アメリカンジョーク
ブロンドの女二人がそれぞれ湖の対岸にいた。
ブロンドの一人がもう一人にこう叫んだ。
「どうやってそっちにいったの?」
そしたら対岸にいたブロンドがこう答えた。
「あなたが対岸にいったからよ」
真面目な警官ボブは、猛スピードで走り抜けようとしたスポーツカーを停止させた。中からでてきたのは、車同様真っ赤なドレスに身を包んだタカビーな感じのブロンド
「免許証をお見せください」
「まあ!ロサンゼルス市警ってなんていいかげんなの!大体、やってることに一貫性がなさすぎるわよ。昨日は免許証を取り上げたくせに、今日は免許証見せろだなんて!」
ブロンド女が図書館に行き、元気な声で図書館員にこう言った。
「こんにちは〜、ちょっと先生に診てもらいたいんですが」
図書館員は静かな声で、「お嬢さん、ここは図書館ですよ」と忠告した。

するとブロンド女は声を低くし「あっ、すみません」と言い、
こうささやいた。

「ごめんなさい。ちょっと先生に診てもらいたいんですが」
ブロンド女2人が道を歩いていた。
一人のブロンド女が
「ほら見て!一つ目の犬が歩いているわ!」
と言った。
すると、もう一人のブロンド女が片目を手で隠してこう言った。
「どこ?」
Q:ブロンド女が911をダイヤルできない理由は?
A:11を見つけれないから。
2人のブロンド女がディズニーランドに車で向かっていた。
道の分岐点に差し掛かったとき、標識にはこう記されていた。
「ディズニーランドは左」
それで、ブロンド女は諦めて家に帰った。
ブロンド女が、電気屋で気に入ったテレビを見つけた。「このテレビちょうだい」
店員:「失礼ですが、それはお売りできません」
自分がブロンドなので売って貰えないのかと思い、女はカツラ、色つきコンタクト
等で変装して件の店に戻った。「このテレビちょうだい」
でも店員の答は同じ。女:「どうしてなのよっ!!」
店員:「お客様、それは電子レンジです」
ある教授が嘘発見器の椅子を開発した。その椅子は人が嘘をつくと座った部分が開き、嘘をついた人を床に放り出す仕組みになっていた。
若いブルネットの女性がこの装置のテストに呼ばれ椅子に座った。
教授が指示する。「何か自分のことについてしゃべってください」。
「私、こんな風に考えてるんだけど、私ってこの辺で一番の美人で...。ひょっとすると世界中でも一番の美...」、ここまで話した瞬間、椅子が開き、投げ出された彼女は尻もちをついてしまった。
ぷんぷん怒って出ていったブルネットに続いて入ってきたのは若いブロンドだった。
「そこに腰掛けて、何か自分のことについてしゃべってください」
椅子に腰掛けたブロンドが話し始める。「私、こんな風に考えてるん...」
その瞬間、突然椅子が開きブロンドは大きな尻もちをついてしまった。
ブロンド女が君に手榴弾を投げつけてきた。さあどうする。
答:ピンを抜いてから投げ返す。
ブロンド女と結婚するといいことは?
答:障害者用の駐車場が使える。
「ブロンド女が小鳥を殺そうとしてたんだ」
「どうやったんだい?」
「崖から放り出したんだ」
頭の良いブロンド女とUFOの共通点は?
答:聞いたことはあっても絶対に目撃できない。
ブロンド娘のママは娘が出かけるときこういう。
「10:00にベッドの中に居なければ帰っておいで」
ブロンド女の避妊法:茶色のカツラ。
チャイニーズが愛しのブロンド女にラブレターを書いていると ジャパニーズが話しかけた

ジャパニーズ「君は英語が全然駄目なのに 手紙なんか書けるのかい?」
チャイニーズ「大丈夫だよ 彼女も読めやしないから」
   役人「あなたはどちらの州のご出身ですか?」
ブロンド女「マサチューセッツよ。」
   役人「ではこちらの書類に自筆でお願いします。」
ブロンド女「あ、やっぱりアイオワ州だったわ。」
アンナというブロンド女が瀕死の状態であった。
先日、彼女は乗馬をした。彼女は乗馬を楽しんでいたが、突然馬が暴れだし
彼女はコントロールできなくなった。彼女は必死に堪えたが、遂に彼女は馬
の背から投げ出されてしまった。運が悪いことに、この時彼女の足が馬の鐙
に引っかかってしまい、頭から地面に落ちてしまった。彼女の頭は馬が飛び
跳ねるたびに地面に何度も何度も叩きつけられた。彼女は助かる見込みを捨て、
意識を失いかけた時、ウォルマートのマネージャーがゆっくり歩いてきて、
プラグを外してくれた。
「あのブロンド、なんで緑の口紅なんか塗ってるんだろ?」
「赤=stopって教わったばかりなのさ」
ブロンド娘が一番好きなTシャツのロゴ知ってるかい?
「私は天然。だからゆっくり話してね」っていうんだ。
この世にブロンドジョークなるものはいったい幾つある?
ゼロ! だってあれはみ〜んなホントだから。
ブロンド女の誘いの言葉:
「あたし・・酔〜っぱらっちゃったわ」
怒り狂ったブロンド女の誘いの言葉:
「ねえ! あたし酔っぱらったって言ったでしょ!!」
ブルネットの誘いの言葉:
「あのくそったれブロンド、もういなくなっちゃったわよ!!」
なぜブロンド女は運転免許を取れないか?
車が止まるたびに後部座席に飛び込むから。
ブロンド女がコーヒーブレークを取らないわけ:
休憩が終わったら仕事を教え直さなくてはいけないから。
若い女性が医者に訴えている。「先生助けて下さい。私、身体中が痛いんです。」
「どんな風にですか?」女は右の膝に触り「ここが痛いんです。」次に左の頬に
触ると「あ痛っ!ここもです」。右の耳たぶに触って「ここも痛いんです。」
医者:「貴女のブロンドは御自前ですか?」
女 :「ええ、そうですけど、何か?・・・」
医者:「貴女の人さし指は捻挫しています」
ブロンド女とビール瓶の共通点は?
どっちも首から上は空っぽ。
ブロンド女が君にピンを投げつけた。さあどうする?
逃げろ!!彼女は口に手榴弾をくわえてる。
ブロンド女が二人乗りの小型機で飛行中、パイロットが心臓発作で逝って
しまった。もちろん操縦なんかできない彼女は必死でマイクをつかむ。
女:「メーデー!メーデー!パイロットが死んじゃったのよ!助けて!」
管制センター:「落ちついて、言うとおりにすれば助かります。まず、
        そちらの高さは?どこにいます?」
女:「5フィート2インチよ!前側の席に座ってるわ!」
ブロンド女がポルシェを運転していた。道端に故障らしいポルシェが止まって
いて、そちらもブロンドの運転。先の女が車を寄せて、どうしたのか聞いた。
「ボンネットの中を見たらね、エンジンを盗まれちゃったみたいなのよ。」
「あら、ちょうどよかったわ♪、トランクにスペアのエンジンがあるわよ」
ブロンド娘が大学の期末試験に臨んだ。
席について5分ぐらい解答用紙をひねくり回したあと、問題が全て○×解答
だったので、財布からコインを取り出すと、トスしては表は○裏は×で用紙
を埋めてゆき、30分で全部解答してしまった。クラスの面々は固唾を飲ん
でなりゆきを見つめている。
ラスト3分間で、彼女は急にあせってトスと解答を始めた。監視員が気づき
どうしたのか彼女に聞いた。
「30分で終わったから、答を再チェックしてたんです」
英仏海峡横断遠泳は、ブレストのみで行われる。お約束ブルネット・赤毛・
ブロンドの3人がレースに臨んだ。およそ14時間後、ブルネットが対岸に
到着し、1位。40分遅れで赤毛がクロールで到着、さらに4時間遅れて
ブロンドが上陸するとへたりこんだ。レポーターがなぜそんなに時間が
かかったか質問すると、・・・
「負け惜しみに聞こえるけどね、あいつら腕も使ってたよ、ぜったい・・」
手のひらに穴を空けたブロンドが診察室に入ってきた。
医者:「これは銃創ですね。報告のため事情をお聞きします。どうしてこんなこ
とになったのですか?」 「はい先生、」女が答え始める・・・
「私、自殺しようとしたんです。それで最初、銃を口に入れたの。でも歯の治療
をしたばかりなのを思い出して、次に目の間を狙ったの。でも鼻を整形したばかり
だったし、それで胸を撃とうとしたの。でもおっぱいも整形したばかりでしょ。
それで銃を耳に向けたの。きっと凄い音がすると思ったから、耳をふさいだの」
ブロンドサリーがキャンプに行くことになった。予定通りにキャンプ地に
到着。明日は登山だ。料理の得意なマイクは早速夕食の支度、ジョンは
テントの設営・・・ と、マイクが叫ぶ。「大変だ!火を起こせないよ、
サリー、君の持ってきたマッチが全部だめだぞ!」
「あら〜変ね〜?? 昨日試したらみんな点いたわよ」
脳味噌が2つあるブロンドを何というか?
答:妊娠中
なぜブロンドはみんなVW(フォルクスワーゲン)を運転するか?
答:ポルシェの綴りは難しいんだも〜ん。
ブロンド娘の目をじっと見つめてごらん、何が見える?
答:頭蓋骨の裏側。
ブロンド美人が銀行にすたすた歩み入ってくると言った。
「この小切手を換金できますか?」
支店長が小切手を調べてから言った。「失礼ですがご本人確認をさせて
いただいてよろしいでしょうか」
ブロンドは慌ててハンドバックをあさりまわり、コンパクトを見つけ、
しばらく覗き込んでから言った。「ええ、だいじょうぶ、これは私よ♪」
ブルネット・赤毛・ブロンドの3人が北極旅行に行った。3人が橇で走っていると
白熊が現れて橇を追いかけ始めた。熊は今にも橇に追いつきそう。3人の体重は
ブルネット150£、赤毛130£、ブロンド11£。ブルネットが「あたしが一番重い
から」と言って橇から飛び降り、熊に喰われた。それでも熊はまた橇を追いかけ
はじめた。「今度は貴女の番よ、貴女のほうが重いから」と赤毛に。それで赤毛も
橇から飛び降りて熊に喰われた。それでもまだ熊は追いかけてくる。頭に来た
ブロンドは喚いた。「やい、このくそったれクマ公! 見てろ、このライフルで
蜂の巣にしてやるわ!!」
天井からぶら下がってる黒こげのものは?
ブロンドの電気技師。
ブロンド女を数時間遊ばせておくには?
「これを裏返してください」と紙の両面に書いておく。
ブロンド女が医者にコーヒーを飲むと目が痛くなると訴えている。
「ブラックで飲むと何でもないんですけど、砂糖とクリームを入れると、
右目か左目どっちかが痛くなるんです、先生」
医者は目を診察した後言った。「かき回した後スプーンはどけてください」
ブロンドの目を輝かせるには?
彼女の耳の穴をライトで照らす。
ブロンドが6歳のガキを連れてヌーディストビーチを歩いていた。ガキが訪ねる。
「ママ、あのブロンドのお姉さん達のおっぱい、ママより大きいね?!」
「そうね、でもおっぱいが大きいほどおつむが弱いのよ」
「ママ、オジサン達のおちんちん、パパのよりでっかいね?!」
「そうね、でもおちんちんが大きいほどおつむが弱いのよ」
まもなくガキが駆け戻ってきて言った:「ママ!あっちでパパが凄く頭の悪そう
なお姉さんとお話してるよ! そいでパパもどんどんバカになってくよ!」
流しの腹話術師がある小さなバーでその晩の演技を始めた。よくある
ブロンドジョークをイントロに始めた所で、4列目に座っていた背の高い
ブロンド女性が立ち上がって言った。「もうその手の下らないジョークは
聞き飽きてるんだよ、クソ野郎。よくもまあ、女性についてそれだけ紋切り
型の考え方をやってられるな。人の身体的特徴がその人の値打ちを決められ
るのかい?あんたみたいな奴のせいで私達みたいな女性が職場や地域で尊敬
されることも自分の可能性を伸ばすこともできやしない。あんたやその同類
たちはユーモアと称してブロンドだけじゃなく女性一般を差別し続けている
んだよ!!」
恐縮した腹話術師がもごもごと謝罪を言いかけると、さらに女は続ける。
「あんたはすっこんでな兄さん、あんたの膝の上のちび野郎に用があるの」
二人のブロンド、トリッシュとアンバーが公園に散歩に行った。
車に戻ると、トリッシュがキーを残したままロックしたことが判った。
アンバーは、針金を使ってなんとかロックを外そうとするが・・・
アンバー:「くっそ〜、もう1時間もやってるのに、うまくいかないなあ」
トリッシュ:「ねえ、早くしないと雨がふりそうだよ。それにサンルーフは
       開けっ放しだし」
ブロンド達が氷上釣りに挑戦したが釣果はさっぱり。すぐ近くでブルネット
のグループが次から次と釣り上げている。ブロンド達は相談して一人を斥候
に送り出した。彼女はブルネット達のすることをしばらくじっと見つめ、
戻ると報告した。「私たち、氷に穴を開けなくちゃいけないみたい」
NYからLAへの飛行の最中、機長からのアナウンスが流れた。「乗客の皆様に機長
よりお知らせします。ただいまエンジンの1機が停止しました。残り2つの
エンジンでの飛行になりますので、到着は1時間遅れになります」
20分後またアナウンス:「もう1機のエンジンが停止しました。到着はさらに
2時間の遅れになります」 ・・・後ろの席にいたブロンドが叫んだ。
「ったくもう!これでもう1つが止まっちゃったら、一日中ここにいなきゃ
 ならないじゃない!」
ブロンドが美容院に入ってきた。カットをご所望だったが彼女はヘッドホン
を付けていたので、美容師はそれを外してくれるように頼んだ。
「え〜?でもパパとママはこれ外すと死んじゃうって言ってたわよ」
「それじゃ応援のスタッフを探してきますけど、私が戻るまでにはそれは
外しておいてください、お客さん」しかたなくヘッドホンを外すブロンド。
美容師が席に戻ってみるとブロンドは息絶えていた。ヘッドホンからは
何やら声が流れている。「息を吸って・・・息を吐いて・・・息を・・・」
ブロンド女が上司にコーヒーを買ってくるように頼まれた。
彼女はさっそくポットを片手にコーヒーショップへと出かけた。

