アメリカンジョーク
スーパーマーケットの青果コーナーで、一人の客が店員をつかまえて
レタスを半分欲しいのだが、と尋ねた。その店ではレタスは全て丸ごと
売っているので、店員はマネージャのところに伺いをたてに行った。
「マネージャ。ふざけた野郎がレタスを半分だけ売ってくれなんて言って来たんですが」
それを言い終わらない内に、店員は、さっきの客が右に立っている事に気付いた。
そこで店員は慌ててこう付け加えた。
「で、こちらの紳士が親切にも残りの半分を買ってくださるそうです」
Q.世界一おいしい野菜はなにか?
A.人参。なぜなら2004年だから。
Q.一人のラカメマの3日分の生活費はいくらか?
A.シカゴなら50$、ニューオリンズなら30$、ロスなら3¢。
「いいかいマイケル。ただ“バター”と言うのは
 教養のない人間だぞ。“バターを取って下さい”って、
 ちゃんと文で言わなきゃいけないよ。」

「は〜いパパ。ママにも教えといて。
 ちゃんと、どこへイクのか言いなさいって」
男A「おい、昨日の夜は、だいぶお楽しみだったな。
隣りの俺ん家まで、奥さんの声が響いてたぞ。」

男B「今、出張から帰ったところなんだけど・・・」
男友達が2人で何やら話をしていた。

「うちの奴の誕生日に何をプレゼントすればいいかな。もう何でも持ってるし、
それに欲しいものを自分で買う金もあるしね。ほとほと困ったよ」

「こんなのはどうだい? 2時間、ハチャメチャなセックスが楽しめるチケット、
何でも彼女の言う通りにしてやってさ。きっと嫁さん、ぞくぞくするぞ」。そこで言われたとおりにすることにした。

そして次の日。

「言った通りにやってみた? どうだった?」

「うちの奴とっても気に入って飛び上がったよ。俺の口にキスしながら『ありがとう』って言ってね。
それから、こう言いながら玄関から飛び出して行った。

『2時間したら帰るわね』」
 「パパおしえて、ぼくは、いったい、どこから生まれたの?」

 遂に来るべき時がきた。
 父は丹念に選ばれた128ページの絵本と2時間をかけて
無事説明を終えたが

 「ちがうんだ、パパ。ぼくがききたいのは、ママかキャシィか
  ローラかという・・・」
「?」

「!」
最近おざなりになってたワイフを久しぶりに抱いた。
事が終わった後眠っていると誰かがドアをノックしやがった。
そしたら寝ぼけたワイフが慌ててこう言ったよ。

「早くこの窓から逃げて!」

どうやらワイフが浮気しているらしい・・・
ワイフは一向に口を割らない・・・
相手はいったい誰なのか・・・
オレは居ても立っても居られず町に出た。
そしたら道行く男達が皆オレに向かってこう言った。
「ようっ!ブラザー!」
理想の亭主とは?
毎晩若い部下を家に招待する男である。
今夜はおそくなる

女がベッドから出たとき、ちょうど電話が鳴った。女はOKといっただけで電話をすぐ切った。

男  誰からだい?
女  夫よ
男  じゃあすぐに行かなきゃ。彼はどこ?
女  急がなくていいのよ。夫はあんたとポーカーしてるって言ってたわ
最高の女房とは旦那がいない時、親戚が増えない女である。
夜勤をいつもより早めに切り上げ家路に着いていた夫。
家の近くまで来ると前に行列が出来ているではないか。

妻の身に何か起きたのかと思い、人をかき分けて行こうとすると、
一人の男に捕まれこう言われた。

「おい、順番は守れよ」
久しぶりに出会ったジョンとトムが、コーヒーショップの窓際の席で話をしていた。
すると通りの向こうから二人の女が歩いてきた。
「あれ、オレのかみさんと愛人が一緒に歩いてるよ!」とジョンが驚いて声を上げた。
すると、トムは首を傾げながらこう言った。
「おかしいな。オレも同じことを言おうとしたんだけどな」
ある夫婦には4人の男の子がいたが、ちょっと奇妙な点があった。
それは、上の3人の子は、赤毛で、肌の色も明るく、背が高かったが、
一番下の子は黒髪で、目の色も濃く、そして背が低かった。

やがて父親は病気になり、危篤の床となったおき、妻に向かって
こう言った。「最愛なる妻よ、私が死ぬ前に正直に言ってくれ。
本当に一番下の子は私の子なのかい?」

妻はこう答えた。「神に誓って言います。あの子はあなたの子ですよ。」
それを聞いて、安心したように夫は息を引き取った。
そして妻はこう呟いた。
「神様ありがとう。夫は上の3人の子については何も聞かなかったわ。」
妻が夫にたずねた。

妻「もし私が死んだら貴方はいつか恋人が出来て再婚するのかしら?」
夫『そんな事考えた事もないよ!でも…そうだな多分そうなるのかな』
妻「そしたらこの家に二人で住むのかしら?」
夫『君との思い出が辛いけど…きっとそうなるんだろうな』
妻「このベッドも使うのかしら?」
夫『君と愛し合ったこのベッドを?でもそうなるのかな…』
妻「じゃ私が大切にしているゴルフセットも使うのかしら?」
夫『いや、それは使わせない。』

ホッとしながらもそこだけハッキリと答えた夫に
妻「あらどうして?」
夫『彼女は左利きなんだ』
戦地に赴くダンはセクシーな妻のケイト心配でならなかった。
悪いとは思いつつ、貞操帯をつけたが自分が死んだらはずせなくなると考え、
母に「信用できる人に預けておいてくれ」と行って出兵した。

1年後、復員するとケイトは臨月になっていた。ダンは母に聞いた。
「あれほど信用できる人にと頼んだじゃないか!!」
『ひどいわ!あなた自分のパパが信用できないって言うの?』

俺もワイフも白人だってのに生まれた子供は黒人だったんだよ。
ワイフに問いただすと、「人工授精のミスじゃない?」だってよ。
俺は精子を提供した覚えはないぞ。
誰と人工授精したんだよ。
昔あるところに父、母、息子の3人家族がいた。
この息子は非常に両親に愛されており、とても幸せだった。
しかし、しばらくたつとこの家族に娘ができた。
それからというもの、両親は娘にかかりっきりで、息子はあまり構ってもらえなくなった。
そこで息子はひそかに娘を殺そうと夜中に眠っている母親の乳首に毒を塗っておいた。
次の朝、隣のおやじが死んでいた。
 ビジネスで成功し、ある会社の社長に納まっている男が、ふと妻に尋ねた。
「僕は君を裏切ったことはない。君もだろう?」
 ところが妻はうつむいて答えなかった。男は妻に言った。
「もし君が僕を裏切ったことがあるのなら、正直に言ってごらん」
 妻はしばらく黙っていたが、意を決したように言った。
「あなたが若い頃、仕事でミスをしてクビになりそうだったことが
あったわよね?」
 聡明な男は妻の言葉の先を読んだ。
「…つまり、君が僕の上司と寝て、僕を窮地から救ってくれたんだね?」
 妻は小さく頷いた。男は妻の心遣いに感謝し、不貞を許した。
「あと、あなたが心臓病で死を宣告されたとき、タイミングよく心臓の
ドナーが現れたわよね?」
 男は再び妻の言葉の先を読んだ。
「…と言うことは、君が医者と寝たことで、僕の命を救ってくれたんだね?」
 妻は再び頷いた。男は妻に再び感謝し、また妻を許した。妻は言葉を続けた。
「もう一つあるの」
 男は少し驚きながら言葉の続きを待った。
「あなたが出世して重役になって、とうとう社長の座を賭けた役員会に臨むとき、
社長になるには15票足りなかったわよね?」
男が子供を連れて馬の競りに出かけた。 男は仕切りに入ると身をかがめて馬の脚を上下に手で探ってみた。
「何をしてるの、父さん?」男の子が尋ねた。 「こうやって馬を買うかどうか決めるのさ」父親が答えた。
男の子が真剣な表情になた。 「父さん、急いで家に帰った方がいいよ。
昨日、牛乳屋さんがうちに着たんだ。 それで、ママを買うつもりなんだと思うよ。」
フランクとメアリーが婚約を解消したと聞いて、友人達は驚いたが、彼は
すぐ理由を説明した。
「浮気癖があって、しょっちゅう嘘をついて、我儘で、怠け者で、皮肉っ
ぽい相手と、君なら結婚するかい?」
「勿論、嫌だよ」友人は同情を寄せた。
「そうだろう」それ見ろとばかりに、フランクは言った。「メアリーだって同じさ」
二人の男が売春宿に入っていった。

一人目の男が出てきてこう言った。
「やっぱり僕の妻の方がうまいよ」

二人目の男が出てきてこう言った。
「そうだね。君の妻の方がうまいね」
「父さん、僕はジェーンと結婚することにしたよ」
「だめだ、息子よ」
「どうしてさ!」
「すまない、今まで黙っていたがジェーンは実はお前の腹違いの妹なんだ」
「なんだって!」

「父さん、僕はカレンと結婚したい」
「だめだ、実はカレンも私が他の女との間に作った娘なんだ」
「そんな!」

「どうしたの?辛いことがあるなら話してご覧なさい」
「母さん、僕が結婚したいと思う娘はみんな腹違いの兄妹のように思えてきた」
「ジェーンでもカレンでもいいから結婚しちゃいなさい」
「どうして!彼女たちは父さんの娘なんだ」
「大丈夫よあなたはお父さんの息子じゃないんだから」
「どうしたんだ?そんな暗い顔をして」
「ああ…。実は俺、もうすぐ父親になるんだ…」
「本当か!おめでとう!でもなんで喜ばないんだよ?」
「妻にまだ話してないんだ…」
ビル「ウチのガキ、なんだかオマエに似てないか?」
ジョン「何を言い出すんだビル、オレはちゃんと避妊したぞ」
妻が会社から帰宅すると、ダイヤモンドのネックレスを身につけていた。
「ハニー、そのネックレスはどうしたんだい?」
「会社のくじ引きで当たったのよ。お風呂を用意してちょうだい。私は夕飯を作るから」
翌日、妻が会社から帰宅すると、ダイヤモンドのブレスレットを身につけていた。
「ハニー、そのブレスレットはどうしたんだい?」
「これも会社のくじ引きで当たったのよ。さあ、早くお風呂を用意してちょうだい。私は夕飯を作るわ」
そして翌日、妻が会社から帰宅すると、今度はミンクのコートを着ていた。
「ハニー、お風呂を用意しておいたよ。僕が夕飯を作るから入っておいで」
妻が夫の親切に喜んで風呂にはいると、お湯が5センチしか入っていなかった。
「ダーリン! お湯がぜんぜん入ってないじゃないの!」
すると夫が浴室に顔を出して言った。
「ハニー、大事なくじ引き券が濡れたら困るだろう?」
妻「おとなりの御主人は毎朝出かける前に
  奥さんにチュ−してるわよ。あなたはなんでそうしないの?」

夫「できるわけないだろ。毎朝でがけにチュ−するほど
  ぼくはとなりの奥さんとは親しくないんだから。」

妻「おとなりの御主人は毎朝出かける前に
  奥さんにチュ−してるわよ。あなたはなんでそうしないの?」

夫「できるわけないだろ。毎朝でがけにチュ−するほど
  ぼくはとなりの奥さんとは親しくないんだから。」

妻「あら、でもお隣の旦那さんはわたしにもチューしてくれるわよ?」
ある主婦がペット・ショップで、美しいオームを見つける。
鳥かごには、「1000円」の値札が下がっていた。
「まぁずいぶん安いのね」と店主にたずねると、
「前の飼い主が、売春婦でしてね。たまに品のない言葉を口走るもので...」
それにしても、美しい...まぁいいや買っちゃおう。

