アメリカンジョーク
小さい女の子が学校の宿題をしていたが、父親のところにやって来て、こう尋ねた。
「父さん、怒りと激怒ってどう違うの?」
父親が答えた。「それはまあ、程度の問題だな。やって見せよう。」
そういうと、電話のところに行き、いいかげんな番号をダイヤルした。

電話に答えた男にこう聞いた。「もしもし、メルヴィンいるかな?」

男が答えた。「ここにはメルヴィンなんていないよ。かける前に番号を調べないのか?」

「分かるかい」父親が娘に言った。「あの男の人は今の電話が気に入らない。
たぶん何かしていてうんと忙しいのに、ぼくたちが邪魔したんだ。
さて、見ていてごらん----」父親はまた同じ番号にかけた。
「もしもし、メルヴィンいるかな?」

「おい、よく聞けよ!」腹立たしげな声が答えた。「おまえがたった今この番号にかけてきたときに、
ここにはメルヴィンなんていないと言ったろう! よくもまたかけてこられたもんだ!」受話器ががしゃんと置かれた。

父親は娘に向かって言った。「いいか、あれが怒りだ。こんどは激怒がどういうものか見せよう。」
そうして、また同じ番号にかけた。荒々しい声が「もしもし」と、吠え立てるように答えた。

「もしもし」父親は静かに言った。「もしもし、メルヴィンだけれど、ぼくに電話があったかな?」
ある営業マンが公園に車を横付けして昼寝をしていると、窓をノックする音が。
見ると一人のジョガーが覗き込んでいる。窓を開けるとジョガーは「今何時ですか?」と尋ねた。
男は「12時7分だよ」と答えるとジョガーは「ありがとう」と言って去って行った。
しばらくして男がウトウトし始めたところで別のジョガーが窓を叩いた。「何時か分かりますか?」
男はやや苛立って答えると、ジョガーは礼を言って去って行った。
その後もあまりにも何人ものジョガーに道を尋ねられるので、
全然眠れない男は頭にきて「私は時間を知りません」と窓に張り紙をした。
ジョガーが来なくなり、男がやっと寝られると思ったところで一人のジョガーが窓をノックした。
「なんだ!」と男が怒鳴ると、ジョガーはにっこりと笑って答えた。

「今12時58分ですよ」
ある男が会社から家に電話し、興奮した様子で妻に言った。
「ごめん、急に出張しなきゃならなくなったんだ。これから荷物を
取りに帰るから、一週間分の着替えを旅行カバンに詰めておいて
くれないか。出張先でお得意さんと接待ゴルフをするから、僕の
ゴルフセットも出しておいてくれ。それと、パジャマは青のシルクの
やつにしてくれ」
男はそう告げると、一時間後に家に立ち寄り、用意してあった旅行
カバンとゴルフバックを持って出張へ出掛けた。
一週間後、男が出張から帰ると、妻が尋ねた。
「ハーイ、ダーリン。出張はどうだった?」
「それがさ、初日からずっと接待ゴルフばかりで、本当に疲れたよ。
ところで、頼んでおいたシルクのパジャマを入れ忘れたね?」
男がそう言うと、妻は微笑んで応えた。
「パジャマはゴルフバッグに入れておいたわよ」
便利屋のサムは、少し忘れっぽいところがあるが、誠実な男だった。
サムがある金持ちの屋敷に仕事で呼ばれて行くと、初老の主人が
出迎え、サムを居間に通してソファに座らせ、仕事の説明をした。

「今日、君には二つの仕事を頼みたい」
そういうと主人は右のポケットから小さな薬瓶を取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って右に曲がってから三番目の部屋には、
愛犬のセントバーナードがいる。この子は最近ひどい虫歯なんだが、
どうしても獣医にもらった薬を塗らせてくれないんだよ。だから君には、
この薬を塗ってやってもらいたい」
次に主人は、左のポケットからコンドームを取り出した。
「二階の廊下をまっすぐ行って左に曲がってから四番目の部屋には、
私の若い妻がベッドで待っている。彼女は最近ひどい欲求不満なんだが、
どうしても私のあそこが言うことを聞かないんだよ。だから君には、
久しぶりに妻に女の悦びを存分に感じさせてもらいたい」
サムはいささか臆したが、意を決した表情で申し出を引き受け、謝礼の
500ドルを前金で受け取った。サムは薬瓶とコンドームをポケットに入れて
二階へ昇っていった。

しばらくすると、セントバーナードの激しい吠え声が二階から屋敷中に響いた。
セントバーナードはしばらく吠え続けたが、やがて大人しくなった。少し間を
おいて、サムが二階から居間に降りてきて、屋敷の主人に尋ねた。

「すみません、虫歯の奥さんの部屋はどこでしたっけ?」
「もしもし。○○ホテルの者かね」
「左様で御座います」
「全くあんたのところは、電話の対応がなっとらん」
「と、申しますと」
「いいかね、予約というものは、人数ではなく、
  部屋の事だけを聞くのがデリカシーというものだろう」
「しかし、こちらも準備がございますので」
「それは客の人数に合わせて仕事を変えるということかね」
「左様で御座います」
「なんというサービスだ。信じられん・・・それと料金だ。
  『お客様のご注文によります』とは何かね。大雑把もいいとこだ」
「はあ」
「挙句の果てには到着日時だけで滞在時間を聞かずに電話を切るとはどういうことかね」
「ご自由に居ていただいて結構で御座いますが」
「なんだと。なんというホテルだ。君はどういう役職かね。
  支配人を呼んでもらおう」
「私、○○ホテルレストランのギャルソンで御座います。
 いまフロントにお繋ぎしますね」
赤十字の人が、南アフリカにコンドームの普及に行きました。
村の男性を集めて、着け方の講習をしました。
しかし、実際に自分の性器を使って着け方の手本を見せるのは恥ずかしかったので
近くの木の枝を折って、枝を性器に見立てて見本を見せました。

後日、講習に参加した男性がセックスする機会がありました。
その男性は挿入の前に、近くの木の枝にコンドームをつけ、セックスを始めましたとさ
「お前も都会で住んですっかり変わっちまったな」
「そういうお前はちっとも変わってないな。その土臭い格好」
「お?そういうお前だって部屋にネズミがいるじゃないか」
「ハムスターさ。檻を洗ってるから走り回ってるのさ
 …おいおい、洗面所には近づけないでくれよ。流れちまう」
「お?この緑色のジュースみたいのはなんだ?」
「マウスウォッシュさ。使いたければいいぜ。俺はお茶でも淹れてくる」

「…おいおい、俺のハムスターを必死に拭いてなにしようってんだ」

「…くしゃみさ」
とある企業の管理職は、生産性の向上と経費節減のため、
社内に「生産性の向上を検討するタスクフォース」を設け、
各部署から、参加する余裕のある有志を集めた。

その有志達はクビになった。
貧乏な夫婦がリビングルームのソファに座っているとき、夫が言った。
「ちょっと呑みに行くから、コートを着なさい」
「まあ、私も連れて行ってくれるの?」
「違うよ。ストーブのスイッチを切るんだ。」
ある上司が部下のジャックとメアリーのどちらかをクビにしなければならず、
悩んでいた。その上司はメアリーに相談した。
「メアリー、僕は君と寝るか、さもなければセンズリしなきゃならないんだ」
メアリーは上司のあからさまなセクハラに驚いたが、落ち着いた声で「センズリ
してください」と言った。
上司はメアリーの言葉に従ってジャックをクビにした。
ある銀行に100万ドルの預金を持つ老婦人が支店長室へやってきた。上得意の来訪を支店長は歓迎したが、
婦人は100万ドルを全額下ろしたいと言った。
「何故ですかマダム? 当行に何か手落ちでも?」
「いいえ、お宅の銀行に問題はありませんわ。ただ、あなた自身のよからぬ噂を聞いたもので」
「…それはどのような?」
「言いにくいのですが…あなた、睾丸が6つ、ペニスが3本もあるんですって?
そんな奇妙な人が経営している銀行に大切なお金は預けられませんわ」

支店長は婦人の話に面くらい、やがて大声で笑い出した。
「何を仰るかと思えば…そのような事実はございません」
すると婦人は声を少し荒くして言った。
「私は真面目なのですよ! そのような態度なら、即刻預金を全額…」
「お待ちください!」と支店長は真顔で婦人の言葉を遮った。
「でしたら、ここで私の下半身をお見せ致しますので、どうかご安心ください」
支店長がズボンのベルトを弛めようとすると、婦人は遮って言った。
「待って頂戴。私は最近とても目が悪いのよ。証人を連れて来るので、その人の前でズボンを脱いでくださる?」
「よろしいですとも」
預金を下ろされたくない一心で、支店長は婦人の申し出を快諾した。すると婦人はいったん支店長室から出て、
30分もすると、見るからに金持ちの初老の男性を伴って戻ってきた。
「じゃあ、お願いね」
婦人がそう言うと、支店長はズボンとパンツを下ろし、標準的なサイズのペニスと睾丸を二人に見せた。
「なんてことだ!」
婦人と同伴していた男性が急に叫んだ。支店長は男の態度に驚いて尋ねた。
「ご覧の通り、私の下半身は正常です。何か問題でも?」
すると男性は落胆の声で答えた。
「私は賭に負けたのだ」
「賭、でございますか?」

「この銀行の支店長が支店長室でパンツを下ろしてペニスを見せたら100万ドル、だよ」
「人は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、
記憶力の欠如によって再婚する」
「家に近づいて犬が吠えていたら、入れ。妻が吠えていたら、入るな」
2人の男が魚釣りに出かけた。

彼らは、リールから竿、腰のところまである長靴、手漕ぎのボート、自動車、
そして森の中のバンガローまで全部レンタルでまかない、大金をはたいてしまった。

魚釣りの1日目は1匹も釣れなかった。
2日目、3日目も同じ事だった。

こんな調子で迎えた休暇の最終日、1人が1匹だけ釣り上げた。
帰りの車の中、2人とも落ち込んでいた。

1人がもう1人に向いて言う。
「わかってるかい?魚を1匹とるのに1500ドルもかかったんだぜ」

もう1人が答える。
「ああ、2匹も3匹もとれなくてよかったよな!」
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。

翌日スイカ泥棒が畑に来てみると、看板は次のように書いてあった。

「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ 1 個あり」

その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
ただし、看板には次の文句が書き加えられていた。

「今は 2 個」
男A「このパソコン最新型じゃないか。高かっただろ」
男B「いや、タダだったよ」
男A「なんで?」
男B「彼女の家に行ったんだ。そうしたら彼女、服を脱ぎながら
   『あなたが大好きなもの・あ・げ・る』って言うから、
   遠慮なくもらって来たんだ」
二人のプログラマが公園でランチをしていた。
一人目のプログラマ 「どこでそんなすげーマウンテンバイク手に入れたんだ?
  高かっただろ?」
二人目 「ただだよ」
一人目 「いったいどうやってさ?」
二人目 「この前ここでランチしてたら、美人がこのマウンテンバイクから
降りて服を脱ぎだしたんだ。そして欲しいものなんでもあげるって言ったんだ」
一人目 「なるほどね。君は正しいよ、だってその子の服は君にあわないもんな」
みんな聞いてくれ!!
このサイトの中にフランス小噺が紛れ込んでしまったんだ。
一人では探しきれないから、みんな手伝って暮れ。
中尉が入隊希望者のAに聞いた。

「貴様が我が軍に入りたい理由はなんだ?」
「はい!アメリカ軍を蹴散らし、我が国に勝利を
もたらしたいからであります!」
「素晴らしい」

中尉はそう言って新兵Bに聞いた
「貴様が我が軍に入りたい理由は何だ?」
「はい、わたしが将軍に成り代わり、この国を
統治したいからでであります!」
「貴様は気が狂ってるのか?」