店に入ると彼女は「このポットに6杯分入るかしら」と訪ねた。
店員はポットを見て、「大丈夫、入りますよ」と答えた。
すると彼女はこう言った。「よかった、それじゃあレギュラーとブラックを3杯ずつお願いね」
男がある晩家に帰ると、ブロンド妻がスッポンポンで階段の手すりにまたがって
滑り降りている。「何やってんだ、お前?」

「お夕食を暖めてたの」
ブルネット・赤毛・ブロンドが脱獄し、とある農場へ逃げ込んだ。
近づく追っ手の気配に3人はそれぞれ木に登って隠れた。
追っ手の警官が農場へ入って来る。警官は木を見上げ、「なんかガサついてるな」
そこでブルネットは「ニャア」と鳴いた。「なんだネコか。こっちの木は?」
赤毛は「ホー・ホー」と鳴いた。「ああ、フクロウか。こっちの木はどうかな?」
ブロンドが鳴いた。「モ〜!!」

その3人が銃殺になることに・・・
銃の前に立たされたブルネットは「地震だ(earthquake)!」と叫んで
逃げ出した。赤毛は「洪水だ(flood)!」と叫んで逃げ出した。
ブロンドもそれをみて叫んだ。「火事だ!」(Fire!)
ブルネットとブロンドがお喋りしながら公園を歩いていた。
すると突然、ブルネットが悲しい声で言った。
「かわいそうに、小鳥が死んでいるわ。」
それを聞いたブロンドは、空を見上げて言った。
「えっ、どこ、どこ?」
なぜブロンドジョークはあんなに短いのか?
答:ブロンドでも覚えられるように。
両耳をヤケドしたブロンド女が医者に飛び込んできた

医者:なぜ耳をヤケドしたのだね?
女 :ちょうどアイロンかけてるときに電話がかかってきたの。受話器と間違えて...
医者:で、反対の耳はなぜヤケドしたんだね?
女 :救急車呼ぼうと思って911に電話しようとしたの、そしたら..
 ドラッグストアで、美人だが少し頭の足りないブロンド娘の
ジェイミーが働いていた。ある日、男性客がジェイミーに言った。
「すまないが、あの一番上の棚にあるワセリンを取ってくれないか」
 ジェイミーは脚立に昇り、頼まれた品物を取った。その間、男性
客はジェイミーのスカートの中を見てにやにやしていた。
 次の日、同じ男性客が再びジェイミーに言った。
「あの一番上の棚にあるワセリンが欲しいんだが」
 ジェイミーはまた脚立に昇り、男性客はまたジェイミーのスカート
の中を見て楽しんだ。客が帰ると、見かねた同僚の女性がジェイミーに
忠告した。
「気を付けなさいよ、あの客はあんたのパンティが見たくて毎日
同じことさせてんのよ」
 騙されていたことを知ったジェイミーは悔しがった。
 翌日、また同じ男性客が来て、ジェイミーに一番上の棚にある商品を
取ってくれと頼んだ。ジェイミーは脚立を取り出し、一番上まで昇って
から、男性客を振り返り、あかんべーをしながら言った。
「残念でした! 今日はノーパンですよー、だ!」
A「よぉ、あのブロンド女を落としてみせようか」
B「おいおい、あれはデュークの奥さんだぜ。パーティで会ったじゃないか」
A「大丈夫さ!デュークのメガネを借りてきたから」
あるブロンド女が眼鏡屋に行き、メガネを作った。
ところが後日、メガネを店に突き返しこう言った「これじゃ全然ダメだわ。
新聞すら読めないのよ!」店主は不審に思いつつ再度検眼した。異常は無い。
店主はふと思いつき紙にbitchと大きく書いて彼女の鼻先に突きつけた。
「読めますか?」 「いや、読めないわ」
店主は呆れた顔で言った。「お嬢さん、まずは学校に行って下さい。」
事務所でファックスを受け取ったジェイムズは、先方に電話を入れて訊いた。

「今こちらにファックスを送ったのはあなたですか?」
「はい、私が送りました」
「もしかしたら、あなたはブロンドではないですか?」
「ええそうです。どうしてわかったのでしょうか?」
「原稿に切手が貼ってありましたから」
とあるブロンドが、ジャマイカ行きの飛行機に乗った。
しかし、しばらくすると彼女はスチュワーデスに注意された。
というのは、彼女はファーストクラスのチケットが無いにも関わらず、
ふんぞり帰ってその席に座っていたからだ。
押し問答の末、副機長までかけつけて説得したが、彼女は頑として
席を譲らない。このままでは離陸の時間が遅れてしまう。
とそのとき、機長がやってくると、彼女に何か耳打ちをした。
すると、彼女はあっさりと後方のエコノミーへと移っていった。
驚いたスチュワーデスと副機長は、どんな事を言ったのかと訊ねた。
すると機長は「なーに、簡単なことだよ」と答えた。