主婦はオームを連れて帰り、鳥かごを居間に置いて、何かしゃべるのを待った。
オームは慎重に部屋を見回した後で「新しい家...新しいマダム」
主婦は思う。そんなに悪い言葉でもないわ。
彼女の2人のティーンエージャーの娘が学校から戻った。オームが二人を見て言った、
「新しい家...新しいマダム...新しい売春婦。」
少女たちは感情を害したが、いきさつを母に聞くと笑い転げた。
女性の夫のマサオさんが、仕事から家に帰って来た。
オームは彼をひと目見て、「やあ、こんにちは まさお」
「おたくの旦那さん、朝起きたらいつも何て言うの?」
「そうね、たいていは"おはよう、スーザン"かしら」
「で、奥さんは何て答えるの?」
「"あたしはキャシーよ"」
胎児の双子がお母さんのお腹の中で無駄話をしている最中、一人の男が闖入。
「あ、パパだ!」「違うよ、お客さんだよ。だって帽子を被ってるもん」
「あなた、この通知表見てくださいな・・」
「ん? ははは、いいのは体育だけか。俺と同じじゃないか」
「関係ないでしょ!塾にも通わせて、家庭教師だって雇ってるわ。・・祐一はやればできる子なのに」
「そんなに気にするなよ・・ おや、理科は結構がんばってるじゃないか、お前に似たんだな。他は全部俺に似ちまったなぁ

「関係ないって言ってるでしょ!」
ブロンド婦人A
「ほらあそこ見て。あなたの旦那さんが若い女性と腕を組んで歩いているわよ」

ブロンド婦人B
「本当だわ。あれは主人に間違いないわ。」

婦人A 「今すぐ行って問い詰めてきた方がいいんじゃないの?」

婦人B 「今すぐ行く気にはとてもなれないわ。でも楽しみだわ」

婦人A 「どういうこと?」

婦人B 「来週お気に入りのブランドの新作が発売されるのよ」
夫が2週間の出張から帰った。
「おかえりなさい、あなた。浮気なんかしなかったでしょうね?」
「するわけないだろう」
そして激しく愛し合う二人。
すると隣の部屋の男が怒鳴った。

「毎晩毎晩、いい加減にしろーっ!」
ある医者の夫婦が朝食時に些細なことから喧嘩となった。夫はついカッとなり、
妻に向かってタブーの言葉を吐いてしまった。
「だいたい君はベッドテクニックも下手くそなんだよ!」
夫はそのまま病院へ出勤したが、自分の暴言を反省し、昼休みに自宅の妻に
電話を掛けた。妻は、呼び出し音が30回ほど続いた後でやっと電話に出たが、
明らかに呼吸が荒かった。夫は謝るつもりだったが、妻の行動を不審に思って
尋ねた。
「なんで電話にすぐ出ないんだい?それと、なんでそんなに息が荒いんだ?」
すると妻は呼吸を整えてから言った。
「セカンドオピニオンを貰っていたところよ」
3人の男が一物のデカさを自慢していた。
「俺のはすごいぜ。パンツなんかじゃ収納できないから、いつもは胴体に巻き付けてるんだ。」
「そんなの大したことないよ。俺なんて一度仰向けになって川に流されたけど、
 俺の息子が橋に引っかかってくれたおかげで一命をとりとめたぜ。」
「フム、お前ら中々だけど大したことないな。俺なんて海外に赴任しているときにワイフが妊娠したんだからね。」
子供「ねえパパ、天国に行く時は足から登っていくの?」
パパ「いや、そんなことないよ。どうしてだい?」
子供「だって、パパが居ない時、ママが『おお、神様行きます!』って
   ベッドの上で足を上にあげて言ってたもん。
   下男のジョセフが押さえつけてたから助かったけど。」
ママ、お帰りなさい」
「ただいま新太郎。はい、旅行のお土産よ。留守の間、何か変わったことはなかった?」
「えっとね。パパのベッドに、裸のおねえさんが入っていたよ」
「まあ!なんですって!!」
「ぼく、クローゼットの中に入って遊んでたんだ」
「その先を全部話して!!新太郎」
「うん。パパも裸になって、それで・・・」
「それで?」

「ママがいつも、隣のおじさんとやってることをやってた」
88歳のおじいさんが病院にやってきました。
「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、この度めでたく、わしの子
をみごもったんですよ!!」
医者はしばらく考えてから、口を開きました。

「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。とこ
ろがある日、急いでいたのでうっかりして、猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出て
しまった。そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、ひき
がねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。見れば心
臓を銃弾が直撃…」
「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」

「そういうことです」
会社の重役を務める夫を驚かそうと、妻が不意にオフィスに立ち寄り、夫が働く
重役室のドアをノックもせずに開けた。夫は、自分の椅子に座っていたが、その
膝の上には若い秘書が座っていた。

妻を一瞥した夫は、たじろぎもせず、落ち着いた口調で言った。

「うむ、やはり備品の予算を上げるべきだろう。この部屋で会議をするには、椅子が
たったの一つでは無理がある」
3人の女が自分達の村へと帰ろうとしている途中、ひどく酔っ払った男が村の方からやってくるのを見かけた。すると男はつまづき、泥の水溜りの中に突っ込んだ。
彼女達は駆け寄り、彼をひっくり返した。しかし、男の顔は泥まみれで誰か分からなかった。1人目の女が男のチャックを開けズボンを下ろして言った。
「うーん、私の旦那じゃなさそうね」
2人目の女が後ろから覗き込んで言った。
「ええ、確かにあなたの旦那さんじゃないわ」
他の2人より少し年長な3人目の女が、かがんで言った。
「それに、うちの村の人じゃなさそうよ」
3人の女が、男性ストリッパーのいるナイトクラブを訪れた。
1人目の女はダンサーに気に入られようと、10ドル札を取り出した。
彼女は10ドル札を舐め、それを彼のパンツに挟んだ。2人目の女は、
負けじと20ドル札を取り出し、それを彼のパンツに挟んだ。
ダンサーは3人目の女を見下ろし、ウィンクした。しばらく考えた後、
女はクレジットカードを取り出した。そしてカードを彼のお尻でスライドさせ、
30ドルを手に取り、そのまま帰ってしまった。
お母さんコウノトリ、お父さんコウノトリ、赤ちゃんコウノトリが、晩ごはんの為に帰ってきてテーブルに着きました。
お母さんが聞きます。「パパ、今日はどんな事をしてきたの?」
お父さんコウノトリは答えます。「私は、ある人たちをとても幸福にしてきたんだよ」
お母さんも言います。
「私も、ある人たちをとても幸福にしてきたわ。赤ちゃん、あなたは?」
赤ちゃんコウノトリは答えました。

「馬鹿な大学生を脅かしてきたよ」
ミセス・ジョンソンは5つ子ちゃんのお母さんです。それがどうしたってですって?
あなたは、それが400万回に1回の確率だって、知っていましたか?
何てこと。いつの間に彼女たちは、そんなにやったと言うのでしょうか。
バーに身だしなみの良い男が入ってきて、12年物のスコッチを注文した。
バーテンダーがスコッチを持ってくると男はそれを一口飲み、吐き出した。
「こいつは10年物じゃないか!俺を馬鹿にするのか!」
バーテンダーは恐縮し、実は12年物が無かったので10年物を持ってきたと謝った。
男は気を取り直して、14年物のバーボンを注文した。
今度も男は一口飲み、そして吐き出した。
「こいつは12年物のバーボンじゃないか!」
またもバーデンダーは平謝り。男は今度は30年物のポートワインを注文した。
それを見ていた酔っ払いの老人が、カウンターの端からバーテンダーを呼んだ。
「こいつをあの紳士へ。俺からのおごりだと言ってな」
バーテンダーはそのグラスを持って、身なりの良い男へ渡した。
男は一口飲んで吐き出した。
「こいつは小便じゃないか!!」
「その通りさ」老人が言った。

「さあ、俺がいくつか当ててみな」
スコットランドの少年が、オーストラリアへ移住した。
彼は安アパートを探して、そこに落ち着いた。1、2週間後、心配した母親が電話をかけてきた。

「僕は大丈夫だよ」少年は答えた。
「でも、このアパートには少し変わった人たちが住んでいるみたいだ。お隣の女性は一晩中泣いているし、
上の階の人はいつだってドンドン足を踏み鳴らしているんだ」
母親は言った。「いいかい、お前。そんな人たちと付き合うんじゃないよ」
「少年は答えた。「分かってるよ、ママ。僕はずっと部屋の中でバグパイプを吹いているだけだから安心して」
 アイオワ生まれの2人の男が病院の待合室にいた。一人は泣いていた。
「どうして、泣いているんですか?」
 男は泣きながら答えた。
「今日は血液検査の為に来たんだ。そしたら、連中、俺の指の先を切りやがった」
 それを聞いたもう一人の男はびっくりして泣き始めた。
 最初の男が尋ねた。
「何で泣いているんだい?」

「私は尿検査で呼ばれたんです」
 12人のテノール歌手と1人のバリトン歌手がエベレストの登山中、クレバスに落ちて
しまった。彼らはロープを結び合わせることにしたが、さて誰がこの裂け目を登って
ロープを引っ掛けてくればいいのだろう。
 するとバリトンが言った。
「僕が行こう。見たところ、僕はただ一人のバリトンだ。音楽の世界ではテノール歌手は
 大切だ。君達を失うわけにはいかない」
 12人のテノール歌手は、バリトン歌手の勇気に感動し、口々に褒め称えた。
 そして全員生き埋めになった。
うちの隣の空き地は角地なもんですから、
ショートカットして行く人が多いんですが、
今朝、男子中学生がこんなこと言ってました。

A「うわっマジ?雪かきしてねえよ」
B「やってられねー」

空き地を抜けず、道に沿って歩いても対して違わないので、
てっきり、そうするのかと思っていたら、
ズボッ、ズボッという音が聞こえてきた。

A「しとけっての、雪かき」
B「人の迷惑とか考えないんだなあ」

もう完全に道路だと思ってるんでしょうね。
どうやら、寒い地方に行ってるやつが地元に帰省したらしく
コンビニで、住んでる寒い地方について自慢話のように話していた。

Aの友達「むこうじゃ雪積もってんだろ〜?」
A「おー。毎日雪かきよ。もう慣れたね。」
Aの友達「すごいなあ」
A「寒いのも慣れてよ、こっちなんか暖かいく感じるよ。
 俺は北国の男だからな!」