「だってそれが入隊の条件でしょ?」
トム「JAPの掲示板にスレをたてたんだけど、とてもひどいんだ。僕のことをキモイとかホモとか言うんだ。」
マイケル「それはひどい」
トム「だから僕はJAPなんか大っ嫌いだ!」
マイケル「そんな偏見は良くないよ、トム」
トム「どうして君はJAPなんかの肩を持つんだい?」
マイケル「その書き込み、俺がしたからさ」
「あそこに集まってる乳牛は何をやってるの?」
「どうせまた記念写真だろ」
ある小さな会社が事業に成功し、社長は社員たちに莫大なボーナスを配った。
社内パーティの席上、社長は部下のボブとジェームズに話し掛けた。
「君たちはボーナスを何に使うんだい?」
ボブは「私は、恋人がヨットを欲しがっているので買ってあげようと思います」と答えた。
ジェームズは「私は、恋人が海辺の別荘を欲しがっているので買ってあげます」と答えた。
数週間後、離れて暮らしている社長の一人息子から手紙が届いた。

「父さん、元気ですか? 今度一緒に海に行きませんか? 実は新しい別荘と新しいヨットが手に入ったんです」
国連にて・・・
「テロ支援国家の定義が大量破壊兵器と軍事力の保有ならば
  軍事産業で儲けるアメリカが一番のテロ支援国家だ!」
 「わかりました。ではアメリカ中の軍事工場を掃除用具製造工場に
   改称いたしましょう」
歯を守るための基本的な事項――。
1. 毎食後に歯を磨く
2. 年3回は歯科医の検診を受ける
3. けんかやもめごとに首を突っ込まない
「子供っていうのは木の又から生まれるそうですね」
「どこからです?」
「木の又からですよ!」
「どこですって?」
「木・の・又・からです!!
「いったい、どこって、おっしゃいました?」
「おめこからです!!」
「えぇ、あなた、今、木の又からって言っていたじゃないですか」
二人の女の子がぺちゃくちゃ喋っていた。
「あたしねぇ、親しい男性が二人いるの。
 一人はね、気立てが良くて、優しくて、愛くるしいの」
「なのになぜ、二人目が必要なの?」
「二人目はね、ホモじゃないのよ」
トムはマイケルに手紙を送った。
「やあ、マイケル。僕は今、中国にいるんだ。
来週あたりに帰ってくるから、お土産楽しみにしておいてくれ」
マイケルからトムに返事が送られてきた
「お土産はなくてもいいから、SARSがおさまるまで中国にいてくれ」
警官が下着泥棒を捕まえた。
警官「君は盗みをする時に、故郷のお母さんのことを思わなかったのかね?」
泥棒「思いました、でもお母さんにちょうどいいサイズが無かったんです」
ブッシュ大統領が、知恵遅れの子供たちがいる特殊な幼稚園にやってきた。
大統領に男の子が近づいてきた。
 「君はなんていう名前なの?」と大統領は言った。
 「わかんない」と、男の子は鼻にかかった声で答えた。
 「マイクよ、マイク」と脇から関係者が教えた。
 「マイクだよ!」
 「お利口だね、マイク。きょうは何曜日だか分かる?」と大統領。
 「わかんない」
 「マイクのママの名前は何て言うの?」と大統領。
 「わかんない」
 「マイクは私が誰か知ってるかい?」と大統領。
 「知ってるよ!」
関係者は驚いた。大統領を知っているとは意外だった。

 「じゃ、わたしは誰だい?」と大統領。

男の子は答えた。「いま来たばっかりの新人さん」
「サンタクロースの野郎なに考えてやがるんだ」と徴兵された兵士が言った。
「いったい、どうしたんだ?」と、その別の兵士が尋ねた。
「15年前のクリスマスに軍服が欲しいって言ったら、今頃よこすんだもんな」
金髪の男女がイチャついていた。
金髪ちゃん「なんだか頬が痛いの」
金髪君「これでどうだい?まだ、痛むかい?」と頬にキスをした。
金髪ちゃん「今度は唇が痛いの」
金髪君「これでどう?まだ、痛む?」と唇にキスした。

隣のベンチにいた年配の男がたずねた、
  「お若いの、あんたのチュ〜で痔を治してくれないかね?」
19世紀後半のアメリカ、いわゆる西部開拓時代。
一人のガンマンが無法者の巣窟になっていた西部のある街にやって来た。
酒場で飲んでいた時、街一番の荒くれ者が彼に突っかかってきた。
「お前、抜くの速いんだってな?」
次の瞬間ガンマンの銃口が火を噴き、荒くれ者はホルスターから銃を抜く間もなく倒れ落ちた。
床に転がった男を見下ろしながらガンマンは、憎しみをこめた目でこう言った。
「てめェ、何で俺が早漏だってことを知ってやがる。」
ある日息子のケビンが俺にこう言ってきた
「ねえパパ、楽してお金儲かる方法ってないかな?」
俺は怒った。怒って息子を殴って言ってやったさ。
「バカヤロー!楽して手に入る物なんてねーんだよ。働け、男だったら働いて稼いでみろ!」
すると仕事から帰ってたワイフが俺に一言こう言った。
「あなた、お願いだから働いて」
ジョンとスーザンは夫婦喧嘩を始めた。
スーザンは子供達に「お父さんに付いて行くか、お母さんに付いて行くか決めなさい」
するとジョンが「・・・お母さんに付いて行く」
二流ボクサーと、そのトレーナーの会話。
トレーナー「オレにお前ぐらいの体があったら、ヘビー級のチャンピオンになっていただろうよ」
ボクサー「それなら、なぜあなたはライト級のチャンピオンにならなかったんですか」
子「おとうさん、ちんちんって?」
父「これが大人のちんちんだ」と自慢げ
すると子供は友達と、「大人のちんちんはね、子供のちんちんより
  少し小さいんだって」
バーで4人の男が互いの息子を自慢し合っていた。
「うちの息子は外車の販売代理店を経営してるんだ。この前、友達の誕生日にポルシェをプレゼントしたって言ってたよ」
それを聞いた2人目の男が言った。
「うちの息子なんて不動産会社を経営してるんだぜ。友達の誕生日にマンションをあげたってさ」
3人目も負けじと言った。
「うちの息子は証券会社を経営してるんだよ。この前の友達の誕生日には100万ドルの株券を贈ったそうだ」
そこへ4人目の男がトイレから帰って来て言った。
「何の話だっけ? ああ、息子の自慢か。おまえらが羨ましいよ。俺の息子なんて、美容室を経営してるんだが、
実はホモだってことが先日わかってさ」

男はビールをあおってから言葉を続けた。
「でも、いいこともあるんだぞ。この前の誕生日には、ボーイフレンド達からポルシェとマンションと
100万ドルの株券をもらったそうだ」
「男と女が恋愛を続けて行こうと思ったら、結婚という制度はかえってじゃまに
なるような気がする」

「同感だ!恋愛していると、いつも妻がじゃましてばかりだ!」
男は、つきあい始めて間もない彼女にささやいた。

「今夜は最高にホットでドキドキする夜が過ごせそうだ。
ほら、映画のチケットが4枚あるんだ」

「4枚??なんで4枚よ?」

「君のお父さんとお母さんと弟と妹の分だよ」
1. 中身がいい男は顔がよくない
2. 顔がいい男は中身がよくない
3. 顔がよくて中身もいい男はゲイ
4. 顔がよくて中身もよくてゲイでない男は結婚している
5. 顔はそこそこで中身がいい男はお金がない
6. 顔はそこそこで中身がよくてお金がある男は、近寄る女は金目当てと思う
7. 顔がよくてお金がない男は、金目当てで女に近寄る
8. 中身はそこそこで顔がよくてゲイでない男は、女の好みがうるさい
9. お金も中身もそこそこで女の好みがうるさくない男は、恋に臆病
10. 顔がよくて中身がよくてお金があり恋に積極的でゲイでない男は、あなたの知らない所にいる
腕利きの殺し屋は、ある男の殺しを依頼された。
まずその男の生活パターンを調べたところ、朝はきっかり7時起床、7時半ジョギング、8時出社、
夜7時帰宅というように、時計のように規則正しい生活ぶりだった。
「これならやりやすい。1人になるジョギングのときを狙おう」
そして決行の日。殺し屋は銃を用意してスタンバイしていた。
が、7時半を過ぎたというのに男はいっこうに現れない。5分過ぎ、10分過ぎ…。
8時を過ぎても現れない。殺し屋はつぶやいた。
「ヤツの身に何もなければいいが…」
ある酒場に行ったら、ポーカーやってるテーブルに犬が一匹混ざってる。
「おやおや、利口な犬だね。ポーカー出来るのかい?」
と嫌味で言ったら、その席のうちの一人が、
「ああ、でも、やっぱり下手だね……」
そいつは続けて言った、
「いい手が来るとシッポ振るから、すぐ判っちゃうんだよ」
ある男が床屋で理容師に言った。
「見てのとおり俺は頬が痩けてるから、頬は剃りづらいだろう?」
すると理容師は引き出しから小さい木製のボールを取り出して言った。
「お客さん、この玉を頬の内側と歯茎の間に入れてごらんなさいよ」
男が言われたとおりにすると、剃りづらかった頬がきれいに剃れた。
片方の頬を剃り終わると、男はボールを口から出し、つるつるの頬を
撫でながら言った。
「こりゃいいや。こんなにきれいに剃れたのは初めてだ」
「そうでしょ? じゃあ、今度は反対側の頬に入れてくださいな」
男は言われるままにボールを口に含み、もごもごと尋ねた。
「ところで親父さん、もしこのボール、間違って飲み込んじまったら
どうなるんだ?」
「はは、それなら大丈夫でさ」
理容師は笑いながら答えた。
「他のお客さんみたいに、次の日に返してくれりゃ結構です」
中年のおじさんがマクドナルドへ行った
店員「いらっしゃいませ。ご注文は?」
おじさん「スマイルを持ち帰りで3つ」
老人ホームで2人の年寄りがベンチに座っていた。
一人がもう一人に話し掛けた。

「おい、わしはもう73だ。体中ボロボロだよ。あっちこっち痛くてな。
あんたは同い年だったな。あんたはどうだい?」

「わしかい?まるで生まれたての赤ん坊のような感じだね。」

「本当かい? 赤ん坊のよう?」

「そうだとも。髪の毛は薄いし、歯は無い。今ちょうどウンチちびったみたいだ。」
問題: 事業で大成功し、巨万の富を得た男が、裸のキャメロンディアスとニコール
    キッドマンを両脇にはべらせ、ジャグジーで最高級のシャンパンを呑んでいる。
    さて、この男が次にすることは何?

