『地底からの声 番外編』  
 
ある夏の日、魔美たちは、竹長くんの別荘に遊びに来ていた。  
海水浴や夕食を楽しみ、いよいよ就寝時となったとき…  
魔美「ねえ…恐くて眠れないわ…」  
高畑「あのタクシーで聞いた話かい?」  
竹長「だからさ、恐がらせるのが趣味の運転手がいるんだよ、気にするなって。」  
幸子「ね…ねえ、さっきは魔美を驚かして楽しんでたけどさ、あたしも実はちょっと恐くて…」  
高畑「何だ、幸子くんもか。」  
竹長「とにかくさ二人とも、別に一人で寝るわけじゃないんだから、いいだろ?」  
 
そういうわけで、魔美たちはベッドに入った。  
魔美「さっ…幸子。寝た?」  
幸子「ううん…まだ…」  
魔美「幸子ったら、ホントは自分も恐かったのね…」  
幸子「ま…まあね、恐さを紛らわせるために、あんな風に振る舞ってたけど。」  
魔美「そっ…それより、恐くて恐くて…眠れない〜!」  
幸子「そうだ、竹長さんたちの部屋へ行く?」  
魔美「そ…そうだわ、その手があったんだ!」  
そして、竹長・高畑の部屋へ向かう二人であった。  
 
魔美「高畑さ〜ん!」  
幸子「竹長さ〜ん!」  
二人は、大声で呼びかける。  
すると、眠そうな竹長がドアを開けて現れた。  
竹長「どうしたんだよ、二人とも…」  
魔美「てへっ…恐くて眠れないから、ここで一緒に寝させてv」  
幸子「そういうわけで、お願いできないかしら。」  
竹長「ったく… でもオレは別にかまわないけど。おい、高畑〜。」  
高畑「う〜ん… 何?」  
竹長「この二人も、ここで寝るけど、いいだろ?」  
高畑「エ!!!」  
魔美「ど、どうしたの高畑さん。」  
高畑「あ…いや、もちろんかまわないさ。」  
という事で、4人は一緒の部屋で寝る事となった。  
 
場所もないので、一つのベッドに高畑&竹長、もう一つのベッドに魔美&幸子が寝る事となった。  
しかし、男二人、女二人同士が隣り合って寝るのも、やはり落ち着かないものだ。  
誰1人として、寝付けていなかった。  
そして竹長と高畑には、何やら悶々としたものがこみ上げてきた。  
竹長「さ…幸子…!」  
幸子「な…何、どうしたの?」  
竹長「やりたい!!!」  
幸子「えっ…まさか…」  
竹長「頼む…この2人の前だけど、もう限界だ!」  
幸子「ちょっ…ちょっと待ってよ、あたしたち、まだそこまで…」  
竹長「もう次の段階に進んでもいいだろ?頼むよ。オレのここ見てくれよ。」  
そう言うと竹長は、ズボンの股間の部分のふくらみを見せた。  
我が彼氏のソコに惚れ惚れする幸子、顔を赤らめる魔美、同じ男として劣等感を感じる高畑。  
竹長「も…もうオレにも止められないしさ…」  
幸子「でも…2人が見てるし…」  
竹長「も…もうダメだぁ〜っ!!」  
そう言うと竹長は、幸子の上に乗りかかった。  
 
幸子「イヤぁっ…ちょっ…ちょっと!」  
竹長「あっ、そうだ!高畑と佐倉も、そっちはそっちでやればいいんだよ。」  
高畑・魔美「いー!?」  
竹長の常識はずれな発言に、絶句する2人。  
竹長「じゃあ、そういう事で。幸子ー!」  
幸子「そういう事って、どういう事よ!…む〜…いいわ。竹長さん、オチ○チン出して。」  
高畑「うわぁ…幸子くんがオ○ンチンっていう言葉を…」  
竹長「やっとその気になってくれたか。じゃ、改めて頼むぜ。」  
竹長は、もはや人間のレベルを超越した性器を出した。  
幸子「(ぐっ…大きい…ど…どうすればいいのか、よく分からないけど…頑張ってみましょう!)」  
幸子は、自分の心にそう言い聞かせて気合いを入れた。  
そして、竹長の性器を、ゆっくりと舐めはじめたのであった。  
竹長「んっ…ぐっ…あ〜、極楽〜…」  
チュブチュブと音をたてながら、愛舐は続く。  
その光景に、我が目を疑う高畑と魔美。  
しかし、高畑がボソッとつぶやいた。  
高畑「…いいな〜竹長…」  
魔美「え?何、高畑さんもああいう事してもらいたいの?」  
高畑「あっ…いや、別にその…ほら…なんて言うか…」  
魔美「だったら〜」  
高畑「え!?」  
魔美「してあげるv」  
 

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