買い物終えて自動ドア開いた瞬間
A「寒っ!」
アイオワの男がミネアポリスに観光にやってきて、ホテルにチェックインした。
食事の時間を聞くと、フロント係りは答えた。
「朝食は7時から10時、昼食は11時から3時、お夕食は5時から9時までとなっております」
「なんてこった」アイオワ男はびっくりして叫んだ。
「じゃあ、俺はいつ市内観光に行けばいいんだ!」
 アイオワの男がホテルに泊まり部屋に入るや否や、彼はフロントに電話をかけてきた。
「お客様、いかがしましたか?」
「あんた達、俺を出口の無い部屋に泊めるつもりか!?どうやって出りゃいいんだ?」
「何かのお間違えでは無いでしょうか?ドアは探しましたか?」
 アイオワ男は答えた。
「ああ、あるドアはバスルームに通じていて、あるドアを開けるとクローゼットだ。
 もう一つ、まだ開けてないドアがあるが、これには『Don't Disturb』(開けるな)なんて
 札がかかってやがる」
 アイオワ男が日曜大工の店にやってきた。
「チェインソーが欲しいんだ。1時間に10本くらい木が切れるような奴をな」
 店員は彼にチェインソーを売った。
 次の日、アイオワ男がカンカンになって店にやってきた。
「やい。このチェインソーは1時間に小さな木を1本切るのがやっとじゃないか!!」
 店員は首をかしげて言った。
「おかしいですねぇ。ちょっと拝見」
 彼はスターターのロープを引っ張りエンジンをかけた。アイオワ男は叫んだ。
「なんだ、この音は!」
あるテキサス男が言った。
「俺はステーキが大好物だ。一ヶ月の間中、ステーキを食いまくってる。だから
俺は2月が大嫌いなのさ」
北のくにA県の高校生が修学旅行で東京へやってきた。
人間の多さにびっくり仰天して、彼らはふと疑問に思った。
゙東京には畑も田んぼもない、家畜もいない。いったい彼らが食いものはどこで
作られているのだろう?゙
東京タワーの展望台へ移動してからも生徒たちは東京の食糧問題について
ああだこうだと論じ合っていた。
そのとき学年主任の先生が皆の方を振り向き言った。
「馬鹿だな、おまんらは。ここの望遠鏡を覗いてみればわかることじゃ。
 すべてあそこで栽培されているんじゃ、米も野菜も家畜も。見てみい、
 遊園地の近くにあるじゃろ、あんだけでかいビニールハウスだで、
 そりゃ、食うもんに困らんわけじゃ」
 結婚式のリハーサルの時、新郎が司祭のところにやってきて、変わったお願いをした。
「もし婚姻の誓いの文章を少し変えてもらえたら、100ドル払いますよ。この、『他の何を
 捨てても、永遠に彼女を愛し、誇り、尽くす』という部分を削ってもらいたいのですが」
 彼は司祭に100ドル札を握らせ、帰っていった。
 さて、結婚式当日、式は進み、いよいよ婚姻の誓いを交わす段になった。司祭は読み上げた。
「汝は彼女に伏し、彼女のあらゆる願いを聞き、毎朝ベッドまで彼女の朝食を運び
 生きている限り他の女性を見ないことを、神とこの愛らしい花嫁の前で誓いますか?」
 新郎は息を呑み、周りを見渡した。そして、小さな声で「はい」と答えた。
 式の後、新郎は司祭に詰め寄った。
「取引はどうしたんですか!?」
 司祭は100ドル札を新郎の手に返して言った。
「彼女の申し出の方が、だいぶ多かったのでね」
混み合った市街のバス乗り場でタイトなミニスカートを履いた
美しくて若い女がバスを待っていました。
バスが停車し、彼女が乗る順番でしたが、彼女はスカートがタ
イトすぎてバスのステップに足を乗せられないと気づきました。
恥ずかしさで運転手に微笑みかけ、足が乗るようにするために
彼女は手を後ろに回しスカートのジッパーを少し開きましたが、
そのぐらいでは無理でした。
恥ずかしさを増しながらももう一度ジッパーへ手を回し、もう
少し開いて足を乗せようと試みます。
もう一度、今度も足が乗らずに悔しがりました。彼女は再度運
転手に微笑みかけてジッパーをもっと開きますが、まだバスに
乗れません。
そのとき、彼女の後ろに立っていたテキサス出身の大男が彼女
の腰を持って軽く持ち上げバスのステップに優しく乗せてあげ
ました。
女は動揺し、良心の男に向かって叫びました、「私の体をよく
も触ったわね!いったいあなたは誰なのよ!」
テキサス男は微笑みながらゆっくり言いました、「はい、普通
ならその通り、あなたのおっしゃるとおりでありますが、あな
たが私のジッパーを三度も開かれたので、なんかあなたが友達
のように思えてきたもので、へへへ。」
亭主が職場からかみさんに電話する
「かあちゃん、釣に行こうとボスから誘われちゃったよ。 カナダの湖まで行くんだ。
ボスの人脈も一緒で一週間の滞在となる。」
「出世のためには絶好のチャンスだ。 すまぬが、一週間分の衣服を荷造りしておいてくれないかな。
釣り竿と釣り道具箱の用意も頼むわ。

事務所からみんなで出発する予定だから、車で家に立ち寄ってピックアップするよ。
あ、そうそう、おニューの青いシルクパジャマも荷造りしておいておくれ。」

話がちょいとばかりクサイんじゃないのと思ったものの、良妻賢母のかみさんとしては言われた通りにするのがつとめだ。
翌週、亭主が帰宅した。 少々やつれ気味だが、それを除けば普段通りだ。
お帰りなさいませと出迎えたかみさんは、魚はたくさん釣れたの?と訊いた。

亭主「釣れたとも! スケソウタラがいっぱいね、ブルーギルもあったし、カマスが少々だ。
ところでかあちゃん、おニューの青いシルクパジャマは言った通りに荷造りしてくてれなかったじゃないの。」
「しましたとも。 持って行った釣り道具箱のなかにあるわよ。」
日本のある偉人は部下10人の相談を一度に聞くことが出来たという:

部下達の話を聞き終わった偉人は、こう言った。
「わかりません」
カード好きの男は、深夜までゲームに夢中になることがしばしばだった。
先に寝ている妻を起こさないように気を配るのだがままならない。
今夜こそは起こさないようにしようと工夫を凝らした男は、まず居間で服を脱いだ。
ハダカのままつま先歩きでベッドルームに入るが、ムダな努力だった。
この日に限って妻はベッドでまだ本を読んでいたのだ。
「どうしたんだい、あんた。負けて身ぐるみ剥がれたのかい?」
「人事考査レポート

アシスタントプログラマーのボブスミスはいつも
自分の部屋で仕事に専念しています。一方、他の連中たちは
おしゃべりに夢中で時間を無駄にしています。ボブは
喜んで同僚の仕事を手伝います。彼の手伝いがなければ
仕事が時間どおりに終わることはありません。また、ボブは
休み時間を返上してまで仕事に打ち込みますが、他の連中は
だらだらと休み続けます。ボブは専門分野における知識が
豊富であるにもかかわらず、そのことにうぬぼれることは
まったくありません。ボブがこの会社にいなければ、
仕事は停滞してしまうでしょう。ボブの待遇を改善すれば
もっと仕事がはかどるでしょう。結論として、ボブをただちに
管理職に昇進させることを提案いたします。この人事はすぐに
処理してください。

プロジェクトリーダー」

後日、人事部にプロジェクトリーダーから次のメモが届いた。

「先日のレポートの件ですが、ボブが盗み見ていたようで、自分で
勝手に書き足していたようです。お手数ですが、奇数の行だけを読んで
ください。

プロジェクトリーダー」
男が補聴器を買いに来た。
「どんなのがあるかい?」
「ピンキリですよ。2ドルのもあれば、2000ドルのもあります。」
「2ドルのやつを見せてもらおうか。」
店員はその製品を客の首周りにつけて説明した。
「こちらのボタンを耳に装着して、この細ヒモをポケットまで垂らすんです。」
「そんなんで補聴器になるんかいな?」
店員は言った。「2ドルですからねぇ、性能はゼロです。とはいえ、これを身に付けていれば、
みなさん大声で声をかけてくれますよ。」
男がロスからNYまでの航空券を予約するために電話をした。
予約の飛行機が乗客と荷物で混み合ってたので、係員は男に尋ねた。
「お客様の体重はいかほどでしょうか」
「服を着て、それとも裸で?」
「あの、お客様。どのような格好で御搭乗されるのでしょうか?
大企業の新入社員が、社内のカフェに電話した。
「すぐにコーヒーを持ってきてくれ」
「おい、内線番号を間違えてるぞ。誰にかけているのか分かってるのか?間抜け。」
「しらねえよ、くそったれ」
「ワシは社長だぞ。馬鹿野郎」
困った新入社員は機転を利かせた。
「じゃあ、俺が誰だか分かるかい、脳たりん?」
社長は怒り狂って答えた。
「知ったことか」

「ああよかった」

がちゃん
ある夫婦が離婚した。
夫は新しい出会いを求めて、タウン誌の出会い募集欄に目を通して年格好や趣味が合いそうなものをチェックした。
そこの妻が忘れ物を取りに来た。
妻はタウン誌をのぞき込んで言った。
「その二つ目の欄にでているやつには連絡しないでね。私だから」
あるビジネスマンが新しい秘書を雇ったが、ひどい勤務態度で電話が鳴っても取ろうともしなかった。
ビジネスマンは注意した。「電話にでるのが君の仕事だ。」
秘書は不満そうに答えた。「わかりました。でも、バカみたい。10中9回はあなたへの電話ですよ!」
ある日CIAで、工作員養成所の最終試験があった。
課題は、部屋の中にいるターゲットを射殺すること。
一人目の訓練生が試験に臨んだ。しかし、すぐに部屋から出てきて試験官に申し出た。
「私には妻を射殺するなんて出来ません。」
次に二人目の訓練生が試験に臨んだ。5分後に工作員は泣きながら部屋を出てきて、
「やろうとしましたが、どうしても出来ません」
最後に女性の工作員が試験に臨んだ。ターゲットは彼女の夫。
彼女が部屋にはいるとすぐに銃声がして、その後叫び声とすざましい衝撃音が何度も響き渡った。
部屋の中が静かになり、しばらくして訓練生は額の汗をぬぐいながら出てきた。
「空包だなんてひどいじゃない。仕方がないから椅子で殴り殺したわよ。」
ロサンゼルス発シカゴ行の大陸横断急行が、アリゾナ州インディアン・レザベーションにさしかかったところ、
前方の線路上で二人の人間がからみあって寝ている。
汽笛を鳴らしてもどかない。
急ブレーキをかけて急停車し、やっと轢き殺さずにすんだ。
機関士がカンカンになって、「何故どかないんだ!」とインディアンの男を詰問すると
「彼女もイきそうだし、俺もイきそう。んであんたはヒきそうだったよな?
 その中でブレーキかけられるのはあんただけだったろ?」
帰宅した男がドアを開けようとすると、中から妻の喘ぎ声が聞こえてきた。
以前から怪しいと思っていた妻の浮気現場に踏み込もうと、ドアを開けようとする男。
しかしドアには鍵が掛かっていた。

男「おい!男がいるのは分ってるんだ!早くここを開けろ!」

3分後。開いたドアの向こうには、妻と、男もよく知っている電器屋が立っていた。

男  「お前が妻の浮気相手か!間男め!どう責任問ってくれる!」
電器屋「間男なんてとんでもない。私はラジオの修理に来ていただけです。」
男  「ふざけるな!妻の喘ぎ声もちゃんと聞いたんだ!」
電器屋「ああ、あれは、さっき修理したラジオの音ですよ。」
男  「ほほぉ、それはおかしいな。うちにはラジオはないはずだが」
勝ち誇ったようにそう言う男に、電器屋は言った。

電器屋「ラジオならありますよ。それもとびきり感度のいいものが。ただ今まであなたがプラグを差し込まなかっただけで。」
小さい子供がお母さんにこう言った
「なんでちんちんを触ってると大きくなるの?」
お母さんはこう言った「元気になるのよ」

次の日具合の悪い友達にこう言ってやった「ちんちん触れば治るよ」
あるマジシャンが1万円を貸してください、と言ってきた、
マジシャンはそのお札をビリビリと破き始めた

まあこんなマジック最後はお札が戻って終わりだろうと思って見ていた、
そのマジシャンが破れたお札を手の中に入れてこう言った
「あなたのお札はもう直っています」と言っていきよいよく手を開いたら中には何も無い、
マジシャンの顔を見たら、本当に驚いた顔をしていた、
それから少しいろんな所をさがして、泣きそうなマジシャンはこう言った
「あなたのお札はわたしの財布の中にありました」
2人の男が喫茶店で注文をした。
「私には紅茶をくれ」
「私も紅茶を、そうそう、カップはちゃんときれいに洗ってくれよ」
ウェイターはキッチンから注文の品を持ってきた。
「紅茶をお持ちしました。それできれいなカップを注文されたお客様はどちらでしょうか?」
ボブはストレート。ジョージはゲイだった。
二人が同室に泊まる事になった。
夜中に、ジョージはボブのベッドに忍び込み、ボブのモノを銜えだした。
ボブは目覚めて居たが、気持ちがいいので
(気持ちイイし、まぁ、いいか…)と狸寝入りをして、されるがままにしていた。