答え: 目覚まし時計に起こされる。
運動不足で肥満に悩んでいる男がダイエットクリニックを訪ねた。
「5キロほど体重を落としたいんですが」
「ではこちらの部屋へ」
男が案内された広い部屋には、ブロンドの美女が短パンにタンクトップ姿で
微笑んでいた。
「もし彼女を捕まえることができたら、あなたの好きなようにしてくださって
結構です」
男はブロンドを捕まえようと必死になったが、ブロンドは逃げ回った。結局
男は1日中走り回り、5kgの減量に成功した。

翌週、男は同じクリニックを訪ねた。
「今日は10kgほど体重を落としたいんですが」
「ではこちらの部屋へ」
男が案内された広い部屋には、ゴリラのような巨漢の男が短パンにタンク
トップ姿で微笑んでいた。
「もし彼に捕まったら、彼の好きなようにされます」
ポーランド航空のパイロットがパニックに陥って管制塔に連絡した。
「アー、もしもし!!おたくの飛行場の滑走路が短すぎて着陸できません!!
なんで100メートルしかないんですか!!幅は何キロもあるというのに!!」
2人の男が1人の愛人を囲っていた。そのうち愛人は妊娠し双子の赤ちゃんを産んだ。
男達はどちらの子か分からないので、それぞれが一人分の養育費を出す事になった。
しかし、しばらく経って片方の赤ちゃんが病気にかかり死んだ。一人の男がさめざめと泣きながらいった。

「かわいそうに。俺の子が死んじまった。」
トム:この前日本に行って来たんだが奴らはいったい何なんだ。
   私をからかっているのか?
マイケル:いったいどうしたんだ。落ち着いて話せよ。
トム:何かを聞くと必ず英語でこう答えるんだ。
   "I can't speak English."とね。
人間の一生が反対だったらどれほど素晴らしいだろう。
80歳で誕生したときは、食事も身の回りの世話も自分ではできず、おしめをつけて暮らす。
70歳から60歳までは自分の趣味だけに没頭して暮らす。
60歳から22歳までは家族のために一生懸命に働いて暮らす。
22歳から15歳までは青春を謳歌して暮らす。
15歳から5歳までは行動を制約されながらも、家族に温かく守られて暮らす。
5歳から0歳までは何も考えることなく、自由に行動して暮らす。お腹が空いたら
泣けば食事が与えられ、欲しい物があったら泣けば誰かが与えてくれる。周囲の
人間すべてに愛される。
そして最大級の快感と共に最後の瞬間を迎えるのである。
Q:グローバリゼーションとはなにか?
A:ダイアナ妃の死だね。
Q:なにゆえ?
A:
イギリスの王妃とエジプト人のボーイフレンドがフランスのトンネルで
スコッチウイスキーで酔っ払ったベルギー人の運転するオランダ製エン
ジンのドイツ車に乗って日本のバイクに乗ったイタリア人のパパラッチ
に追いかけられた事故でブラジル製の薬をつかってアメリカ人の医師が
処置したというカナダ人の書いた記事を日本からパクッたビルゲイツの
技術で作られたフィリピン製チップの載ったIBMクローン機とシンガ
ポールの工場でバングラデシュ人が組み立ててインド人の運転するトラッ
クで運ばれる途中にインドネシア人が乗っ取って中国人が売りさばいた
韓国ブランドのモニターで読んだだろ?
これこそグローバリゼーションだよ。
今や全世界で大人気、女性にも勿論絶大な人気がある
そう、『ブリトニースピアーズ』
彼女がある日、いつものように多忙なスケジュールに急いでいた。
今日の仕事は雑誌のインタビュー、ちゃくちゃくとインタビューが進んでいく中。
インタビュアーからこんな質問が飛び出した。
「ここで、読者のファンの皆さんに一発ギャグを言って下さい!」
ブリトニーは戸惑うそぶりも無く余裕でギャグをかました。
「ブ〜リちゃんです♪(さ〜んぺいです)」
インタビュアーやスタッフも大喜び、そしてインタビュアーが何気にそのギャグは
誰のギャグなのかと聞くと、またしてもブリトニーは即こう答えた。

フジワラ ノリカ!!
込み合っているバスの車内で優先席に座っている

若い女(ブロンドちゃん)を見つけたマダムは、注意することにした。
マダム 「ちょっと!お年寄りが見えるでしょ!席を譲ってあげて!」
ブロンド 「私、妊娠しているのよ。」
マダム 「あらやだ、私ったら。。知らずに本当にごめんなさい。。それで、何ヶ月なの?」
ブロンド 「2時間てとこかしら。」
夕食を済ませると、夫がブロンドの妻に言った。
「君のお母さん、まだ風邪の具合がよくないんだろ?今晩は向こうの家に
泊まってあげたら?」
「まあダーリン、ママの心配をしてくれて嬉しいわ!」
ブロンドは喜び、夫にキスをして車で出掛けたが、2時間後に帰ってきた。
「ママは割と元気だったわ。それよりダーリンが気遣ってくれた話をしたら、
すごく喜んで、早く帰りなさいって言ってくれたの」
その夜、1時を過ぎた頃、電話が鳴った。ブロンドは寝ぼけながら受話器を
取り、黙って相手の言葉を聞いていたが、急に怒り出した。
「失礼ね!あたしはレズビアンじゃないわよ!」
その剣幕に夫が目を覚まし、ブロンドに尋ねた。
「ハニー、いったいどうしたんだい?」
「誰だか知らないけど、とっても失礼な電話だったよの。女のあたしに
『ダーリン、うまく奥さんを泊まりに行かせた?』ですって!」
女「結婚する前に打ち明けるわ。私、超貧乳なの。」
男「僕こそ打ち明けなけりゃ。僕のチンコは赤ん坊並みなんだ。
二人は正直に話し合えて、ほっとした。

新婚初夜、女は服を脱いだ。見事な洗濯板だった。
男も服を脱いだ。女は悲鳴をあげて失神した。

男「前もって言っておいたのに、そんなに驚いたの?」
女「だって、赤ちゃん並みっていったじゃない。
男「そうだよ。50cmで3kgさ」
道路を走る車の中で。
運転手「社長、実はこんなことがあったんですよ」
社長「なんだい?」
運転手「この前、前の車がセンターラインを何度もはみ出そうと
するんです。その度、慌てて戻るんですが、またラインを踏むん
です。信号待ちで、その車の横に行ったら、運転席におさまらない
ようなデブが運転してたんですよ。あれは睡眠時無呼吸症候群って
やつですな」
社長「そんな危ない運転する奴は免許を取り上げたほうがいい。
さらに、車を取り上げ、歩かせてダイエットだ。肉が気道をふさい
でしまうそうじゃないか。だいたい、そんな太り方をする奴は自己
管理もなっていない。私だったら、即刻首を切る!」
運転手「そうですか。ではまず、もっとダイエットに励んでください。
休暇の私を、社長が居眠り運転ではねたんですから」
港の市場で男たちが力くらべをしていた。
筋肉隆々、腕まわりが赤ん坊ほどもある男が
レモンを握りつぶすと果汁があふれ出し、
レモンはすっかりしなびてしまった。

「あいつにゃあ、誰も勝てやしねえ」。
みなが感嘆していると、足はフラフラ、息は
ゼエゼエの色白な初老の男がそのレモンを握った。
途端、世界中の雨がいっぺんに降ったかのように
果汁が飛び出し、レモンはすっかりカラカラに
干上がってしまった。

「ジイさん、あんた何者だい?」。
まわりに聞かれると、男は
「いえ、ナニ、税務署に勤めておりまして…」
国王がしばらく城を留守にすることになった。
王妃の貞操が心配だった彼は、王妃にギロチン付きの
貞操帯を付けさせた。

城に戻った国王は城中の男たちを並ばせ、下半身を
調べた。見事にすべての男のアソコが切り取られて
いたが、一人だけアソコが無事な者がいた。

「そちの禁欲をたたえる。ほうびを取らせるので
なんなりと欲しいものを申せ」。

「あふぇ※¨♯だ♂§∀Λω……….」
王が臣下に聞いた。
「オマエはいったい、この世でなにをするのが好きだ?」
「…アレをするのが好きでして…」
「…う、うむ。ではそれをしてしまったら、あとは
なにをするのが好きだ?」

「再度行是有」
ある国の王様が戦争に出掛ける際に、王妃に貞操帯を付け、その鍵を
最も信頼できる家臣に預けた。
「万が一、余が戦死したならば、この鍵で王妃を解き放つがよい」
「その命、しかと承りました」
王様は安心して軍と共に港へ向かった。王様が軍艦に乗って敵地へ赴こうと
したとき、丘の上から家臣が馬で疾駆してきた。
「王様! 王様ぁぁ!」
「なんじゃ! いかがいたした!」
「鍵が間違っておりまするぅぅ!!」
Q.ヘレンケラーが井戸に落ちたらどうするか分かるかい?
A.手話で助けを求めるのさ。
Q.ヘレンケラーは必ず片手でオナニーをするそうだけど、どうしてか分かるかい?
A.もう一方の手でよがり声を上げるのさ。
Q.片手しかないポールが木にぶら下がっている。彼を降ろすにはどうすればいい?
A.手を振ればよい。
Q.片手しかないポールが木にぶら下がっている。彼を降ろすにはどうすればいい?
A.木を揺するのさ。
母親が息子の部屋を掃除していると,ベッドの下から多量の
SM本が出てきた。めくってみると,息子はどうもMらしい。
ひどく動揺してしまった母親は,父親が帰ってくると,その本を
見せて相談することにした。
「いったい,どうしたらいいのかしら?」
父親が答えた。「やつを叩いても無駄な事だけは確かだな」
ジャックが口論の末、相手を一発殴ってしまった。
相手は裁判に訴え、ジャックは50ドルの賠償金を支払うことになった。
ジャックが財布を開けると100ドル紙幣しか入ってない。
ジャックは釣りを要求したが、相手は無いと言った。
そこで相手にツカツカ近寄るともう一発ブチかまして言った
『全部とっとけ!!』
求職者と面接官の会話
面接官「あなたの長所をお話下さい」
求職者「私は会社を15回クビになりました」
面接官「それがどうして長所なんですか?」
求職者「私は絶対に、自分から仕事を投げ出したりはしません」
破産の噂があるブラウンが自宅に15万ドルの火災保険を掛けた
前払いの六ヶ月分を払い終え、セールスマンになにげなく聞いた。
ブラウン『きみ、もし今夜俺の家が火事になったら幾らもらえるだろう?』
今まで愛想よく約款を説明していたセールスマンは顔をあげ冷たく言った。
    『今なら十年ってとこかな』
老人がバスに乗り込んだが、座席はいっぱいだった。
バスが揺れたとき、老人はステッキが滑って倒れてしまった。
近くに座っていた7歳の男の子が老人に向かっていった。
「ステッキの先にゴムをつけておけば滑らなかったのに」
それを聞いた老人が、こうかみついた。
「もしおまえの親父が8年前にゴムをつけていたら、その席に座れたのに」
ギタリストのジェリーは、ある映画の音楽演奏を頼まれた。自分の演奏が映画で
使われることに興奮したジェリーは喜んで仕事を引き受けた。録音当日、すべての
曲を演奏し終えてから、ジェリーはプロデューサーに尋ねた。
「映画が待ち遠しいです。いつから上映ですか?」
するとプロデューサーは恥ずかしそうに答えた。
「実は…君には隠していたのだが、これはポルノ映画なんだよ」
ジェリーは真相を聞いてショックだったが、それでも自分の演奏を聴いてみたいと
思い、マスクとサングラスで変装してポルノ映画館へと足を運んだ。ジェリーが
端の席に座ると、隣には同じようにマスクとサングラスで顔を隠した老夫婦と思しき
男女が座っていた。
映画は、ジェリーには刺激が強すぎた。数人の男女が入り乱れてセックスをしたかと
思うと、途中からボクサー犬が乱入し、なんと女優と交わった。ジェリーはいたたまれず、
同じように画面から眼を逸らしている隣の婦人にささやいた。
「実は僕、この映画の音楽を聴きに来ただけなんです」
すると婦人もささやき返してきた。
「実は私たちも、マックスの演技を観に来たんですの」
母親「坊や、今日は何をして遊んだの?」
子供「みんなで電車ゴッコをしたんだよ」
母親「そう、おもしろそうね」
子供「うん。くじを引いて、2番の子が運転手で、3番の子が車掌になるんだよ」
母親「あら、1番の子は何になるの?」
子供「痴漢だよ」
ホームズ「ワトソン君。きみはピンク色のシルクのパンツをはいているね」
ワトソン「どうしてわかるんだい、ホームズ。君は透視術もできるのかい?」
ホームズ「なに簡単さ。きみはズボンをはくのを忘れているんだよ」
社長「キミ、人間にはなぜシッポがないか知っとるかね?」
社員「いえ、存じませんが」
社長「切れるほどよく振ったやつが生存競争で勝ち残ったんだよ」
ケビンは朝から憂鬱だった。
今日は,息子のジョンに大事な話を打ち明ける日だった。
空に広がっている薄暗い雲は,
まるで,ケビンの気持ちをあらわしているようだった。

