「エ、エリー、何するんだい」  
「何って…」  
ゆっくりとノルディスのローブを脱がせていくエリー。エリーの目線はノルディスの股間に集中し、ノルディスは抵抗もせずただ立っている。  
「わ、可愛い」  
ローブを全て脱がされたノルディスの股間は天に向かって屹立しており、それをエリーはまじまじと見つめる。ノルディスの股間はエリーの視線に反応、ますます硬くなる。  
「エ、エリー。そんな見ないでくれよ…」  
しかしエリーの視線は相変わらずノルディスの股間から離れない。  
何も出来ずただ立ち尽くすノルディス。その股間にエリーの手が伸びる。  
「っ…」  
ゆっくりと、エリーは唾を付けては皮を剥いていく。全て剥かれたノルディスの股間。晒されたピンク色の部分に風が当たり、少しヒリヒリする。 しかし次の瞬間、エリーはそれをくわえた。  
ノルディスは、暖かくぬるぬるした感覚に飲み込まれた。  

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