ボブは絶頂に達した。(う〜、このまま寝ちゃえ)と、ウトウトしていた所で、
口に堅いモノが当り、(ん?なんだぁ?邪魔だなぁ…)と、思っていた所に、
ボブの耳元にジョージが囁いた。

「ジョージ、次は君の番だよ・」
3人の男が沈鬱な顔で話していた。
一人目が口を開く。
「私の妻がパン屋と浮気をしてるらしいんだ」
「どうしてそう思う?」
「だって、ベッドに小麦粉がついてたんだ」
「そうか・・・」
二人目が言った。
「うちの女房は煙突掃除夫とできてるらしい」
「どうしてそう思う?」
「だって、ベッドに煤がついてた」
「そうか・・・」
3人目が言った。
「うちのかかあは馬とヤってやがる」
「どうしてそう思う?」
「ベッドの中にジョッキーがいたんだ!」
一代で巨万の富を築いた実業家に新聞記者がインタビューした。
「社長が今日あるのは、どんな信念を持ってやってこられたからですか?」
「別に大げさなことではありませんよ。
ただ、わしの信念というのは、お金は二の次、要は身を粉にして働くということに尽きます」
「なるほど、なるほど。それで、そういう信念をお持ちになったお陰でわが国でも指折りの
大企業家になられたというわけですか?」

「いや、そういった信念をうちの全社員にしっかりと植えつけたお陰だよ、きみ!」
老人が列車に乗った。あいにく満員で空いてる座席がない。
目の前に母親と5人の子供が6人がけの席を占領していたが、誰も席を譲ろうとしなかった。
老人は注意を引くためにステッキの先でコツコツと床を叩いた。
母親が子供の一人を立たせて席を譲るのを期待して。
しかし母親はこう答えた。
「おじいさん、ステッキの先にゴムをつけたらどうです?」
老人は哀しそうな顔で言った。
「奥さん、あんたの旦那のステッキの先にゴムさえつけておいてくれたら、わしは座れたのになぁ!」
美形の青年が薬局の前で二の足を踏んでいた。
彼はひどくはにかみ屋だったが、意を決して店に入った。
応対に出たのはなかなか魅力的な女性。
素敵な女性を前にして彼は顔を赤らめ、蚊の鳴くような声で言った。
「あのー、コートが欲しいのですが。えーと、あの、小さな・・・小さなコートなんですが」
店員は青年の希望の品をそれと察して渡した。
「お代は結構よ。私からプレゼントするわ。もし、小さな毛皮のマフラーもご所望なら、夜の八時以降ならどうぞご遠慮なく」
ボブが外出しようと家を出るとそこに一羽のペンギンがいた。
彼はすぐに動物愛護協会に電話した。
「家の前にペンギンがいるんですが、どうしたらいいですか」
「動物園に連れてくのが一番良いでしょう」

翌日、ボブはまた動物愛護協会に電話した。
「もしもし、昨日ペンギンのことで電話した者ですが。
教えていただいた通り、昨日ペンギンを動物園に連れていきました。
動物園はいたく気に入ったようです。
今日は映画にでも連れて行こうと思いますが、どうでしょう?」
ジョン「アインシュタインって変人だったらしいよ」
マイケル「まあ、天才は馬鹿と紙一重っていうからなぁ」
ジョン「マイケル、じゃあ君は天才と紙一重ってとこか!」
「おいジャック、女のオーガズムは何種類あるか知ってるか?」
「いや、知らないな」
「四つある。積極的オーガズム、消極的オーガズム、宗教的オーガズム、偽装的オーガズムだ」
「積極的オーガズムってのは何だい?」
「『ああ、いいわ! いいわ! いいわ!』ってやつだよ」
「じゃあ消極的オーガズムってのは?」
「『ああ、だめ! だめ! だめ!』のことだよ」
「宗教的オーガズムは?」
「『ああ、神様! 神様! 神様!』ってやつさ」
「偽装的オーガズムは?」
「『ああ、ジャック! ジャック! ジャック!』だ」
ある医師に届いた手紙。
「先生、私を助けてください。夫婦生活が嫌でたまりません。
夫はのべつまくなしに求めます。いつも後ろにいるんです。
料理を作ってる時も、掃除をしてる時も、お化粧をしてる時も。
私は一体どうすればいいのでしょうか?

追伸 乱筆をお許し下さい 」
ある貴族が自分の城を訪れた観光客の団体を案内していた。
ふと見るとその中の一人は自分にそっくりではないか。
「もし、客人。あなたは当家に何か関わりがおありではないですかな?」
「ええ、そう聞いています」
「おお、やはり! お母様が当家で小間使いか何かをしておられたのでしょう」
「いえ、父が庭師として働いていたことがあります」
二人の男が兵役を逃れたいと考えていた。
歯がないことは退役の理由になると聞きつけて、二人は全ての歯を抜いてしまった。
徴兵検査の日、最初の男は軍医に尋ねられた。
「体調は?」
「よくありません。歯がないんです」
軍医は口に指を入れて確認した。
次に別の若者が続いた。
「体調は?」
「よくありません。痔なんです」
軍医は肛門に指を入れて確認した。
その後がもう一人の歯無しの男の番だった。
「体調は?」
「ええ、どこも悪くありません。すこぶる好調であります!」
1966年、アポロ月着陸計画に関わっているNASAのチームが宇宙飛行士たちを
ナバホ保留地のの地勢が月面のそれにとてもよく似ているチューバ市に連れてき
た。 何台ものトラックや大型車と共に、月面用の宇宙服を完全装備した人体模型
が二体運びこまれた。

付近にいたナバホ族の羊飼いとその息子が奇妙な生き物が時折要員に世話をされ
ながら歩き回るのを眺めていた。二人の存在は気づかれ、NASAからの人物が
近づいてきた。 男は英語が分からなかったので、息子が代わって、あの奇妙な
生き物は何かと質問した。 NASAの人々は、月に行く用意をしているただの
人間だよと答えた。 二人はとても興奮して、宇宙飛行士に月までメッセージを
持って行ってもらえるだろうかと尋ねた。

NASAの所員は、これはすばらしい考えだと思って、テープレコーダーを持ち
出した。 男がメッセージを述べた後で、息子に翻訳するよう頼んだ。 息子は
翻訳しようとしなかった。

後になって、NASAの人々は居留地の人たちに翻訳するよう頼んでみたが、皆、
くすくす笑って翻訳を拒んだ。 とうとう、現金を握らされた男がメッセージを
翻訳した。

「気をつけろ。 こいつらはあんたたちの土地を盗みに来たんだ。」
ラルフが夕方家に帰ると、妻のルースが、新しく雇った掃除婦が
タオルを二枚盗んだと告げた。

「ほう。」
忙しい一日を過ごして疲れ、ソファに座ってテレビを見ていたい
ラルフが答えた。 どっちつかずにこう言った。
「それは、よくないな。」

ルースが応じた。
「その通りよ。 それに、あれは、うちで一番いいタオルなの…
 ほら、あの、ヒルトンホテルで休暇を過ごした時のよ。」
ある男が隣人に新しい犬を売ろうとした。
「これはしゃべる犬なんだ。 こいつを五ドルで譲ってやろう。」

隣人が答えた。
「話す犬だって、そんなことを言ってだまそうっていうのか?
 そんなもの、いやしないよ」

すると、突然、犬が目に涙を浮かべながら見上げて頼んだ。
「お願いです、どうかわたしを買ってください。 この男は残酷なんです。
 食べ物を買ってくれたこともお風呂に入れてくれたこともありませんし、
 散歩にも連れて行ってくれないんです。
 それに、以前はアメリカ一金持ちの、芸をする犬だったんです。
 王様の前で芸をしたこともあります。
 陸軍にいたときは、10回も勲章をもらいました」

「おい!」と、隣人。
「こいつ、本当に話せるんだ。
 どうしてたったの五ドルで売りたいんだ?」

「なぜって」と、男、

「こいつの嘘にうんざりだからさ」
騎士とその部下たちが、長い一日を戦い抜いて城に引き揚げてきた。

「戦況はどうだ?」王が尋ねた。

「陛下、陛下の御ために一日中、
 西方の敵の町々を焼き、奪い、略奪して参りました」

「なんだと???」 王は叫び声を上げた。
「西には敵なぞおらんぞ!」

「ああ」と、騎士。

「でも、今はおります」
乗客を大勢乗せた航空機が間もなく離陸しようとしていたところ、
五歳の男の子がわめき出して、機内の平和は破られた。
困惑しあわてた母親がどんなに静かにさせようとしても、男の子は
気違いのように叫びたて、周りの座席を蹴飛ばし続けた。

突然、後部から空軍の将軍の制服を着た年配の男性がゆっくりと
通路を前方にやってきた。 慌てている母親を片手で制止すると、
この白髪の礼儀正しい穏やかな話し方をする将軍は身を傾け、
自分の胸を指し示しながら、何やら子供の耳にささやいた。

すぐさま子供は静かになった。それからそっと母親の手を取り、
黙ってシートベルトを締めた。

他の乗客たちは、期せずして一斉に拍手した。 将軍がゆっくりと
後部の自分の席へ引き返して行くと客室乗務員のひとりが袖に触れた。

「すみません、将軍」乗務員は小声で尋ねた。
「いったいあの男の子に、どんな呪文をお使いになったんです?」

老人は穏やかに微笑むと、そっと言った。
「あの子にパイロットの翼や階級章、それに勲章を見せて、こう
 言ってやりました」
「これらのおかげで私には、どの便でも客を一人、飛行機のドアから
 放り出す資格があるんだ、と」
下宿屋の三階に住む老婦人が足を折った。
医師はギプスをはめながら、階段を上らないようにと注意した。

数ヶ月後、医師がギプスを外した。

「もう階段を上っていいですか?」小柄な老婦人が尋ねた。

「ええ」と、医師。

「まあ、よかったわ! あの配水管をよじ登ったり伝い降りたりするのは
 ほんとうに大変なんですもの。 うんざりしていましたの」
ある国の王族に生まれついて目が見えない女の子が産まれた。
その上彼女はとても醜い顔をしていた。
不憫に思った王様は家来や国民に王女を見たらとにかく容姿を褒めるように命令した。
王女へのせめてもの気配りだった。

それから15年、王女の成人式のパーティーが開かれた。
招待客の中には、その国で一番の魔法使いもいた。
魔法使い「今日はめでたい席なので特別に王女様の望む魔法を使わせてもらいます」
王様「それはまずい、王女はきっと眼が見えるようになることを望むだろう。
    しかしそれでは今までついてきた嘘がばれ、王女は傷ついてしまう」
悩んだ末、王様は王女の2番目に望む願いを魔法使いに叶えさせる事にした。

王様「さぁ、お前の2番目に望むことを言って見なさい。この方が特別に叶えてくれるそうだ」
王女「ハイ、お父様。それでは目が見えるようになりたいです」
王様「なんと、目の願いは1番ではないのか?」
王女「いいえ、1番の望みは私の醜い顔を変えてもらうことです」
トム、アメリカの首都はどこかな?

ロンドンです。

どうして?