「ジョン,そこに座りなさい。」
いつもとまるで違う父親の様子に戸惑いながら,
ジョンは父親の言うとおりにした。
「今日は,お前に大事な話があるんだ。」

父親の表情から,それがただならぬことだと
ジョンは感じた。そして,黙ったまま,父親の言葉を待った。
「ジョン,これはホワイト家に生まれた子なら耐えなければいけない試練だ。
 父さんも14歳の誕生日に子の話しを聞かされた。これから話すことは,
 お前のこれからの生き方に大きくかかわってくることだ。」

ジョンはじっと聞いていたが,嫌な予感がした。
14歳の誕生日の今日,どんなことを聞かされるのか・・・
莫大な借金でもあるのか・・・それとも遺伝的な病気でも・・・

ケビンは続けた。
「ジョン,現実をしっかりと受け止めて欲しい。
 それが,ホワイト家に生まれた者の,そしておまえの宿命だ。」
ジョンは一言も声が出せなかった。

長い沈黙の後,ケビンは意を決して話しだした。
「ジョン・・・
 じつは,サンタクロースはいないんだ。」
父親「息子よ、今日はオマエに話しておかなければならない事があるんだ」

息子「今更なんだい?父さんが場末のバーの女と不倫してて、それが原因でママが出て行って
サラ姉さんがシャブ中のヒモと同棲してて、そのゴロツキに妹のターニャが強姦された挙句に
無理矢理シャブを打たれて売春宿で働かされてる・・・ってとこまではこないだ聞いたけど」

父親「実は・・・オマエに妹か弟が出来るかも知れないんだ」

息子「ふーん、それで?」

父親「でもその子はオマエの甥か姪にもなる予定なんだ」
「君、どうして彼女と結婚しないんだい?」
「うん。実は彼女、言語障害なんだ」
「それはお気の毒に・・・」
「うん。どうしてもYESと言えなくてね」
世間知らずに育てられた男が結婚した。
ハネムーンのホテルで、花婿は家に電話した。
花婿「初夜のベッドでは、なにをすればいいの?」
母親「あなたのとっても固いところを、お嫁さんがおしっこするところに入れるのよ」

真夜中になって、ホテルは救急車に出動を求めた。
「トイレに頭をつっこんでとれなくなったお客さんがいるんですが……」
訪問客「こちらで働いているジョン・スミスの祖母ですが、孫と面会させて頂けませんか?」
受付 「スミスは今日は欠勤です。お気の毒ですが、あなたのお葬式に出席しています」
「パリへ行って言葉に不自由しなかった?」
「僕は平気だったけど、パリの人たちが不自由してたよ。」
「助けてくれ!溺れちまう!!」
「なんてこった!おい君、泳げないのか?」
「泳げるさ!でも橋の上に看板があるだろ、『遊泳禁止』って!」
ある男が街角でホームレスに呼び止められた。
「だんな、どうか5ドルをお恵みください」
男は財布から5ドルを取り出してから、ホームレスに尋ねた。
「この金をやったら、君はウィスキーを買うのかい?」
「とんでもない! 酒はずっと前にやめました」
「じゃあ、この金をギャンブルに使うのかい?」
「ギャンブルもずっと前にやめました」
「それじゃあ、ゴルフに遣うのか?」
「だんな! ゴルフなんてもう、20年もやってませんよ! 私はただ、
生きるために必要な物にしかお金を遣いません」
その言葉を聞くと、男はホームレスに言った。
「じゃあ、君を我が家のディナーに招待するから一緒に来なさい」
ホームレスは男の意外な言葉に戸惑って尋ねた。
「私はご覧の通りホームレスで、着ているものだってボロボロだし、
すごく臭います。こんな私を連れて行ったら奥さんが怒るのでは?」
すると男は微笑んで言った。
「いいんだよ。人間、酒とギャンブルとゴルフをやめたらどうなるかを、
うちのカミさんにみせてやりたいんだ」
 ハワードがトムの郷里を訪れた。田舎道を歩いていると、トムと同じ年頃の
女性とすれ違った。ハワードは訪ねた。
「あの娘は誰だい?」
「ナタリーさ。一晩70ドルだよ」とトムは答えた。

しばらく歩くとまた別の女性とすれ違った
「あの娘は?」。
「ローラだよ。一晩80ドルってところかな」。
 ハワードは首を振って言った。
「やれやれ、この街にはこんな娘ばっかりか。もっとまともな娘はいないのかい?」
「いるよ」。

トムは答えた。
「いるけどきっと君には高くて手が出ないよ」
Y・サーマン「・・・おい、マリリン・モンローが二人いるぜ」
J・トラボルタ「一人だけだよ。・・・もう一人はメイミー・ヴァン・ドーレンさ」
「これからの質問に対して、答えはすべて口頭のみでお願いします」
「はい」
「まず、あなたの出身地は?」
「口頭」
「あなたも一緒に写っているこの写真が撮られたとき、あなたは
この場所にいましたか?」

「あなたが目撃したという人物について描写してください」
「背が高くて、太っていて、立派なあごひげを生やしていました」

「それは男でしたか?女でしたか?」
罪人2人が張り付けにされ、銃殺されそうになっていた
罪人Aは、銃殺される寸前に
「ハリケーンだ!!」
処刑人は、慌てふためきその間に罪人Aは逃げ出した。

それを見た罪人Bは、ニヤリと微笑み自分もそのてで行こうと
思った。
そして、自分が処刑される番がが回ってきたとき叫んだ
「ファイヤー」
 老婦人が新聞社に夫の死亡広告を載せたいとやってきた。
 「掲載料はいかほどかしら?」
 「1インチあたり50セントですね」
 「何てことなの! 私の夫は6フィートあったのよ!」
「旅先で最高のセックスをした経験はあるかい?」
「ああ、あるよ」
「どんな相手だった?」
「黒人で小人の尼さんだったなぁ」
「へぇ、そりゃ珍しいな。いったいどこの国で引っ掛けたんだい?」
「南極に大勢いたよ」
兄と弟がクリスマスの一週間前、おじいちゃんとおばあちゃんの家に泊った。
寝る前に彼らはお祈りをした。弟が精一杯大きい声を出して祈った。

『クリスマスには新しいゲーム機が欲しいです』

お兄ちゃんは言った。「叫ばなくてもサンタさんには聞こえているよ」
弟は答えた。「でも、おばあちゃんたちは耳が遠いじゃん」
「ジョン、一番霊感がある人間って誰だかわかるかい?」
「わからないなぁ。誰だい?ポール。」
「ナルシストだ。ずっと鏡を見てるからな」
「俺の車、lemonだよ」
「俺なんか、彼女もlemonさ。六本木で交換してくれないかな?」
「期限切れじゃないのか?」
父と息子が散歩をしていたら
一頭の牛が彼らめがけて突進してきた。
「怖がるな息子。ただの牛だ。いつもお前食べているじゃないか」
「うん、そうだねパパ、でもまだあの牛よく煮込んでないよ。」
地理学者ジミーがオークション会場へ招待された。

「やぁジミー。君の気に入る品があるといいね」

ジミー「いやはや、生まれてこのかた関心ごとといったら地球しかなくてね。
なんであんなものが数十万ドルもするのか理解に苦しみます」

オークションは淡々と進んでいった。
そして最後の目玉に絵画が出された。抽象画である。
セリ主が出品者に尋ねた。

セリ主「この絵はいったい誰の絵ですか?」
出品者「私の絵でございます」
ジミー「買ったっ!!」
ジミー「よぉマイク、NYに出張だったんだって?何か変わった事無かったか?」
マイク「いや特になかったけど、面白いショーがあったよ」
ジミー「面白いショー?」
マイク「うん、ビルの屋上から人が命綱無しでダイブするんだ」
ジミー「そりゃすげぇな」
マイク「凄いだろう、でも気になるんだ。なんでダイブする役の人が毎日違うんだろう?」
彼女が太もも内側にミュージシャンの似顔絵の刺青を彫ってもらった。

右側にマイケルジャクソン。左側にはマドンナ。

早速、彼氏に見せて自慢しようと、下着を下ろしてご開帳。
彼氏に見せ付けた。

彼女「見て!誰の似顔絵だかわかる?」

彼氏「ん〜。左右の似顔絵は誰だかわかんないけど、
真ん中のはウイリーネルソンだよナ?!」
アメリカでは、今、ジャパニメーションが大人気。
その人気に続けと、今日も日本のアニメ仲介業者が「アンパンマン」を
ひっさげて、意気揚揚とカートゥンネットワークに乗り込んだ。
「アンパンマンは日本の子供達に大人気のアニメです。暴力描写もなくて
 安心して見せられる番組になりますよ」
ところが、パイロットフィルムを見たカートゥンネットワーク社の幹部は
みな一様に浮かない顔。やがて一人が申し訳無さそうにたずねた。
「ストーリーは面白いと思います。勧善懲悪の話は受け入れやすいでしょう。
 しかしなぜ、主人公の黒人少年は自分の顔を人に食べさたりするのですか?」
ボブが,ある日突然ブラジルに移住すると言い出した。
「そりゃあんたの勝手だけどさ,働き口はあんのかい?」と女房。
「何でブラジルを選んだか分かってねえだろうがな,あそこの女は,男とHすると
お礼に2ドルくれる習慣があるんだ。いい思いしてその上金儲けができる,天国のような国なんだぜ」
「ふぅぅぅん。で,あんた年間4ドルでどうやって生活していく気?」
外交官が貧乏人の家を訪ねて言った。

外交官「お宅の息子さんに縁談があるんですが」
貧乏人「息子は自分の嫁は自分で見つけます。私は口出しするつもりはありませんよ」
外交官「でも、相手は大富豪のロスチャイルド家のお嬢さんですよ!」
貧乏人「え。そういうことでしたら…」

次に外交官は、ロスチャイルド家を訪ねて言った。

外交官「お宅のお嬢さんに縁談があるんですが」
ロス家「娘は結婚するにはまだ若いですよ」
外交官「でも、相手の男性は世界銀行の副頭取なんですよ!」
ロス家「え。そういうことでしたら…」