「この飛行機の前半分はバンコク行きですって言ったのさ」
ある男が海で泳いでいるとサメに出会った、
「サメだ!」男はそう叫んで必死に岸に向かって泳ぎだした、
そこで一人のブロンド女がボートを漕いでるのにでくわした、
「助けてくれ!サメだ!」
「何?」
「サメだ!シャークだよ!!」そういわれると女はいきなり
服をぬぎだした
「これでどう?」
「何をやってるんだ!サメだよ!サメがいるんだよ!」
「しょうがないわね、」
そういって女はズボンも下着もぬぎだした「これでいかが?」
「何を・・・・うわああああああ!!!!!!」
男はついにサメに食われてしまった。
ある日、近所の女がブロンドの家を訪ねると、ブロンドは一人しくしくと
泣いていた。どうしたの?と訊ねると、母親が亡くなったのだという。
彼女はブロンドにコーヒーを煎れてやり、すこし慰めてあげてから、
そっとしてあげようと立ち去った。
次の日、また彼女がブロンドを訪ねると、ブロンドはまた泣いていた。

「どうしたの?今度は何があったの?」
「いま、お姉さんから電話があったの。お姉さんのママも死んじゃったって・・・」
ブロンド、ブルネット、赤毛の3人の女性が、
飛行機のトラブルの為に、ある島で足止めを食っていた。
ブルネットは遠く見える本土までの距離を、約20マイルと推測した。
彼女はブロンド、赤毛にこう宣言した。
「わたし、何とか本土まで泳ぎ切ってみせるわ!」
彼女はそう言い残すと、本土に向かって泳ぎ始めた。
ところが、5マイルを過ぎた時点で疲れきってしまい、
ついに、10マイルまで行ったところで、おぼれ死んでしまった。
次に赤毛がブロンドに対して宣言した。
「このまま、こんな所で飢え死にするなんて嫌だわ。
 わたしは、10マイルまでなら自信があるの!」
彼女はそう言い残すと、本土に向かって泳ぎ始めた。
しかし、10マイルを過ぎた時点で疲れきってしまい、
ついに、15マイルまで行ったところで、おぼれ死んでしまった。
最後に残ったブロンドも覚悟を決めた。
「わたしだって、こんな所で飢え死にするなんて嫌だわ。
 わたしは、15マイルまでなら自信があるの!」
彼女はきっと口を結ぶと、本土に向かって泳ぎ始めた。
しかし、15マイルを過ぎた時点で疲れきってしまった。
「もう、駄目。これ以上、泳げないわ。
 残念だけれど、引き返すことにしましょう。」
彼女だけは何とか、元の島へ戻ることが出来た。
「どうしてパソコンを使っていたのがブロンドだとわかったんだい?」

「画面がフリーズしてたからさ」
「あのブロンド、AMラジオを買ったんだってな」

「ああ、午後も使えるって気付くまで一ヶ月かかったらしい」
「ブロンドを金曜日に笑わせるにはどうすればいい?」

「水曜日にジョークを言えばいいんだよ」
「髪を黒く染めているブロンドのことなんて言う?」

「人工知能!」
Q: What's a blonde's favorite nursery rhyme?

A: Humpme Dumpme
ある日、ロシア人とアメリカ人男性とブロンドが話をしていた
ロシア人が言った
「我々は、人類で初めて宇宙に行ったんだぞ」
アメリカ人が言った
「僕らは、人類で初めて月に立ったんだぜ」
それを聞いてブロンドは
「たいしたことないわね。どうせなら私たちは、人類初の太陽着陸を目指すわ!」
ロシア人とアメリカ人は顔を見合わせて、ブロンドに言った。
「ばかだなあ。太陽に着陸する前に燃え尽きちゃうじゃないか」

それに対してブロンドは、
「私たちだって馬鹿じゃないわ。夜に行けばいいのよ」
脳移植を必要としている女性に医師が言った
「ご存じの通り、脳は希少な臓器なので、かなり高額になります。
ブルネット(黒髪)の脳は二十万ドル。ブロンドの脳は五十万ドルですが、どちらになさいますか?」
逆ならともかく、なぜブロンドの脳が高いのだろうと疑問に思った彼女は、そのことを医師に聞いてみた。
すると、医師は答えた。

「ほら、車と同じですよ。ブロンドの脳はまだあまり使われていませんから」
金髪と赤毛と黒髪の美女3人が砂漠をドライブしていた。
途中車が故障してしまい,3人はそれぞれ必要なものを持って
歩くことに決めた。
黒髪「私は水筒を持っていくわ。水がないと大変だし・・」
赤毛「それはいい考えね。じゃあ私はコンパスを持っていくわ。方角がわかるし・・」
金髪「じゃあ私はドアを持っていくわ。暑くなったら開けてあげるね。」
 金髪と赤毛と黒髪の美女3人が聖なる山に登った。
その山の頂上から自分のなりたいものの名を叫びながら走り降りると
願いがかなうという。
黒髪「私は鳥になって大空を駆け回りたいの!」
 すると黒髪の美女はワシに変身し,大空へ飛んでいった。
赤毛「私は狼になって,森の中で自由に生きるわ!」
 赤毛は狼に変身し,森の中へ消えていった。
金髪「私は・・・」
 金髪は駆け降りる途中,石につまずいてしまった。
「あ〜クソ!」
ある著名な精神科医がブロンド会に招待された。世話役の金髪ちゃんは、

当然のことながら、その医者が最も得意とする話題を持ち出した。

「教えていただ けませんか、ドクター、」彼女がきく。

「外見は全く普通に見える人が、精神衰弱にかかっているってことを見極める方法を?」

「ごくごく簡単です」と医者は応じた。

「その人に、誰もが答えられるような 易しい質問をするんです。その人が回答に躊躇したら、それが手がかりになり ます」

「どんな質問ですか?」

「そうですね、たとえば、『キャプテン・クックは3度の世界一周旅行をしたが、

そのうちいずれかの旅行中に死んだ。何度目の旅行だったか?』と、こ ういう質問です」

世話役の金髪ちゃんはちょっとの間考え込み、それから落ち着きなく笑ってこう言った。

「別の質問例はありませんか? 正直言って、私、歴史のことはあまり詳しくないんです」
金髪女性が、2頭の馬を購入した。だが、2頭の見分けがつかない。

そこで、隣の農家にどうしたらいいのか尋ねた。

彼は、どちらか一頭のしっぽを切ってしまえばいいと言った。

彼女はそうした。しかしまもなく、もう一頭の馬のしっぽが茂みにからまり、ちぎれてしまった。

こうして、また見分けがつかなくなってしまった。

彼女は、再び隣の農家にアドバイスを求めた。

彼は、どちらか一頭の片耳を切ってしまえばいいと言った。

彼女はそうした。しかしまもなく、もう一頭の馬が、柵の鉄線で片耳を切ってしまった。

彼女はいまだに2頭を混同してしまう。

彼女は、隣の農家にどうしたらいいのか尋ねた。

彼は、大きさを測ってみればいいと言った。

彼女は戻ってきてご報告。「白い馬は、黒い馬より2インチ高いわ!」
金髪ちゃんにクレジットカードの請求書がきたけれど、とっても高額だったの。

だって買物好きなんだもん。彼女は家のあちこちをさがしたんだけど、

お金はぜ〜んぜんみつからない。考えに考えて、彼女は自ら支払うために、

カード会社へ出向くことにしたの。彼女はカウンターに歩みよってこう言ったわ。

「クレジットカードの請求書の支払いをしたいの」

「お支払方法はいかがなさいますか?」受付係はきいた。

「クレジットカードでお願い」
若い金髪女性が休暇でルイジアナの奥地にやってきた。

彼女は、どうしても本場のワニの靴が欲しかったのだが、地元の靴商人たちが

要求する高い値段を支払う気にはとてもじゃないがなれなかった。

ある店で、値段交渉にまったく応じようとしない店主の態度に我慢できなくなって、

この金髪女性は声をはりあげた。

「それなら、あたしがちょっと出掛けてって、自分でワニをつかまえてきたら、

手頃な値段で靴を手に入れちゃうからね!」

店主は言った。「いいとも、どうぞご自由に。もしかすると、お前さん、

運よく大物を捕まえるかもしれんよ!」 心を決めた金髪女性は、くるりと向きを変えると、

自分でワニを捕まえてやる! とばかりに沼地へ向かった。

その日遅く、この店主は帰宅途中の車のなかから、さきほどの若い金髪女性が

腰まで水に浸かり、ショットガンを手に立っている姿を見つけた。

彼女のすぐそばに横たわっているのは、数匹のワニの死骸。 店主はあっけにとられて見ていた。

すると、金髪女性は、たったいま捕まえた大ワニを仰向けにひっくり返し、

イライラした様子で叫んだ。 「チェッ、こいつも靴をはいてないわ!」
チケット予約センター
「当センターをご利用いただきありがとうございます。
 以下の便が利用いただけます。
 アッパークラス ベテランパイロットと美人エアホステスがお待ちしております。
 ミドルクラス  若手パイロットと新人エアホステスがお待ちしております。
 エコノミークラス  ブロンドの全乗務員がおまちしております。」
とあるバーにて、男がブロンドに言った。
「ここに一組のトランプがある。
 ここから一枚カードを取り出して、ジョーカーが出たらキミに100ドルやろう。
 それ以外が出たら、キミは今晩ボクと一緒に過ごす。 こんな賭けをやらないか?」
ブロンドは
「いいわ。」といって、カードを一枚抜いた。 みごとジョーカーを引き出した。
男はブロンドに100ドルを渡して、去っていった。