あなた忠臣蔵読んだこと無いんですか?
国境の前哨部隊にいる兵士が、ある日、指揮官に週末に外出許可証を
いただきたいと申し出た。 もちろん、指揮官はいくつも理由を挙げて
拒否した。 とりわけ、その兵士が規律も意欲もないという点が問題で
あった。

兵士は尋ねた。
「もしもほんとうに優れて勇敢な好意をした場合は
 許可証について考え直していただけるでしょうか?」

もちろんだ、上官は答えた。もしそれが本当に立派な行為であれば、だ。

翌朝の日の出に、この兵士は敵の戦車にロシアの旗をひらめかせて
キャンプに戻って来た。 敵の戦車を一人で捕獲してきたのは実に素晴
らしい事である。 そこで、週末の外出許可証が与えられた。

翌週、その兵士は夜出かけて行って、次の朝敵の戦車にロシアの旗を
ひらめかせ、捕獲した敵の野戦砲を引いて戻って来た。 これはさらに
優れた軍功である。 もちろん、週末の外出許可証が与えられた。

これが何ヵ月も続き、兵士は敵の兵器を捕獲する能力のおかげで何度
も表彰され、二回昇進した。

しかし、それでも指揮官は疑いを捨て切れなかった。ある日兵士に、
いったいどうやっているのかを話してくれさえしたら、ウオッカを
一箱買い、沈黙を守ると約束した。

兵士は話した。
「ええと、こっちの戦車に乗って、一晩中走って敵の戦車を探します。
 それから、中にいる奴に
 『おい、週末の外出許可証がほしくないか?』と聞きます」
カナダの大きな会社が、伐採地で優秀な樵を募集という広告を出した。 その翌日、
ひとりの痩せた小柄な男が斧を持ってキャンプに現れると、監督のドアを叩いた。
監督は小柄な男を一目見て、帰るように言った。

「せめて腕前を見せるチャンスを下さい」痩せた男が頼んだ。

監督が命じた。
「よし。向こうのアカスギの巨木が見えるか? 斧を持っていって、あれを切り倒してみろ。」

痩せた男は指された木に向かい、五分後に戻って来て監督のドアをノックした。
「あの木は倒したよ。」

監督は自分の目が信じられなかった。
「そんなに早く切り倒す技をどこで覚えたんだ?」

「サハラの森でさ。」

「サハラ砂漠のことか?」監督が尋ねた。

小男は笑って答えた。
「ああ、そうさ。 今はそう呼ばれているな!」
ある女の子は、名前を聞かれると、「わたし、シュガーブラウンさんの娘です」と答えていた。
母親が、それは間違いだと言った。
「わたしはジェーン・シュガーブラウンです」と言わなければいけないと教えた。

日曜学校で、司祭が女の子に尋ねた。
「君はシュガーブラウンさんのお嬢さんじゃないかい?」

女の子は答えた。
「あのね、そう思っていたんだけど、ママが、そうじゃないって言うの。」
パーティー会場の入り口で、受付のボーイとブロンド美女が口論していた
「どうして入れてくれないのよ」
「本日は仮装パーティーですので、何らかのモチーフがある衣装でないと入場はできません」
ボーイの頑固な態度は徹底していて、
全身を黒でシックにまとめたブロンド美女は、口惜しそうに会場から離れていった。

20分後。
ボーイがふと見ると先ほどの美女が
手袋とハイヒールのほかは一糸まとわない姿でこちらに向かってくるではないか。
「お客様。そのような格好での入場は困ります」
「アンタの目はふし穴なの? アタシはスペードの5よ!」
寂しいカエルが霊能者ホットラインに電話して、自分の未来がどうなっている
のか尋ねた。

カエルの個人霊能アドバイザーがこう言った。
「あなたは美しい若い女の子と出会います。
 その子はあなたの全てを知りたいと思うでしょう」

カエルはうれしくて、ぞくぞくした。
「それはすごいや! パーティで会うの?」
わくわくしながらこう聞いた。

「いいえ」と、霊能者。

「生物教室です」
ことによく売れた日、肉売り場の店員が、意気揚揚と最後の鶏を計りに乗せて
重さを量った。
「六ドル三十五セントになります。」

「ほんとにちょっと小さいわねえ」と、女性。
「大きいのはないの?」

ためらいはしたものの、頭を働かせると、店員は鶏を冷蔵庫に戻し、ちょっと
間を置いてから同じのをまた取り出した。

「これは六ドル六十五セントです。」小声で言った。

女性はちょっと考えてから、心を決めた。

「いい考えがあるわ。 両方いただきます!」
オスカーが新品のメルセデスを運転して、いつものスポーツ用品店を訪れた。
車を外に止めると、いつも彼の相手をする店員のジャンと品定めをするために
中に入った。ジャンはきれいなブロンドで、オスカーが入ってくると、陽気に
挨拶した。だが今日は、彼女と相談する前に、先に一通り見て歩きたいと言った。
彼女は承知して、彼をひとりにしておいた。

五分後、ジャンが叫びながらやってきた。
「オスカー、オスカー!
 たった今、誰かがあなたのメルセデスを運転していくのが見えたわ!」

オスカーは度を失った。
「君、どうして止めてくれなかったんだよ?」

「心配しなくても大丈夫よ。ちゃんとナンバーを見ておいたから!」
パディはカナダで樵になればいい金になると聞いて、出かけていった。
数週間後、キャンプに着くと、監督に仕事がほしいと言った。

「ようし、だが、まず試してみなきゃならん。
 明日100本切り倒せたら雇うことにしよう。」

そこで翌日、パディはチェーンソーを受け取ると、楽しげに一日中木を切った。
倒した木の数を数えると、パディはたったの98本だった。
「仕方がないな」と、監督。
「明日もう一度チャンスをやろう。」

翌日も、同じことだった。 99本。
監督が言った
「信じられんな。 おまえのような大きなやつなら、1日100本切り倒せるはずだ。
 もう一度だけチャンスをやろう。 明日は俺も行って、要領を教えてやる」

翌日、パディと監督が森に入っていった。
いい場所に着くと、監督はチェーンソーを地面に置くと、スイッチを入れた。

パディが言った。

「うわあっ! この音、どこからくるんだ?」
ある晩のこと、夫婦がベッドに横たわると、夫がそっと妻の肩を叩き、
腕をすりすりし始めた。妻は夫のほうを向いてこう言った。
「ごめんなさい、ハニー。あしたね、婦人科医の予約があるから、
 何もしないままでいたいの」

拒絶された夫は、反対のむきに寝返り、寝入ることにした。

数分後、夫は再び寝返ると、そっと妻を叩いた。
そして今度は、妻の耳元でささやいた。

「歯医者の予約もあるのかい?」
2組のカップルが、ともに週末を一流ホテルで過ごすことにした。
ホテルに着くと、片方の男がこんな提案をした。
ためしにパートナーを交換して、思う存分楽しんでみようというのだ。

暖炉のそばで2時間かけて濃厚なひとときを楽しんだあと、男は新しい
パートナーに向かってこう言った。
「わーお!こんなにすごいのは何年ぶりだろう。
 ところで、女性陣はどうしてるのかなあ」
ある父親は、13歳の息子がおっぱいに夢中になっていることで悩んでいた。
息子は若い女性を見るたびに指差し、こうささやくのだ。
「ヘイ、ダディ、あのねーちゃんのおっぱいを見てよ!」

父親は、ついに息子を精神科医の元へ連れて行った。
医者は、一日集中治療で治せる、と父親に保証した。

その治療が終わり、父親と息子は数ブロック先にある車に向かって歩いていた。
途中、何人もの若い女性が通り過ぎたが、息子は黙ったままだった。

車が近くなり、父親は息子を精神科医に連れて行って本当に良かった、
と満足していた。その時、トラックからビール入りのケースを下ろしている
男を見ると、息子は父親の袖をひっぱり、こうささやいた。

「ヘイ、ダディ、あのトラックのにーちゃんのケツを見てよ!」
ジョニー君は、自宅に駆け込むや否や、号泣した。
お母さんが、何があったのかきいた。
「パパと一緒に釣りをしてたんだ。そしたらパパが超どでかい魚を釣ったんだ。
すっげー大きいの。そしたら、釣り糸を巻いてる最中に、
糸が切れちゃって、魚が逃げちゃったんだよ〜」

「ほら、いいかい、ジョニー」お母さんは言った。
「お前みたいな大きな子がそんな事で泣いちゃいけないよ。
笑ってあげるくらいじゃなきゃ」

「だから笑ったんだよ〜」
ある探検家の男が財宝を目指してけものみちを進んでいた。

しばらく歩いていると、道端に大きな看板が立っていた。「クマ出没注意!!」
なるほど、その看板はクマの爪あとらしき傷で、文字がところどころ欠けていた。
男はよほど大きなクマがいるに違いないと思い、慎重に歩みを進めた。

くねくねと曲がりくねった道をさらに200メートルほど進んだところ、また看板があった。
さっき見たものよりも一回りくらい小さいだろうか。
同じように傷があったが、なんとか文字を読むことはできた。「クマ出没注意!!」
男は身を固くした。慎重にいかねばなるまい。

不思議なことにその看板はほぼ200メートルごとに必ずあった。
さらに不思議なことに看板は先へ行くほど一回りずつ小さくなっており、
書いてある文字の損傷も次第に激しさを増していた。
しかし、書いてある文字はすべて一緒だった。「クマ出没注意!!」
今しがた見た看板はほとんど判読するのに苦労するくらい傷があり、
男は他に隠されたメッセージがあるのではないかと思い始めていた。
財宝へのヒントになる何かが。

さらに男は進んでいった。
ひとつたりとも看板見逃さないように、また、内容に変化はないか目を凝らした。
だが、内容に変化はなかった。「クマ出没注意!!」
ただ、看板の大きさだけがどんどんと小さくなっていった。

その看板は見つけるのに苦労した。
地面からわずかに顔を出している程度で、タバコの箱ほどの大きさだった。
男は体をかがめて慎重に文面を読んだ。「ホモ出没注意!!」

しかし、その時には手遅れだった。
新婚ほやほやの兵士が、遙かかなた南太平洋にある離れ小島に転勤を命ぜられ
た。それも 2 年間だ。着任して数週間すると、妻が恋しくてたまらなくなった。
そこで手紙を書くことにした。

 マイ ダーリン、もう当分の間逢えないね。僕はもう寂しくなってしまった。
 だって、ここは夜になるとすることが何もないんだ。
 でも、周りには地元の魅力的な若い娘がいつもいるんだよ。
 何か趣味があれば誘惑されなくても済むと思うんだけど、君はどう思う?