そして外交官は、世界銀行の頭取を訪ねた。

外交官「お宅の副頭取に推薦したい人物がいるんですが」
頭取 「副頭取候補でしたら、すでに相当な数の人材がいますから」
外交官「でも、この若者はロスチャイルド家の婿養子ですよ!」
頭取 「え。そういうことでしたら…」
ぼんやり者の教授がある晩おそく家へ帰ってドアをノックした。
女中が2階から首を出して大声で「先生はまだ帰っていっらしゃい
ません」と言った。「わかった」彼は答えた。「また後で来ましょう」
ある男がゴージャスな美女を伴って高級宝石店に現れた。男はショウケースの中の
ネックレスを指して店員に尋ねた。
「このネックレスはいくらだい?」
「はい、この商品はダイヤモンドをふんだんに使っておりますので、お値段は
8万ドルとなります」
値段を聞いて驚く美女を尻目に、男は言った。
「じゃあ、そいつをもらおうか。代金はこの小切手で頼む」
男が額面8万ドルを書き込んだ小切手を手渡すと、店員はうやうやしく受け取って
から言った。
「ありがとうございます。ただ、申し上げにくいのですが、本日は土曜日でござい
まして…」
「わかってるよ。商品は、あんたが銀行で小切手を現金に替えてからでいいよ。
月曜に取りにくる」
そう言い残すと、男は美女を伴って店から出て行った。
週明けの月曜日、男が昼頃に再び宝石店を訪れると、店員は怒りに満ちた声で
言った。
「おいあんた! 銀行へ行ったが、あんたの口座には1ドルも入ってなかったぞ!
この嘘つきめ! 今さら何しに現れたんだ!」
すると男はニヤリと笑っていった。
「最高の週末を過ごせたお礼を言いにさ」
手を洗ってる子供の会話
「せっけんっていいにおいがするね」
「うん。ママのにおいだ!!」
砂漠でライオンが叫んでいた
「オレは必ず肉を食べるんだ!」
「このまま真っ直ぐ行けば食えるんだ!」
仲間たち「そうだ!その通りだ!」

果てしなく続く一本道だけを見て、
彼らは走り続けている。

隣をムーの大群が走っているにもかかわらず。
一代で興した事業を息子に譲り、妻と二人で悠々自適な生活を送っていた男が
突然失踪し、数ヶ月後に手紙を寄こした。
「メアリー、突然僕がいなくなってびっくりしただろう。僕は40年間、仕事と
家族のためだけに生きてきた。君のわがままにも贅沢な要求にもすべて答えてきた
つもりだ。だから人生の最後だけは自由に暮らしたいんだ。分かって欲しい。
僕が築いた財産はすべて君にあげるよ。ただ一つ、僕の愛車のロールスロイスを
処分して、その金を僕の銀行口座に振り込んでくれないか。残りの車と屋敷、
貯金と株券はすべて君にあげるから」
メアリーは手紙を読み終えると、すぐに新聞社に電話を入れた。
「もしもし、新聞広告をお願いしたいのですが」
「文面は?」
「1998年型ロールスロイスコーニッシュを100ドルで売りたし」
ある男が会社の金を横領した挙句、社長の娘と駆け落ちした。
「本当にジョーには困ったもんですな。しかし、そのうち持ち逃げした金もなくなって後悔するんでしょうが。」
「もう後悔してるんじゃないかな。娘の方は送り返してきたからね。」
イスラムのとある村にある青年がいました。
彼の名はマハージャといい、不思議な力を持つと言われている青年でした。
あるとき、その噂を聞きつけた王がその青年を呼び、命令をしました。
「おまえには不思議な力があると聞く。ならば、それを私の前で証明して見せなさい」
不思議な力を持つ青年は答えました。
「王様の仰せのとおりに。では、すこし準備がありますので、明朝日の出とともに、城の前でお待ちください」
そういうと、その青年は王の前をあとにし、自分の家へ帰っていきました。
その夜、王は、どのような不可思議なことがみれるのかと眠れずに、とうとう日の出の時間を迎えました。
王が城の前にでて、日が昇り始めると、遠くから不思議な力を持つ青年が慌てて走ってきました。
王の前まで走りよった青年は王に息を切らしながらこういいました。
「お待たせしました王様。では、私を商人と話をさせてください。なぜなら私は商人ではないからです」
赤ん坊を産んだばかりの母親が子供に言った。
「こうのとりが弟を連れてきてくださったのよ。弟の顔が見たいでしょう。」
「ぼく、コウノトリの顔が見たいんだ。」
車が普及していたものの,田舎の方では
まだ荷物の運搬に家畜が多く使われていた頃の話。
とある町で,驢馬のひく荷車が杭につながれていた。
その持ち主は昼食中。やがて彼が帰ってみると,小さい男の子が
しゃがみこんで一心に驢馬をみつめていた。
「おじさん,この驢馬きっともう動けないよ」と坊や
「どうしてだね?」
「だって,ガソリン全部出ちゃったもん」
二人の男が登山の最中、熊に遭遇した。あわてて逃げ出す二人。
途中で一人が止まり、登山靴を脱ぎ捨ててリュックの中から取り出したスニーカーに履き替えだした。
それを見てもう一人は「何やってるんだ!? そんなことしたって熊より速く走れるわけじゃないだろう?」と怒鳴る。
言われた方は悠々と落ち着き払ってこう言った。
「確かに。でも、君よりは速く走れるからね」
「最近妻がなまけて困るよ」
「君のコンセントをちゃんと差してないから動かないんだぜ」
夏休みの日記
○月○日
今日はボブと遊んだ
○月○日
今日はジェシーと遊んだ
○月○日
今日はジョンと遊んだ

その日記を見た母親。「もっといろんなことを書きなさい」

次の日の日記。
○月○日
今日はボブとジェシーとジョンと遊んだ
男「俺の部屋に逝くかい?それとも君の家?」
女「両方。貴方は自分の部屋で寝て、私は家に帰るわ。ok?」
TVでコンピューターウィルスの
特集を見たオバサンが、慌ててTV局に電話した。
「うちの息子、パソコンやってるんだけど、コンピューターウィルスに感染して、
発病するなんてことないかしら?」

それに対して、TV局のオペレーターの答えは
「さあ、何とも言えません。お医者様に相談なさってください」
「オリンピックのマラソン競技で最下位の選手を追い抜いた男はどうなる?」
「役員に取り押さえられる」
白人どもに、ピラミッドは誰が作ったか聞いてみろ。
「宇宙人が作った」だの「未来人が作った」だのと言いやがる。
馬鹿野郎どもめが! 聖書に書いてあるだろうが!
アフリカ人が、ユダヤ人を奴隷にして作ったんだ。
黒人が、鞭を振るって「ゴールドバーグ、そこのレンガを持ち上げろ」
って命令してたんだよ!
ユダヤ人が、鎖を引きずって「分りました、、サム旦那。御命令どうりにいたします」
って這いつくばっていたんだよ!
それがどうしてUFOがどうのこうのなんて話になるんだ?
そんなに信じたくねえのかよ!
「これがワシントンが桜の木を切るのに使った斧です」
「へ〜っ、これがあの有名な・・・」
「その後もワシントン家で使われ続け、柄を3回、刃を2回交換して代々伝わってきた逸品でしてね」
ある日の夕方、ブレンダはいつものように家に帰ると夕食の準備を始めた。
すると、夫の仕事仲間であるティムがやって来て、ドアの前に立って言った。
「ブレンダ、中に入ってもいいかい?」
「君に伝えなければならないことあるんだが・・・」
「あら、ティムじゃない。もちろんよ、いつでも歓迎するわ。」
「主人の好きなお酒でも手に入ったのかしら?」
彼女が勢いよくドアを開けると、そこには神妙な顔のティムがいた。
「ブレンダ、とても言いにくいことなんだが・・・」
「ギネスビールの醸造所で、彼が事故に遭ってしまって・・」
「オーマイゴッド!」
「残念なことに、亡くなってしまったんだ・・・」
ブレンダはそのままよろよろとドアの前から後ずさりすると、
居間にあるロッキンチェアーの脇に崩れ落ちた。
そして、しばらく放心状態になった後、彼を見上げて言った。
「ねぇ、一体、夫の身に何が起きたっていうの?」
ティムは遠い目をしながら言った。
「いや、それは悲惨な事故だった・・・。」
「彼は仕込みの作業中、ギネスビールの醸造タンクに落ちてしまったんだ!」
「ああ、まったく何てことなの!」
ブレンダは両手で頭をかかえて叫んだ。
「それで、夫はすぐにそのまま溺れ死んでしまったのね。」
「そうだ。いや、違う・・かな。」
「違うの?」
「そう、実は彼は3回、タンクの外に小便しに行ってたんだ!」
原子核物理学会がラスベガスで開かれた。
学会終了後の打ち上げはもちろんカジノで行われた。
「おいジョージ!アーサーのやつがまるで明日という日がないかのように
賭けてるぞ!」
宝石商とギャンブラーとの会話。
「最高のダイヤだって?
エースに決まってるじゃないか」
ホテルマンと客の会話
「このホテルは避難経路は大丈夫かね」
「えぇ、ここから降りれば天国に逝けますよ」

A『おい、ジョン?最近変わったことあったか?』
B『ああ、マイケル、毎日が変化の連続さ。なぜなら、ここは
 アメリカだからな。なあ、ボブ?』
C『ああ、それが、アメリカなのさ!すべてがビックなんだ』
マゾヒスト:「私をいじめて!」
サディスト:「嫌だ!」
ある雑貨店の入り口に「犬に注意!」という貼り紙があった。客が足下を見ると、
年老いて歯もロクに生えていないブラッドハウンドが寝ていた。客は店主に笑い
ながら言った。
「なんでこんな老犬のために、あんな貼り紙をしているんだい?」
すると店主はニコリともせずに答えた。
「あの貼り紙を出す前は、来る客がみんなあいつに蹴つまづいて転んでたからさ」
メアリー「ねえトム、生まれ変わっても私と結婚したい?」
トム「あたりまえじゃないか、メアリー」
メアリー「うれしいわ!」

ボブ「おいトム。お前メアリーと離婚したいとか言ってなかったか?
    なんで生まれ変わっても結婚したいなんて言ったんだ?」
トム「生まれ変わることなんてないからさ」
ある中年の婦人がセックスカウンセラーに相談した。
「実は、うちの夫が射精するときに絶叫するので困るんです」
その言葉に、カウンセラーは笑顔で答えた。
「奥さん、それは正常、いやむしろ健康な反応ですよ。何がお困りなのですか?」
すると婦人は訴えるような目で言った。
「毎晩その声で目が覚めてしまうのです」
ジョージは町一番の美人キャシーの心を射止め、結婚を約束した。その晩、ジョージは
両親に喜びの報告をした。
「父さん、母さん、実は僕、キャシーと結婚することにしたんだよ!」
すると父親の顔が突然曇り、部屋へ戻ってしまった。ジョージは慌てて父の後を追い、
部屋で事情を聞いた。やがて父親は重い口を開いた。
「実はな...父さんは昔、一度だけ浮気をしたことがあるんだ...キャシーはそのときに
できた子供なんだよ...だからオマエはキャシーとは異母兄妹ってことになるんだ」
父親の告白を聞いたジョージがうなだれていると、二人の会話をドアの外で聞いていた
母親が部屋に入って来るなりジョージに言った。
「そのことなら全然心配は要らないわよ」
学問に一生を捧げた哲学者の前に天使が現れて言った。
「この50年間、あなたは学問一筋に生き、実生活でも善行を続けてきました。
そのご褒美に、永遠の富、永遠の叡知、永遠の美貌のいずれかを授けます」
すると哲学者は迷うことなく永遠の叡知を求めた。天使が永遠の叡知を授けて
消えると、哲学者はしばらく物思いに耽ってから呟いた。

