さくしたる。……はむっ…。」  
 
サクヤはそう言うと、一気にハヤテのソレを根元まで飲み込んだ。  
どこで覚えたのかなれた舌使いで裏筋を舐め、わざと唾液をたっぷり付けて音を立てる。  
 
「じゅぷ…っ、……じゅぷっ、……ほぉーや?…ひもひぃんは?」  
「うぅ…、そんな事しながら喋らないでください…っ!」  
「んー……ほれにひへも…ハヤへのほれ……じゅぽっ…ぷはっ、…ちょっと大きすぎるやろ。…あご痛いわ……あむっ。」  
 
喋りながらも永遠とハヤテのソレをしゃぶり続けるサクヤ。  
こんな状態で、こんな事をされ、ハヤテがそう長くもたない事は明白だった。  
 
「サクヤさん、僕もう……我慢できそうにないんですけど…」  
「んんー…ぷはっ、我慢せんもえぇ。ほら、はよイッて楽になり。」  
そう言いながら最後は凄い速さで手コキするサクヤ。ハヤテも我慢できず発射……と、その寸前、部屋の扉が開いた。  
 
「おーいハヤテー。休みは満喫しているかー……ってサク?!…お前、な…何をしておるのだ!!」  
「あちゃー…もうちょっとやったのに見つかってしもたか。」  
「何を言っている!…ハヤテ!今すぐ助けてやるからな!!」  
「お…お嬢様…ありがとうございます!」  
「何を水臭い事をいっておる!お前は私の専属執事なのだ、助けるのは当たり前だ!」  
 
そう言ってハヤテの元へ走るナギ。…サクヤは諦めた様子でその場から一歩下がった。  
「少しの辛抱だ!すぐ私が……うわぁ!!」  
 
走るナギ……慌てて足を縺れさすナギ……転ぶナギ……思わずハヤテの何に掴まるナギ……発射するハヤテ…。  
 
ハヤテから発射された精液はナギの顔を直撃し、ナギは顔に着いた液体に戸惑っている。  
「な…何なのだコレは……べたべたして…なんだか生臭いぞ。」  
この姿を見て、サクヤは自分のした事をすべていい方向へ運ぶ作戦を思いついた。  
 
「さ…さっすがナギや!まさか一擦りでハヤテをイカせてしまうやなんて!」  
「なに?…と言う事は……これは男子が気持ち良くなると出すという…せーしと言うやつなのか?!」  
「そや!ウチがなんぼ頑張っても出ぇーへんかったもんを、ナギは一擦り…いやぁー、さすが愛し合ってるだけあるわ!」  
 
その言葉を聞いて、ナギの機嫌はどんどん良くなってゆく。  
「そ、そうだろう!…うん、うん!なんせ私とハヤテは愛し合っておるのだ。これは当然の結果!  
…しかしハヤテ、そうならそうと我慢せずに言えばいつでも私が処理してやると言うのに…よし、今からたっぷり奉仕してやろう!」  
そう言って張り切ってハヤテのソレを握り締めるナギ。…すると再び部屋の扉が開いた。  
 
「ナギ?ココにいるんですか?……って、皆さん何してるんですか?!」  
「おぉ、マリアか。これからハヤテのたまりに溜まった性欲を処理する所なのだ。  
 そして、たった今私の顔に向かって一度目の射精と言う奴を終えた所だ。」  
「射精って…じゃあその顔に付いているのは精……ハヤテ君、本当なのですか?…その、ナギに欲情したと言うのは…。」  
 
マリアにそう言われ、ハヤテはナギに気付かれない様に、そっと首を横に振った。  
 
(―――そうよね、いくら高校生とは言え、ナギはまだ子供…じゃあ何故ナギの顔に精子を…?  
…あっ、……もしかしてハヤテ君、私とお風呂に入った事もあるし……その、…私のせいでで性欲を…?!  
じゃあ私にも責任があるのかしら?…べ、別にこう言うエッチな事に興味があるとかじゃないけど、  
でもコレは私が処理すべきなのよね?…うん、そうに違いないわ!)  
 