「これを習ってみたらどう?」。
そう書かれた妻の返事にはハーモニカが同封されていた。

2年後、長かった駐在勤務が終わると男は急いで妻の元へ戻った。
「ダーリン、早くベッドへ行こう。熱い愛を交わすんだ」

「ちょっと待って、その前にハーモニカを演奏してみてくれる?」
バーの常連がマティーニのダブルを楽しんでいると、魅力的な女性が
隣の椅子に掛けてきた。マスターはその女にシャンパンを注いだ。

彼女の方を向いて男が言う
「今日はちょっと特別な日でね。お祝いをしてるところなんだ」
「あら、私もよ」
彼女は男とグラスをカチンと合わせる。

「で、君のいい事って何だったの?」、男が尋ねる。
「ずっと前から赤ちゃんが欲しかったんだけど、やっと今日ねぇ、
 お医者さんに妊娠してるって言われたの」

「そりゃ、おめでとう」
そう言って男はグラスを持ち上げた。
「僕は、鶏を飼ってるんだけどね、今まで何年も卵を全然生まなかったんだ。
 でも今日、やっと卵を生むようになったんだよ」
「どうやったら卵を生むようになったの?」
「雄鶏を取り替えたのさ」

彼女はニッコリしながら言った。
「ホントに偶然ってあるのね」
とても内気な男が酒場に入っていくと、カウンターにきれいな女性が座っていた。
1時間ほど迷ったあげく、男はようやく女の方に近づき、ためらいがちに尋ねた。

「あのう、ちょっとお話をしてもよろしいですか?」。
この質問に女はあらん限りの大声で反応した。
「何、言ってんのよ。今晩あんたなんかと寝る気はないわ」

バーにいた全員がこの光景をまのあたりにした。男は当然ながら救いようもなく、
大恥をかいてすごすごと自分の席へ引き上げた。

数分後、女が男に近づき微笑みを浮かべながら謝罪し始めた。
「ごめんなさいね。驚いたでしょ。私、大学院で心理学を専攻しているんだけど、
 ばつの悪い状況にみんながどう反応するか研究中なの」

今度は、男の方があらん限りの声で応えた。
「どういうつもりだ、200 ドルだって?」
情熱に負けてしまった実業家と秘書が、男の方の家でいわゆる "真昼の情事"
を楽しむことになった。
「心配ないよ。今日、妻は出張でいないから。絶対に大丈夫だよ」
男は嬉しそうに言った。

あれやこれやあった後、彼女は自分のバッグの中を見て言った。
「ああ、ダメだわ。コンドームを持って来てないわ」

「いや、大丈夫だ。家の中にあるはずだから。ちょっと取ってくるよ」
2、3分すると男は寝室へ戻ってが、たいそう怒っていた。

「あのメス豚め! あいつったらコンドームを持って行きやがった。
 いつだって俺のことを信用していないんだから」
何十年もの間、町の公園に男女の像が向かい合せになって建っていた。
ある日、天国から天使がやって来て、彼らに話しかけた。

「あなた達は模範的な像です。だから特別なプレゼントがあります。
 これから30分の間、生き返らせて上げます。
 その間、やりたいことは何をやってもかまいません」
両手を叩くと同時に、天使は像に命を吹き込んだ。

二人は、お互いちょっと恥ずかしそうに近づいてきたものの、すぐに茂みの中
に突進していった。茂みからは、くすくす笑う声や大きな笑い声やらが聞こえ
てきた。枝が揺れているのも見えた。15分後、二人の像はにやにや笑いなが
ら茂みから出てきた。

「まだ15分ありますよ」、天使が思惑ありげにウィンクしながら言った。

「まぁ素敵。今度だけはしっかり鳩を押さえつけておいてね。
 今度はそいつの頭にクソをしてやるんだから」
コンラッドを見つけたディックはとても心配になった。
こんなに酔いつぶれているコンラッドは見たことがない。
ディックはコンラッドの座っているカウンターに近づき声をかけた。

「よぉ、相棒、どうした。何かまずいことでもあったのか?」
「女のことだよ。それじゃ悪いか?」コンラッドがぶっきらぼうに答えた。
「話してみろよ」、ディックがコンラッドをなだめる。
「お前の奥さんのことなんだが」
「うちの奥さん? うちの奴がどうした?」

コンラッドが答える。
「あのなぁ、彼女なぁ、浮気してるみたいなんだ。
 俺ら 2 人とも騙されてるよ、きっと」
次の公演地に向かって走っているジャグラーの車が警官に止められた。
「車にナイフがたくさん積んであるが、一体どういうつもりだ?」
「私はジャグラーで、あれは曲芸で使うんですよ」
「本当ですか。試しにちょっと見せて貰えませんか」
ジャグラーは早速ナイフを空中へ投げ上げ、曲芸を披露する。

そこを通りかかったドライバーが助手席に向かってこう言った、
「おぉ〜おぅ。酒を止めてよかったよ。
 見てみろよ。今じゃあんな検査やらされるんだぜ」
金遣いが荒い夫婦がいた。2 人はハワイで休暇を楽しむことを夢見ていたが、
その費用はまるっきり貯まらなかった。

ある日、ある考えがひらめいた。セックスする度に20ドルずつ貯金するという
ものだ。2 人は貯金箱を買い、そのアイデアを実行する。

そして 1 年後のある日、休暇の費用ももう貯まっただろうから貯金箱を開けて
みようということになった。

貯金箱をのぞき込んだ夫が言う。
「ちょっと変じゃないか? セックスする度に 20ドル入れたけど、
 これにゃあ 50ドル札がいっぱいあるし、100ドル札もあるぞ」

妻が答える。
「みんな、あんたみたいにケチだと思ってるの?」
ある日仕事にあぶれたパント・マイムの芸人が動物園にやって来た。金を
稼ごうと路上で芸を始めたのだ。しかし、お客が集まり始めるとすぐに園長が
やって来て彼を事務所へ引っ張っていった。

事務所で園長は、「動物園一の呼び物だったゴリラが急に死んでしまって、
このままお客が減ってしまうのを恐れているんだ。代わりのゴリラが手配で
きるまで、衣装を着てゴリラになりすましておいてくれないか?」と、芸人
に仕事を申し出た。そして芸人は仕事を引き受けた。

こうして次の朝から彼はゴリラの衣装を着て、お客がくる前にゴリラの檻に
入った。始めてみると、最高の仕事だった。好きなときに眠れるし、遊べるし、
お客をからかうこともできた。こうして彼は、本業のパントマイムをやって
いる頃には集められなかったぐらいたくさんのお客を集めていた。でもそうこ
うしているうちに、お客もゴリラに飽きてきたし、彼の方もタイヤを揺らせて
いるだけではつまらなくなってきた。気がつくと、隣のライオンの檻の方が
人気が出ている。せっかく得た人気を失いたくなかった彼は檻に登って仕切
りの上を腹這いで進み始めた。そしてついにはライオンの上までいってぶら
下がった。こんなことをされてライオンはたいそう怒ったけど、お客は大喜
びだった。

この様子を見ていた園長は彼に昇給を約束してくれた。このアトラクション
をたいそう気に入ってくれたのだ。

さて、こんな調子で何日かが過ぎていった。彼は相変わらずライオンを冷や
かしたし、お客の数は増えていたし、彼の給料も上がり続けていた。そんな
ある日、最悪の事態が起きた。怒り狂ったライオンの上でぶら下がっていた
彼だが、滑って落っこちてしまったのだ。彼は恐怖におののいている。ライ
オンが近づいてきて今にも飛びかかろうと身構えている。彼は檻の中をグル
グル逃げ回りだしたが、ライオンはピッタリ後ろに迫っていた。

とうとう彼が「助けてくれ〜」と大声で叫び出したとたん、ライオンに飛び
かかられてしまった。仰向けに組み伏せられた彼が怒っているライオンに目
をやると、ライオンが話し始めた。

「しゃべるな!このマヌケ。2人ともまた失業したくはないだろう?」
恵まれない子供達の面倒を見ている先生がいた。感覚をとぎすませることに
より世界を広げてやろうとして、子供達に目を閉じさせ軽石や松かさなどを
触らせていた。また、香りの強いハーブや外国の果物の臭いをかがせること
もあった。ある日、この先生がドロップを持ってきた。何の味かを当てるの
はちょっと難しい。

「さあ、みんな。目を閉じてこれがなに味か当ててごらん」
と先生が言った。

チェリー、レモン、ミントのドロップはわけもなく当てられてしまった。
しかし、ハニー(蜂蜜)味のドロップを食べさせた時には、全員がこれは
分からないという顔つきになった。

「よし、ヒントを上げよう。
 君たちのお父さんやお母さんがいつも呼び合っている言葉と同じだよ」
 と先生は言った。

するとすぐ、一人の子供がドロップを吐き出して叫んだ、

「吐き出せ、みんな。こいつは 糞 だぜ」
ブロンドのマギィのアパートに強盗が入った。
通報を聞いて駆けつけた警官が
「犯人が触った所は、そのまま手を触れずにおいたでしょうね。」
するとマギィは顔を真っ赤に染めて、
「すみません。オシッコに行きたくて我慢できなかったもので・・・。」
初めてデートすることになった話を、未体験の娘がおばあちゃんとしゃべっていた。

おばあちゃんが言う、
「ちょっと座って聞いとくれ。若い男について言っておきたいことがある。
 その男はお前にキスしようとするじゃろう。そんなことさせちゃだめだぞ」

おばあさんはまだ続ける、
「その男はお前の胸を触ろう、足の付根に手を入れようとするじゃろう。
 そんなことさせちゃだめだぞ」

「でもな、これからが一番大事なことじゃ。
 その男はお前の上にのしかかって、お前のことを好きにしようとするじゃろう。
 お前もそうしたいかもしれん。でもな、そんなことさせちゃだめだ。
 そんなことをしたら、家全体の恥じゃからな」

言いつけを心にしまって、孫娘はデートに出かけた。

次の日、言いつけどおりにデートが終わったことをおばあちゃんに伝える。
「おばあちゃん、家の恥になるようなことはさせなかったよ。
 私が彼の家に恥をかかせてやったわ」
それでは、恐怖の出来事を皆さんにお話しすることにしましょう………。
時は日曜日、時間は昼間。
例によって秋葉原は、歩行者天国となった道路じゅうに、買い物に訪れた
オタクとかオタクとかオタクとかでごった返しているという状況…。
そんな感じで、その日の秋葉原はいつもと何ら変わらない休日を迎えておりました。
……そしてそんないつもと変わらないその日の秋葉原には、
道を歩いてゆくとある一人の男性の姿があったそうです。
歳はだいたい二十歳前後。高校生か大学生と言った感じの人物です。
まあ秋葉原においては、特に珍しくもない風貌と言えるでしょう。
………ただ一つ特徴的だったのは、
その男性の後ろに、だいたい中学生ぐらいの一人の少女が、
ちょうど前を歩いているその男性の後ろをついていくという感じで歩いたそうです。
「この二人は兄妹という感じだった」
この事件を目撃した人物は、この二人に対してそのような印象をいだいたそうです。
そして………
そして、この後、ここで恐怖の事件が起こったのです………。
この時、まさかあんな悲惨な事件が起こるなんて、想像できたものはいなかったことでしょう………。
……そんなわけで、道を歩いてゆく男性と、その後ろを追いかけてゆく少女。
やはり歩くスピードには差があるらしく、二人の差は少しずつ開いておりました。
そして、ある程度差が開いたとき、ついに少女は前を歩く男性に向かって呼びかけました。
「待ってよ〜、お兄ちゃ〜ん」
……そしてその声に、前を歩くその兄らしき男性が振り返りました。
まあ、別にそれは何も問題ありません。当然の行動と言えるでしょう。
しかし………
しかし、その直後、恐ろしいことが起こりました………。
なんとその呼び声と同時に、
二人とは全く関係のない、近くを歩いていた多数の男たちが、
いっせいに少女の方へ振り返ったのです!!
ある夫婦が、住み込みのメイドを雇った。料理はうまい、言葉遣いはていねい、
家はきれいに片づく。彼女の仕事振りは本当に素晴らしかった。
ところが半年ほど経ったある日、女の子が急に辞めたいと言い出した。奥方が
理由を聞いても、娘は口ごもってなかなか言い出そうとしない。

「一体なぜなの?」、奥方がしつこく聞くので女の子もついに口を開いた。
「2ヶ月ほど前のお休みの日、隣の町のかっこいい男の子と出会ったんです。
 それで、...妊娠しているんです」

女の子の誠実さと仕事ぶりを思うと、ここに残って仕事を続けてもらいたいも
のだ。奥方はこのように考えた。そこで提案した。
「うちには子供がいないからその子を養子にするわ。それなら居てくれる?」

夫に相談したところ彼も賛成してくれた。こうして女の子はその家でお手伝い
を続けることになった。生まれた赤ん坊を養子に迎えて、彼らは以前にも増し
て仲良く暮らした。

何ヶ月か経ったある日、またメイドがやってきて辞めさせて欲しいと言う。
事情を聞いてみると、やはり妊娠していた。
「辞めずに居てくれるなら、子供を養子にもらうけど」
前回と同じ提案に女の子は同意した。そしてまたいつも通りの生活に戻った。