「... 金を選ぶべきだった」
ボブの靴屋は規模は小さいが、地の利もあり、そこそこ儲かっていた。ところがボブの
店の隣に、大規模な靴の量販店が店を開き、「安さ全米一!」の看板を掲げてしまった。
さらに反対側の隣にも同じような規模の靴屋がオープンし、「品質全米一!」の看板を
掲げた。ボブは思案を重ねた結果、「ボブのシューズショップ」の看板を下ろして新しい
看板を揚げた。
「正面入口」
離婚裁判を起こしている夫婦が、子供の親権を争って互いの主張を
続けていた。妻は母性に訴え、子供の健全な育成には母親が必要
であることを力説した。立場が不利な夫は、しばらく考えてから判事
に言った。
「自動販売機に25セントを入れて出てきたキャンディは、はたして
自動販売機のものだと言えるでしょうか?」
米国政府は軍事費の切り詰め策として、軍人の早期退役制度を実施した。
生涯年金に加え、身体の任意の2点間の距離を測り、1インチにつき1万ドルの
特別恩給を出すというユニークな制度だった。
最初に応じた空軍将校は、頭のてっぺんからつま先までを申請した。測定すると
75インチあったので、75万ドルを受け取った。
2番目の陸軍将校は、両手を広げた中指と中指の間を申請した90インチあったので
90万ドルを受け取った。
3番目の海軍将校は、ペニスの先から睾丸までを申請した。審議官はもう少し長い
距離の方が良いのではとアドバイスしたが、将校は主張を曲げなかった。軍医が
メジャーを片手に、将校にパンツを下ろすようにと言うと、将校は言われるままに
パンツを下ろした。軍医はペニスの先にメジャーをあててから、睾丸を探したが、
将校の股間に睾丸は付いていなかった。すると将校はニヤリと笑って言った。

「おれの金玉はベトナムで無くしたよ」
長年の頭痛に悩まされていた中年女のキャシーは、友人の薦めで新しいセラピストの
診察を受けた。そのセラピストは薬を出すかわりにキャシーに暗示療法を教えた。
「こめかみを揉みながら、“頭痛なんてない”、“頭痛なんてない”と唱えてごらんなさい」
半信半疑でキャシーが指示に従うと、頭痛が嘘のように消えていった。
キャシーは驚き、このセラピストなら夫のインポテンツを治せるかも知れないと思い、
夫を受診させた。診療から帰宅した夫は、その晩、キャシーをベッドに待たせたまま
バスルームへ行った。そしてベッドへ帰ってくると、夫のイチモツはエネルギッシュに
上を向いていた。
翌晩も、その次の晩も若さが戻った夫に喜んだキャシーは、夫がどういう暗示を掛けている
のか知りたくなり、次の晩、夫の後を追ってバスルームに近づき、耳をそばだてた。

「“ベッドにいるのは秘書のマーサだ”、“ベッドにいるのは秘書のマーサだ”...」
水曜日の午後、メリッサの夫の同僚であるトムが訪ねてきた。
「あら、どうしたのトム?」
メリッサが訪ねると、トムは情熱的な表情で言った。
「実は、君のことがずっと好きだったんだ。1回でいいから僕と寝てくれないか?」
メリッサは困惑して言った。
「そんなの困るわ、私にはビルという夫がいるし」
「ビルなら今日は夜まで仕事だよ」
「でも、困るわよ」
「これならどうだい?」
そういうと、トムはポケットから2000ドルを出してメリッサに渡した。もともとトムの
ことを悪く思っていなかったメリッサは、その2000ドルに背中を押されて、トムと
ベッドを共にした。
その夜、ビルが帰宅するとメリッサに尋ねた。
「今日、トムが来ただろう?」
メリッサは隠して後でばれるよりも素直に認めるほうを選び、首を縦に振った。
「あいつ、2000ドルを君に渡さなかったか?」
メリッサは再び無言で首を縦に振った。
「いや実はさ、今日の夜までっていう約束で、あいつに2000ドル貸したんだよ」
税務署にて
「なぁ、税金ってのは、どうしてこう高いんだ?ちょっとは市民の生活も考えてくれよ」
「そうおっしゃらずに。税金は笑顔で納める、これが市民の務めなんですから」
「それは初めて知った。安心したよ!!」

男は満面の笑みを浮かべ
「現金でなくてもいいとは!!」
「なあケイティ、その・・同僚のブライアンに聞いた話なんだけど・・」
「なぁに?カート」
「その・・君が$20で・・って本当かい?」
「フフ、ベッドを共にするってこと?OK、今夜ウチに来て」

次の日ニヤニヤ笑いながら、ブライアンはカートの肩をたたいて
「よう、色男!昨夜は楽しんだかい?」
するとカートは、ひどく怒った顔で
「冗談じゃない!ナニの後 『2回したから$40くれよ』 って言ったら
いきなり殴られたんだぜ?話がちがうよ!」
「アソコが片方しかない生き物は?」
「片身のローストチキン」
「白海運河を造ったのは誰だか知ってるかい?」
「いいや」
「ジョーク語りたちさ」
「ただいま」
「おかえりハニー」
「あなた浮気してるでしょう…」
「どうしたんだい突然…どうしてそう思うんだい?」
「ここは私の家じゃないわ」
とある宿屋に財宝を持った客がきた
宿屋の女将 「ミョウガを沢山食べさせたらお宝を忘れて帰るかも!」
客は美味い美味いと言って沢山食べた

次の日 客は宿代を払うの忘れて出て行った
ケブは新しいオートバイを買うつもりだった。結局、お買い得な値段で出ていたのを
見つけたのだが、そのオートバイはシールがはがれており、雨が降るとその場所にワセリンを
塗り付けなくてはならなかった。

それはそれとして置いといて、両親に会わせるため、恋人が彼を夕食に招待してくれた。
新しいバイクに乗って彼女の家に着いてみると、彼女は家の外で待っていた。
「夕食の最中に何が起きても絶対に喋っちゃだめよ」、彼女が彼に言う。
「さっきから家で、誰が皿洗いをやるかでもめているの。私たちには関係ない
ことなんだけれども、とにかく食事中に、最初に喋った人が皿を洗うことになっているの」

ケブが食事の席に着いてみると、恋人に言われた通りだった。
キッチンには天井に届くぐらい皿が積み重ねてあるし、喋り出す人は誰もいなかった。
そこでケブはちょっとした悪ふざけをすることにした。恋人の手を取ると、
テーブルに彼女を放り投げ、両親の前でセックスを始めたのだ。恋人は狼狽し、
父親は顔を真っ赤にし、母親は何か恐ろしいものでも見ているような表情だった。
ところが終わって席に戻っても誰も何も言わなかった。

数分経ってから、今度は彼女の母親の手をつかみテーブルの上に放り投げた。
そしてさっきと同じように始めた。この出来事に、恋人は激怒し、
父親は湯気が立つほど怒り、母親はいつもよりちょっと喜んでいた。
それでも喋り出す者はいなかった。

再び席に着いていると、突然、雷が鳴る大きな音が聞こえた。
続いて雨も降り出した。ケブはバイクのことを思い出し、あわてて立ち上がり
ワセリンの瓶をつかんだ。

この様子を見ていた父親は、テーブルから後ずさりながら叫ぶ、

「オーケー、もう分かった、十分だよ。俺が皿洗いをやるよ!」
会社の同僚が物貰いらしき女に金を渡している
A「やぁ、あのばあさん『家の子供が病気なので金めぐんでください』って
  言ってなかったかい?」
B「ん?なんで知ってるんだい?」
A「あれは嘘なんだよ。みんな知ってるぜ?知らなかったのかい?」
B「そうか、それはよかった」
A「ん?なにが良かったんだい?」

B「だって病気の子供はいないんだろ」
「ミスター東郷、依頼の内容はこうです。私の妻の両耳を撃ち抜いて
ターゲットを射殺して欲しい。そうすれば狙われたのは妻であり、
私とターゲットの関係は表沙汰にならずに済む。」
・・・わかった・・・やってみよう。・・・お前は妻が惜しくないのか?
「それならだいじょうぶです。彼女はBr
飛行機だとすぐに死ぬ事ができるがオンナはユックリと殺す
飛行機はすぐにスイッチONするが、オンナは時間がかかる
飛行機は着陸してすぐに離陸しても文句は言わないが、、、
飛行機は離陸前の検査をしても文句言わない、、、
飛行機は曲乗りができるが、、、、
飛行機には操縦マニュアルがついている、、
飛行機には重量制限がある、、
飛行機には月のうち飛べない日はない、、、
飛行機には義理の飛行機はついてこない、、
飛行機はオトコが前に何機に乗っていようと不満に思わない、、
飛行機と操縦士は同時に目的地に到着する、、、
飛行機は操縦士が他の飛行機に目を移しても不満に思わない
飛行機は停泊中に縛りつけられることを当然だと思っている
飛行機はパイロットの腕が良かろうが悪かろうが文句一ついわない
飛行機は重要な問題でない限りブーたれない
しかし、本当に静かになったら(オンナと同様に)問題は大きい
女は結婚することで将来の不安から解消されるが
男は結婚することで将来の不安と向き合うことになる
女性のマリッジブルーはどうやって治せばいいかって?
結婚して男に移せばいいのさ。
平社員はすばらしいアイデアを出す為に勤めている。
管理職はすばらしいアイデアを潰す為に勤めている。

平社員はくだらないアイデアをすばらしいと思っている
管理職はくだらないアイデアをくだらないと思っている
銀行屋を上司にしてはいけない。
彼らは全ての存在を計算で説明しなければ納得しないからだ。
「あなたは神を信じていますか?」
「それによって利益が得られるのなら」
ある男が、自分を愛している3人の女の中で
誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。
そこで彼は3人に50000ドルずつ渡し
彼女らがその金をどう使うか見ることにした。

女Aは逃げ出した
女Bは逃げ出した
女Cは逃げ出した

男は多くの経験値を手に入れた
ある男が、自分を愛している3人の女の中で
誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。
そこで彼は3人に50000ドルずつ渡し
彼女らがその金をどう使うか見ることにした。

女Aは逃げ出した
女Bは逃げ出した
女Cは逃げ出した

男は幸せを手に入れた
ある男が、自分を愛している3人の女の中で
誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。
そこで彼は3人に5000ドルずつ渡し
彼女らがその金をどう使うか見ることにした。
一人目の女は、高価な服と高級な化粧品を買い、最高の美容院に行き、
自分を完璧に見せるためにその金を全て使って こう言った。
「私はあなたをとても愛しているの。だから、
あなたが町で一番の美人を妻に持っているとみんなに思ってほしいのよ」
二人目の女は、夫になるかも知れないその男のために新しいスーツやシャツ、
車の整備用品を買って、 残らず使いきる と、こう言った。
「私にとってはあなたが一番大切な人なの。だからお金は
全部あなたのために使ったわ」
最後の女は、5000ドルを利殖に回し、倍にして男に返した。
「私はあなたをとても愛しているわ。 お金は、私が浪費をしない、
賢い女であることをあなたに分かってもらえるように使ったのよ」

男は三人とも信頼できず、興信所に三人の調査を依頼した。
一人目の女は過去に美容整形をして、今とは全く別の不細工だった。
二人目の女はホストに貢いで借金だらけだった。
三人目の女はギャンブラーで、たまたま5000ドルが倍になっただけだった。

男は考え、興信所の女を妻にした。
「なんで遅刻したんだ!!」
「イヤー、電車が込んでたもので…」
大工の留吉の処へ嫁いだばかりの女房が、仲人の辰三のとこへやってきた。
見れば、シクシク泣いている。
「どぉしたんだい?」
「それがうちの人ったら、アタシが嫁いだその晩から博打ばかり。
しかも必ず負けて、自棄酒呑んで遅くに帰ってくるンですよう。
帰ったら帰ったで、寝てるワタシに無理矢理乗っかってくるンです。
毎晩毎晩こんなじゃア、ワタシの躰が持ちません。なんとかしてくださいな」
「うーん。所帯をもちゃア少しは悪い遊びも控えるかと思ったが…
わかった。今晩、留が帰ったらワシが説教してやろう。
あんたはうちに泊まって、ゆっくり休むといい」