それを見ていたバーテンダーはブロンドに言った。
「お嬢さんすごいな、あんな無茶で不利な賭けを受けるなんて。」

ブロンドは答えた。
「あら、全然無茶じゃないわ。」
「だって、ジョーカーが出るか出ないか、50%の賭けよ。」
「ブロンドは馬鹿じゃない」大会がカンザスシティー・チーフス・スタジアムで開かれ、全国から 8 万人のブロンドが集まった。
「今日、私たちは全世界に向けて『ブロンドは馬鹿じゃない』ことを証明する為、ここに集まりました。
では、どなたか舞台に上がっていただけませんか?」
大会委員長のこの言葉に、群衆の中から一人のブロンド娘がおずおずと進みでて舞台に上がった。

委員長がたずねる、「15+15 はいくつですか?」
ブロンド娘は、10 秒か 20 秒考えて言った。
「じゅうはち」

8 万人のブロンドは明らかにがっくり来たようすだったが、みんなで声援を送り始めた。
「もう一回 !!、もう一回 !!、もう一回 !! …」。

この声援に応えて委員長が言った。
「世界中の新聞社やテレビ局も取材に来ています。そこで、彼女にもう一度チャンスを与えてもいいと思います」

そう言ってまた尋ねた。「5+5 はいくつですか?」
今度は 30 秒近くも考えてブロンドが答えた。
「きゅうじゅう」

がっかりした8 万人のブロンドは両手を大きく振りながら叫び始めた。
「もう一回 !!、もう一回 !! …」

このまま進むと取り返しのつかないことになるのではと心配した委員長だったが、
「OK! OK! じゃあもう一度だけ…。2+2 は?」
ブロンド娘は目を閉じ、ゆうに 1 分は考えてこう言った。
「よん?」

スタジアムは大騒ぎになり、8 万人のブロンドは弾かれたように立ち上がり、みんなで両手を大きく振り始める。
そして、不満そうに足を踏みならしながら叫んだ。

「もう一回 !!、もう一回 !!、もう一回 !!、… … …」
ブロンドが二人、TVでオリンピックのマラソンを観戦していた。
選手が次々とゴールしている。
ブロンドA「すごい熱戦だったわねえ、感動したわ。」
ブロンドB「ほんと、決勝が楽しみだわ!」
ある日、ブロンド女が道を歩いていると奇妙なものを見かけた。
芝生の上で別のブロンド女が手こぎボートに乗っているのだ。
その女はまるで水の上にいるかのようにオールを動かしている。
歩いていた女は憤慨して船の女に向かって叫んだ。

「アンタ何バカなことやってんの!
 そういうことするからブロンドの女はみんなバカだって思われるのよ!」
しかし船の女は相変わらずオールを漕いでいる。

女はまた叫んだ。

「畜生!私が泳げたらそこまでアンタをぶん殴りに行けるのに!」
Q:貴方が無人島で暮らすなら、唯一つ何を持って行きますか?

アメリカ人男性「猟銃だ。食料は絶対に必要だからな」

フランス人男性「本だね。余暇は絶対に必要だから」

   ブロンド「蛇口よ。水は絶対に必要ですからね!」
「ねえ君。知ってるかい?心臓の鼓動は皆回数が決まっていて、
 脈拍の速い人から順に死んでいくんだぜ」
「まあ、教えてくれてありがとう。これで私とても長生きできるわ」

次の日そのブロンドは心臓麻痺で死んだ。自殺だった。
ブロンドとブルーネットが同じ職場の女性上司の下で働いていた。この上司は
いつも4時頃には帰ってしまうので、ブルーネットはブロンドに、上司が帰ったら
すぐに自分たちも帰ってしまおうと提案した。

翌日、上司が4時に会社を出ると、ブロンドとブルーネットはすぐに帰り支度をして
会社を出た。ブルーネットは普段よりゆっくり買い物をして、夜はバーに出掛けた。
ブロンドはまっすぐ帰宅したが、なんと先に帰ったはずの女性上司が、自分の留守を
いいことに夫とセックスをしているのを見つけた。ブロンドは二人に気付かれない
ように家を出ると、職場へ戻った。

翌朝、ブルーネットがブロンドに言った。
「昨日は楽しかったわ。今日もボスが帰ったら、私たちも帰っちゃいましょうよ」
するとブロンドが首を横に振って答えた。
「もうこりごり。昨日は私、あやうくボスに見つかるところだったのよ!」
あるブロンドがスキューバダイビングを楽しんでいると、水深10mに何も付けずに
潜っている男がいた。ブロンドは素潜りの男を気にすることもなく、20mまで潜った。
するとその男も20mまで潜ってきた。ブロンドが30mまで潜ると、男はやはり付いてきた。
30mも素潜りができる男に感心したブロンドは、ボードを取り出して男にメッセージを
送った。
「あなた、とても素潜りが上手なのね!」
すると男はブロンドからボードを取り上げて返信した。
「俺は溺れてるんだよ!」
ブロンドちゃんが会社に魔法瓶を持っていくと、上司のブロンド男が尋ねる。
「それ何なんだい?」
「魔法瓶よ」
「で、何をするもんなの?」
「熱いものは熱いままに、冷たいものは冷たいままにしておくのよ」

そこで上司が尋ねる。「中に何が入っているの?」
「ホットコーヒーが 2 杯とアイスキャンディー」
男が歩いていると、道端にテニスボールが2個落ちていた。男はボールを
拾って両方のポケットにしまい、そのまま歩き去った。男が信号待ちをして
いると、隣で信号を待っているブロンドが男のズボンを見て尋ねた。
「そのポケットのふくらみは何ですの?」
「ああ、これはテニスボールですよ」
男がそういうと、ブロンドは男を憐れむような顔で言った。
「それはお気の毒に。私も去年、ひどいテニス肘に悩まされましたの」
あるブロンドは、1枚のメモを見つけた。
そのメモには、明日の午後3時に駅前で待ち合わせ、と書かれていた。
「ああ、これは昨日の電話のメモだったっけ
えーっと、明日ね。ちゃんと覚えとかなきゃ」
オスカーは購入したばかりのメルセデスを盗まれた。
オスカーは目撃者の金髪ちゃんに訊いた。
「君は犯人を見たのかい?」
金髪ちゃんは答えた。「犯人は見なかったけど、
逃げてゆく車のナンバーは控えたわ!」
新築したオフィスは、ロビーから2階へ上がる階段が絶好のパンチラスポットに
なっていた。毎朝ミニスカートで出社するブロンドが階段を昇るとき、ロビーの
自販機でコーヒーを飲みながらパンティを見るのが男性社員の日課となっていた。
ある日、見かねた同僚がブロンドに忠告した。
「あなた、男達が毎朝あなたのパンティを見ているのに気付かないの?」
それを聞いたブロンドは赤面し、同僚の忠告に礼を言った。
翌朝、いつものようにミニスカートで階段を昇るブロンドを見て、同僚が言った。
「昨日の私の忠告を忘れたの?」
するとブロンドは勝ち誇ったように言った。
「今日はパンティを見られなかったわよ! だってパンティを履いてこなかったから!」
金に困ったブロンドが誘拐を思い付いた。彼女は公園で遊んでいる男の子を
見つけ、腕を掴んで車に押し込み、脅迫状を書いた。
「あなたの息子を誘拐した。息子の命が惜しかったら、1万ドルを紙袋に入れて、
明日の昼までに公園のベンチの下に置け。謎のブロンドより」
そしてその脅迫状を誘拐した子供の背中に張り、両親に見せるために子供を
家まで送り届けた。
翌日、ブロンドが公園へ行くと、ベンチの下に紙袋が置いてあり、1万ドルと
一緒にメモが入っていた。
「約束の1万ドルです。あなたはブロンドのくせに、どうしてこんなひどいことを
するの? 私も同じブロンド仲間だというのに!」
ある島に2人のブロンドと1人のブルーネットがいた。すると1人のブロンドが
不思議な瓶を見つけ、それをこすると、中から魔法使いが出てきて言った。
「私は魔法使い。あなたがたに1つずつ願いを叶えてあげましょう」
すると最初のブロンドが言った。
「私にはボートをちょうだい!」
魔法使いがボートを出してやると、ブロンドはボートを漕いで海の彼方へ消えて行った。
次のブロンドが言った。
「私にはジェットスキーをちょうだい!」
魔法使いがジェットスキーを出してやると、ブロンドはジェットスキーで海の彼方へ
消えて行った。
そして最後にブルーネットが言った。
「私には100万ドルのお金をちょうだい」
魔法使いが100万ドルの入ったカバンを出してやると、ブルーネットはそのカバンを持って、橋を渡って車で帰って行った。
ブロンドが、コンピュータをしながら愚痴を言っていた。
「インターネットがすごいとか何とかみんな言ってるけど、
大したことないのね。検索しても全然見つからないじゃない」
それを聞いていたブルネットが、コンピュータの画面をのぞき込み、こう言った
「あんた、スペル間違ってるじゃない。」
母親がキッチンで朝食を用意していると、ブロンドの娘が起きて来て言った。
「ママ、あたしは2年生のクラスで誰よりもアルファベットが上手に書けるのよ。これはあたしがブロンドだから?」
「そうよ。」
母親が優しく微笑んで答えると、娘は再び尋ねた。
「それとね、あたしは2年生のクラスで誰よりも数字が上手に書けるのよ。これもあたしがブロンドだから?」
「そうよ。」
母親が再び優しく答えると、さらに娘は尋ねた。
「ママ、あたしは2年生のクラスで誰よりもオッパイが大きいのよ。これもブロンドだからかしら?」
すると母親は料理の手を止め、娘に向かって言った。
「それはあなたが18歳だからよ。」
芝生を刈っていると、隣の可愛いブロンド娘が家から出て来て、
郵便受けを覗き、パタンと閉めて家の中に駆け戻る。