勝手な妄想を終わらせ、マリアはスタスタとハヤテの元へ歩きはじめる。  
その姿はもちろんハヤテの目には助けに来るように映っていた。…が、  
ハヤテの前に着くとマリアはしゃがみ込み、サクヤ同様に一気にハヤテのソレを口に含んだ。  
 
「なっ…、おい!マリア!後から来たのに私を差し置いて、いきなり何をしておるのだ!」  
「…ちゅぱっ、……んんっ、…何って……フェラチオと言う物ですよ。ナギの口には入らないので私が処理を…あむっ…」  
「な、何を言っている!…だいたいマリアは何をしに来たんだ!」  
「ん…ッ……じゅぽっ、…じゅぷ…っ……んんっ、…そう言えば私…確か…」  
 
マリアが何の為に来たのか考えていると、三度部屋の扉が開いた。  
「あのー、マリアさん?ココにナギがいるんで……って、何してるのあなた達?!」  
「なんだヒナギク。着ていたのか。」  
「…そうでした。私お客様をお連れして……」  
「そ、そんな事はどうでもいいから!…ハヤテ君、これはどう言う事なの?!」  
 
もはやハヤテがこの危機的状況を乗り切る、最後の希望ヒナギク。  
ハヤテは必死に目で助けを求めた。…しかし、例の如くヒナギクに勘違いされてしまう。  
 
(―――あれ?…なんなんだろうあの目…。…なんだか物欲しそうに見てる気がしないでもない様な…  
 もしかして私の事も求めてるの?…ダ、ダメよそんなの!私達まだ高校生……成人もしてない子供なのに!  
 …でもナギの顔の白いのって精子よね……?もしかして私の考えがふるいのかなぁ…。  
 べ、別にハヤテ君が気になるとかそんなんじゃないけど…ナギに先を越されるなんて許せないって言うか…。  
 今からならまだ追いつける……そう、これはハヤテ君としたいとかそういう事じゃなくて(ry)  
 
こうして都合よくいい訳を考えたヒナギクは、ハヤテの元へ行くとそのままキスをした。  
「お、おいヒナギク!キスなんて私もまだしてな…っ」  
「…んんー……ちゅっ。…ナギより早くキスは出来たみたいね。…い、言っとくけどこれは好きとかじゃなくて、  
 ただキスはナギに先を越されたくなかったから、仕方なくハヤテ君でしたっていうか…」  
 
こうしてハヤテは貼り付けにされたまま、4人に3時間もの間攻め続けられた。  
 
「ふぅ…やはりハヤテは私の事を一番愛していたようだな。なんせ5回も射精をさせたのだから!  
 もうハヤテのせーしで顔がベトベトだ。私は少し風呂に入ってくる。」  
そう言って意気揚々と部屋を後にして風呂へ向かうナギ。  
 
(―――ナギはああ言ってるけど、3回とは言え、ハヤテ君は私に一番多く精液を出したんじゃないかしら?  
 ほとんど飲んじゃったから分からないけど…でもナギには悪いから黙っておいた方がいいわね。)  
そう思うマリア。  
 
(―――恥ずかしくてあまり触れなかったから1度しかイカせてあげれなかったけど、  
 ハヤテ君…私の時が一番気持ち良さそうだった。すっごい濃いのが出たし…やっぱり私の事好きなのかな…。  
 それに誰がしてる時もずっと私の事見てた気がするし…もぅ、ハヤテ君ったら…本当に仕方ないんだから…。)  
と、勝手に思うヒナギク。  
 
「あの、私たちも汚れてしまいましたし…よろしければご一緒にお風呂入りますか?」  
「あっ、はい。ありがとうございます。」  
「ウチは汚れてへんから遠慮しとくわ。」  
 
こうして部屋には、サクヤとハヤテだけが残された。  
「いやー、よかったな。クビどころかナギと元以上の関係になれて!」  
「良くないですよ…こんな事されて、僕もうお嫁にいけませんよ…。だいたいサクヤさんがあんなに頑張るから…」  
「そりゃナギの慣れん手つきじゃいつまでたってもイカへんから、ウチが寸前までしてやったんやないか。」  
 
サクヤが汚れていない理由…それはイク寸前でナギに変わっていたからだった。  
それを体で実感していたハヤテ。…もし本気でしていたらサクヤの圧勝だったのは言うまでも無かった。  
「もういいですから。…とにかくコレを解いてください。」  
「そやな。任せとき。」  
そう言ってサクヤが縄を解こうとした時、風呂から帰ってきた3人が今度は裸で現れた。  
 
「サクヤ何をしている!皆体は洗ってきた!本番はこれからだぞ!!」  
「その、ハヤテ君が性欲を持て余して、お屋敷で暴走しては困りますので…」  
「べ、別にハヤテ君としたいとかじゃなくて…ただナギに先を越されるのが気に入らないだけなんだからね…。」  
 
「…と言う訳で、誰が一番ハヤテを多くイカせられるか勝負だ!!」  
 
「そんな、…体がもちませんよ……だれか助けてくださーい!!」  
 
もちろんハヤテの声は誰にも届かず、この後数時間弄ばれたのは言うまでも無い…。  
 
 
 
おしまい。  
 

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