ということで、女房を泊まらせて自分は留の宅にやってきた仲人。
なかなか帰ってこない留を待つうち、眠り込んでしまった。
そこへ夜遅く、いつものように酔って帰った留吉。
「畜生、またすってんてんだこの野郎。悔しくて、一発抜かなきゃア眠れねえ」
とか言いながら、女房と気づかず仲人の上に乗っかった。
驚いたのは仲人。いきなり突かれて声も出ない。
と、腰を動かす留吉、
「なんでえ、今日はいやに具合がいいぞ?」
もぞもぞと繋がった箇所の前を探って、
「いいはずだア、俺のへのこが突き抜けてやがる」
「ジョージ、やけに機嫌がいいな」
「ああサム、俺のばあさんが死ねば大量の保険金がはいるんだからな」
「でもジョージ、お前のばあさんはあと10年は持ちそうだぞ?」
「ところがだサム、そのばあさんが昨日の晩”死ぬ、死ぬ”って喚いてたんだよ」
「で、ばあさんの様子は見たのか?」
「いや、見てないさ。そのままほっときゃ死ぬだろうしな。なんせあれだけ”死ぬ”なんて喚いてたんだから」
「ジョージ、それはツイてたんだよ」
「そうだろ?俺はツイてる」

「そうじゃなくて、昨日お前のばあさんを俺が突いてたんだ」
ジョンが雑誌を読んでいると広告欄に
【10ドルで簡単にお金を稼ぐ方法を教えます】
と書かれていた。
早速ジョンは10ドルを封筒に入れてあて先の住所まで送った。
次の日、手紙が送られてきた。手紙にはこう書いてあった。
「私と同じことをしなさい」
ある日新聞と一緒に広告が送られてくる。
「ジョージワシントンの肖像画を100ドルで売ります。
名工の手による凝った仕上がり」。
注文してみると、ジョージワシントンの絵が描かれた1ドル切手が
送られてくる。
ある日新聞と一緒に広告が送られてくる。
「詐欺に騙されない方法を50ドルで教えます!」
注文してみると、紙切れが一枚だけ届く。
そこにはこう書かれている。
「この手の広告に騙されるな」
15年刑務所に入ってた男が脱走した。逃げる途中で一軒の家を見つけた。
男は金と銃を手に入れるためにその家に押し入ると、若い夫婦がベッドに
入っていた。

男は夫にベッドから出るように命令し、椅子にしばりつけた。
そして妻に馬乗りになりベッドに縛り付けながら、首筋にキスしてすぐ
バスルームに入っていった。

その男がバスルームにいる間、夫は妻に向かって「あいつは脱走囚だ。
奴の服を見てみろ。長い間刑務所に入っていたんだろう。女に飢えてる
はずだ。君の首筋にキスしているのが見えた。いいか、逆らったら僕ら
は殺される。レイプされても抵抗するんじゃない。気をしっかり持つん
だ。愛してるよハニー」

妻は「あいつはキスなんてしなかった。私の耳元でこう言ったの。彼は
ゲイらしいの。ワセリンがあるかって聞くからバスルームにあると答え
たわ。気をしっかり持って。愛してるわハニー」
男の子が父親に「ねぇパパ。オッパイっていろいろ種類があるの?」

父親は困惑しながら答えた。
「そうだな。3種類ある。20代はメロンのようだ。丸くって硬さがある。
30から40代は梨みたいだ、まだイケるが少し下がってる。50代より
あとはタマネギだ」

「タマネギ?」

「そうだとも。見たら泣けてくるよ」
女の子が母親に「ねぇママ。チンチンっていろいろ種類があるの?」

母親は困惑しながら答えた。

「そうね。3つの種類があるわよ。20代はオークの木みたいに硬くって
立派よ。30から40代なら柳みたいに柔らかいけどまだ役に立つわ。
50代よりあとはクリスマスツリーね」

「クリスマスツリー?」

「そうよ。もう生きて無くって飾りの玉が下がってるだけ」
ロンドンを訪れたアメリカ人観光客がどうしても小便がしたくなった。
しかし便所がどうしても見つからない。我慢できなくなったアメリカ人は
建物の陰にかくれて立ちションすることにした。
が、チャックを下ろした瞬間運悪く警官がやってきた。

  ちょっとあんた、そんなとこでやっちゃだめだよ。
 どうしても我慢できないんです。
  じゃあこっちに来い。

警官は立派に手入れされた庭園にアメリカ人を連れて行き、そこの花壇で
やれと言った。

  おまわりさん、こんな立派な庭園でやっても良かったんですか?
  きれいな庭園ですね。イギリスの庭園はすばらしい。

  いや。ここはフランス大使館だ。
『4人のゲイが一つの椅子に座るにはどうしたらいいかって??
 椅子をひっくり返せばいいのよ。』
「ちょっと聞いてくれ。最近、俺の家のまわりで泥棒が頻繁に出るらしいんだ。」
「物騒な世の中になったな。おまえ、楽器取られないようにしておけよ。」
「楽器なんか取られないだろ。」
「いや、泥棒ってのは目利きなもんだ。楽器だって、価値のあるものは狙われるんだぞ。」
「そうなのか?俺のストラディバリウスが盗まれたりなんかしたら大変じゃないか。」
「そういえばおまえの楽器はストラディバリウスだったな。高かったんだろう?」
「高級住宅が買える値段だぞ。あぁ。楽器に保険をかけたりした方がいいんだろうか。」
「絶対に盗まれない方法がひとつだけあるんだがな。知りたいかい?」
「あぁ、教えてくれ。どうすればいいんだい?」

「ビオラのケースに入れておけばいいんだ」
社長が秘書を採用するに当たって,心理学者にテストを頼んだ。
3人の候補者に,心理学者が一人ずつ質問した。
「2と2を加えるとどうなりますか?」
「4になりますわ」と第一の候補。
「22にすることができます」と第二の候補。
「4にもなるし,22にもなります」と第三の候補が答えた。
心理学者は社長に報告した。第一の娘は明快な答えをし,
第二の娘は思慮深いところをみせた。第三の娘は明快でもあり,
同時に思慮深さも示した。以上が心理学的所見だが,最後の決定は
雇い主である社長が下すべきであると。

「2番目の娘にしよう。」社長が決断した。
「すばらしくきれいな眼をしているし,胸も大きかったからなあ」
五月の朝のことだった
母「お爺さん、朝ご飯ですよ」
爺「すまないね・・・」
父「今日は休みだから家族でドライブにいかないか?」
娘「やったー」
母「たまにはいいわね」
息子「俺いかない」
爺「なにか予定でもあるのか?」
息子「じゃあ、もし肉屋が豚肉と牛肉を間違って売り付けたらどうする?」
ある田舎町で結婚50周年を迎えた老夫婦に地元の新聞社がインタビューした。
「50年間も結婚を続けてこられた秘訣は?」
すると夫が昔を振り返って懐かしそうに答えた。
「わしらは新婚旅行でメキシコへ行ったんじゃ。そしてロバを借りて二人で砂漠を
のんびりと歩き回った。すると妻の乗ったロバが急にガクンと膝を折り、妻は落ちて
しまったんじゃ。妻は『1』と言うと何事も無かったようにロバに乗り、再び散歩を
続けた。するとまたそのロバが急に膝を折ってな、妻はまた落ちてしまった。妻は
『2』と言うとまた何事も無かったようにロバに乗った。そして三度目に落とされた
とき、妻は『これで3回目よ!』と言うなり、荷物の中からリボルバーを取りだして、
ロバを撃ち殺してしまったのじゃ。わしゃあ、びっくりしてな。いくらなんでも撃ち
殺すことはなかろうと妻をひどく叱ったんじゃ。そうしたら妻が言ったんじゃよ」
「何て?」
「『1』とな」
三人の囚人が話していた。
A「俺は反逆罪で逮捕されたんだ。ジョークで国家を批判したために」
B「俺も反逆罪で逮捕されたんだ。Aのジョークで笑ったために」
C「俺は不法取引罪で逮捕されたんだ。自作のジョークをAに売ったせいで」
「仏像と銅像が喧嘩したらどっちが勝つか?」
「いいからオマエ病院行けよ」
ロシア人「相対論は難しすぎる。もっとわかりやすいのはないのか?」
ユダヤ人「では後ろを向いて床に伏せてください。」
「アーノルドシュワルッツェネッガーはどうしてすぐ破れる安い服ばかり着ているの?」
「奴は“ヘビーデューティ”が嫌いだからさ」

「アーノルドシュワルッツェネッガーはどうしてすぐ破れる安い服ばかり着ているの?」
「庶民派を狙ってるからさ」

「君はどうしてすぐ破れる安い服ばかり着ているの?」
「貧乏なんだよ!悪いかよ!」

「どうして安い服ばかり着るの?」
「何度も破れるからだよ」

「どうして安い服ばかり着るの?」
「お前を食べるためだよ」
とても厳格な父親がいた
ある日娘が子犬をひろってきた
耳が垂れた栗色の犬だった

次の日犬と母親は死んでいた
陸軍に入ってまだ1ヵ月の新米兵に向かって古参の軍曹が行った。
「そこの二等兵! あの山の麓に一匹の鹿が見えるな?」
「イェスサー!」
二等兵が直立不動で答えると、軍曹は力強い口調で命令した。
「これから貴様は山に入り、あの鹿を撃ってくるんだ。これはサバイバル
訓練の1つだと思え!仕留めるまでは戻ってきてはならん!」
「イェスサー!」
二等兵はM16ライフルを手にして、山に分け入って行った。1週間後、
よれよれになった二等兵がやっと仕留めた鹿を担いで基地へ戻り、
軍曹に報告した。すると軍曹はニヤリと笑って言った。
「その鹿が雌だと言うことがこれで分かっただろう?」
新米の警官を連れて担当地区をパトロールしていたベテランの警官が
言った。
「いいか、俺たちの担当範囲を教える」
「イェスサー」
するとベテラン警官は北の方を指差して言った。
「北のはずれは、ちょうどあのスターバックスの大きな看板までだ」
「イェスサー」
「そして南のはずれは...そうだな、ちょうどあそこで点滅している2つの
ランプが見えるだろう?あの辺までだ」
「イェスサー」
「じゃあ、俺はここでコーヒーを飲んでいるから、お前一人で担当範囲を
回ってこい」
「イェスサー」
新米警官は言われた通りにパトカーに乗り込み、スターバックスの付近を
巡回してから、南へ向かい、そのまま一ヶ月も戻らなかった。一ヶ月後に
よれよれになった新米警官が署に戻ると、ベテラン警官に報告した。
「サー...あの2つのランプは大陸横断バスのテールランプでした...」
「どうして君はいつも安い服を着てるの?」
「高い服を着ていても友人と同じようになるからさ」
あるお金持ちがロールスロイスで砂漠を横断するという冒険旅行を楽しんでいた。
ところが、過酷な旅がこたえたのか彼の車は砂漠の真ん中で故障してしまい、全く動かなくなってしまう。
そこで、彼はいざというときに備えて車内に積んであった無線機を使い業者に連絡をとることにした。
すると、やがて水平線のかなたから小型飛行機が現れて彼にピカピカのロールスロイスの新車を届け、故障した車を積み込むと瞬く間に引き上げていったのだ。
あっけにとられながらも対応の早さに感心した彼はそのまま旅を続け、無事に砂漠を横断することができた。