少し経つと、又その子が家から出て来て、郵便受けの中を覗き、
中を手で探ってプリプリ怒りながら家の中に入った。

芝生が刈り終わる頃、ブロンド娘は又も出て来て、郵便受けの中を覗き、
中を手で探り、郵便受けの裏側まで触ってから、思いっきり強く蓋を
閉めたのでありました。

不思議に思ってその男、ブロンド娘に「どうかしたの?」と聞きました。
ブロンドちゃんの答えは「あたしのコンピュータにメールが届いてますって、
さっきからズ〜と出っぱなしなのよ」
「なんでカミナリがピカっーと光ると、金髪女は窓のそばに行くのかな?」
「馬鹿だから、自分が写真撮られているって思っているのさ」
あるブロンドが、ボーイフレンドが浮気をしているのではないかと疑いを持ち、
彼のアパートに不意打ちを掛けることにした。ブロンドがアパートのドアを開けて
寝室へ行くと、ベッドの中でボーイフレンドが別の女とセックスをしている最中だった。
ブロンドは激怒し、バッグの中からピストルを取り出して自分の頭に当てた。
「ハニー! 待て! 早まるな!」
ボーイフレンドがブロンドの自殺を思いとどまらせようとすると、ブロンドは彼に
吐き捨てるように言った。
「待ってなさいよ! あたしを撃ってから、あんたを撃ち殺してやるから!」
あるブロンドが図書館のカウンターに文句を言いに来た。
「先週借りた本なんだけど、ひどくつまらないのよ!」
「具体的にはどのようにつまらないのでしょうか?」
「登場人物ばっかり多くて、ストーリーなんてありゃしないわ!」
すると係の男性は手元の連絡帳をパラパラとめくってから言った。
「ええと、たしか先週、電話帳をお持ち帰りになった方ですか?」
ブロンドのジェニーがボーイフレンドのビルに電話を掛けて言った。
「今ね、ジグソーパズルやってるんだけど、ぜんぜん分からないのよ。助けてくれない?」
「何のジグソーパズル?」
「ニワトリの絵よ」
ジョンはジェニーの家へ行き、散乱するジグソーパズルのピースを見ると、ジェニーに
向かって言った。
「ジェニー、頼むから箱にコーンフレークを戻してくれよ」
産婦人科で出産を待っている2人のブルーネットと1人のブロンドがいた。3人で話を
しているうちに、最初のブルーネットが言った。
「私が産むのはきっと女の子よ。だって妊娠したときの体位は正常位だったから」
今度は2人目のブルーネットが言った。
「私が産むのはきっと男の子よ。だって妊娠したときの体位は騎乗位だったから」
すると2人の話を聞いていたブロンドがメソメソと泣き出した。
「...あたし、子犬なんて産みたくない...」
男が二人でカリフォルニアからウィスコンシンへ車で向かう途中、Notchikavkenickと
いう街の看板を見掛けた。その発音を巡って二人は口論となり、昼食がてら街の住人に
発音を尋ねることにした。
二人はハンバーガーショップに立ち寄り、注文した後で店員のブロンドに尋ねた。
「あんた、今俺たちがいる場所の名前を、ゆっくりと発音してくれないか」
するとブロンドは微笑んで答えた。
「バァ〜〜 グァ〜〜 キィ〜〜〜ング」
道に100ドル札が落ちていた。サンタクロースと賢いブロンドとお馬鹿なブロンドの
うち、この札を拾ったのは誰?

答え: お馬鹿なブロンド
あるブロンドが、記憶力テストを受けた。
その結果が返ってきて、ブロンドはこう言った。
「記憶力テストなんか受けたっけ?」
とある町でチーム対抗のミスコンテストがあった。
見事ブロンドたちのチームは優勝し、金メダルを授与されたが、
ブロンドたちは納得がいかない模様。なぜかと聞いてみると
「ひどいわ!私たちはブロンドなのに、銅メダルじゃないなんて」
ブロンドと赤毛の女の子が仕事が済んでバーで飲んでいる。
テレビでは、6時のニュースをやっている。
そのニュースにブルックリン橋から飛び降りてやると言って脅かしている男が映る。

「彼は飛び降りないと思うけど、50$賭けない?」とブロンドが持ちかける。
「いいよ、その賭けやってみよ」と赤毛。
結局、男は飛び降りてしまい、ブロンドが赤毛に50$を払う。

「だめだよ、受け取れないよ。友達だもん」と赤毛。
「でも、賭けは賭けよ」
「あのね、正直に言うと5時のニュースで同じ場面を見てたのよ。だから受け取れないわ」
「私も見てたのよ。でもまた飛び降りてしまうなんて思わなかったの…」
ブロンドちゃんが缶詰を手に、警官のところにやって来た。
「おじさん、このカン、開けてくれない?」
警官は、缶詰をコンコンと叩いて、こう言った、
「おい、開けろ! 出て来い! 警察だ!」
赤毛「オーロラってどこにいけば見られるのかしら?」
ブロンド「もちろんサウザンアイランドよ」
とある小学校の算数の時間、
先生:トムは1袋に5切れ入りのパンを3袋買いました。トムは全部で何枚のパンを買ったことになるでしょう?
   分かる人?
そうするとブロンドが手を高く挙げた。
ブロンド:12枚です。
先生:・・・何でそう思ったのかね?
ブロンド:5+3=12だからです。
青年実業家がブロンドを誘ってカリブ海へ釣り旅行へ出掛けた。最高級の
クルーザーを3日間チャーターしたが、結局連れたのは小さな魚が1匹だけ
だった。
「ハニー、僕たちはこの小魚1匹に3万ドルも遣ってしまったことになるね」
「ええダーリン、本当によかったわね」
意外な答えに実業家が当惑していると、ブロンドは自信たっぷりに答えた。
「10匹も連れたら30万ドルってことでしょ?」
金髪ちゃんが二人組みの強盗に襲われた。
彼女は勇敢に応戦したが、女の力では敵うわけがない。
でも、強盗が彼女のポケットを探って出てきたの、たった50セント。

「これっぽっちの金が惜しくて、あんなに抵抗したのか」と
強盗の一人が言うと、金髪ちゃんは憤然として答えた
「靴の中に隠してある500ドルを狙っていると思っのよ!!」
ブロンドちゃんがケーキ屋さんにやって来た。
彼女が「あれと、これと…」と指差してケーキを
注文し始めると、お店の人に「名前を言ってください」
と言われてしまった。
するとブロンドちゃんは「ダイアナよ」と答えた。
金髪ちゃん「先生、55はどう書くの?」
先生「5を書いて、その隣にもうひとつの5を書くのよ」

5をひとつだけ書いたところで金髪ちゃんの手がとまった。

先生「どうしたの?」
金髪ちゃん「もうひとつの5はどっち側に書けばいいの?」
ブロンドがお湯を沸かすと、電話が鳴った。
「もしもし」
「あら、ダーリン」
「今何してる?」
「今カップヌードルつくってるの。3分経ったら教えて」
「OK。夕食にしては淋しいね」
「そうなのよ…。でも料理は面倒だし、せっかく作っても余っちゃったらヤでしょ?
「うん、わかるよ。…あ、そろそろ3分経ったよ。」
「あら、ありがと。ちょっと待ってて。お湯注がなくちゃ。」
あるブロンドが金庫を買った。
「すごいだろ」
「何が入ってるんだい?」
「一番大切なものさ」
「お金かい?」
「いや、番号のメモだ」
「先生、ウチの子はすぐに『わからん』『理解できん』『解説希望』などと口走るのですが・・・

「髪を黒く染め直すなら、病院じゃなく美容院に連れて行ってください。」
赤毛とブロンドが通りを歩いていると、突然土砂降りの雨が降り出した。

赤毛「ねぇ、あなた傘を持っているじゃない。早くさして!」
ブロンド「だめだわ。これ、穴があいてるの」
赤毛「一体、どうして穴あきの傘なんて持って来たの?」
ブロンド「だって、雨が降るなんて思わなかったんだもん」
若いブロンド女性がクルマに乗ろうとして自分のBMWのドアを開けたところに暴走車が突っ込んできてそのまま逃げていってしまった。
連絡を受けて調べに来たパトロールの警官に向かってブロンドは泣き叫んだ。
「見て、わたしの大事な大事なBMWちゃんのドアがもぎとられてなくなっちゃったのよ。わたしの大事な、高級なBMWぅぅぅ。いやいやいや」
しつこくわめくブロンドにうんざりした警官が言った。
「あんたねえ、ドアももぎとられたかもしれんが、あんたの左腕も肩からないよ」
左腕がなくなって血だらけになった自分の肩を見て驚いたブロンドが叫んだ。
「きゃあ、わたしのロレックスがぁぁぁ」
ブロンドの妻に向かって夫が聞いた。
「居間にクルマが入っているが一体どういうことだ」
「簡単よ。キッチンから入って左に曲がっただけ」
ブロンドの奥さんが家にいると、外から声が聞こえてきた。
「奥さん、警察です。お宅のご主人がロードローラーにひかれて
 ペチャンコになってしまいました」
奥さんが答えた。
「あら、わたし今、お化粧で手が放せないの。ドアの下の隙間から
 差し込んでおいていただけないかしら」
二人のブロンドが壁に絵を飾るために釘を打つことになった。
ところが一人がハンマー片手にわめきだした。
「なによ、この釘、先が平らで頭が尖ってんのよ、こんなので
どうしろって言うのよ」
それを聞いたもう一人が「あんたバカね、それは反対側の壁用よ」
三人のブロンド娘がバーに入りテキーラを三杯注文します。
バーテンは「かしこまりました」と言ってテキーラを注ぎました。