数ヶ月が過ぎた。女の子がまた辞めると言い出した。何とまた妊娠していた。
彼らは同じ話を女の子にして、3人目の赤ん坊を養子に迎えた。

そして1〜2週間が過ぎた頃、彼女がやってきて言う。
「今度ばかりは本当に辞めさせてください」
「また妊娠したなんて言わないでよ」

「そうじゃないんです。小さい子が多すぎて、1人で子どもの面倒を見きれないんです」
主婦が浮気をしていた。浮気相手がやって来る時は、9歳の息子をいつでも
クローゼットの中に入れていた。ところがある日のこと、家の方に車が入って
くる音がしたので、浮気相手もクローゼットに入れてしまった。

クローゼットの中で少年が話しかける。
「この中って暗いね?」
「そうだな」。
「野球のボール買いたいと思ってるでしょ?」。
「いや、要らないよ」。
「そんなことはないよ、絶対にボールが欲しいはずだよ」と言ってこの少年は
引き下がらない。
「わかったよ、いくらだ?」、男は自分の立場を考えて折れる。
「25ドルだよ」
「25ドル?!!?」
信じられないという風にこの言葉を繰り返すが、隠れていることをバラされな
いためにはしょうがないとあきらめた。
次の週、その男がまた家に来ていた。
すると車の音がしたので、浮気相手はまたクローゼットに入ることになった。

少年が話しかける。
「この中って暗いね?」
「そうだな」
「野球のグローブ欲しいでしょ?」
自分の不利な立場がわかっている愛人が答える。
「ああ、いくらだ?」
「50ドル」。
少年はこう答え、取引が成立した。

次の週、父親がこの少年に言う。
「おい、ボールとグローブを持っておいで。キャッチボールしよう」
「できないよ。だってボールもグローブも売っちゃったもん」
「いくらで売ったんだ?」
父親は、トカゲやお菓子が買えるぐらいにはなったかなと思いながら言う。
「75ドルだよ」。
「75ドル?!!? それじゃ、泥棒だぞ。
 今から教会に連れて行くから、自分の罪を懺悔して許しをこわなきゃダメだ」

こう言いながら息子を引っ張っていく。

教会に着くと、少年は懺悔室に向かう。
中に入ってカーテンを閉め、椅子に座ると話し始める。
「この中って暗いね?」

神父が答える、「今ここでそのたわ言を始めるんじゃないぞ」
チャーリーがバーで女の子を引っかけた。二人は彼の車に乗り、奥まった場所
を目指して未舗装の道路を走る。そのときタイヤがパンクしてしまった。
チャーリーはトランクの中を見るが、スペアタイヤもパンクしていた。

「ええいもういい、ここでやってしまおう」
こう考えた彼は女の子を後部座席へ移し、いざブラウスとブラを取ろうとした。
そのとき、他の車がやってきて止まった。

チャーリーが車から出ると、やってきた男が尋ねる
「何か手伝いましょうか?」

「ああ助かるよ。そうだな...パンクしたタイヤを修理してくるから
 あんたの車を貸してくれないか?
 俺が行ってる間、後ろにいる女の子とやっちゃってもいいぜ」

「よし、わかった」

男がチャーリーにキーを渡すと、チャーリーはトランクにタイヤを積んで走り
去る。男が車の中に入り、女の子に飛び乗る。さてこれからというときに
パトカーがやってきて止まった。

車にやってきた警官が、懐中電灯を後部座席に当てながら言う。
「あんたら、なにやってるんだね?」

「今から妻と始めようとしてたとこですよ」

「信じられんね。奥さんとなら家ですればいいだろう?」

「懐中電灯で照らされるまで、俺も知らなかったのさ」
小学校1年のジョニーはその日いつもより早めに学校から帰ってきた。
家に入ってママを呼んだけど返事がない。2階へ上がってみると寝室のドアが
少し開いていた。覗いてみると、父親とメイドがベッドにいる。
ジョニーは物音を立てないように家から出て、ママが帰ってくるのを待った。

ママが帰ってきた。買い物袋を下げている。
「ママッ、ママッ。ボク今何を見たかわかる?
 2階でね、パパとメイドがベッドの中にいてね、2人でね…」

「止めて。もう、いいわ、ジョニー。その話は後でして。
 夕食時にメイドがスープを入れてくれるでしょ、
 そしたらママがウィンクするから、その合図で始めてちょうだい」

みんなが席について夕食が始まった。メードがスープを配り始める。
そしてジョニーはママがウィンクするのを見た。

「ママ。今日学校から帰ってね、ママを探してたんだ。
 その時にボクが何を見たかわかる?
 2階でね、パパとメイドがベッドの中にいてね、2人でね、
 同じことしてたんだ。ほら、去年の夏に、ママとフィルおじさんが納屋で…」
宮廷お抱えの道化師が女王の大きなオッパイに見とれていた。
「いっぺんしゃぶりつかないことには、何のための人生かわかりゃしない」
そうつぶやいていると、男が1人現れた。
「私に2万5千ルピー払ってくだされば、望みを叶えて差し上げます」
面白がって道化師は同意する。

「7日間待ってください」
男はそう言うと7日間だけ効果が続く痒み薬を調合して、干してあった女王の
ブラジャーに思いっきり振りかけた。そのブラジャーを着けた女王はオッパイ
が痒くて痒くてたまらない。医者も呼ばれたのだが痒みを止めることはできな
かった。

7 日目がやってきた。男が道化師を連れて王様の前に現れる。
「王様、お妃の健康がすぐれないとうかがいました。ここに呪術医を連れて
 来たのですが、この男の力には想像を越えたものがあります。患部に口を
 当てると、その不思議な唾液でいかなる病気でも治癒するのでございます」。

しばらく考え込んだ王様だったが、結局その道化師に治療を頼むことにした。
道化師は、痒み薬の効力が切れるまで、吸って吸って吸いまくった。

喜んだ道化師を見て男はすぐに約束の金を要求した。しかし道化師は出し渋っ
た。端からこうもうまく行くとは思っていなかったからだ。結局、道化師は
金を払わず男を追い払ったのだった。

「ちくしょうめ!」
男は、金を払わないととんでもないことになるぞと3度警告した。
しかし道化師は全く聞き入れようとしなかった。
ここで男の取った報復行為とは何であろうか?

痒み薬を大量に調合して、王様のパンツに全部ふりかけたのだった。
そろそろ雌鶏たちに新しい雄鶏をあてがってやらねばなるまい、と年老いた農
夫は思った。今の雄鶏もまだまだ仕事はできるけども、もう飼ってから何年に
もなる。まあ新しい雄鶏を買ったからといって悪いことにはなるまい...。
そこで市場に行き、新しい雄鶏を買って帰った。家に着くと、彼は雄鶏を庭に
放してやった。

さて、年老いた雄鶏の方はといえば、新しい雄鶏が気取った調子で歩くのを見て、
自分のことが少し心配になった。そうか、俺のことをお払い箱にするつもりなん
だ、と年老いた雄鶏は考えた。これは何とかしなければ...。彼は新しく入っ
てきた鳥の方へ行き、こう話しかけた。

「新しく入ってきたプレイボーイというのはお前のことか?
 自分のことを精力モリモリだと思っているだろうが、俺だってまだ肉にされ
 ちまうには早すぎる。お前なんかにまだまだ負けない自信があるんだ。
 そこでどうだ、このニワトリ小屋を走り回るレースで勝負しないか?
 ここを10周して勝った方が、雌鶏たちを全部自分のものにするってのはどうだ」

「いいだろう」、と若い方の雄鶏は答えた。
彼のプライドが高かったし、こんな老いぼれに負けるわけがないと思ったからだ。
そして更にこう付け加えた。
「あんたじゃ相手にならないから、半周のハンディをやろう。
 もっともそれでも簡単に俺が勝つだろうけどね」

2羽の雄鶏はニワトリ小屋へ向かった。雌鶏たちもみな集まって見物し始めた。
レースがスタートすると、雌鶏たちは雄鶏にぎゃーぎゃー声援を送り始めた。
1周まわった段階では、年老いた方の雄鶏がまだリードしていた。2周目では
ちょっと差を詰められたけどまだ頑張っていた。でも悲しいことに、周が進む
につれてだんだんとその差は縮められてきた。

ここに来て、農夫の爺さんがこの騒ぎに気が付いた。家の中に急いで戻ると、
ショットガンを持ってすぐさま飛び出して来た。狐か何かが自分のニワトリを
追いかけていると思ったからだ。
庭に出てみると、2羽の雄鶏がニワトリ小屋の周りを走っているのが見えた。
この時、若い方の雄鶏が年老いた雄鶏の後ろにピタリと迫っていた。農夫は
すぐさまショットガンを構え、ねらいを付けて撃った。

ズドーン!

撃たれたのは若い方の雄鶏だった。

農夫は死骸にゆっくり近づきながらこうつぶやく。
「ちくしょうめ、オカマの雄鶏を買っちまったのは今月これで3度目だ」
新しくできた恋人の誕生日に、何かプレゼントをしようと思った若い男がいた。
何にしようか思い悩んだあげく、これしかないと思いついたのは手袋だった。
これならちょっとロマンチックだし、かといって馴れ馴れしすぎるということ
もない。

恋人の妹に付き添ってもらって、手袋をシアーズに買いに行った。
妹の方はパンティーを1つを自分用に買った。

店員は恋人用と妹用とを間違えて包んでしまった。
しかし彼はそれに気づかず、次のような手紙を同封して恋人に送った:

======================================================================
ダーリン

夕方デートしている時、いつも何もつけていないのに気が付いていたのでこの
プレゼントを選びました。もしあなたの妹が一緒でなければボタンの付いた
長いのにしたのだけれど、彼女は脱ぐのが簡単な短いのをつけていて、それも
いいかなと思いました。

微妙な色の濃淡があるでしょ。店員の女の子がここ数週間はいているのを見せ
てくれたんだけど、それにはほとんどシミは付いていませんでした。それから
プレゼントした物を彼女に試着してもらったのだけど、結構イケてました。

そこにいて、僕が最初にはかせてあげたいのだけれど、今度あなたに会う前に、
僕じゃない誰かの手が先にそれに触ってしまうのですよね。

脱いだ後、片づける前に息を吹き込んでおきなさいね。だって穿いていると
中が湿ってしまいますから。
来年それに何回キスすることになるか、と思っています。
金曜の夜はきっとつけて来て下さいね。

恋人へ。

追伸)端を折り曲げて中の毛をちょっと見せるのが最新の流行です。
======================================================================
ウォッカを満載したトラックが若者達に襲われた。
警察は犯人を捕まえたが、トラックの荷台はカラだった。
警官:「ウォッカはどこにやった?」
犯人:「売っちまった。」
警察:「その金はどうした?」
犯人:「飲んじまった。」
市民たちは密告やささいな咎で次々に逮捕、処刑され、だれもが次は自分の番だと恐れおののいて暮らしていた。

ある晩のことアパートをドンドン叩く音がして、その住人は震え上がり声も出ないようすで誰もドアを開けることができなかった。
とうとう、ひとりの老人が立ってドアを開けた。そして、すぐにうれしそうな顔で戻ってきて言った。

「みんな、安心しろ。ただの火事だ。」
ジョニー坊やの隣人に赤ちゃんが生まれた。不幸にもその赤ちゃんは生まれな
がらにして耳がなかった。隣人は病院から家に戻ったとき、ジョニー坊やの家
族を招いた。 “新しい家族”をお披露目してくれるようだ。

ジョニー坊やの両親は息子が失言するのではないかと心配した。だから隣の家
を訪ねる前に、父親は時間をかけてジョニー坊やに説明した。
「なあ、ジョニー、あの赤ん坊は生まれながらにして耳のないかわいそうな子
 なんだ。パパとママは、お前にお利口なふるまいをのぞんでいるんだよ。
 だから、赤ん坊の耳のことについては一言もふれないでおくれ。
 パパの言う事が聞けなければ、家に帰ってからおしおきだからな」
「うん、約束するよ、赤ちゃんの耳のことはぜったい言わないよ」