さて、旅から帰って来たそのお金持ちだが、不思議なことに彼のもとにはいつまでたっても業者からの連絡や請求書が来ない。
新車を飛行機で届けてもらったのだから、さぞや高い金額を請求されるだろうと思っていたのに。
不審に思った彼は業者に連絡してみたが、業者の方はそんなサービスはしていないという。
驚いた彼が確かに砂漠でロールスロイスが故障して・・・と説明を始めると、相手は途中でその言葉をさえぎぎってこう答えた。
「お客様、ロールスロイスは故障いたしません」
男壱「スーパーマンが百メートル競争をして、上半身からゴールしました、どうして
でしょう。」
男弐「どうして?」
男壱「たまよりも早く。」
Q.アーノルド・シュワルツネッガーが落選した。なぜか?
A.誰も綴りを覚えられなかったから。
Q.北朝鮮から拉致被害者が無事帰国することになったが帰って来ない。なぜか?
A.万景峰号しか船がないから。
元旦にムツゴロウは自分の子供にお年玉をあげた。
三人には一万円、百五十六匹にはドッグフードを与えた。
ボブ 「こんにちは…こんにちは…」
メリー「行為の最中に何の挨拶なの」
ボブ 「君に挿入している部位の気持ちを代弁している」
メリー「私に挿入している貴方の部位はそんなに礼儀正しいものだったのね」
ボブ 「君に挿入しているオレの礼儀正しい部位をもっとフレキシブルに動かしていいでしょうか」
メリー「私に挿入している貴方の礼儀正しい部位の意志ならば諸手を上げて大歓迎」
ボブ 「お邪魔します、お邪魔します、お邪魔」
メリー「ようこそ、ようこそ、ようこそーーー!!」
「お母さん、脱北って何?」
「いいから黙って歩伏前進しなさい」
コンビニでバイト中のジョンとトムのところにピストルを持った強盗がやってきた。
「おい!さっさと有り金を全部出しやがれ!」
ピストルを押し付ける強盗に恐怖のあまりヘナヘナと腰砕けるトム。
一方、ジョンは身動き一つせず、静かにボソッとつぶやいた。
「…そいつはニセモノだ」
ピストルのことがばれた強盗は慌てて店を出て行き、結局何も取られずに済んだのだった。

事件を知った店長が急いで店に駆けつけ、ジョンを褒め称えた。
「凄いじゃないかジョン!ピストルを見分けることができたのも凄いが、何よりもずっと
落ち着いた態度でいられたことが感心だ。いや〜君がうちの店員で本当によかったよ!」
「ありがとうございます、店長」
「ところで、本当のところやっぱり君も怖かったんじゃなかったのかね?
何せモデルガンとはいえ強盗に入られた訳だし」
「いえ、何も怖くありませんでした」
「本当に?」
「ええ、本当です」
ジョンは言い切った。

仕事が終わって酒場でくつろぐジョンとトムの二人。
「ジョン、確かにおまえは大した奴だが、あの時はカッコつけずにホントのこと言ってたら
よかったんじゃねえか?」
「何の話だよ」
「さっきの店長の質問さ。『ホントは怖くて怖くてションベンちびりそうでしたよ。
もうこの店で働いていく自信もなくなりました』ぐらいのことを言ってりゃ、ひょっとしたら
同情されて見舞手当ぐらいポンと出してくれたかもしれないぜ」
「まさか。だって実際怖くなかったし。それにホントのことなんて口が裂けても言えねえよ」
「何でだよ?」
「じゃあお前、居眠りしてて年寄りになったプレスリーが
歌っている夢を見ていました、なんて言えるか?」
スラム街に迷いこんだ観光客の男が不良に絡まれた。
「死にたくなかったら金を出せ」
「帰りの飛行機代が無くなってしまう。許してくれ。」
「死にてーのか!!」
男は仕方なく財布を出した。
「命拾いしたな」
不良は財布の中身を確認しながら去って行った。
一文無しになった男は公園で落ち込んでいた。
落ち込んでいる男を見てホームレスが声をかけた。
「温かいスープを飲みほしてからトイレに行けよ」
イングランドの騎士が2年ぶりに戦場から戻ると、妻が産まれたばかりの赤ん坊を
抱いていた。
「その赤ん坊は?」
騎士が尋ねると、妻は顔をうつむけたままで答えた。
「... 申し訳ありません。私が産んだ子でございます」
すると騎士は妻の肩に優しく手を置いて言った。
「案ずることはない。麦の刈り入れどきには普通、モグラは出ないものだよ」
アメリカ男がイタリアの田舎町をドライブしていたところ、見知らぬ男に車を停められた。
見知らぬ男は彼に自分自身を発射するように迫った。彼は抵抗を試みたが、男がピストルを手に
しているのに気づくと、あきらめて言うとおりにした。
「よし、もう一度やれ」
彼は無論抵抗を試みたが、ピストルに勝てる筈はなく、もう一度言うとおりにした。
「よし、もう一度だ」
彼は最後の力を振り絞って、三度目を終えた。
男はそれを確認すると、物陰からブロンドの女性を呼び出し、こう言った。
「すまないが、妹を街まで乗せていってくれ」
ある会社で、従業員から賃上げの要求が出たところ、社長は次のような回答をした。
「一年は365日だが、計算しやすいように366日としよう。
1日8時間労働というのは、1日のうち3分の1だけ働くことであるから、
実働は366日の3分の1。つまり122日である。
そのうち、日曜日が1年間366日の7分の1。つまり52日あり、
週休2日制で土曜休みも52日ある。
そうすると諸君は年間18日しか働いていないことになる。
我が社では、有給休暇で14日休める。
さらに会社創立記念日などの社休が4日あり、これを全部引くと、
結局諸君は1日も働いていないことになる。
従って、会社としては、これ以上月給を上げる必要などないという結論に達したのである。」
ある夫婦がいた。
その夫婦は毎日、毎日、毎日ケンカばかりしていた。
そんなある日、その夫婦の家か火事で全焼した。
それを見て夫が妻にこう言った。

「やっと明るい家庭になったね。」
課長  「さ!今日も残業だ!頑張ってくれよ!」
社員A 「課長・・・今日もってここ10日残業が続いているんですよ」
社員B 「そうですよ!最近、家より会社にいる時間のほうが長いですよ」
課長  「仕方ないだろ。会社も厳しいの。さあ!仕事!仕事!」
社員一同「はぁ・・・・・」

翌日
社長  「何だねこれは!!」
課長  「ははは・・・うちの社員が住所を会社にしたいと願い出て・・・・・。」

課長  「さ!今日も残業だ!頑張ってくれよ!」
社員A 「課長・・・今日もってここ10日残業が続いているんですよ」
社員B 「そうですよ!最近、家より会社にいる時間のほうが長いですよ」
課長  「文句を言うな。俺は君よりも君の妻の中にいる時間が長いが不平もいわず勤めている。」

課長  「さ!今日も残業だ!頑張ってくれよ!」
社員A 「課長・・・今日もってここ10日残業が続いているんですよ」
社員B 「そうですよ!最近、家より会社にいる時間のほうが長いですよ」
課長  「文句を言うな。私は諸君らよりも妻の中にいる時間が長いが不平もいわず勤めている。」
「年をとるとションベンやウンコの出が悪くなって毎朝トイレに30分も入ってにゃならん」
「俺は毎朝6時半には勢いよくションベンもウンコも出るぞ!ただ・・・」
「ただ、何じゃ?」
「ただ7時にならんと目が覚めんのじゃ」
〜カリフォルニア州知事選〜
女性団体:「シュワルツェネッガーは、胸の大きな女性はバカだと発言しました。
女性差別をする候補者に票を入れるべきではありません」

シュワルツェネッガー:「私は男女差別はしません。」
最も厳しいといわれてる士官学校で、落ちこぼれの数人を集めて教官は言った。
教官「お前らに気合をいれてやる!便所掃除を命ずる。
    便器を舐めても平気なぐらいに、ピカピカにしな!」
2時間ほどして、作業を終えた落ちこぼれ組みが教官のもとへ帰ってきた。
教官「よーし、点検してやる。もし、手抜きがあった時は解っているだろうな?」
と、意地悪そうにいうと、教官は便器を一つ一つ舐めていった。
若い男が女性におくるカードを買いにお店にやってきた。
男は言った。

「何か、甘くて女性の心をつかめるようなカードはないですか?」

店員は答えた
「いいのがありますよ。こちらになります。」

『僕が今まで唯一愛したあなたへ』

「これはいい」と男はいった。
「じゃあ、これ4つもらうよ」
「ミニスカートがもってる変わった効果があることあなたは知ってる?」

「いや、知らないわよ」

「スカートが短いほど、あなたの身長が高く見えることよ」
田舎に政府の農業関係のエリート青年が視察に行った。そこで昔からの手法で木を手入れしている老人に嘲笑うように言った
「そんな古くさい手法で木に林檎が実るのかね?」老人は仕事の手も止めずに呟いた。
「そうだな、林檎が実ったらオラもたまげるべ。これは梨の木だからな」
「おや?今日は凄く上等なスーツを着ているな」
「ああ。妻からのプレゼントなんだ。
昨日僕がいつもより早く帰ったら、疲れていたのか妻が寝ていたんだけどね、
その脇の椅子にこれが掛けてあったのさ」
休みの日の前の晩はセックスをしない方がいいらしい。
次の日雨が降ったらすることがなくなるから。
世の中には2種類の人間がいる。
何でも2種類にわけないと気が済まない奴とそうでない奴だ。
マイケルはジェーンと結婚したんだ
ジェーンはね、容姿端麗なんだけど、料理が下手で自分勝手なんだよね。
そんなある日ね、マイケルは上司に夕食に誘われて、断れなかったんだ。
その事をジェーンに電話で告げると、ジェーンはこういったんだ
「ひどい!今日私が得意料理を作ってるって知ってるくせに。
 そんなの断ってきてとっとと帰ってきて!私の料理を食べてくれないと、私自殺しちゃうから!」
そこでマイケルはこうこたえたんだ
「あなたが何を料理しても、私は食べましょう。」

マイケルが家に帰ったらね、ジェーンは死んでいたんだよ。
A「ねぇ、ベビーシッターって結構お金取られるわよね」
B「それなりにはかかると思うわよ」
A「大変。今から銀行に行ってお金を下ろしてこなくちゃ」
B「一体どうしたっていうの?」
A「大人料金を請求されるかもしれないのよ」
妊娠をしたジェニーは子を持つ友達に相談した。
「ねぇ、子供を産むまでに何が必要かしら?」
「まずは夫に告げる時用の鉄板ね。」
A・C・クラークがI・アシモフを説き伏せて、ヨーロッパで行われる某SF大賞の授賞式に
出席するための船旅に連れ出すことに成功した。
船中の最初のディナーパーティでアシモフのスピーチ:

 アーサーの奴、ご親切にもこの私を船旅に連れだした上、こう言ったのですよ。
『やあ、アイザック、君が退屈するといけないと思って今、シアター部に"ポセイドン・
アドベンチャー"を上映するよう頼んで来たよ♪』
9・11 世界中の人々に恐怖を与えた日。
あのとき、ニューヨークの人々はどう感じたのか。
あのとき、アフガンの人々はどう思ったのだろうか。
あのとき、私はまだ夏休み気分が抜けず、

 ビルが壊れた記念に学校が休みだったらいいのにと思っていた。
「メアリー、君は光り輝く星さ」
「トムったら何キザなことを言ってるのよ」
「本当さ。星は遠くから見るととてもきれいだが、近くから見ると
地表に溝やらクレーターやらいっぱい…」
「メアリー、君は空に浮かぶ月のようだね」
「トムったら何キザなことを言ってるのよ」
「本当さ。手に届かないうちは美しいのに、到達したら月並みに…」

「メアリー、君は夜空の星より美しい。星より明るく輝く・・・君は月並みだ!」

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