娘たちはグラスをカチンと鳴らして大声で叫びました。
「51日よ!」
そしてテキーラを飲み干し、とても満足げに見えます。

彼女らはバーテンの方を向いてもう1杯注文します。
そしてグラスを再度持ち上げ、とても嬉しそうに大声を上げます。
「たったの51日よ!」

バーテンは耐えられずに
「一体、『たったの51日』とはどういう意味なのですか?」

ブロンド娘の一人が彼に言います。
「ジグソーパズルを完成させたのよ。
 51日しかかからなかったの。箱には4〜7年って書いてあるのよ!」
ブロンド娘3人がポーカーをしていた。
『何にも無しよ。』
『Kのワンペア。』
『私の勝ちね。スリーペア!』
ある店で店主が赤毛、ブルネット、ブロンドの女の子を前に
「この鏡は魔法の鏡で、あなたがこの鏡の前で何かを考えて、もしそれが間違っていたらあなたは消えてしまいます。」
と説明する。
3人はそれぞれ鏡を買って家に帰ってから、
赤毛の女の子
「そうね、私は世界一頭がいいと思うわ。」
と言ったら消えてしまった。
ブルネットの女の子
「そうね、私は世界一美しいと思うわ。」
と言ったら消えてしまった。
最後にブロンドの女の子
「そうね、私は」
と言ったらその瞬間に消えてしまった。
ブロンドが図書館にやってきて、
「バーガーとフライくださいな」
司書
「すみませんが、ここは図書館ですよ」
すると、ブロンドは声をひそめて言った。
「バ、バーガーとフライ、お願いします…。」
ブルネットとブロンドが理科室で物理の実験をしていた。
ブルネットが言った。「あら、ヒューズが飛んだわ。」
ブロンドは天井を見上げてたずねた。「どこ?」
可愛いブロンド娘がファックスに書類を入れてダイヤルし、自分のデスクへ駆け戻る。
少し経つと、又その娘がファックスの所へ来て、先ほどの書類を突っ込みダイヤルする。
そして、プンスカしながら再びデスクへ戻った。
ブロンド娘は、またまたファックスの所へ来て同じ書類を突っ込み、さっきよりもっと強くパタンと閉めた。
ブロンド娘に聞きました。
「さっきからどうかしたの?」
彼女
「この書類を何度送ろうとしても出てきちゃうのよ。」
ブロンドは買ったばかりのテレビの電源がつかないので修理屋に来てもらった。
修理屋はテレビの裏側を見て苦笑しながら言った。

「お客さん、コンセントをさしてください」

その後、テレビはついたがリモコンが効かないことに気づいたブロンド。
リモコンの電源ボタンを何度も押しながら さっきの修理屋さんに電話すると、
「あれー、おかしいですね。何となく嫌な予感がしたので
ちゃんと電池をセットしたのですが。故障かもしれませんので今から伺います」

ブロンドの家のクーラーは修理屋が来るまでずっとONとOFFを繰り返していた
ブロンドは、デパートのトイレに入り、大きい方をしようと
した。すると「備え付けの紙以外は流さないで下さい」と書いてあった。
40分考え抜いた末、ブロンドは、トイレの床で用を足した。
ブロンド「今日バイト先で、333円の買い物したやつが、千円札を出してきたから、
レジに打ち込む前に、つり銭777円をソッコー渡してやったら、
私の暗算の能力とそのスピードに、すげえビックリしてたみたい。」
ブロンドちゃんとブルネットちゃんの会話
ブロンドとブルネットは通りを歩いていた。
そのときブロンドの恋人が花屋で花束を買っていたのを
二人は目撃した。
ブロンド「ああなんてこと!またアイツったら
意味もなく私に花束を届けに部屋にくるつもりなんだわ!」
ブルネット「あら素敵じゃないうらやましいわ。花のもらうのが
嫌な女性なんていないものよ」
ブロンド「えぇと、、そうじゃないのよ。私も花は好きよ。
でも彼が花束を持って家に来るってことがうんざりなのよ。
だって3日も私は脚を広げて腰を突き上げ続けなくちゃいけない
じゃない!」
立候補者「ブロンドを馬鹿にするのはきっと男にモテることを僻んだ女の仕業なのです」

ブロンド女「そうだそうだ!!」

立候補者「ブロンドというだけで会社で重要なポストに就くこともできないのです」

ブロンド女「そうだそうだ!!」

立候補者「皆さん 人間を知能で判断してはいけません」

ブロンド女「そうだそうだ!!」
ブロンドちゃん度チェック
1.まず、ウインドウズを終了させ、もう一度このサイトに来てください。
  これが出来ない人はブロンドちゃんです。
2.繰り返してください
どしゃぶりの雨の中、ブロンドが天体望遠鏡を持って丘の上に向かって
歩いていた。それを見た別のブロンドが言った。
「あなたバカ? 傘を忘れてるじゃない」
すると夫が妻に言った。
「あんたは職を探してらっしゃい」
横には子供がいた。
ブロンド妻が夫を激しく問いつめている
妻「あなた、この携帯に入ってる女の人、誰よ?」
夫「おまえ、自分の名前も忘れたのか?」
3人の魔女が銃殺刑に処されることになった。

最初にブルーネットの魔女がはりつけになり、銃口を向けられた。
「最後に言い残すことはないか?」と執行官が訪ねると
彼女は「アースクエイク!」と叫んだ。
するとたちまち地震が起こり、その隙をついて彼女は逃げてしまった。
次に赤毛の魔女がはりつけになると、「トルネード!」と叫んだ。
彼女もまんまと逃げ出すことに成功した。

最後にブロンドの魔女がはりつけになり銃口を向けられると、彼女は叫んだ。
「ファイア!」
ロンドン郊外のウィンザー城を訪れたブロンドが言った。
「飛行場のすぐ近くにお城をつくるなんて、昔の人は何を考えていたのかしら?」
それほど前のことではないが、ブロンドが国立公園のツアーに参加していた。 レンジャーが一行に、このあたりで恐竜の化石が発見されていると話した。

すると、ブロンドが、思わず声を上げた。
「へえーっ! 恐竜がこんなにハイウエーの近くに来るなんて、信じられない!」
そのブロンド娘は今まで乗馬を習ったこともなければ経験もなかったが、馬に
乗ってみることにした。彼女は人の手も借りずに馬にまたがると、途端に馬が
動き出した。

動きは安定していてリズミカルなペースで駆けるのだが、ブロンド娘は鞍から
ずり落ち始めた。彼女は恐怖で、馬のたてがみをつかむが、どうもうまくいか
ない。馬の首根っこに腕を廻してしがみついたが次第に滑り落ちていく。

馬は、落ちかかっている彼女には無頓着に勝手に走っていた。ついにしがみつ
くのも諦めて、飛び降りようとした。ところが具合の悪いことに、彼女の足が
あぶみにもつれて、パカパカ走る馬のなすがままに引きずられ、地面に頭をポ
コポコ打ちつけた。

頭を強打して今にも失神しそうになっていたとき、幸い店員が通りがかり電源
を切ってくれた。
若いブロンド女が、夫の浮気を苦にして拳銃を買った。
次の日、ブロンド女が家に帰ると、夫が赤毛の美人とベッドインしていた。
ブロンド女が銃を自分のこめかみに当てたので、夫はあわててベッドから飛び出して彼女を制止した。
「邪魔しないでよ、あんたは後で撃ち殺してやるんだから」
無人島に小型飛行機が墜落して、若いパイロットとブロンドが二人きりになった。
数日後、食料も底を尽き、救助が来るまで生き延びられないと判断したパイロットは
自分のこめかみに拳銃を当てて、ブロンドに言った。
「あなたは私の肉を食べて生き延びてください」
ブロンドは叫んだ。
「頭を撃つなんてやめて!」

「そこが私の大好物なんだから」
Q サンタクロースとお利口なブロンドとおバカなブロンドと
   イースターウサギが道を歩いていて100ドル札が落ちているのを
   見つけた。誰が拾ったか。

A おバカなブロンド。
ある夜、ブロンドの尼が部屋で祈っていると、神が目の前に現れた。 「娘よ、おまえは我が心にかなうものである。
おまえの心は仲間の生き物に対する愛に満ち、おまえの行動と祈りとはいつも自分以外のもののためだった。
わたしのここに来たのはただおまえに礼を言い、ほめるためではない。おまえの望みを何でもかなえてやるためだ。」