隣の家に行くと、ジョニー坊やは早速赤ちゃんの寝ているベッドに近づいた。
そして赤ちゃんの手を触りながら、その母親に話しかけた。
「すっごくかわいい赤ちゃんだなあ!」
「ありがとう、ジョニーくん」
「この赤ちゃんは、ちゃんとした小さな手と足を持っているよ。ねえ、
 かわいい目を見てよ。お医者さんはこの子の視力は大丈夫だって言ってた?」
「うん、両目とも2.0だって言ってたわ」

それを聞いたジョニー坊やは、心の底から嬉しそうに言った。
「そりゃあよかった。この子は絶対ににメガネをかけられないもんね!」
ララ、フィオナ、アンナの幼い3人組が、とあるキャンプに出かけた。
その道すがら、彼らはパジャマの入ったリュックを失くしてしまった。
仕方なく3人はその夜、アンナを真ん中にして、裸で寝ることになった。
次の日の朝、ララが興奮して言った。
「聞いてちょうだいよ、フィオナ。私さぁ・・・」
「昨日、すごくかっこいいお兄さんに、えっちなことされる夢を見てさぁ。」
「あれ。その夢なら私も見たよ!。」
フィオナは目を丸くしながら言った。
2人はわくわくしながら、アンナに尋ねた。
「ねえ、アンナ。あなたも昨日、えっちなお兄さんの夢を見たかしら?」
「いいえ。私が見たのは、ピアノを弾く夢よ。」
「木に登っている片腕の男を落とす方法を知ってるかい?」
「『オーイ!』って手を振ってやればいいのさ」
とあるバーにて、男が女に言った。
「ここに一組のトランプがある。
 ここから一枚カードを取り出して、ジョーカーが出たらキミに100ドルやろう。
 それ以外が出たら、キミは今晩ボクと一緒に過ごす。こんな賭けをやらないか?」

「いいわ。」といって、女はカードを一枚抜いた。
みごとジョーカーを引き出した。
男は女に100ドルを渡して、去っていった。

それを見ていたバーテンダーは女に言った。
「お嬢さんすごいな、あんな無茶で不利な賭けを受けるなんて」

女は答えた。
「あら、どっちにしても私の勝ちじゃない?」
あるテキサス人が初めてオーストラリアに来た。
彼は羊を見て笑い出す。そしてガイドにこう言った。
「テキサスの家にゃ、二倍の大きさの羊がいるぞ」

それから牛を見てまくし立てる。
「ふん、テキサスの牛はずっと大きいぜ」

そこに、ふとカンガルーが目に入った。
彼はガイドに尋ねる、「あれは何だい?」

ガイドはこう答えた。

「ん? ただのバッタだよ」

男は内心とても驚いたがすぐに切り返した。
「む…。ふん、テキサスにはあの2倍のバッタがうようよいるぞ」
ある女性が友人に秘密を打ち明けた。
「あなた絶対秘密は守ってね」
「もちろんよ。でも次の人が守るかどうかは知らないわ」
仮装パーティーに夫婦が招待された。しかし奥方はひどい頭痛のため、結局、
旦那がひとりで仮装パーティーに参加することとなった。

奥方は夫の仮装用衣装を用意してあげると、そのまま玄関まで見送った。

家に残された奥方は、薬を飲んですぐに眠った。ぐっすりと眠って目覚めると
頭痛はすっかり消えていた。夫が出てから、まだ一時間しか経っていない。

ここで奥方はある悪戯(いたずら)を思いついた。旦那にはわからないように、
自分も仮装パーティーに参加してみよう。夫はいったいどんな行動をとるのか
秘密で観察してやろう。それは素敵な思いつきだった。

パーティー会場に駆けつけると、すぐに夫は見つかった。夫はダンスフロアで
若いきれいな娘を捕まえては、踊り、いちゃつき、キスの雨を降らせている。

奥方は怒りで我を失い、その場に立ち尽くしていた。夫は彼女の存在に気がつ
くと近づいてきた。そして、それまで相手にしていた若い娘になど目もくれず
こう言った。

「美しい方よ、私と踊っていただけませんか?」

旦那が自分に気づいたのではないかと奥方はいぶかった。様子を伺うため、
黙って踊ることにした。彼は奥方に言葉を投げかける。ここで奥方は気付いた。
「違う。夫は、自分の妻と踊っている事に気付いていない!」
奥方は彼を許す事にした。羽目を外して若い娘に浮気をしても、最後に選んだ
のはこの私なのだから。しかも自分の妻だとは思わずにである。

家に帰ったらどのようにからかってやろう。こんなことを考えながら、奥方は
彼の好きなようにさせることにした。興奮で声を振るわせつつ、彼は耳元で囁く。
「外に出よう」
二人で外の車に行くと、情熱的なひとときを過ごした。仮面をつけた彼は、相
手が自分の妻だと思っていない。奥方はいつもと違う興奮に酔いしれた。

皆がマスクを外す深夜12時になる前、奥方は気づかれぬよう家に戻った。
そして衣装を脱ぎ、ベッドの中で夫の帰宅を待った。夫はいったいどんな言い
訳をするのだろう。そんな事を考えながら本を読んでいると、夫が帰って来た。

彼女は笑い出したいのをこらえつつ夫に尋ねる。
「パーティーはどうだった?」
「毎度のことで何てことないよ。お前が一緒じゃないと全然面白くないし」
「ダンスはたくさんしたの?」
「全然。1回も踊らなかった。別室でポーカーをやってたんだ……」

奥方はいたずらっぽく聞きなおした。
「本当かしら? 信じられないわ。
 顔がわからないのを良いことに、浮気でもしてたんじゃないの?」

「僕は嘘なんかついちゃいないさ。
 だけど、アイツはすごく楽しかったと言ってたなぁ。
 あのね、僕が衣装を貸してやった男の話なんだけどね……」
カトリックの宣教師が英語とキリスト教を教えるためにアメリカインディアン
の部落にやって来た。彼はインディアン全員を集めると木の前まで歩いて行き、
木を指差しながら言った。「木」
インディアンは異口同音に宣教師の真似をする。『キ』

次に宣教師は藪まで歩いて茂みを触って動かしながら「茂み」と発音する。
再びインディアンが一斉 に『シゲミ』と発音する。

しかし彼がシゲミを揺り動かしたため、藪の奥でセックスの真っ最中だった
若いインディアン女性と男性のあらぬ姿が丸見えになってしまった。
宣教師は少しうろたえながら絡み合っている二人を指差して言った。
「少年が、自転車に、乗っている」

インディアンが再び一斉に唱和する。
『ショウネン、ジテンシャ、ノッテイル』

突然一人のインディアンが弓矢を持って走り出して来て、いきなり茂みの中に
いた男に、次に女めがけて矢を射って二人を殺してしまった。恐怖におののい
た宣教師は弓を持ったインディアンに顔を向けると問いただした。
「何故こんなことをしたのだ?」

インディアンは答える。
『ショウネン、ワタシノジテンシャ、ノッテイル』
教授がホテルをチェックアウトした。駅に向かう途中、部屋に傘を置き忘れて
しまったのに気がついた。教授は急いでホテルに引き返す。
自分の泊まっていた部屋の前まで行き、大声でホテルのボーイを呼ぼうとした。
部屋のドアを開けてもらうためだ。まさにその時、部屋の中から声がすること
に気づいた。

教授が出発してから数分しか経っていないが、この部屋には既に次の客がチェ
ックインしていたのだ。ドアの向こうから若い男性の声が聞こえた。
「かわいいベイビ ー、君は誰のもの?」

チュッ、チュッというキスの音が続き、女の子がクスクス笑う声が聞こえた。
「あなたのものよ」
「じゃ、この可愛い手は誰のもの?」、部屋の中の男が尋ねている。
「あなたのものよ」、女の子はもっと嬉しそうに笑い声を上げる。

「じゃ、この可愛い膝は? それから、この可愛い・・・。」

ドアの外から教授が答えを遮って叫んだ。
「傘の番になったら、それは私のものですからね!」
ある海辺に子供と母親の二人連れがやってきた。
「見て!あそこに幸せそうなおじいちゃんがいるよ」
そういうと子供は駆け出していった。
「すみません。子供が騒ぎまして。それにしても本当にお幸せそうですね。健康の秘訣はなんですの?」
子供の母親がそう訊ねると、
「一日タバコを10箱、酒は浴びるほど、あと好きなだけ食うことかな」
「まあ、そんな生活でこういう風になれるの?幸せですね。ところでおいくつですか?」
「今年でちょうど30歳になる」
なぜ人を殺してはいけないのだろう?
「罰せられるから」なら罰せられないよう、見つからなければいいのか。
「残された家族が悲しむから」なら、家族のない人なら殺してもいいのか。
「痛そうだから」なら、痛くないよう殺せばいいのか。
「殺された人が可哀相だから」でも、死んだ本人が自分は可哀相などと思うだろうか?
「自分が嫌な事は人にしてはいけないから」なら、自分は死んでもかまわないと思ったら、殺してもいいのか?
そう考えていくと、殺してはいけない絶対の理由など思い当たらない。

なぜ人を殺しては行けないの?太郎?
「せきらら」なら罰せられないよう、ききららならいいのか。
「残されたご飯」なら、レンジでチンしてもいいのか。
「そうは兄弟だから」なら、マラソンすればいいのか。
「殺人犯が可哀しゅんいちだから」でも、日本人が可哀しゅんいちより背が高いだろうか?
「自分は軍人であります」奈良、鹿公園はふんだらけでもかまわないと思ったら、せんべいやってもいいのか?
そう考えていくと、してはいけない絶対の法則は“フレミング”当たり。ごめいさんである。
結婚20年目を迎えるボブとスーザンは、毎晩のマンネリセックスに少し飽きていた。ある晩、
スーザンはセクシーなランジェリーを身に纏い、ベッドの中でボブにディープキスをしてから言った。
「今晩のベッドでは、あなたの何でも好きにしていいのよ」
「本当かい?」
ボブは興奮した面持ちで質問を繰り返した。
「本当に? 何でも好きにしていいんだね?」
「ええ」
するとボブはスーザンの頬にキスをすると、背中を向けて寝てしまった。
トラベル・エージェントがふと仕事から顔を上げて見ると、老婦人と老人が、
ウインドーの世界中のすばらしい観光地を紹介するポスターに見入っている。
エージェントは、その週とても順調に仕事が入ったので気をよくしていた。
だからウインドウを覗き込んでいるさびしそうな二人連れの姿を見ると、ふと
何かしてやりたいと思ったのだった。

そこでエージェントは二人を店に招き入れ、言った。
「あなたがたの年金では休暇を楽しむことは望めないでしょう。
 そこで、お二人をすばらしいリゾートにご招待したいのです。
 ぜひ受けてください。」

二人を中で待たせておいて、エージェントは秘書に命じて二枚の航空券を用意
させ、高級ホテルに部屋を取らせた。思いに違わず、老人たちは喜んで受け入
れ、旅立って行った。

一ヶ月ほどした時、例の老婦人が旅行店にやってきた。

「それで、休日はいかがでした?」エージェントは勢い込んで尋ねた。

「飛行機にはわくわくしましたし、部屋はとても素敵でした」老婦人が言った。

「お礼を申し上げに伺ったのです。でも、一つ分からないことがあって。
 わたしと同室したあのご老人はどなたですの?」
ある男が医師に、100歳まで生きられるでしょうか、と尋ねた。
医師は男に質問した。
「お酒や煙草は飲みますか?」
「いいえ、全く。」
「賭け事やスポーツカーに乗ったり、女性と遊んだりはしますか?」
「いいえ。 そういうこともしたことはありません。」
「ふうむ……いったい、なんのために100まで生きたいんです?」

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