尼が答えて行った。 「天なる父よ、わたしは十分に幸せです。わたしはキリストの妻です。わたしは自分のしたいことを
しています。ほしいものなど、なにもありません。物質的なものは教会がお世話してくれるので、困ることはありません。
わたしはこのままで満足です。」

「なにか、わたしにしてほしいことがあるだろう。」と、神。

「ひとつ、あります」と、尼。
「ブロンド・ジョークのことなんです。 あれは、わたしだけではないく、世界中のブロンドを貶めるものです。 どうか、
ブロンド・ジョークをなくしてください。」

「その望み、かなえよう」と、神。
「ブロンド・ジョークは世界中の人間の心から消えることになる。 しかし、何かおまえのためにだけできることがあるはずだ。」

「ひとつあります。 でも、ほんとうにつまらないことで、主を煩わすようなことではありません。」

「言ってみなさい。」

「M&Msなんです。 あれは、とてもむきにくくて……」
ある日、ブロンドが公園を散歩していると、楽しそうに犬と遊んでいる人がいました。
「おすわり!よしっ。お手!よしっ。じゃあ今度はボールを取ってくるんだぞ。そらっ」
犬はボールをしげみから見つけ出し、口にくわえると走って戻ってきました。
「まあ。楽しそうですね。すてきーー」
犬の飼い主はにっこりするとブロンドに言いました。
「あ、ちょっとやってみます?」
「あら、わたしがやってもいいの?」
「もちろんですよ。さあ。」
「じゃあ少しだけ・・。あんまり遠くに投げないでね。
わたしじゃ上手く みつけられないかもしれないから・・・・」
Q ブロンドがコンピュータを使ったか調べるには?

A モニターに修正液がついているか調べる
ブロンドがブルネットに愚痴った。
「世間が作り出すブロンド・ジョークって、全く聞くに耐えないわ。」

「気にしない気にしない。単なるジョークなんだから。世の中、馬鹿げた人がそこら中にいるのよ。
なんだったら、実演してあげようか?」

二人は外に出てタクシーを呼び止める。
ブルネット「ニッケル通り29番まで行ってちょうだい。私がいるかどうか見に行くんだから。」

タクシーはニッケル通りに二人を運んだ。
ブルネット「わかったでしょ!世間にはあの運チャンみたいな馬鹿がいるんだから。」

ブロンド「でもねえ、あそこの角にちょうど公衆電話があったんだから、
タクシーの代わりに電話で済ますことだってできたのよ。」
Q ブロンドを溺れさすには?

A プールの底に鏡を置く
Q ブロンドがよく輪っかのピアスをしているのは何故?

A セックスの時両足を引っ掛けるため
ブロンドちゃんがガソリンスタンドに入る。

店員「いらっしゃいませ。」
ブロンド「あの〜、710を買いたいんですけど。」
店員 「は?710?」
ブロンド 「ええ。車のエンジンに入れる710。」
店員 「710・・・、すみません、よく判らないんですが。」

ブロンド、ため息をついてエンジンルームを開け、キャップを指差す。
ブロンド 「あの〜、このキャップに、710って、書いてあるでしょう?」
店員はキャップを取って、逆さまにした後、一言。
店員 「ああ・・・OIL」
ある男がバーに入って行った。止まり木に腰掛け、飲み物を注文すると、
「おい、ひとつブロンドジョークを聞きたいか?」とバーテンダーの女性に大きな声で話しかけた。
すると、隣に座っていた女が、「あんた、本気で言ってるの? このバーテンも、隣の私も、
私の連れ合いも、あんたのすぐ後ろのテーブルの客も、そっちの隣も、店のあっちこっちに
ブロンド客がいるのに、それでもあんた、本気でブロンドジョーク言うつもりなの?」
男は回りを見渡して、言った。
「やめた。4回も5回も説明し直すのいやだもんな。」
ブロンドちゃんが落ちこんでいた。
「どうしたの?」
「彼ったら、つきあって2週間もたつのに一度も電話をくれないの」
「だって、あなた電話持っていないじゃない」
「でも、そのことは彼には話してないのよ」
 二人のブロンド嬢が釣りに出かけた。一人のブロンドが
これまでに見たこともないような大きなマスを釣り上げ
もう一人のブロンドに言った。「このポイントを覚えておかなくちゃ。
今度来た時にどこだったかわかるようにね。」
 それを聞いてもう一人のブロンドは自分のポケットからペンを
取り出し、ボートの底に大きな字で「X」印を書いた。最初の
ブロンドはそれを見てうんざりした様子で言った。
「あんたってホントにバカね!もし今度借りたボートが違っていたら
どうするのよ?」
馬鹿にされているブロンドであるが、俺達より優れている点がある。
それは、英語が堪能なことだ。
Q ブロンドちゃんが土曜日に笑ったのは何故?

A 彼女には火曜日に冗談を聞かせたからね
二人のOLが話していた。一人が言った。「ファイリングって、大嫌いよ。どんなに気をつけても、探すときには絶対に
見つからないんですもの。」
「わたしも前はそうだったわ。」ブロンドの友人が答えた。
「今はタイプしたものはなんでも26部コピーしてアルファベット全部の項目にファイルしているの。そうしておけば、
絶対になくさないもの!」
パーティで会った紳士にブロンドちゃんが尋ねた
ブロンド「以前結婚されていたそうですね。離婚されたんですか?」
紳士  「いえ、死別です」
ブロンド「まあ、どちらが亡くなったの?」
ブロンドがピザを食べに行った。
店員が彼女に注文を聞いた。
「なにになさいますか」
「トマト・チーズピザをください」
「分かりました。6つにカットしておきますか、それとも12個にカットしますか」
「私は12個も食べるほどお腹は減っていないので、6個にしてください」
ブロンド女優が豪邸を建てた。
庭にはプールが3つ。
友人のブロンドが遊びに来て
「あら、プールが3つなんて贅沢ねぇ。でも1つだけ空なのはどうして?」
「1つは夏用に冷たい水が入れてあって、もう1つは冬用にって温水が
いれてあるの。3つ目は泳げない人用に水が抜いてあるのよ。」
「まぁ、ウレシイ。私がカナヅチなのを覚えててくれたの?」
ブロンドちゃんと友達の会話。
「珍しいコインがあるんだが、見て行かないかい?」
「わあ、何々?」
「これなんだけど、何と、表の模様が裏に、裏の模様が表に彫ってあるんだよ。」
「すごいわね、それ!」
ブロンドが友人を訪ねていった。

友人の家にいる間に、雨が激しく降り出した。
友人は今夜は泊まって翌日帰るようにと勧めた。

ブロンドはこれを聞くと、飛び出して言って、しばらくして小さなバッグを
持ってずぶぬれになって戻ってきた。友人が不思議に思い尋ねた。
「いったい、どこへいってたのよ?」

「うちまでパジャマを取りに行ってきたのよ!」
新米警官が、スピード違反者を逃した理由を釈明していた。
「わたしが停めた車は、女優のブルック・シールズが運転していました。わたしは彼女に、違反切符にサインする
ように指示しました。すると彼女は、切符をひったくり、猛スピードでサインしてわたしに返し、そのまま走り去って
しまいました」
ブロンドが二人カジノにスロットをしに行った。 それぞれ、予定していた額の金を使ってしまったら、
入り口のベンチに行ってもう一人を待つ、という約束をした。

トリクシーはあっという間に金を使いきってしまって、ベンチに行った。 そこで待ちに待った。
永遠が過ぎたかとおもうころ、パティがとても大きな金の袋をもってやってくる出はないか。

「あら、トリクシー、調子はどう?」

「よくないわね。 ここで何時間も待ってたのよ。」

「一緒に来ればよかったのよ。
 ずうっと奥の方に、とてもいい機械を見つけたのよ。
 1ドル入れるたびにクオーターが4個出てくるんだから」
赤毛「うちのマンション、最新式の音声認識ロックなの。ドアに話しかけるだけだから鍵いらずなの。」
ブロンド「あら、うちもそうよ、旧式だけど。ドアを叩いて大声で話すと鍵は必要ないわ。」
ブロンドが、観光地を訪ねたおりに、
一緒に旅行していた友人に言った。

「雰囲気台無しね。昔の人は何を考えてたのかしら?
空港のそばに古城を建てるなんて」
今まで自分のボディに自信のなかったブロンドが、友達のブロンドの勧めで、
この夏は水着を体の露出を抑えた地味なものから、ビキニにすることにした。

彼女が浜辺に登場したとたん、男たちの視線が痛いほど注がれた。
得意になってポーズをとるように歩く彼女に、事情を察した初老の男が声をかけた。
「お嬢さん、その水着には、もうひとつ布きれがなかったかね?」
プラトンが不注意でドブに落ちた。
召使は主人にこう言った。

「ちゃんと地面を見て歩かないと駄目ですよ」
なぜ金髪女性はスーパー内でヨーグルトのふたあけようとするのか?
なぜなら、ふたに『ここで開けて(Open Here)』と書いてあるから。
社長秘書であるケニ−は悩んでいた。というのも、ここ3ヶ月ろくに休暇
が取れていないからだ。先日も有給を取ろうとして却下されてしまった。
そこで、彼女は一案ひらめいた。
翌日、朝出勤するなり彼女はオフィスで脚立を使い
「私電球よ〜」と大声で言った。
それを見た社長は、働かせすぎで頭が少々おかしくなったかと思い
その場で彼女に二週間の有給を与えた。
ケニ−は喜んで帰宅した。
ところがそれを見ていたブロンドも帰ろうとした。
社長は驚いて「何で帰るんだ?」と聞くとこう言った。
「電球が無くなったら暗くて仕事が出来ないんですもの」
ある日、ブロンドが古びたランプを見つけた。
好奇心に駆られたブロンドがそれを拾い上げると、中からジニーが出てきて言った。
「お前の3つの願いを叶えてあげよう」
ブロンドは喜び、10分ほど悩んでいたのだが、ようやく困った顔をしてジニーに言った。
「あのね、さっきものすんごい3つの願いを思いついちゃったの。
 一つ残らず絶対叶えてほしいんだけど、忘れちゃった。
 思い出させてくれない?」
ある日、ブロンドが古びたランプを見つけた。
好奇心に駆られたブロンドがそれを拾い上げると、
中からブロンドのジニーが出てきて言った。
「ええっと、いくつの願い事をかなえてあげるんだったっけ?」
2人のブロンドが歩いていると、川で子供が溺れているのを見つけた。1人は急いで
レスキューに電話して、子供が溺れているから急いで来て欲しいと言った。それを
見ていたもう1人のブロンドは嘲るように言った。
「馬鹿ね、そんなことしてたら間に合うわけないじゃないの」
そして目に留まった目的の建物に飛び込んで言った。
「ここはスイミングスクールよね、すぐに私に泳ぎを教えてちょうだい!」
社長:今日、君はノーパンなのか。
ブロンド秘書:セクハラで訴えますよ、社長。でもどうして分かったんですの?
社長:スカートをはいとらんじゃないか。
「年金をもらうには」と係員が40歳のブロンド女性に根気づよく説明した。
「65才みたいに感じるだけじゃ不十分なんですよ。じっさい65才になる必要があるんです」
夏休み前の二人の会話
ジョージ「夏休みはどっか行くのかい?」
ブロンド「アシリー島へ行くのよ。」
ジョージ「えっ?あそこは今日陰でも40℃はあるところだよ」
ブロンド「でもそうだからといって、日陰ばっか歩いてなきゃいけないって
     ことはないでしょ?」
「あらキャサリン、ちょっと見ない間に髪を切ったのね。ピアスもつけて、
 それにチョット太ったんじゃない?」
「私はキャサリンじゃないわ」
「名前も変えたの!?」
ブロンドと赤毛の女の子が仕事が済んでバーで飲んでいる。
テレビでは、6時のニュースをやっている。
そのニュースにブルックリン橋から飛び降りてやると言って脅かしている男が映る。

「彼は飛び降りないと思うけど、50$賭けない?」とブロンドが持ちかける。
「いいよ、その賭けやってみよ」と赤毛。

結局、男は飛び降りてしまい、ブロンドが赤毛に50$を払う。
「だめだよ、受け取れないよ。友達だもん」と赤毛。
「でも、賭けは賭けよ」
「あのね、正直に言うと5時のニュースで同じ場面を見てたのよ。だから受け取れないわ」

「私も見てたのよ。でもまた飛び降りてしまうなんて思わなかったの…」
ブロンド=低脳の公式を世界に定着させた偉大なる女性
ジェーン・マンスフィールドの逸話

インタビューアー「マリリン・モンローをどう思いますか?」
ジェーン「あたしと彼女を比較するなんて馬鹿げてるわ。
・・・彼女は38インチよ」

ジェーンの3サイズは41-18-35だった。
1.04mのバストがどういう意味を持つのかは
割と謎であるような気もしないでもない。現代ならではだが。
ブロンド「あなたの最初の結婚はどのようにして終わりましたか?」
赤 毛 「死別です」
ブロンド「どちらが亡くなって?」
ブロンド「前の奥さんとの間にお子さんは?」
赤 毛 「3人です」
ブロンド「そのうち男の子は?」
赤 毛 「いません」
ブロンド「女の子はいましたか?」
あるマジックショーで客の中から
代表のゲストが一人、トランプを引くことになり、
その役にブロンドが選ばれた。
マジシャン「それではこの中から1枚引いてよく見てから好きなところに戻してください。」
ブロンドは言われたとおり、1枚引いて戻した。
その後、マジシャンはトランプを全部燃やすと、天井から何枚ものダイアの4が降ってきた。
マジシャン「あなたが選んだのはこのダイアの4ですね。」
ブロンド「そんなもの忘れたわよ!」
ブロンドのジュディ、ベス、アンが道を歩いているとダイヤモンドが落ちていた。
思わぬ拾い物に3人は喜んだが、分ける事もできないので誰が所有するか困ってしまった。
そこでジュディが提案した。「じゃあ、これから夜明けまで一言も喋らなかった人がダイヤをもらうってのはどう??」
残りの2人は頷くとだんまり大会が始まった。

あと1時間で夜明けという頃、とうとうジュディが「やーめた。ダイヤはあなたたちに譲るわ。」と言うと
ベスが「本当??とっても嬉しいわ!!」と言い、アンが「これで喋ってないのは私だけね!!」と。
ブロンドに夫がこう告げた。
「今まで黙ってたけど実は僕は無精子症なんだ」
「まぁ、そうだったの・・・それってお腹のベイビーにも遺伝するのかしら?」
「同僚のポーランド人に幸せになるおまじないを教えてやったのさ。山ほどの肉と飲みきれないほどの
ビールを用意して、会社の人たちをパーティーに招待しろってね。で、あいつマジでやりやがったんだ!
俺は今、そのパーティーの帰りってわけさ!」

それを聞いたブロンドは、即座に薬屋に飛び込んでこう言った。
「肉とビールをちょうだい!」
ブロンドが、海外に住む母親にメッセージを送るため、国際メッセージセンターにやってきた。
しかし、係の男に300ドルもかかると言われて、彼女は大声で訴えた。
「そんなこと言ったって、あたしはお金なんか全然持ってないわ。その代わり、
お母さんにメッセージを送るためなら、なんだってしちゃうから」
すると男は目を細めて「なんでもかい?」と聞いた。
「ええ、なんでもよ」と彼女は約束した。
「よし、分かった。じゃあ俺についてきな」男はそう言うと、隣の部屋に入っていった。
ブロンドは言われた通り、男について行った。
「中に入ってドアを閉めな」と男が言うと、彼女はそれに従った。
さらに「ひざまづくんだ」と言われて、それに従った。
「よし、じゃあおれのズボンのジッパーを下げろ」と言われて、言う通りにした。
「よし、続けろ。それを取り出すんだ」男が言った。
金髪娘は手を差し入れ、中にあったものを両手でつかんだ。そして、そのまま止まった。
「よし、いいぞ。さあ、始めるんだ」男が言った。
金髪娘は、ゆっくりとそれに口を近づけていった。そして、唇を寄せて試しに言ってみた。
「ハロー?お母さん?聞こえる?」
ブロンド生徒「先生、おはようございます」
ブロンド教師「まああなた、今日は祝日で学校はお休みよ」
ファッション関係の仕事をしたいと願っていたブロンドが、パリやミラノで修行を積み、
ついに自分の店を出した。最新のファッションアイテムを並べたが、売れ行きはさっぱり
だった。ブロンドは暇なので、遠くに住む友人に電話を掛けて愚痴を言っていた。
「メインストリートに店を出したのに、ぜんぜん売れないのよ」
『あらあら、いったいどうしたっていうのよ?』
「私にだって分からないわよ」
『ところでさっきから電話の向こうが騒がしいけど、お祭りでもやってるの?』
「ああ、この騒音? 来週アラバマ州知事選だからじゃない?」
東京ディズニーランドで、ブロンドが「写真を一緒に撮ろう!」と英語でミッキーに話しかけ、
ミッキーが無言でうなずくと
「あ〜ゴメンね、あんた日本のミッキーだから日本語が話せないのね〜」
と言った。
3人で肩組んで撮影したが、ミッキーは肩を小刻みに震わせ、必死に笑いをこらえていた。
ガリベン「先生、僕は先生の話しが聞こえるように前のほうにしてください」
体育会系「僕は背が高いので後ろのほうにしてください」
ブロンド「先生、私は酔うので窓際にしてください」
「報告があってやって来ました」と、工場勤務のボブが会社の事務所に来て言った。
「私の妻が死んじまったんです。それで葬儀費用の補助がいくら支給されるか教えて
もらいたいんで」
「あら、でも変ね?」とブロンドの事務員は答えた。
「あなたの奥さんの葬式をしたのは、たしか3年くらい前だったわよね」
「ああ、それは最初の妻のことでさあ」、ボブは言った。
「今度は二人目の妻が死んじまったんですよ」
ブロンドの事務員はびっくりして答えた。
「あらまあ! あなたが再婚してたなんて知らなかったわ。おめでとう!」
機長がコックピットに金髪スッチーを呼んで言った。
 「搭乗客の方に行って、この飛行機は墜落しますと警告してきないさい。
  パニックにならない様に適切に行ってくれよ」
金髪スッチーは客席のマイクでこう言った、
 「皆様お手数ですが、パスポートをお出しください。
  そして、最初の一ページ目を引き破いて巻いて、
  お尻の穴に挿入して下さい。そうすれば着陸の衝撃で
  しっちゃかめっちゃかになったとしても、
  胴体と脚の組み合わせに迷う事はありません。」
ブロンドは可愛いおんなだ。
少々Mっ気がある。なんでもする。
ある日、咥えさせて早口言葉をいわせてみたら、
血だらけになった。
犬の散歩について・・・。
犬のおならも、持ち帰るようにしましょう。
ブロンドは2こ袋を持って帰って来た。

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